「え、臭い、、」
犬のシャンプー選びに
間違いがあるかも?!

動物病院に3万本以上のシャンプーを納入してきた、プロ仕様の製品を納入してきた、そんな視点からお伝えできる犬のシャンプーお話です。
動物病院に
3万本以上の
納入実績

本当は”あきらめて”いませんか?

  • 犬が臭くても気にしない
  • 臭いを匂いでごまかしている
  • 犬が臭いのは当たり前
  • 高齢だから臭うのは仕方ない
  • 犬のシャンプーは何でも一緒
  • ブラッシングも面倒
  • ブラッシングも面倒

「臭う」と言うことは?

「臭う」と言う状態は、体表に雑菌が繁殖した状態です。だから「臭い」が発生しているのです。

シャンプーをして「いやな臭いがすぐにする」
「臭いが取れない」
つまり、体表にある有害物質が取りきれないと言うことを意味します。

洗う目的は、体表の有害物質を取り去り衛生環境を保つことにあります。

つまり、
「臭いのとれ具合」がシャンプーの評価の基準となります。

ただし、犬の皮膚は人間よりデリケートです。
強い化学成分や何度も洗い、擦るなどの物理的刺激を避けなくてはなりません。

特に、皮脂の分泌が多い犬種は、皮脂が固着し、雑菌が繁殖すると
臭いが強くなる、
コッカースパニエル、シーズー、ラブラドール・レトリバー
パセット・ハウンド、ホワイト・テリアなど

コッカーのジレンマ

コッカースパニエルの
皮膚はデリケートです。

しかも、
脂漏傾向のある犬種
(皮脂が沢山でる)

だから、臭う

でも、
コッカーの皮膚は
デリケート

強い化学成分は
炎症のリスクになります。

でも、
コッカーの皮膚は
デリケート

強く擦ると
炎症のリスクとなります。

但し、

洗わなけば、またリスク、

雑菌の繁殖で
炎症のリスク、

刺激を最小化して、
雑菌を落とす方法が
必要なんです。

この方法でないと

コッカーのジレンマは
解決されません。


それは、
すべての犬種に言えること
かも知れません。

臭いケア(デオドラントケア)の考え方

「段々と、臭って来る、、、」と言うことは体表の状態が変化してることを意味します。
なのに、「洗ってもまた、臭う」と言うことは状態が改善されていない証拠なのです。

臭いケア(デオドラントケア)は、臭いの変化にいち早く気づき、その臭いコンディションを整えること(健康管理)で炎症のリスクを軽減して頂きたいといいうことです。
健康管理のキッカケは「臭い」にあります。臭いの変化なら側にいるだけで感じることができるのでより早いケアに繋がります

皮脂汚れを溶かし流す
犬の皮脂成分に近い(溶解度パラメーター近似)成分を合成して、固着したして雑菌が繁殖をした皮脂を溶かし流す。
泡で優しく流す
擦り泡立てる必要もなく、シャンプーの原液をかけることもなく、界面活性剤の量も最小化でき、泡でつつみこんで汚れを落とす。
保湿で皮膚バリアを強化する
ノンオイルの保湿剤を乾燥を防ぐために、
ただ、ただかけ流す。
保湿で皮膚バリアを強化する
ノンオイルの保湿剤を乾燥を防ぐために、
ただ、ただかけ流す。

製品への想い

私たちの製品は、パラベン不使用、旧表示指定成分(人体被害が報告された成分102種)不使用、ノンアルコール、無香料、無着色の条件に製品を作り上げました。これはひとえに”犬の皮膚はデリケートたから低刺激を追究する”と言う考え方を取って来ました。また、その条件下の中で更に洗われる側と洗う側のことを考えた製品がイーペットスキンケアシリーズです。この製品を皆さまのわんちゃんの日常ケアにお使い頂ければ少しでもわんちゃんの皮膚トラブルが少なると思います。是非、日常からのケアをされて下さい。

近くの動物病院で購入できない場合、
使い方などを詳しく知りたい場合にアクセス下さい。

臭いのもとを溶かし流すクレジングオイル

犬の皮脂成分に近い、植物性のオイルを合成し、被毛下で、古くなり固着した皮脂を溶かし流す
ノンパラベン、旧表示指定成分(人体被害が報告された成分102種)不使用、ノンアルコール、無香料、
無着色、ヤシの油からなる植物油脂を使用して低刺激性を追求

使い方も簡単で、化粧品のクレンジングオイルと同じで濡らす前にオイルをすり込むだけ。

泡で優しく汚れを包み込むシャンプー

泡にすることで、擦る刺激と化学成分の使用量を最小化することで低刺激性を追求
ノンパラベン、旧表示指定成分(人体被害が報告された成分102種)不使用、ノンアルコール、無香料、無着色、アミノ酸系の界面活性剤を使用し低刺激性を追求

ルイボスティー(天然褐色)の消臭効果、天然のアロマ(ラベンダー、ローズマリー)で洗う時にたけ香る設計、さらに、リピジュアを使用すること保湿効果も狙う。洗う側の手も安心設計

皮膚に乾燥を感じたときかけ流す植物性のセラミド

ノンオイル設計で汚れの再付着を防止するためさっぱり保湿
ノンパラベン、旧表示指定成分(人体被害が報告された成分102種)不使用、ノンアルコール、無香料、無着色、水溶性のセラミドでさっぱり保湿

植物性のグルコシセラミドを使用し保湿効果も高く、抗アトピー効果の高い素材として注目されています。使い方は簡単で薄めてかけ流すだけ。

私たちの思い


この動物病院まわりの仕事をして、20年が経過しました。
その中で、つくづく思うことは「この世界は、飼主さんの動物への愛情によって支えられている」と言うことです。

当社は、”この飼主さんの愛情”に応えるべく、
飼主さんの「大切なこども達」がどうしたら病気にかからないか、
かかっても早期対応できないかを一緒に考えて行きたいと思っております。
動物達の健康が長く続くこと、それか飼い主さんの安心であり
それが、いいペットケアの願いです。