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研究名称:インターネット依存を防ぐインターネット利用方法の検討・評価

アンケート内容:日常生活とインターネット利用態度のアンケート
(データを収集する項目)
・年齢
・性別
・日常生活に関する質問(社会的スキル、自尊感情、自制心)の回答
・インターネットを利用する理由についての質問の回答
・インターネット利用態度についての質問(ネット依存傾向、ネット利用態度) の回答
・インターネット利用についての質問の回答

研究目的:大学生のインターネット上での利他的情報発信と規範的なインターネット利用がネット依存防止の心理的要因、ネット利用動機、ネット依存に与える影響を明らかにすることです。研究成果を通じて、パンデミック下の大学生を支援するネット依存予防方法の構築につながることが意義として挙げられます。

実施方法:無記名のwebアンケート

質問数:約50問

所要時間:約10分

参加条件:九州大学の学部生

実施体制
研究従事者:放送大学大学院 情報学プログラム 修士課程 越智亮太
研究責任者:九州大学情報基盤研究開発センター 准教授 多川 孝央
研究責任者:放送大学大学院 情報学プログラム 教授 山田恒夫

お問い合わせ
研究従事者:放送大学大学院 情報学プログラム 修士課程 越智亮太
メールアドレス:kyudai.research.internet@gmail.com

WebアンケートのURL:https://jp.surveymonkey.com/r/G2NZ5T8
研究説明動画のURL:https://www.youtube.com/watch?v=g6vX8ZToETI
研究説明書のURL:https://docs.google.com/document/d/1AXxzH2zgDx7rMrn_DbmWQgwKCorMZC_X/edit?usp=sharing&ouid=109577489733081962397&rtpof=true&sd=true