50年前にアメリカで、英語の心理療法から生まれた小さなNLPから脱却して、3万年前から人が言語を使うようになった脳を含めた大きなNLPを基に日本人の現場に合わせた本当に相手に役立つ「コミュニケーション改革」を手に入れる

言い換えると、あなたの人生のより深い悩みの解決より大きな願望の達成をサポートできます。

ALL NLP ベイトソンセミナー

いつまで、そんなコミュニケーションを続けますか?

NLPマスタープラクティショナーまで修了したのに、
実際の現場では使えていない。
使おうとすると人から嫌がられる。
あるいは結果が出ない


これでは、何のために学んだのか?

ただ修了書という紙切れをもらっただけなのか?


分かったものではありません。


そんなことしていたら、

自分の人生を楽しむことなどできませんし

最悪、家族は愛想を尽かします。


あなたは、そんなことをするために

NLPを学んだのでしょうか?


もちろん、違います。


自由を夢見て、NLPを学んだはずです。


にも拘らず、


日々やっていることは自由どころか

相変わらずのミスコミュニケーションを余儀なくされ


さらに、

「50年前のNLP」「英語をただ日本語に直訳しただけのNLP」

習ったまま使っているならば「限界を迎えます」

これでは望ましいコミュニケーションを家族やパートナー、友人・知人、職場で望んだところで

叶えることはできず、ジレンマを抱える人生から脱却することはできません。


しかも援助職にあるならばあなたのスキルは、クライアントの変容に貢献できません。


よくて、嫌われなければ御の字です。


このように言うと、夢も希望もあったものではありません。


が、


これは、あなたが悪いわけではありません。

日本人視点を持ち「言語・思考を少し変える」だけ

で未来を一変させることができます。


というのも、


日本人は、外来した文化をそのまま呑み込むのではなく

咀嚼して日本人にカスタマイズして価値を生み出し、アニメや漫画などのコンテンツ文化、そして茶道、華道などの伝統的な独自の文化として発信することで世界中で大人気となっています。


だから、あなたも50年前のNLPでミスコミュニケーションの日々にピリオドを打ち

深い相手との存在を通したコミュニケーションを得たいと望むのであれば

ベイトソンの知恵をカスタマイズして日本のプロフェッショナルなコミュニケーターとなって価値を生み出す存在になることが大切です。


さらに、


この価値を生み出す日本発プロフェッショナルコミュニケーターのメリットは、もう1つあります。


それは、ベイトソンのシステム論を基にして生み出した価値をチームで共有し、

各分野の専門家で構成することも可能だということです。


それが、

「日本発NLP」というALL NLPプロフェッショナルコミュニケーターズ

です。


詳しく見ていきます。

日本発のコミュニケーション(その1)

価値を創造し、

世にインパクトを与える存在となる

本当の意味でのベイトソンの知恵を取り入れ、プロフェッショナルコミュニケーターになることで、修了者(単に受講しただけ)を卒業し、単にNLPを修了したのではなく、日本人同士のコミュニケーションの独自性を考慮したNLP認定者(実際に使える人)になることで、 世にインパクトを与え、あなたが理想とする世界を 席巻することができるようになります。

日本発のコミュニケーション(その2)

ミスコミュニケーションの呪縛から完全解放され、

やりたい仕事に没頭できる

「日本発NLP」は、仕事を選ぶことができます。

どんな仕事でもベイトソンの文化人類学の知恵を取り入れチームと共に喜びを得ながら、自分はやりたい仕事に没頭する

このような働き方をすることができるので、ストレスから

完全解放され、好循環で仕事ができます。

日本発のコミュニケーション(その3)

多くの人に感謝され、

「頼りになる存在」になることができる

あなたの信頼できるメンバーで構成される最強チームをベイトソンのシステム論により編成することで

あなたが生み出した価値をより多くの人に届けることが

できるため、あなたは困っている人の助けとなり

「頼りになる存在」になることができます。

このように、日本発プロフェッショナルコミュニケーターになることで

ミスコミュニケーションに追われていた日々に終止符を打ち、


あなたがいることで世界に笑顔と幸せをもたらす

そんな存在になることができるようになります。


そのために必要なことは、

4つのステージの違いを明確にすることと

それぞれの「コミュニケーションの違い」を知ること

です。


この4つのステージにつきましては

4つの段階のピラミット状で構成され




状況に合わせてコミュニケーションを生成できるステージ
日本人にマッチしたコミュニケーションのステージ
単なる50年前のアメリカNLPステージ
単にアメリカNLPの本を日本語に直訳しただけの知っているステージ


下から順に上がっていきます。


 


これを見て分かるように、

大半の人は本を読んで分かった気になっているだけ、

もしくは50年前のアメリカNLPを習っただけ。


これでは、自由どころの話ではありません。


なぜなら、


この2つのステージは、日本人同士のミスコミュニケーションが起こるため

拘束から解放されることはないからです。


しかし上から2つは、自ら価値を生み出す

ステージとなるので、

拘束という概念がなく、自らの意思で
未来を築くことも自由を描くことも可能

です。


これが、「ALL NLPベイトソンセミナー」です。


次に、そこで生み出された価値を

共有するための最強チームを編成することによって、

より広い範囲で影響を与えることができます。


それが、


「プロフェッショナルコミュニケーターズ」


になるわけですが、


「日本発NLP」という考え方を

根底に持つことができなければ、


NLPは付け焼き刃となり、コミュニケーションが崩壊する

こともありますので、



1.ベイトソンセミナー
2.プロフェッショナルコミュニケーターズ
3.日本発NLP

という考え方をベースに構築することが大切です。


このように、価値を創造するステージに

入ることができれば、


あなたは、ミスコミュニケーションから完全解放され、

共に価値を分かち合える仲間によって上限知らずの

喜びを得ることができるようになります。

これが、『ALL NLPベイトソンセミナー』です。

とは言え、


このコミュニケーションを手に入れるためには

日本語の特徴と日本人特有の思考が成否を分けます。


何でもかんでも気合と根性でやればいい

ということではありません。


そんなことしても無駄を生むだけです。


そうではなく、そもそも日本発NLPとは

アメリカ発の英語の心理療法をする人ではなく

日本人合わせたコミュニケーションを生成し、場をマネジメントする人

です。


この観点を持つことができれば、

あなたは、すべての拘束から解放され

自由とより豊かな人生を生きることができる

ようになるわけです。


が、


具体的な方法が分からないという人も

多いと思いますので、

「日本発NLP」としてのコミュニケーションメソッドを

手に入れたいという方に向けて

「日本発NLP」になるための

ALL NLPベイトソンセミナーを開催します。

ちなみに、このベイトソンセミナーでは、


これまでの「尋問的なメタモデル」や「タイムライン」、「知覚位置」を移動することなく

日本人の民族性に合わせたり、あなたのオフィスにカスタマイズできる汎用性があります


自由を得ながら、好きな仕事だけに

没頭できる環境を得ることができ

最低限でも、「コーチング、カウンセリング、日常コミュニケーションなど」のNLPサポートを日本人にカスタマイズされた

メソッドを手に入れていただくための内容

で開催させていただきます。


但し、席数に限りがあります。


ですので、


下記の日程と残席を

ご確認の上、今すぐ席の確保をお願いします。

今回のベイトソンセミナーにご参加のあなたにはベイトソンセミナー参加者限定8つの超豪華特典をプレゼントします

8大特典

特典1
村上剛が臨床で実際に使っているNLPを実体験できる1時間の個人セッション(18000円相当)
特典2
ニューロロジカルレベルが開発されるまでの歴史(NLPコーチング英語版の試訳)

特典3
村上剛のコミュニケーションマインド論
特典4
セミナー開催中のメールでの質問対応無制限

特典5
村上剛サイン入り書籍
「社会に出て自分を見失ってしまった人たちへ」
プレゼント
特典6
村上剛サイン入り書籍
「つながりに息苦しさを感じたら読む本(改訂第2版)」をプレゼント
特典3
村上剛のコミュニケーションマインド論
特典7
トレーナーと受講生がやり取りできるFaceBookグループでディスカッション、質問ができます。
特典8
欠席サポートがあります。毎回のセミナーを録画して、FaceBookグループで閲覧できます。また復習にも最適です。
特典8
欠席サポートがあります。毎回のセミナーを録画して、FaceBookグループで閲覧できます。また復習にも最適です。

残席3人

プログラム

Step.1
ベイトソンとNLPのワーク1(ニューロロジカルレベル)、ベイトソンのアイデンティティ
Step.2
ベイトソンとNLPワーク2(ポジションチェンジ)
ベイトソンのヒーローズジャーニー
Step.3
ベイトソンとNLPワーク3(イルカの話、ラポールとフィードバック、ポジティブダブルバインド)
ベイトソンの遺産
Step.4
ベイトソンとNLPワーク4(エコロジカルチェック)
ベイトソンの憂鬱
Step.5
ベイトソンとNLPワーク5(メタモデルとミルトンモデル)
ベイトソンの影響
Step.2
ベイトソンとNLPワーク2(ポジションチェンジ)
ベイトソンのヒーローズジャーニー

日時、会場、受講費用

Step.1
11月17日
Step.2
12月1日
Step.3
2020年1月12日
Step.4
2月5日
Step.5
3月8日
Step.2
12月1日

時間

  • 全日程:開場9:30
  • 10:00~16:00
  • 10:00~16:00

会場

  • 東京都内 ※お申し込み確認後、メールにて場所をお伝えします
  • 東京都内 ※お申し込み確認後、メールにて場所をお伝えします

セミナー受講料

11月15日までに着金の方
250,000円(税抜き)

消費税10%25,000円
総額275,000円
※振込手数料はご負担ください
特別割引
10月18日までに着金の方
250,000円(税抜き)
消費税10%25,000円を内税
総額250,000円
※振込手数料はご負担ください

トレーナープロフィール

申し遅れました。

NLPユニバーシティマスタートレーナーの村上剛と申します。

これまでアメリカで2012年にIASH(Institute of the Advanced Studies of Healthの略。2年に一度開かれるNLPのカンファレンスに世界中から著名なトレーナーが集合し講演や研究発表を行う場。)で発表する実績を残してきました。

なぜ、そのような実績を残すことができたのでしょうか?

私は鍼灸師、柔道整復師、マッサージ師として30年の臨床経験があります。

そして同時にカウンセラーとして20年の臨床経験があります。

それは身体と心の同時治療のおかげなのです。

接骨院で治療しながらNLPを使うとなるとかなり制約があります。

例えば患者様は寝ているので、タイムラインやポジションチェンジもできません。

さらに言えば、私を身体の専門家であり、カウンセラーとは認めてもらえていないので、そもそも心をオープンにしてもらえません。

そのような制約の中で、自分を磨き続け、今では寝てて頂いても、身体を治療されていると思われても、すべてNLPとして治療しています。

また旧NLP研究所でプラクティショナーおよびマスタープラクティショナーコースのトレーナーとして12年間トレーニングし、各コースのアセスメントをデザインしてきました。

さらにNLPユニバーシティを主催しているロバート・ディルツ氏と対話を続け、モデリングした成果として、思考スキルを磨く機会を得ました。

今回、これまでの経験をリソースとして、小さなnlpから全てを包括する大きなALL NLP アドバンスを皆様にお届けし、さらにカウンセラー、コーチ、コンサルタントを目指すファーストステップにして頂ければと思います

なぜベイトソンセミナーなのか?

1970年代初頭に始まったNLPが、最も理論的に影響を受けたのはグレゴリー・ベイトソン、ノーム・チョムスキー、アルフレッド・コージブスキーです。
モデリングした3人の天才的セラピストたちはあくまでもモデルであって、理論の前提ではありません。NLPの基本前提の多くはベイトソンの統合失調症の研究に負うところが大きいことはいうまでもありません。
しかし、NLPのセミナーでベイトソンの名前は良く出るけど、どういう人物か、何をしたのかを生涯を通じては語られません。またNLPへの影響も断片的にしか語られません。
どのように考えてもNLPの父はベイトソンであることは間違いありません。
そこで今回は、ベイトソンの足跡を追いながらNLPとの関係を踏まえて知の旅に一緒にでかけませんか。
NLPを知らない人にも、NLPトレーナーにも役立つコミュニケーションの可能性についてお伝えしていきます。
というかベイトソンを知らないとトレーナーの方は「もぐり」と言われてしまうかもしれません。冗談です。(笑)

最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。このたびベイトソンセミナーを開催することになりました。

ベイトソンセミナーを受けて頂ければ、あなたの人生に固有性と創造性と繋がりという新しいコアを発見でき、より豊かな人生が待っています。そして多くの人々に肯定的な影響を与えます。

今回8つの特典があります。
この特典を同時に受け取れるのは当社のみです。

あなたの進む道は光輝いています。
その旅路のお伴ができれば幸いです