宏林の陰陽五行講座のご案内
10月25日・11月22日・12月20日
13:00〜16:00
場所:大阪市内(参加人数により変わります)
全3回の陰陽五行講座
陰陽五行説とは?
陰陽説(陰陽論)は、この世のものはすべて相対する2つの事象で
成り立っているというもの。 
白と黒、光と影、天と地、太陽と月。 
片方だけではなりたたず、
必ず両方があってはじめてこの世に存在しています。 

五行説は、この自然界を大きく5つにわけ、
そのつながりやバランスを説いたもの。 
例えば、木は薪となり、燃えて火を生み出しますが、
あまりに薪が多すぎて火の勢いが強くなると、
この自然界は燃え尽きてしまいます。
その勢いを調節するために水の存在がある。
火を鎮めるには、水をかけていけばいいですね。 

こうした関係を自然界になぞらえて体質や感情、
季節のバランスなどを読み解いていくのが五行説。 
その分野はとても幅広く、
風水や四柱推命、方位学、暦、そして東洋医療にも見られます。 
講座のご案内
<講座開催日>
■2018年10月25日 ■2018年11月22日 ■2018年12月20日
13時〜16時1講座15,000円×3回

<開催場所>
大阪市内
(西淀いあんもしくは西区新町参加人数により変化します)
講座のご案内
<講座開催日>
■2018年10月25日 ■2018年11月22日 ■2018年12月20日
13時〜16時1講座15,000円×3回

<開催場所>
大阪市内
(西淀いあんもしくは西区新町参加人数により変化します)
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