コロナウィルスで
世の中大変なことになっている・・・
賃貸経営の倒産だってあり得る・・・

新型コロナによる
深刻な影響

GDPの回復が困難に

不安から経済縮小

観光・飲食・イベントなど
各業界への大打撃


倒産リスクが高まる

そんな状況だからこそ、
他のマンションと差別化を
図ることに興味はありませんか?

空室改善セミナー開催決定!

コロナ時代の
入居率・成約率・家賃UP
のための方策をお伝えします。

なぜ今、空室対策を
しなければいけないのか

2010年以降、日本の人口は減少に転じています。
それにも関わらず、賃貸住宅の着工件数は増え続けています。
空室率が上がってくるのは当然の結果といえます。

現に、
人口増加地域の東京圏でも2015年以降空室率が上がってきており、
2016年以降は、東京都内でも空室率が上昇してきています。

人口が減少してくる地方都市の空室率は当然のことながら更に大きく上がってくると思われます。

2016年以降、東京でも空室率が上昇傾向
ちなみに石川県内の賃貸住宅の空室率は2018年時点で26.7%。
全国の都道府県の中で12番目の高い確率で、
4戸に1戸が空室となっています。

一般的に人は新しい物件を好むので、
新しいものができれば新しいところから埋まり、
有効な対策のない古い物件は空室になってきます。
あなたの知らない不動産事情

不動産の世界では、利回りの概念が2種類あります。
表面利回りと実質利回りです。
表面利回りとは【年間の満室想定の家賃収入÷物件価格=○○%】です。

収益不動産を扱っているサイトで表示されている利回りも、通常会話で打合せする場合にもこの表面利回りでやりとりされています。

表面利回りは一般的に10-15%のことが多いですが、
実際には
ここから経費(管理費、修繕積立金、固定資産税、登記費用等)を引くことになり、実質利回りは4-5%まで下がる物件も多々あります。

空室が出ればすぐに赤字になってしまう数字です。

9割のオーナーさんが失敗する
リノベーション
賃貸住宅の内装は賃貸住宅向けの量産ビニールクロス張りがほとんどです。
量産ビニールクロスは基本的に白なので、
多少の差別化を図るためか、
最近は部分的にランクが一つ上のクロスを使い、
壁にアクセントをつけいてる物件が多くなっています。

色柄には流行り廃りがありますし、個々の好みの問題もあります。

センスの良いアクセントであればまだ良いですが、
インテリアコーディネーター歴20年の私からみて、
必ずしもそうなっていない物件も多く、
アクセントがかえって物件契約の邪魔をしていることも多いと思います。
他にはない「○○専用マンション」だから入居率が上がるのです!

○○専用とは・・・アトピーやアレルギー、喘息の方にとって効果があるリフォームだから 入居が殺到するんです。

小さなお子様がいらっしゃったり、
アレルギー体質の人やシックハウスにお悩みの人などのターゲットにピンポイントに訴求します。

従来のアパートはコスト面を抑えて建てられるよう、
ほとんど化学建材が使用されており、
入居者の健康のことまで考えられていないのが現状です。

だからこそ、
見えるところだけでなく、見えないところまで
入居者の身になって考えられた賃貸住宅は
入居者の心をつかむことができます。

20年後も
入居率が下がらない
戦略

【健康】というのは、いつの時代も永遠に求められるものです。
流行り廃りのものではないですし、
「病気にならない健康住居」のコンセプトの賃貸住宅の価値は、ずっと古くならないのです。

シックハウスの症状やアレルギーに悩む人は非常に多く、
その人たちにとっては、立地の利便性より、家賃より、
症状が出ないで暮らせることが何よりも優先したい要件です。

また、それに加え、
今回のコロナ禍によって抗ウィルス・抗菌に対する関心も
ものすごく高まりました。
子供をより安全で安心できる環境で育てたいと考える人も多くなるでしょう。

本当に安全・安心して暮らせる住環境を求める流れは
一層強まっていくと思われます。

利回りUPの安定経営ノウハウ

「病気にならない健康住居」にすることで、

・築年数が古くなっても家賃をそのまま維持できる、

・長い入居期間が期待できる、

・需要の多いペット対応マンションにもできる、

・立地のデメリットがあっても選ばれる、

・退去時のメンテナンスコストが抑えられる、

など、賃貸経営安定に役立つ多くのメリットがあります。

こんなお悩みを解決します!

☑新築の時は人気だったけど、このごろ空室が出始めて来た・・・

☑古くなってきたけれど、どうリフォームしたらいいのかわからない・・・

☑リフォームしても入居がなかったらと思うとなかなか踏み出せない・・・

☑メンテナンスコストを何とか抑えたい・・・

☑他のアパートとなんとか差別化したい・・・

☑これ以上家賃を下げたくない・・・

☑立地が良くない点を何かでカバーできないか・・・

空室改善セミナー開催決定!

日程  
お申し込み後にお知らせします。
定員  
対象  
賃貸アパートの空室率を下げて、賃貸経営を安定させたいアパートオーナー様、管理会社様 
内容  
コロナ時代だからこその、従来とは異なる他物件との差別化のご案内
 
料金  無料 
定員  

   お申込み方法   

お申込み先
抗菌の家リフォーム・金沢
(プランニングオフィス イデア)  
https://uedayuko.healing-sumai.com/       

 
こちらのアドレスへメールでお申込み下さい。
ueda02@healing-sumai.com

お申込みメールに下記項目のご記入をお願いいたします。

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  (電話又はメール) 


多くのメディアでも
紹介されました!


2020年9月開催予定の
西日本最大級の建材展
「建材・住設エキスポ」
の事務局から

講演の依頼もいただいております。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

【抗菌の家リフォーム・金沢】の上田 裕子と申します。

金沢でインテリアコーディネーターとして仕事を始めたのが2000年でしたので、
今年でちょうど20年となります。

この間に、マンションやアパートの内外装のデザイン提案も何件もさせていただきましたが、
賃貸住宅というのは、本当に差別化が難しいと思います。

建設コストを考えると、
設備品も建材も、同じようなメーカーの同じような製品になります。

最近はクロスの色柄でアクセントをつけることが一般的になっておりますが
それらは流行や個々人の好みに影響されるものであり、
頻繁に張替が必要になり、その度に廃棄物も出るので、
コストの面からも環境問題の面からもデメリットが多いように感じていました。

今回のご提案は
流行に左右されることも個々人の好みに左右されることもありません。

入居者さんに喜ばれる方法で他物件との差別化ができ、
入居率アップに貢献できます。
しかも、環境に優しく環境問題にも貢献できます。

今回のご提案がお役に立てば幸いです。

お申込み・お問合せお気軽にどうぞ。

抗菌の家リフォーム・金沢 (プランニングオフィス イデア)

〒920-0027 石川県金沢市駅西新町3-4-29の11
TEL 076-256-1781    
メール ueda02@healing-sumai.com

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関連サイト W抗菌リフォーム119(株式会社エグゼスタイル)
https://www.mutenkasengen.jp/reform2020/