なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

90分でバイリンガルになる方法がわかる3つのポイント!
バイリンガル家庭教育法体験会

それぞれのご家庭にあう、これからの時代を生き抜くための
『バイリンガルになるための秘訣をお伝えします!』


9月17日(金)日本時間13:00〜14:30
                     日本時間20:00~21:30




JWA日本語継承ワールドアカデミー

『バイリンガル教育』で、私たちができること

あなたがお子さんをバイリンガルに育てたい!
と思いましたら何をしますか?

塾に入れる。家庭で日本語を教える。
今だったら、オンラインでレッスンなどもありますね。


ですが、それをしたからバイリンガルになるでしょうか?


多くの方が言っています。

「年齢が上がるにつれて日本語を勉強させることが難しくなってきた」と。

勉強したくない子どもと勉強させたい親でバトルが起こることもあるそうです。


では、私たちが子どもにできることは何でしょう?


それは、
『親ご自身のバイリンガルに対する軸を作ること』
『親子で成長していく環境を作ること』です。


親自身が・ご家庭での軸を作ることこそが
今後の一貫した態度でバイリンガルを育てる基礎となります。


それがないと、
情報の渦にのまれてしまいます。

この『ご自身の軸・ご家庭の軸』を作ること。
そしてバイリンガルになる環境を一つづつポイントを押さえて整えていくこと。

これが、私たちJWAがバイリンガル家庭教育法講座でお伝えしているコアの部分です。

こんなことにお困りではありませんか?

・現地語は話すけど日本語は話してくれない。。。

・どんどん現地語が増えてきて日本語がなくなりそうで。。。不安なんです。

・ネットで検索しても情報だけで頭いっぱい。

何から手をつけていいかわからないし、本当にこれでいいのかも不安でたまりません。

・私のやり方はこれでいいんだろうか?

・宿題でいつもバトル!!!
 
・日本語をやらせているのは親のエゴなのではないか?子供がかわいそうで・・・


そんな四方八方塞がりな気持ちになっていませんか?

 
子どもに日本語を伝えていきたいけれど、何をどうやっていっていいのかわからない。

 

 とりあえず日本語教室や補習校に通ってはいるし、自分なりの方法で教えてはいるけど・・・

 

というお悩みを多くの方から聞きます。

海外での日本語教育に行き詰まっていませんか?

アカデミーでは「0〜6歳編」「小学1〜3年生編」で 動画学習と6回のオンラインコンサル形式で親御さんに対して、

 

家庭でバイリンガルにする環境設定や日本語を取り入れる方法

生活習慣や学習習慣を身につけ方など

を具体的にお教えしています。

 

親御さんがお子さんの学習習慣のつけ方を知っていたり

日本語の教え方をお子さんが小さいうちから知っていると、

お子さんは苦痛なく日本語を習得していくことができるようになります。

 

初めの頃悩んでいた受講生さんも

3ヶ月が終わる頃には、表情もガラッと変わって、自分軸を持ち、楽しそうに日本語教育 できるようになります。

 

今回はその講座のエッセンスを体験版でお伝えしていきます。



こんな方にオススメです!

・子どもの現地語が強く日本語を話さない。

・子どもに日本語を教える道標を知りたい。

・無理なく楽しく日本語教育をしたい

・いつも現地校の宿題でバトルに疲れる

・周りに日本語環境がない

・日本語を話しはするけど、読み書きのステップに行かない

体験講座に参加した方の声

自分の甘さにショックでした!!
まだ小さいし、私が話しかけていれば自然に日本語を話せるだろうと思っていました。でも、それじゃあダメだと気づいて今までの時間を考えるとなんてもったいないことをしたのだろう。とショックでした。意図的な関わり方をすることが大事だったんですね。これから講座の方でもっと具体的に学びたいと思いました!ありがとうございました。(ヨーロッパ在住 Sさん)
意識がガラッと変わりました!
もう海外に長くなってきたので、私も現地語の方が楽になってきていたんです。だけど、海外にいて日本語を子どもに受け継ぎたい。と思ったら、日本語を入れてあげられる、日本語を意識できるのは私だけなんですよね。私の意識がガラッと変わりました!
(アメリカ在住 Aさん)
なぜつまづいていたのか。うまくいかないのかハッキリわかりました!!
補習校を辞めようかどうしようかと悩んでいた冬、この先どうしようかとお先真っ暗な状態でJWAに出会いました。 この体験会で何がいけなかったのか?何でつまづいていたのか?はっきりわかりました。 (アメリカ在住 Kさん)
なぜつまづいていたのか。うまくいかないのかハッキリわかりました!!
補習校を辞めようかどうしようかと悩んでいた冬、この先どうしようかとお先真っ暗な状態でJWAに出会いました。 この体験会で何がいけなかったのか?何でつまづいていたのか?はっきりわかりました。 (アメリカ在住 Kさん)
目からウロコでした!!

何をポイントに教えたらいいのかわかるようになりました。海外で日本語を学ぶことについての原理原則がわかって目からウロコでした!ありがとうございます。(ヨーロッパ在住 Rさん)

ワクワクしてきました!

何より今までよりも日本語を肩肘張らずにやればいいってわかって嬉しくなりました。先を見越したうえで子育てを楽しみながらやればいい!とわかってワクワクしてきました。うちの子も日本語ができるようになると思うと楽しみです!(アメリカ在住 Sさん)

セミナーだけで変わりました!
セミナー前はあまり日本語を喋らなかった娘が、自発的に日本語を正しい文脈で正しく使えることもできるようになりました。セミナーを聞いて私の意識が変わっただけでこんなに変化があって嬉しいです!
(オセアニア在住 Eさん)
セミナーだけで変わりました!
セミナー前はあまり日本語を喋らなかった娘が、自発的に日本語を正しい文脈で正しく使えることもできるようになりました。セミナーを聞いて私の意識が変わっただけでこんなに変化があって嬉しいです!
(オセアニア在住 Eさん)

〜受講生のご感想〜

バイリンガル家庭教育法体験会の詳細

(0〜6歳編、1〜3年生編共通)

『たった90分でバイリンガルになる方法がわかる!
3つのポイント!』
バイリンガル家庭教育法体験会

9月17日(木)日本時間:12:00~14:30 / 20:00~21:30
 どちらかにご参加下さい(動画受講はございません)
参加費:3500円 募集定員20名お申し込み締め切り:9月15日

場所:zoom(詳細はお申し込み後、ご連絡します)

JWA講師紹介

Yumi.S
アメリカ在住。幼稚園・小学校の教員資格取得。
幼稚園、補習校教師として勤務。その後NPO(C&PIE)を設立。
心理学からのアプローチで『思春期の親へのコンサルティング』・『苦手意識克服コーチング』。また、文化交流サマーキャンプを企画・開催。アメリカにおける多文化・異文化交流会やアメリカと日本の異文化交流活動を主催。

バイカルチャー・バイリンガルの娘は、高校および大学を首席で卒業。現在はボストンにて起業・家庭教師会社:Boston Japanese Tutorsを運営。

Naoko.U
オーストラリア在住。幼稚園・小学校の教員資格取得。11年間 現地のプリスクール、デイケアにて教師、Authorized Supervisor として勤務。2003年より日本語補習校で継承語教育に携わり、有志と共に2004年シドニー南部にNSW日本語補習校を設立、代表兼教師を務める。
2007年よりUniversal KIDSを設立。 言語教育を通して子ども達の育成に携わり、保護者のコンサルティングなどに従事。
HSC日本語委員会メンバー。日豪プレス教育コラム執筆中。
バイリンガルに育った娘は、現在サブカルチャー系通訳兼MCとして日本、オーストラリアを中心に世界を視野に入れ活動中。
Yoko.A
ドイツ在住。バイリンガル・日本語継承を目指す親の会 副代表。添乗員として、国内外合計10年旅行業に従事。
一姫二太郎に恵まれ、親子で楽しく。をモットーに絵本子育てを軸にバイリンガル教育、幼児教育について独学しながら実践。小学生になる子供たちは、日独英のマルチリンガルへ着実に近づいています。

EQ絵本講師®インストラクターとして、ドイツで活動中。

Tamiko.R
ベルギー在住。バイリンガル・日本語継承を目指す親の会 代表。
元看護師・世界のほけん室長
脳科学・心理学・量子力学ヒーリングを駆使して100%セルフプロデュースできる、講座やコーチングを提供しています。
 
バイリンガル教育は親子関係の基礎が重要です。
勇気づけでご自身を整え家族との関わりも良好な関係を構築します。

バイリンガル教育においては、思春期真っ盛りの男子2児を子育て中。 日仏蘭英の多言語で生活し、アドラー心理学を用いた「勇気づけの言葉かけ」や「独自の教育メソッド」でどちらも日仏バイリンガルに成長、蘭英も現在習得中です。

Yoko.A
ドイツ在住。バイリンガル・日本語継承を目指す親の会 副代表。添乗員として、国内外合計10年旅行業に従事。
一姫二太郎に恵まれ、親子で楽しく。をモットーに絵本子育てを軸にバイリンガル教育、幼児教育について独学しながら実践。小学生になる子供たちは、日独英のマルチリンガルへ着実に近づいています。

EQ絵本講師®インストラクターとして、ドイツで活動中。