月1強制休暇チャレンジ

働きマンになってしまっているあなた
休む習慣作りをしませんか?    

最後に休んだのはいつですか?

サービス残業、休日出勤、パワハラなど・・・
こんな言葉を耳にしない日はありません。
起業したあなたは
「サラリーマンって大変だなぁ」
そう思うことも多々あるのではないでしょうか?

しかしある時、気づくのです。
「あれ起業家は誰に強制されるわけでもなく、同じくらい過酷な働き方をしているんじゃないかな?」と。
「最後に取った休暇はいつだっけ・・・」
「休みなのに雑務に追われて休んだ気がしない」
後回しにしていた溜まっていたタスクをこなすだけで休日が終わる。
「南の島で1週間くらいのんびり過ごしたい」と働いている時に休むことを考え、
「こんなにのんびりしてていいんだろうか?」と休んでいる時に仕事のことを考える。

日本人はとても勤勉です。
休む=サボっていると思われるのでは・・・
ずっと働いていないと不安・・・
という強迫観念で、なかなか思う通りに休みが取れない人が多いのではないでしょうか?
私を含め、せっかく起業したのに「働きマンになってしまっている!」というあなたのためにこのコミュニティを立ち上げます。

こんな人におススメ!

  • 休むことに罪悪感を持ってしまう
  • 休むつもりだったのについ仕事の予定を入れてしまう
  • 1週間くらいのんびり休んでみたいなーと常々思っている
  • 休むつもりだったのについ仕事の予定を入れてしまう

チャレンジは簡単!

このチャレンジは簡単です。以下の3つだけ!
「奴隷のように働き、王様のように遊ぶ」
働くときは働いて、休む時はしっかり休む。
メリハリのある生活習慣とライフスタイルを身に着けるために
みんなで一緒に休む習慣作っていきませんか?
月に1回休む日を決める

休みの日の予定を決める

休みの日に楽しんだ様子を
当日または後日報告する

休みの日に楽しんだ様子を
当日または後日報告する

真面目な経営者ほど「休むこと」に罪悪感を持ってしまいがちです。
このコミュニティで働く以外の楽しいことを報告しあい、「しっかり休むことで仕事もうまくいく」というそんな事例を共有することで、自然と罪悪感も薄れていきます。
「しっかり遊んでしっかり働く」
そんな経営者仲間を増やすコミュニティです。

主催者”なめこ”ってどんな人?

チャレンジ開催の思い

はじめまして!”なめこ”と申します。
私は美容系のサロンで独立起業して10年目を迎えます。

大好きな宮古島に移住したいと本気で思っていたりするわりに仕事から離れられない毎日を過ごしています。

「好きな時に休めるから」

それが経営者になった時に感じた自由。

実際の連休は、盆暮れ正月。

「休まなくても大丈夫」
「これが終わったら休もう」

旅行に行きたくても、サロンを空けることが不安でなかなか踏み出せない。
スタッフに預けることができない。
休むことを忘れ、ずっと働いている”働きマン”

「働いてないと死ぬのか?」っていう世代でもあります(笑)
本音は、休みたい。
大好きな宮古島に1週間くらい滞在して、ゴルフとダイビング三昧で過ごしたい。

休めなくしていたのは自分

独立したてのころは、スタッフも10人近くいました。
人数がいるから、という安心感もあって、何の指示も出さずに、サロンを任せて好き勝手に休んでいました。

気づいたころには、スタッフの心は冷め、お客様も減らしてしまっていました。

その失敗や、スタッフに任せる罪悪感からどんどん自分の休みが取れなくなってしまい、「好きな時に休むから大丈夫」が「休まなくても大丈夫」に。

だけど、40代後半の私。
身体に疲れが出るようになりました。そして当然効率も落ちる。

「なんで休めないの?」

って考えたときに、その状況を作っていたのは自分だってことに気づいたわけです。

コミュニティ立ち上げへの思い

そんなとき、ある人からアドバイスをもらいます。

「たった1日でもいいから強制的に休みを取って、仕事のことは一切考えない、やらない。自分のために一日使ってみては?」

まだ罪悪感を捨てきれないものの、思い切って休んで、水族館に行き、大好きな海鮮丼を食べ、昼ビール。久しぶりの休暇を満喫しました。
正直、仕事のことは頭にありましたが、思い切ってスタッフに任せ、楽しく過ごすことができました。

その結果、私の気持ちにも、スタッフにも変化が。
「休ませてもらってありがとう」という感謝の気持ちでお客様やスタッフに接することができるようになりましたし、休んでいてもスタッフがしっかりとサロンを運営し、しっかり売上も上げていてくれたのです。
「オーナーがいない時こそ、がんばろう」
「今後も定期的に休んでもらえるようにがんばろう」
と取り組んでいてくれたのです。

こんなことがあり、私と同じようになかなか休むことができないという思いをしている人たちと強制休暇チャレンジを楽しみたいと思い、このコミュニティを立ち上げました。



月1強制休暇チャレンジを開催するにあたって、オンラインコミュニティという形式を採用することにしました。
なぜなら、休むつもりで空けておいたのにお客様から連絡があるとつい予約を受けてしまったり、やり残したことが目に付いて仕事を優先してしまいがちで、ひとりだとこのループを断ち切るのには時間がかかりそうだったからです。
それと、休むことに慣れていない働きマン、楽しい休みの過ごし方をみんなと共有することで、新たなリフレッシュ法を見つけることができるかもという思いもあります。

また、同じような思いをしていたけれど脱却して、
「休みも取って楽しく仕事もできてるよ~」
って人と情報や感情をシェアすることで、休むことへの罪悪感を捨て去ることもできそうな気がします。


いつまでにどのくらい休んで、どこに行って、なにをして、楽しかった、面白かった。そんなことを共有するときっと楽しいですよね!休みを取ることを自然で当たり前のことにしませんか?リフレッシュで効率のいい仕事をするために。

働きマンのあなたのご参加お待ちしています!

よくある質問

  • Q
    コミュニティの参加条件は?
    A
    なかなか休めない、休んでも気が休まらない、休んでも何をしたらいいかわからないなどなど、休みジプシーの方であればどなたでも。
    また今、サラリーマンでも上手な休み方がわからない方もOK!
    楽しい休日の過ごし方をシェアしましょう。
  • Q
    コミュニティの参加費用は?一度入ったらずっと続けなくてはいけないの?
    A
    参加は無料です!退会も自由です。
  • Q
    匿名で参加できる?
    A
    はい。匿名で参加できます。コミュニティで使用するニックネームを決めてください。
    LINEとは別のアプリなので、友人に知られることもありません。
  • Q
    必ず毎月「休暇」を取らなきゃいけないの?
    A
    いいえ。実際に休めない時もあると思います。
    それでもチャレンジすることが大事だと思っています。
  • Q
    LINEオープンチャットってどんなもの?
    A
    LINEオープンチャットはスマートフォンアプリのひとつです。既にLINEをお使いの場合は、トークルームからオープンチャットを検索できます。共通の趣味や話題を持つ仲間と一緒に会話や情報交換を楽しめるツールです。
  • Q
    コミュニティの参加費用は?一度入ったらずっと続けなくてはいけないの?
    A
    参加は無料です!退会も自由です。