このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。
Mex(ミークス)は子どもたちが安心安全に使うことを目的に、広告表示は一切行わず、寄付・補助のみで運営しています。
子ども目線のサイトを維持・発展させるために、是非応援をお願いいたします。
頼れる大人が周りにいない/少ない
子どもたちこそが
誰かに頼れる一歩を踏み出せるように
※引用元:日本財団
学校と家庭が自殺の最大の要因に

10代の死亡理由の第一位は自殺となっており、
子ども・若者の自殺率は長年減少していません。

本来は子どもたちにとって安心できる居場所であるはずの
学校と家庭が、自殺の最大の要因になっている現状があります。
家にも学校にも頼れない子どもたちが助けを求められる
第三者の存在をいかにみつけてもらうかは急務となっています。

大人でも難しい支援機関や、支援制度の情報
それは、子どもたちにはもっと難しく、ハードルが高いです。

本当に困っている子どもたちは、
支援機関の探し方、見分け方、利用の仕方は知らず、
学校や親からも教わりません。

そんな子どもたちこそが、誰かに助けを求めやすくするための
インターネットのインフラが必要だと考えました。

子どもたちが一人でも安全に使えるように

検索すればたくさん出てくる支援機関の情報。

家のことや学校のこと、友達のこと、心や性のことなど、
一人で悩んでいる子どもたちが
安全に相談できる支援機関の情報を集めました。

Child Centered Design(子ども目線のデザイン)を目指して
10代がわかる言葉で表現
何が「虐待」なのか、何が「貧困」なのか
子どもたちは教わる機会がありません。
子どもたちがわかる言葉で悩みを選べるようなサイトにしました。

ふりがな機能もつねにON/OFFすることができます。
一人ひとりのこだわりで検索
「名前を言ったら、親や先生にばれないか」
「電話ではどうしても話せない」

子どもたちには一人ひとり、ハードルに感じているポイントが異なります。
自分なりのこだわりで絞り込めるようなっています。
サイト内で電話/メール/LINE相談も
サイト内で電話、メール、LINE相談ができる
ワンストップサービスとなっているため、
1ページで内容理解~相談まで完結できます。

※支援機関より独自のメールフォームの利用希望があった場合、支援機関のページにリンクするものもございます。
それでも相談のハードルが高い子どもたちへ
相談は勇気が要る子どもたちに対しては、
読むだけで気持ちが楽になるコラムの配信や、動画配信、
気持ちを吐き出す機能などがあり、
少しでも気持ちが楽になったり、相談するための背中を押せるように工夫をしています。
それでも相談のハードルが高い子どもたちへ
相談は勇気が要る子どもたちに対しては、
読むだけで気持ちが楽になるコラムの配信や、動画配信、
気持ちを吐き出す機能などがあり、
少しでも気持ちが楽になったり、相談するための背中を押せるように工夫をしています。
プロボノ・制作陣
Mex(ミークス)は専門家・技術者の協力・アドバイスも得ながら、運営しています。
社内のメンバー一人ひとりが常に問題意識を持って取り組んでいます。また、誰かが困っていると自然と誰かの手助けをしてる光景をよく見ます。そんなこの会社が入社後もっと好きになりました。
藤原さん
社内のメンバー一人ひとりが常に問題意識を持って取り組んでいます。また、誰かが困っていると自然と誰かの手助けをしてる光景をよく見ます。そんなこの会社が入社後もっと好きになりました。
岩佐さん・根本さん
自分の背中を見せてくれるし、言って聞かせて、褒めてくれるし、耳を傾けて任せてくれるスーパー上司がいます。自分もいつかこうなりたいと思うし、身近に目標がいるのはありがたいです。
山口さん
自分の背中を見せてくれるし、言って聞かせて、褒めてくれるし、耳を傾けて任せてくれるスーパー上司がいます。自分もいつかこうなりたいと思うし、身近に目標がいるのはありがたいです。
FHW
自分の背中を見せてくれるし、言って聞かせて、褒めてくれるし、耳を傾けて任せてくれるスーパー上司がいます。自分もいつかこうなりたいと思うし、身近に目標がいるのはありがたいです。
山口さん
子ども目線のインフラとして
運営・発展させるために

年間28万人の主に小学生~10代が利用するインフラに

2016年に立ち上がり、2018年には年間28万人が利用するサイトに発展しました。
今後はより多くの子どもたちが困った時にいつでも頼れるインターネットでのセーフティネットを目指していきます。

Child Centered Design(子どもたち目線でのデザイン)を大事にし、
2018年にキッズデザイン賞を受賞しました。

374名の寄付者の応援のもと、立ち上がる

Mex(ミークス)は子どもたちが安心安全に使うことを目的に、広告表示は一切行わず、寄付・補助のみで運営しています。

・子どもたちにとって安心・安全な支援機関かの選別。
・正しい情報を掲載し続けるための情報確認や更新。
・より多くの子どもたちに届けるための様々な工夫や広報。

変化の多いインターネット環境や、10代の変化をタイムリーにかつ適切にキャッチし、サイトに反映していくには、継続して様々な工夫や改善が必要です。

子ども目線のサイト運営・発展のためにもぜひたくさんの応援をお待ちしております。

寄付額の最大50%が戻ってくる

「認定NPO法人3keys」は寄付金控除の対象法人なため、
ご寄付額の最大50%が確定申告で戻ってきます。毎年1~2月頃、確定申告用の領収書を郵送しています。

 「認定NPO法人」とは、NPO法人のうち一定の要件を満たすものとして、各自治体から認定を受けたものをいいます。「寄付金控除(税額控除)」の制度は、寄付者の方だけでなく、私たちNPOにとっても社会支援を行うための資金を集めやすくなるというメリットがあり、社会問題の解決を早めてくれます。

更に、寄付金控除を行うことで、本来税金として国に納められ、政治・行政によってのみ決定されていた税金の使途を、自ら決められるというメリットもあります。つまり、自らが社会問題の解決を、国・行政に託すか、自ら選んだ機関(NPO)に託すかを主体的に決めることができ、社会を変える方法を自ら選べるということなのです。


法人概要

代表挨拶

3keysは「ないがしろにしていい子どもたちはいない」と考えています。
2009年より、子どもたちの視点から足りないものを社会に増やしていくことを目指し、既存の支援では足りていない子どもたちの支援や、サービスを作ってきました。頼れる大人がいない/少ない子どもたちこそが利用しやすい支援やインフラ整備、情報発信をしていくことを目指して活動しています。

プロフィール

慶應義塾大学法学部卒業後、子どもたちの生まれ育った環境によらず、必要な支援が行き届くことを目的としたNPO法人3keysを設立。東京都共助社会づくりを進めるための検討会委員。全国子どもの貧困・教育支援団体協議会幹事。現代ビジネスやNewspicksでの連載をはじめ、子どもの格差の現状を講演・執筆・メディアなどで発信中。

<受賞・表彰歴>
2011年:社会貢献者表彰 社会貢献部門受賞
2016年:第30回人間力大賞(青年版国民栄誉賞)受賞

会社名 認定NPO法人3keys (寄付金控除対象法人)
役員 森山誉恵(代表理事)
三谷宏治(理事・K.I.T.虎ノ門大学院教授)
東郷雅子(理事・とうごう社会保険労務士事務所 代表)
岡崎駿志(理事・岡崎駿志税理士事務所 所長)
川口達也(監事・川口達也公認会計士事務所 所長)

設立年月 2009年4月
サービス詳細ページ https://me-x.jp
コーポレートサイト https://3keys.jp
設立年月 2009年4月

よくある質問

Q
寄付をすると何に使用されますか?
A
Mexの運営にあたっては、子どもたちにとって安心・安全な支援機関の選別や、より多くの子どもたちに適切に届けるためのサイトの改善・広報活動に活用します。
また、Mexから見えてくる子どもたちの悩み、SOSをもとに、社会に必要な発信や、支援提供なども行っていきます。
Q
寄付の領収書はいつもらえますか?
A
1月〜2月頃に、前年の寄付額の合計金額を記載した領収証を郵送します。領収証の宛名は、当団体へのご登録名・ご登録住所とさせていただきます。転居などされた場合は、ご登録情報変更について、kifu[at]3keys.jp([at]を@に変更してください)にご連絡くださいますようお願いいたします。
Q
クレジットカード以外で寄付したいのですが
A
銀行振込や、ゆうちょでの支払いも可能です。こちらからお申込みください。
Q
法人として寄付できますか?
A
はい、法人寄付も承っております。領収書の発行時期についてもご相談いただけます。
こちらからお申込みください。
Q
寄付をすると何に使用されますか?
A
Mexの運営にあたっては、子どもたちにとって安心・安全な支援機関の選別や、より多くの子どもたちに適切に届けるためのサイトの改善・広報活動に活用します。
また、Mexから見えてくる子どもたちの悩み、SOSをもとに、社会に必要な発信や、支援提供なども行っていきます。