【6月30日で終了となります】
平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱い

(有料道路の通行料金無料措置)

平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両に対しての有料道路の通行料金について無料措置は6月末日で終了となります。
よろしくお願いいたします。

岡山県HP「平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱いについて」

7月の活動日の変更について

皆様にはいつも変わりないご支援をいただき感謝を申し上げます。

発災から一年を迎え、7月6日は「平成30年7月豪雨災害倉敷市追悼式」がボランティアセンターを設置している真備支所で開催されるため、お休みをいただきます。
翌週13日は毎年行われていた地域のお祭り「真備船穂総おどり」が開催され、これに伴いボランティアセンターの活動日を変更させていただきます。
3週目の20・21日は支所が参院選の投票所となるため休止いたします。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいいたします。
  • 6日(土)休止
  • 7日(日)休止
  • 13日(土)休止
  • 14日(日)実施◎
  • 15日(月・祝)実施◎
  • 20日(土)休止
  • 21日(日)休止

ボランティア活動保険にご加入ください

ボランティア活動保険は、年度で更新が必要となります。

お住まいの市町村の社会福祉協議会でご加入いただけますので、必ず加入した上で現地活動にお入りください。


※もしお入りいただけない場合には、まび復興支援ボランティアセンターを通じた現地活動はできません。ご理解とご協力をお願いいたします。

ボランティア活動保険をもっと知りたい方はこちらから

どんな情報をお探しですか?

ボランティアに参加したい

家屋の片付けや技術系など様々なボランティアが必要とされています。

ボランティア情報

支援や情報が欲しい

被災された皆様、被災者を支える皆様へ、ニーズ受付窓口はこちらです。

被災者のみなさまへの情報提供

支援したい

支援金・炊出し・物資など、様々な形で被災地をご支援いただけます。

支援のご案内

ボランティア情報

NEW

ℹ︎

活動のご報告

|2019/7/16 16:10| 
【報告】
7月14日(日)のボランティア参加者数は 
▼全体
 75名
▼現地活動者数
 45名 

7月15日(祝月)のボランティア参加者数は 
▼全体
 69名
▼現地活動者数
 37名 
でした


変わらぬご支援をありがとうございます!

<まび災害復興ボランティアセンターボランティア参加について>
▼「まび復興支援ボランティアセンター」の一般ボランティアの受け入れは、土曜日と日曜日です。
 引き続きご支援を、よろしくお願いいたします。 
 ※7月は、活動日が少なくなっております。ご確認お願いいたします。
▼事前登録制がスタートしています。 
 事前予約はこちらから
 ➡︎ bit.ly/2ByPuJH

▼ボランティアWEB受付
▼倉敷市災害ボランティアセンターtwitter 
▼倉敷市社協Facebookページ


NEW

ℹ︎

活動のご報告

|2019/7/16 16:10| 
【報告】
7月14日(日)のボランティア参加者数は 
▼全体
 75名
▼現地活動者数
 45名 

7月15日(祝月)のボランティア参加者数は 
▼全体
 69名
▼現地活動者数
 37名 
でした


変わらぬご支援をありがとうございます!

<まび災害復興ボランティアセンターボランティア参加について>
▼「まび復興支援ボランティアセンター」の一般ボランティアの受け入れは、土曜日と日曜日です。
 引き続きご支援を、よろしくお願いいたします。 
 ※7月は、活動日が少なくなっております。ご確認お願いいたします。
▼事前登録制がスタートしています。 
 事前予約はこちらから
 ➡︎ bit.ly/2ByPuJH

▼ボランティアWEB受付
▼倉敷市災害ボランティアセンターtwitter 
▼倉敷市社協Facebookページ


一般ボランティアの受付時間は
9:00~10:00です

🚞井原線吉備真備駅からは徒歩5分です

🚅JR新倉敷駅送発送迎バスは3月31日で終了いたしました。

〇井原線「吉備真備駅」から徒歩5分です。
 井原線の存続の為にもぜひご利用ください。

〇お車の場合は真備保健福祉会館東側駐車場をご利用ください。※駐車場の受入は30分前の8:30~です。

まび災害復興ボランティアセンター⌂地図

一般ボランティア受付

WEBからの事前登録制となりました。
事前登録をお願いいたします。

現在、現地活動ボランティアの受け入れを予約登録制とさせていただいております。

活動希望日の2日前までに登録いただき、先着順で予定人数に達したところで締め切りとさせていただきます。
また、予定人数に達した場合は自動的に予約ができなくなるシステムになっております。
定員に達しない場合は、当日の受付で現地に入っていただくことも可能ですが、定員を超えた場合は、登録いただいていない方には、写真洗浄や地域の支援などをしていただく可能性がございますのであらかじめご了承くださいませ。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

受付方法:Peatix→https://kuravol2018.peatix.com/view
予約締切:活動希望日2日前の23時55分
最終確認:前日までにメールまたは電話にて
     最終確認をさせていただきますので
     連絡先は正確にご登録お願いいたします。

※事前ネット申込の場合も所定の受付時間内にボランティアセンターにて受付をお願いします。

事前ネット登録はこちらからお願いします。

総合受付

☎️

086-697-0111

受付時間:月曜日〜金曜日 9:00〜16:00
作業依頼・相談に関するお問い合わせ、ボランティアに関するお問い合わせなど。

総合受付

☎️

086-697-0111

受付時間:月曜日〜金曜日 9:00〜16:00
作業依頼・相談に関するお問い合わせ、ボランティアに関するお問い合わせなど。

STEP

1

(スマホの方)Peatixのアプリをインストールして登録
(PCの方)サイトにアクセスして登録

スマートフォンをご利用の方は、PeatixのアプリをGooglePLAYもしくはApple storeでダウンロードしてインストールして登録。
PCでのご利用の方はPeatixサイト→https://peatix.com/にアクセスし、登録する。

STEP

2

倉敷市災害ボランティアセンターグループを検索

|🔎倉敷市災害ボランティアセンター|で検索→ページを表示

STEP

3

活動希望日を選択→必要な要項に記入

申し込みができるのは活動希望日の2日前の23時59分までです。
申し込みに必要な項目を入力してご登録ください。

STEP

4

登録が完了したらチケットが表示されます

登録内容がチケットとして表示されますので、ご確認ください。
前日には直接メールもしくは電話にて確認させていただきます。

STEP

1

(スマホの方)Peatixのアプリをインストールして登録
(PCの方)サイトにアクセスして登録

スマートフォンをご利用の方は、PeatixのアプリをGooglePLAYもしくはApple storeでダウンロードしてインストールして登録。
PCでのご利用の方はPeatixサイト→https://peatix.com/にアクセスし、登録する。

【団体ボランティアの受け入れについて】

団体でのボランティアお申し込みの皆様へ

真備をお支えいただきありがとうございます。
団体でまとまって活動先に入ることのできるニーズとのマッチングが難しくなってきております。
団体でのお越しをお考えの皆さんには、まず一度受付までご連絡ください。
調整させていただきます。

総合受付に電話をして相談する
 📞総合受付:086-697-0111
下記のリンクから専用フォームへ必要事項をご記入の上、お申し込みください。

団体ボランティア受付フォーム

災害ボランティア支援

倉敷市

宿泊サービス提供施設,入浴サービス提供施設, 飲食等サービス提供施設の情報については倉敷市観光課HPをご覧ください

※割引等の利用に際しては,倉敷市災害ボランティアセンターで配布するステッカーの提示を求められることがあります。

倉敷市観光課ホームページ

ボランティア活動中の注意など

ボランティア活動にご参加いただきありがとうございます。倉敷市災害ボランティアセンターでは、地域のみなさまに寄り添った活動を目指しております。以下のことにご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。 

被災された方への配慮

被災された方々へのお気持ちやプライバシーを配慮し、マナーある行動と言葉遣いをお願いします。

  • マスコミの取材で写真やビデオの撮影が多くなっています。また、一部のボランティアによる記念撮影などで戸惑われている地元の方もおられます。不要な撮影はボランティアへの信頼を損ねる原因になるため自粛ください。どうしても撮影したいときは必ず許可を得てください。
  • 物の廃棄や撤去をする場合は、被災された方に必ず必要な物と不要な物確認ください(タンスなどは貴重品や現金が入っている場合がある)。被災された方の大切な思い出の品かもしれません。

 

みなさま自身の安全管理について

ケガなどを防ぐため皆さまのご自身で体調管理を行いながらの活動をお願いします。ケガや事故が起きますとボランティア活動全体に影響します。ご配慮をお願いします。

  • 「危険」や「不安」と感じる作業は無理に行わない。
  • 体力に自信がない方や心臓病、高血圧、脳卒中、糖尿病、腎臓病、透析中の方等の持病をお持ちの方は、受付でお知らせください。
  • 必ず食事を召し上がってください。
  • 感染症を防ぐために、道具や手はよく洗う。
  • ※倉敷市災害ボランティアセンターに次亜塩素酸ナトリウム水をご用意しています。
  • ※泥には下水や川の水が含まれ、食中毒や破傷風などの原因菌がいることがあります。
  • 肌を露出しない服装に加え、ゴーグル、分厚い作業用手袋、粉塵マスクは必ず着用して作業をする。
  • 釘やガラスの破片が落ちていますので踏み抜き防止の安全靴をおススメします。
  • ケガをされた場合や体調が悪くなった場合(発赤・腫れ・熱感など)は病院へ行く。災害ボランティアセンターにもご報告ください。
  • 過去に災害ボランティア活動中、亡くなられた事例があります。
  • 大きなケガや死亡事故が起きると被災者の方々は心を痛め、活動全体に大きな影響を及ぼします。
  • 必ず無事に帰宅しましょう!

今後のお願い

次回ボランティア作業に参加される場合は、被災地への過度な渋滞や混乱を防ぐために、極力、公共交通機関のご利用にご協力いただけますようお願いいたします。

活動の際の服装・持ち物など

発行:認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード
協力:全国社会福祉協議会/全国ボランティア活動振興センター
岡山県社会福祉協議会 災害福祉救援本部

これまでのボランティア参加者数について

倉敷市を含むを県内のボランティアセンターの参加者数は
岡山県社会福祉協議会の専用ページをご確認ください。

岡山県社会福祉協議会 災害ボランティア情報

岡山県内ボランティアセンターの参加人数はこちらから

被災されたみなさまへ

支援のニーズ窓口・情報などお届けします

  • うったて 平成30年7月豪雨の被災者向け支援情報サイト
  • Twitter:倉敷市災害ボランティアセンター
  • 倉敷市災害ボランティアセンターインフォメーション

被災者のみなさまへ情報サイトスタート

市民による豪雨災害から前に進む情報サイト
うったて。

「うったて。」は、平成30年7月豪雨により岡山県内で被災された方のための、市民による市民のための情報まとめサイトです。

支援制度のわかりやすい解説記事や、テーマごとの支援情報、イベントカレンダーなど、岡山県全域の様々な支援情報が掲載されています。現在、「子ども特集」として、子ども向けのイベントや子どもに関する支援の情報もまとめられています。

更新情報はFBページよりチェック!

市民による豪雨災害から前に進む情報サイト
うったて。WEBページ

支援をお考えの方へ

現地には来られない方でも様々な方法で支援をしていただけます。
猛暑が終わり季節は秋へと移行しています。また、仮設住宅への移行も進んでいます。様々なニーズが変化し始めました。物資や支援金、炊き出しやマッサージなどの情報をまとめています。
引きつづきご支援よろしくお願いいたします。

倉敷市「平成30年7月豪雨災害」活動支援金のご協力のお願い

倉敷市社会福祉協議会では、この度の豪雨災害で大きな被害を受けた倉敷市内の被災者への支援を行うため、災害ボランティア活動や災害ボランティアセンターの運営に必要な資金として「支援金」の募集を始めました。「義援金は」はすべて被災者の手元に届くお見舞金である一方、「支援金」は被災者支援に必要な物資・資源・資材・人材の調達や臨機応変な支援活動が行うことができる資金であり、私たちが最も必要としている重要な資金の一つになります。

Q.「支援金」と「義援金」の違いについて「支援金」は、被災地で活動する福祉団体、NPO、NGOなどを支援する資金です。被災者を支援する活動、支援物資や食糧の調達など、幅広い支援が行えます。「義援金」は、被災者に直接届くお見舞金です。すべて被災者に届けられる性質上、被災者を支援する活動、支援物資、食糧支援などには使われません。また、被災者の手元に届くまで時間がかる性質もあります。

詳細及びお申込みは
こちらのページからお願いいたします

SEEDS 被災者生活支援窓口

市民活動支援窓口
になりました!

SEEDS(支援)登録フォーム

倉敷市災害ボランティアセンター内に、住宅のニーズだけではなく、生活再建やコミュニティ再建のニーズと、みなさまの支援=SEEDS(シーズ:種)をマッチングしていく窓口として機能させて頂いていたシーズ班は、まび復興支援ボランティアセンターに移り「市民活動支援窓口」に名称を変更いたしました。
住民の皆さんが主体となった復興への取り組みに、外部支援をおつなぎしたり、地域内でのコラボレーションをサポートします。

サロン・イベント

地域の寄り合いの場所であるサロンや、多世代で集まることのできるイベントなどを支援したい方はこちらよりご登録ください。

【SEEDS】
サロン・イベントマッチング

炊き出し

炊出しをご希望の団体はこちらよりご登録ください。基本的に必要資材なども自前で調達いただけるようお願いいたします。

【SEEDS】
炊き出しマッチング

リラクゼーション

マッサージや整体、美容関係の支援はこちらからご登録お願いいたします。

【SEEDS】
リラクゼーションマッチング

子ども・福祉医療

こどもの預かりや教育支援などの支援、医療関係や福祉などの分野での支援をご希望の方はこちらからご登録ください。

【SEEDS】
子ども・医療福祉関係マッチング

まびシェア

☎️

070−3139−0253

災害支援ネットワークおかやま
まび復興支援ボランティア団体・NPOシェアオフィス
まびシェア
受付時間:水曜〜月曜日 10:00〜19:00

まびシェア

☎️

070−3139−0253

災害支援ネットワークおかやま
まび復興支援ボランティア団体・NPOシェアオフィス
まびシェア
受付時間:水曜〜月曜日 10:00〜19:00

FAQ 多くいただくご質問と回答

Q
ボランティア時に車を持ち込むことができますか?
A
普通車の場合には災害ボランティアセンター駐車場に停めていただき、専用のバスで現地に向かっていただいております。重機や軽トラックなどの場合には作業状況によりご協力をお願いする場合がありますので、受付でその旨をお教えいただければ幸いです。
Q
県外からも参加できますか?
A
災害ボランティアセンター本部での活動(真備地域)では県外も含めてご参加をお願いしております。
Q
午後からの受付はありますか?
A
現在は本ウェブサイトに記載している午前の受付ののみとさせていただいております。
Q
受付後はどのような流れで現場へ行きますか?
A
(1)受付後には、活動上の留意事項などを説明させていただき、活動先のマッチングをいたします。状況によりますが、少しお待ちいただくことがございますのでご了承ください。
(2)その後、ある程度の人数になれば大型バスに全員で乗車し、活動地域まで移動します。(各自で徒歩移動ではありません。数人のチームを組んでいただきます)
(3)活動先に到着後、数人のチームで活動していただきます。
Q
荷物を預けるところがありますか?
A
災害ボランティアセンターでは荷物のお預かりはできません。ご自身での管理をお願いいたします。
Q
体力や腕力に自信がないけれど活動できますか?
A
中心となる泥かきや荷物搬出などの活動以外にも、清掃や物資の整理、ボランティアセンターの運営等で活動いただく方も求めております。拠点においても様々な活動やサポートが必要になりますのでぜひ力をお貸しください。
Q
小中学生でも参加できますか?
A
現在は原則、高校生以上を対象とさせていただいております。猛暑の中でもありますし、どのような危険が伴うかもわかりませんので、現在の活動への参加はおすすめしていません。
Q
ボランティア証明書は発行してもらえますか?
A
災害ボランティアセンターで発行しております。受付でお申し出ください。
Q
ボランティア終了後にボランティアセンターでシャワーなど利用できますか?
A

ボランティアセンターにお風呂・シャワーはありません。
倉敷市でお風呂・シャワーを割引や無料で提供いただいている施設がございますので、そちらをごりようくださいませ。
倉敷市HP:災害ボランティアの皆さまへの割引等のサービス
靴などの消毒は引き続き行なっております。またセンター内に男女それぞれに着替えができるスペースも設置しておりますのでご利用ください。

Q
ボランティア時に車を持ち込むことができますか?
A
普通車の場合には災害ボランティアセンター駐車場に停めていただき、専用のバスで現地に向かっていただいております。重機や軽トラックなどの場合には作業状況によりご協力をお願いする場合がありますので、受付でその旨をお教えいただければ幸いです。

平成30年7月豪雨災害 
まび復興支援ボランティアセンター開所にあたり

7月5日から降り続いた大雨は、倉敷市市内に大きな被害をもたらしました。特に、倉敷市真備町では、小田川とその支流の決壊により、広範囲の浸水被害が発生しました。

倉敷市社会福祉協議会では、7月11日に倉敷市災害ボランティアセンターを設置し、全国各地から駆けつけて下さった延べ73,065名のボランティアのご協力を頂き家屋の修繕支援を中心とした活動を行ってきました。

4月1日からは、『まび復興支援ボランティアセンター』に名称を変更し、土・日曜日にボランティア活動を実施しています。

今回の災害では自宅の2階まで浸水した家屋が多く、被災された皆さんは、住み慣れた家を離れ、建設仮設住宅やみなし仮設住宅など生活を送っております。また、家屋の再建等、復興・復旧のスピードもそれぞれで異なり、お宅を解体するのかリフォームするのか悩んでおられる方もいらっしゃいます。

倉敷市社会福祉協議会では、そうした被災された方にお一人お一人に寄り添い支援を継続しておこないたいと思います。そのためにはボランティアの皆様のご協力が必要です。ぜひ、引き続きご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

まび復興支援ボランティアセンター