ラグジーブレアは顔やVIOにも使える?

インスタやSNSでも話題になっている「ラグジーブレア」医薬部外品の除毛クリームは保湿成分やボタニカル成分配合でお肌に優しいので、顔やVIOにも使えるのでしょうか?チョツト調べてみました。
ラグジーブレア除毛クリームは、ムダ毛が気になる脇や背中、お腹や膝、腕や手足の指先など、さまざまな部位の除毛に使えますが、顔やデリケートゾーン(VIO)などの、粘膜の弱い所や、肌が薄い場所などには使えません。

除毛クリームとは?

除毛クリームはアルカリ性の有効成分「チオグリコール酸カルシウム」が配合されたクリームです。体毛を作っているケラチンタンパク質を分解し、体毛を溶かす働きがあります。
使ううちに体毛が薄くなり、毛穴のないなめらかな肌に導きます。

脱毛クリームと除毛クリームの違い

脱毛クリームと除毛クリームの違いをご存知ですか?
私は同じだと思っていたのですが全く別物だそうです!

脱毛クリームは物理的に毛根から抜く、破壊します。
最大のメリットは長時間効果が期待できることですが、炎症を起こして色素が沈着したり、毛穴が開いてぶつぶつ肌になることもあります。またニキビの原因にも!

除毛クリームは毛を溶かすので痛みもなく毛先が丸くなってチクチクしません。
また持続して使えばだんだんと使う頻度も少なくなり、美容成分配合でお肌にやさしいのが特徴です。
しかしリスクもあります。
除毛クリームの主成分「チオグリコール酸カルシウム」は、毛のタンパク質を分解しますので、しっかりと保湿していなければ毛を溶かすだけでなく肌表面にもダメージを与えることもあります。

「ラグジーブレア」なら21種類のボタニカル美容成分配合なので洗い流すだけでOKです。
お茶のエキスを配合しているのでイヤな臭いも抑えています。
またスポンジタイプで塗りやすいクリームタイプなので手が汚れにくく、ネイルをしている方も安心です。

ラグジーブレアの使い方は簡単

ラグジーブレアの使い方は、クリームを毛にしっかり絡む程度の量を塗ってから5分~10分程待つて流すだけです。
放置時間は10分を超えないようにしてください。

ラグジーブレアは除毛だけでなく、抑毛も行うため使ううちに体毛が薄くなります。

ラグジーブレアの成分

有効成分
チオグリコール酸Ca

その他の成分
茶エキス-1、フキタンポポエキス、クロレラエキス、アロエエキス-2、カッコンエキス、リンゴエキス、オレンジ果汁、レモン果汁、ライム果汁、グレープフルーツエキス、ユキノシタエキス、米ヌカエキス、大豆エキス、アルニカエキス、オトギリソウエキス、アイビーエキス、ハマメリスエキス、ブドウ葉エキス、セイヨウトチノキエキス、サンザシエキス、ナツメエキス、セテアリルグルコシド・セテアリルアルコール、アラキルグルコシド・アラキルアルコール・ベヘニルアルコール、流動パラフィン、BG、キサンタンガム、水酸化Na、POEセチルエーテル、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、エタノール、香料、黄203、緑201、赤102

ラグジーブレアは医薬部外品です!
効果・効能に有効な成分が一定の濃度で配合されています。

ラグジーブレアの販売店は?

ラグジーブレアは大手雑貨店や有名小売店でも取り扱いがあります。

大手通販の楽天やAmazon、ヤフーショッピングでも取り扱いがあります。

公式サイトでは、まとめ買いで送料無料です。


「ラグジーブレア」除毛クリームが気になった方は公式サイトをチェックしてみてください。