Acoustic Cajon Band
Novelman


誰しもが持つ才能
それは音が楽しいと感じること
その歓びを分かち合える
空間・音楽づくりこそが、
最高の喜び。

About Novelman movie

ようこそ!
Acoustic Cajon Band
Novelman(ノーベルマン)のアーティストページへ。

「これを見ればNovelmanが音楽活動において何を目指しているかが分かる」
そんな場所を、皆さんとの間に持ちたかったんです。

Novelmanの音楽とともに知っておいてほしい
Novelmanが目指す世界を
少しだけ、お話ししたいと思います。

Acoustic Cajon Band
≪アコースティック・カホン・バンド≫
という新しい音楽の形。

Novelmanが追及してきたものの、一つの答え。

言うなればそれは
やさしさの中にも鋭さが
激しさの中にも切なさが見え隠れする
人間味あふれる言葉たち

言うなればそれは
もっとも原始的なルーツともいえる楽器
カホンが呼び起こすリズムに酔える本能
”ドラムの代わり”としてではなく
追い求めるのは
カホンがあって初めて完成する音楽


誰しもが持つ才能 それは
音が楽しいと感じること

その歓びを分かち合える
空間・音楽づくりこそが、
最高の喜び。

このコンセプトのもと
楽曲制作と同じくらい力を注いでいる
異文化交流と質の高い音楽が織りなす
フェスの開催

”音が楽しい”と感じられる本能

音楽から遠ざかってしまった人の
それを呼び起こし
忙しい毎日に追われ離れてしまった人の
それを解放し
あらゆる音楽好きのそれを強く豊かにする

これまでの地域活性の活動を経て
本当の意味で貢献できる 
いまこの世界での”音楽家の役割”とは。

編集画面では動画は再生されません。



Acoustic Cajon Band
という編成で
自分たちにしかできない音楽を追求し

誰しもが持つ
”音が楽しいと感じられる”本能に
はたらきかけていく空間を創る

谷澤 慶太 
keita  tanizawa

Gt&Vo ギターヴォーカル/作詞作曲

中山 拓人
takuto nakayama

Caj&Cho カホンコーラス

目指すべき”日常”の創出に向けた
挑戦の第一幕

Novelmanが監修を務める
交流型フェス 開催決定!

2015年初めの制作発表から約1年
フォークの聖地・円山公園音楽堂にて
フェスという形で思い描く音楽の在り方を表現し

初となるフルアルバム
「まさかのコンクルージョン」を
この場所でリリースします!

*開演時間などまだ未定の部分もございます

自分たちが信じる価値を
自分たちの責任のもとで
直接皆さんに届けていく

これからもNovelmanをよろしくお願い致します!