コウノトリ先生が教えてくれたこと


~新しい命を大切にしない国に未来はない~

病気や障がいがあっても、スタートの命はみんな同じはず。
それぞれの現場からの報告を聞きながら、安心して産み育てることのできる神奈川・横浜にするために、
私たちができることを、みんなで考えてみませんか?

ドラマ「コウノドリ」の
現場から

TBSドラマ制作部プロデューサー
鈴木早苗さん

“ドラマ「コウノドリ」を通じて感じた
周産期医療の現実と視聴者の反応”
(13:30~)

新生児医療の
現場から

神奈川こども医療センター新生児科部長
豊島勝昭さん

“「コウノドリ」の撮影協力で感じたこと、伝えたかったこと
患者さん家族の想い
神奈川県の新生児医療の現実と未来”
(14:10~)

地域子育て支援の
現場から

瀬谷区地域子育て支援拠点にこてらす
にこポンテ担当スタッフ 五十嵐純子

“医療の場から地域子育て支援の場へ。
親子がスムースに移行するために、
やってみたこと”
(14:50~)

2017年3月20日(月・祝)13:30~15:30
開場13:00

横浜市開港記念会館 講堂にて    

(みなとみらい線 日本大通り駅 徒歩1分)

参加費 大人のみ300

★一時保育あり(1歳以上・先着10名・500円)
保育は定員に達した為、締め切らせていただきました。
会場に簡易的なキッズスペースを設けます。
どうぞお子さんもご一緒にご参加ください。

★テーマに関心のある方ならどなたでもご参加いただけます★

《お申し込み・お問い合わせ》

TEL 045-303-5393NPO法人まんま)
FAX 045‐442‐3666(FAX送信票はこちらからダウンロードできます)
MAIL kounodori320@gmail.com
    メールでお申込の方はこちらからどうぞ

講演会に参加ご希望の方は、
①氏名(ふりがな)②日中の連絡先(携帯電話番号)③職種 ④性別 ⑤年齢(10代、20代など)⑥お住いの地域 ⑦一時保育の希望の有無 ⑧(保育を希望される方は)お子さんのお名前(ふりがな)・年齢・保護者連絡先
をご明記の上、上記までお申し込みください。
また、ご不明な点などがありましたらお気軽にお問い合わせください。

※会場内に簡易なキッズスペースを設けますので、お子さん連れでどうぞご参加ください。
※いただいた個人情報は、この講座に関する目的以外には使用いたしません。

※土日祝日のお申し込みにつきまして
土日祝日は事務局がお休みになりますので、お申し込みはFAXかメールでお願い致します。
また、一時保育の受付はFAXまたはメールで受信した時刻順とさせていただきますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。
(保育の可否は、返信でお知らせします。返信まで2~3日かかる場合がありますのでご了承下さい。)
ご協力をお願い致します。
《共感メンバー募集!!》
この活動に共感してくださる方、主に1月~3月の間、チラシの配布やSNSでの広報、募金を募ること、当日の運営のお手伝いなどをしてくださるメンバーを募集しています!
ご協力を頂ける方は、kounodori320@gmail.comまでご連絡をお願いいたします。

《協賛金について》
この講演会では、協賛金の募集も行っています。
ご協力いただいた方には、当日のプログラムにご芳名を掲載させていただきます。
ご協力いただける方は、実行委員会事務局(045‐303‐5393またはkounodori320@gmail.com)までご連絡をお願いいたします。
★個人:1口1,000円 ★団体:1口5000円
【お振込先】 横浜銀行 二俣川支店 普通 6114258 イガラシジュンコ

主催:コウノドリ講演会実行委員会
瀬谷区地域子育て支援拠点にこてらす 五十嵐純子 横浜の産み育てを考える会代表 金子美津子 NPO法人まんま 五十嵐桃子 

協力:NPO法人さくらんぼ/NPO法人まんま

後援:横浜市こども青少年局/地方独立行政法人神奈川県立病院機構