雇用調整助成金をフル活用! 休業シミュレーション無料診断
この難局を乗り切りましょう

50社限定

社労士ひるた事務所/オフィス適正経営

〒963-6131
福島県東白川郡棚倉町棚倉字清戸作4-11 
TEL 0247-33-7383(9:00~18:00) 
mobile 090-5356-0110

こんな悩みありませんか?

  • 雇用調整助成金の名前は聞くけどウチの会社でも使えるの?
  • 休業させると会社の負担はいくらになるの?
  • そもそもウチの会社は社員を休業させるべきなの?
  • そもそもウチの会社は社員を休業させるべきなの?

こちらの動画をご覧ください。

ご提供するシミュレーションは最新の支給要件で行います。

先般、助成金の支給上限額について引き上げの方針が安倍総理から発表されました。引き上げは確実な状況ですので上限額は8,330円ではなく15,000円でシミュレーションいたします。

無料診断のメリット

  • 社員に支払う1日当り休業手当の金額がわかる
  • 会社が受給できる1日当りの助成額が わかる
  • 結果として休業1日当りの会社負担額がわかる
  • 休業させると「得する社員」と「損する社員」がいることがわかる
  • 会社の負担を最小限にした休業計画が立てられる
  • 社員に最大限の休業手当を支給できる
  • 休業させると「得する社員」と「損する社員」がいることがわかる

ごあいさつ

社会保険労務士の蛭田邦栄と申します。リーマンショックや東日本大震災の当時、私はハローワークの相談員、職員として雇用調整助成金の計画届や支給申請書を受け付ける仕事をしており、数多くの会社の書類を目にしてきました。
書類に目を通していると「この会社はうまく助成金を使っているな」と感じることが何度かありました。意図的ではありませんが、よく見ると休業手当の支給額と雇用調整助成金の受給額がほぼ同じ、さらには助成金の方が多いこともありました。
新型コロナウイルスの影響で、あらためて雇用調整助成金が注目されています。この無料診断で会社と社員双方にとって最適な条件を定め、雇用調整助成金を有効に活用していただければ幸いです。
お申込みいただい場合は2営業日以内にご連絡を差し上げますが、お申込みが集中した場合は遅れることがありますのでご了承下さい。
なお顧問社労士がいる場合はシミュレーションが可能と思われますので、まずはそちらにご相談下さい。