✨   期間限定 ✨
\ モニター実施中 /

共感を超える《共振》で、
次世代まで届くカウンセリングを

子ども専門の臨床心理士による

18年で行き着いた《共振カウンセリング》

“共振”の英語表記は、レゾナンスと言います。 もともとは、音が共振・共鳴して広がっていく用語として使われていましたが、最近では心理学用語としても使われている言葉です。あなたを通して、出会う人やコミュニティ、次世代まで心地よさを拡げていってほしいそんな思いが込められています。

こんな疑問はありませんか?

カウンセリングの勉強で「聴く技術」を習ったけれど、子育ての相談も聴くだけでいいの?

子どもは好きだけれど、子どもの心や発達について、親にどうやって説明したらいいの?

子どもといっても、いろんな子がいるし、問題も複雑になっている気がする・・・

子ども相手に元気でいたいし、子育てを応援したいから自分のメンタルも強くならなきゃって思うけど、誰に相談したらいいんだろう・・・
子ども相手に元気でいたいし、子育てを応援したいから自分のメンタルも強くならなきゃって思うけど、誰に相談したらいいんだろう・・・
そこで、支援者やカウンセラーさんの疑問やお悩みに応えたいと

現場で本当に使える理論やスキルを厳選して講座を作りました。

講師プロフィール

こんにちは。0〜15歳のこども専門の臨床心理士で現役スクールカウンセラーの千賀子と言います。


私は、子どものカウンセリングと親御さんや先生方へのコンサルテーションをしています。

また、カウンセラーさんや教育相談員の方々に心理学や子どものカウンセリグについてお伝えする講師の仕事もしています。

これまで20年近くの経験の多くは、教育庁、子育て支援センター、教育相談室など公的な場所での仕事だったため、守秘義務やクローズドという立場を大切にしてきました。


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧


ご存知のように、年々増えている心の問題は子どもにも広がっています。

実際に、今もカウンセリングの予約票というのがあるのですが、3週間先まで埋まっていて、忙しい時には1ヶ月以上待っていただくこともあります。

そのため、先生などの子どもを支援する方へのコンサルテーションについては十分にできていない、何か工夫をしなくてはと思ってきました。


今回の講座の中では、長年積み重ねてきた経験と学びという手帳をすべて公開します。
あなたとあなたの出会う人や子どもたちのお役に立てたら、そう願っています。

現場ではこんなことが起こっていませんか?

  • 「学校に近づくとお腹が痛くなる・・・」 そんな身体症状を訴えるお子さん。
  • 「生きている意味がわからない」「死にたいと思うことがある」そんな深刻な悩み。
  • 「でも、・・・イライラが止まらないんです」同じところで繰り返し悩んでいらっしゃる親御さん。
  • 「うちの子は発達障害かグレーゾーンなのでしょうか?」「最近、本で読んだのですがHSCなのでしょうか?」「病院で、起立性調節障害と言われたけれど、どうしたらよいのでしょう」など、情報過多による不安。
  • 「生きている意味がわからない」「死にたいと思うことがある」そんな深刻な悩み。
問題や情報が複雑化する中、
親子を支える支援者・カウンセラーが

『生きた支援力を高める』

そんなことが求められているように思います。


あなたは、カウンセラーと聞くとどんなイメージがありますか?
よく話を聞いてくれて、共感をしてくれる人というイメージを持っている方が多いと思います。

では、子どもや子育てのカウンセリングも同じでよいのでしょうか。 



大人対象のカウンセリングとはこんな違いがあります。
子育てや子どもの支援をするならば、以下が必須です。


  • 子どもの発達と心理の理解をしていること。

    発達障害だけにとらわれない、子どもの発達の見立てとアドバイスができるようになる。
  • 見立てに応じて、「思考」「感情」「身体」にアプローチしていく心理療法(セラピー)を身につけていること。

    一つのカウンセリング技術や心理療法に偏らず、子どもや親の声を立体的に聴くことができる。特に、「からだ・心」の声を聞いていくボトムアップの支援スキルを身につける。
  • 子ども本人だけではなく、環境ごと支える視点を持つこと。

    親の責任や、学校の責任など、環境の原因を探るのではなく、子どもの問題や悩みによって周囲が変わっていける可能性があるという視点を持つ。
  • 支援は切らない、次の一歩、次の一手、次の誰かにつなげること。

    1回のカウンセリングや1回の支援ではなく、継続的に親子を支援していく目線を持つ。
  • 見立てに応じて、「思考」「感情」「身体」にアプローチしていく心理療法(セラピー)を身につけていること。

    一つのカウンセリング技術や心理療法に偏らず、子どもや親の声を立体的に聴くことができる。特に、「からだ・心」の声を聞いていくボトムアップの支援スキルを身につける。

これらを取り入れた、子ども支援者限定のカウンセラー養成講座をご用意しました。

【こども共振カウンセラー】になるための4つのSTEP

こどもの発達と心についてを学びながら、見立てる力と心理療法(セラピー)スキルが身につきます

STEP 1
子どもの発達と見立て
支援の前に、現状を知るという『見立て』が大切です。どのように見立てていくかのポイントや、発達についてを学びます。

 >> 発達障害などのレッテルを外して、子どもの個性と出会えるようになりたい、そんな方にもオススメのテーマです。
STEP 2

思考と感情
《認知行動療法》

子どもから大人まで使える、病院でも保険診療の適応になっている心理療法「認知行動療法・CBT」を学び、実践していきます。 

 >> お子さんや親御さんの、イライラや怒りのコントロール、不安の対処法などのニーズにも応えられるようになります。
STEP 3
こころと身体の回復
《ソマティック心理療法》
子どものこころは、大人よりも身体”からだ”と直結しています。ポリヴェーガル理論という現場で使える理論を、子ども臨床向けに学び、実践していきます。

 >> 「ソマティック心理療法(こころとからだをつなげるセラピー)」を学び、身体症状や、な出来事やトラウマ様の出来事に対して、どのように対応していけばよいか理解できます。

STEP 3
共振を広げる
《今ここ・セルフヒーリング》
ステップ1〜3を通して、「見立てと発達」「思考・感情・身体」の全体像を理解してきました。

ステップ4では、「自分自身の在り方」「共振」をキーワードに、ワーク中心で実践的に学んでいきます。後回しになってしまいがちな自分自身を大切にするセルフヒーリングや、「今ここ」の在り方によって、あなたの支援する器が広がっていきます。

具体的には、瞑想と内観、ラビングプレゼンスなどの技法、BCGワークというオリジナルメソッドなどを学べます。


 >> もっと、心を聞く支援をしたいけれど、事情聴取やインタビューのようなカウンセリングになってしまう。自分も相手も、楽になるカウンセリングやワークを知りたい方、一緒に次世代まで届く支援・共振を広げていきましょう。
STEP 3
こころと身体の回復
《ソマティック心理療法》
子どものこころは、大人よりも身体”からだ”と直結しています。ポリヴェーガル理論という現場で使える理論を、子ども臨床向けに学び、実践していきます。

 >> 「ソマティック心理療法(こころとからだをつなげるセラピー)」を学び、身体症状や、な出来事やトラウマ様の出来事に対して、どのように対応していけばよいか理解できます。

選べる、学べる、相談できる

【この講座ならではの特徴】
オンラインと対面が選べる
申し込み時に、オンラインか対面かをお選びください。オンラインの場合、お申し込み後にZOOM(通信アプリ)のURLをお送りします。対面の場合は、お申し込み後に住所(東京都の吉祥寺近く)などのご案内をお送りしています。
3ヶ月間のサポート付き
3ヶ月の間に、6回の講座+個別コンサルorカウンセリング60分×2回がついています。テキストは、現場でも印刷して使えるようにデータにてお渡ししています。
プロに学べる、そして相談できる
受講中は、聞いているだけの受講ではなくアクティブにご参加ください。受け持っているクライアントさんについての質問もお受けしています。好奇心を持って、楽しく学んでまいりましょう!
プロに学べる、そして相談できる
受講中は、聞いているだけの受講ではなくアクティブにご参加ください。受け持っているクライアントさんについての質問もお受けしています。好奇心を持って、楽しく学んでまいりましょう!

講座の説明動画です。こんにちは!

参加特典

期間限定にてモニター様を募集しています。

2022年3月まで限定にて、モニター様を募集しております。お名前なしの感想や、お顔出しなしの写真をいただける方、【モニター希望】お申し込みフォーム、あるいはLINEメッセージでお送りください。講座料金を割引させていただいています。
通常料金  88,000円  →   期間限定 55,000円

お問い合わせ・お申し込み

ご不明点・ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
自分の子も人の子も
自分自身もあなたも大切
そんな、まあるい波紋が広がる社会へ

あなた発の《共振》を親へ、子へ、次世代へ。


子どもはたくさんの大人との出会いによって育っていきます。

親ひとりが倒れたら子どもも共倒れになってしまう、そんな社会は不自然だと感じませんか?


しっかりとした子どもカウンセリング臨床のイロハを学びながら、
あなたの《心地良い》《幸せな》《癒される》雰囲気を、その先にある相談対象の人(子どもや親御さん)に伝えていってください。

 

 そうなれば・・・ あなたとの共振で親御さんがホッと安心して、家庭内でも良い雰囲気が現れて、結果的に子どもが笑顔になったり、そのよい変化を感じた支援者の『あなた』も・・・幸せと充実感を感じることができるでしょう。 「大人って楽しそうだなぁ」そう思える子供も増えるかも知れません。 


つまり、《幸せの循環=まあるい波紋》を作りだすことができるのです。 
そんな共振を一緒に起こしていきませんか?

【こども共振カウンセラー養成講座】で、あなたと出会えること心よりお待ちしています。


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧

この講座の発信は、東京都の吉祥寺近くにある三鷹市のカウンセリングサロン『この花舎』より行なっています。「この花舎 千賀子」と友達登録お願いします。