いつまでも私は「私」

いくつになっても「自分のことは自分で決めたい」
あなたのためのエッセンス


私が目覚める『いのちの滴(しずく)』

ナノ化CBDヘンプエキス

『認知症リスクケアCBDアドバイザー』
言靈工房管理人の大野真奈美です。


私は介護福祉士です。
自立型のデイサービスで、日々ご利用者様と向かい合うことを仕事としています。

デイサービスでは一日を過ごしていただく中で、何回かご利用者様にお勧めし促す項目があります。
入浴や、トイレ、昼食、水分補給等です。
こちらは一日のスケジュールに合わせてそれをお勧めするわけですが、勧められる側のご利用者様にしてみれば、勧められたことが、いつもその時自分のやりたいことであるとは限りません。
そんな時、皆様こうおっしゃいます。

「自分のことは自分で決めます」

けれど、残念ながら、介護施設を利用出来るということは、認知症に代表されるような症状が認められ、介護が必要だと診断された方です。
自力での安全な入浴や、清潔な排泄、安全な食事、適切な水分補給等が難しく、それらの介助を目的として施設にいらっしゃっていますので、意に沿わないことでも折り合いを付けてやっていただくことになります。

誰だって、いつまでも自分らしく生きたい。
年を取っても自分のことは自分で決めたい。

自分のことは自分でしたい。

そう思うのは当然のことです。
心身の健康が保たれているなら、

入りたい時間に入浴し、

行きたくなったらトイレに行き、

お腹が空いたら自分の選んだものを食べ、

喉が乾いたら好きな飲み物を飲む、

そんなことは当たり前で、本来なら自分の自由に出来るはずですね。

私は、その当たり前のことを当たり前に行うことを、お手伝いするためにCBDヘンプエキスを提案します✨

▪︎「昔、家でも作っていたよ」と母はいいました

『鍵』は日本人の原風景にある“大麻“という植物

ある年齢の方にとって、大麻は何時も身近にあった農産物でした。農家にとって大麻から糸を産み出す作業は休耕期である冬場の主たる収入源でもありました。
土地を選ばず、種を撒けば何処でも芽を出し、三か月で収穫出来る大麻は、はるか縄文の昔から日本人の衣食住を支える大切な植物だったのです。
また、神社では祓い清めに無くてはならない特別な植物として、今でも大切にされている神聖な植物でもあります。

▪︎ 医療大麻の本格的な解禁

海外で勢いを増すグリーンラッシュ

2017年、国連のWHO(世界保健機構)は大麻に含まれる成分「CBD」に、医療的有効性があることを認めました。2018年10月にはカナダで嗜好品としての大麻が先進国では初めて合法化されたのを皮切りに、世界各国で続々と嗜好品大麻、医療用大麻が解禁されています。
それにともなって急激な成長を見せる合法大麻の市場は『グリーンラッシュ』と呼ばれ、今、大麻は医療だけでなく経済にも大きく影響を及ぼしています。

▪︎ 身体の恒常性の維持と
最適なバランスを促進するシステム

エンドカンナビノイドシステム(ECS)

私達の体内には、心身の健康をバランス良く保つためのシステムが存在しています。 Endocannabinoid System(エンド・カンナビノイド・システム)といいます。 このシステムは人間が生活していく上で欠かせない、恒常性(バランス)を保つ非常に重要な役割を担っているものです。 自己治癒力、自己修復能力と呼ばれる、本来生まれながら備わっている身体調節機能のことです。 エンド・カンナビノイド・システムは、食欲、痛み、免疫調整、感情制御、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの基本的な生態系機能をもち、日々、私達の体内で細胞同士のコミュニケーション活動を支え、健康に保っている重要なシステムなのです。

▪︎ 私達の身体の中の麻(カンナビス)のようなもの

カンナビノイドと私達の身体との親和性

カンナビノイドとはCBD、THCに代表される、薬用作物「大麻草」に含まれる生理活性物質の総称で、現在104種類が確認されています。
なぜ私たちの体の中の重要なシステムの呼び名に大麻(カンナビス)が使われているのでしょう?

それはEndocannabinoid System(エンド・カンナビノイド・システム)が、大麻の研究をしていて発見されたからです。
発見したのは「カンナビス研究の父」と呼ばれるイスラエル人のラファエル・ミシューラム博士。
博士は、カンナビスの成分が私達の体内に入った時、生まれつき身体にそなわった機能である受容体に反応して、身体治癒に劇的な効果を起こすということは、体内には、カンナビスの成分に似た物質が元々あるのではないか? と考えました。
そして調べた結果、受容体に反応する内在物質を発見し、アナンダミド(内在性カンナビノイド)と呼びました。

▪︎ より自然に近い全体性「アントラージュ効果」

フルスペクトラムやブロードスペクトラムの重要性

アントラージュ効果はカンナビスに含まれる様々なカンナビノイド、テルペン(精油の香りや風味の元となる生体物質)、フラボノイド(ポリフェノールの一種)などの成分が生み出す相乗効果のことです。アントラージュ(Entourage)という言葉はフランス語で「取り巻き」「側近」「環境」といった意味があります。自然に存在するものは、連携することで相乗効果を生み出します。例えば市販のサプリメントでビタミンCだけを取り出したタブレットを飲むより、ビタミンCを多く含むレモンを食べる方がより大きく多様な効果がある事が分かっています。

カンナビノイドとテルペンの相互作用による様々な症状(痛み、炎症、鬱病、不安、中毒、てんかん、癌、や細菌感染症など)に対する相乗効果も確認されています。

現在はアントラージュ効果を最大限に発揮するために、ヘンプ成分をそのまま抽出したフルスペクトラムやブロードスペクトラムのCBD製品の開発が進んでいます。

▪︎ 全カンナビノイドの前駆物質
CBG(カンナビロゲール)

より生産的なアントラージュ効果を実現

CBGのメリットは
・気分のバランスやクリアな精神状態のサポート
・頭のモヤモヤ感の軽減、集中力や生産性の向上
・脳細胞の再生と保護の促進
・骨格の成長と治癒力の増強
・腸内の健康と環境改善
・抗菌効果
・自然な鎮痛効果(不快感の緩和)
と多岐にわたり、生産的なアントラージュ効果をもたらす重要な役割も担っています。

▪︎ 細胞レベルでの吸収率を高める
超音波ナノテクノロジー

最速、最大の「吸収率」「代謝率」「持続率」

ヘンプエキスやCBD製品などのサプリメントや栄養素は、投与した場所から吸収されて血流に入り、細胞レベルで代謝されることで、その効果を発揮することが出来ますが、経口でCBDを摂取した場合は、CBDは疎水性で水との親和性が低く、消化管での吸収率も高くありません。そのため有効成分の生体利用効率を上げるために、優れた浸透性を持つナノリポソーム加工をしてあります。(リポソームとは細胞膜と同じ構造をしており、リン脂質で微小な球状に包みこまれた膜小胞状のカプセルのことです)
このナノリポソーム加工に、さらに超音波処理加工を加え、従来よりさらに均一で超微細サイズにすることで、吸収率、代謝率、持続率を高め、より早く体の隅々まで成分を届け、その効果を実感していただくことが可能になりました。

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▪︎ 老人性退行疾患の予防と症状改善への可能性。
認知症の前段階(グレーゾーン)
「軽度認知障害:mild cognitive impairment」改善への期待。


健常者と認知症の中間にあたる前段階(グレーゾーン)を、軽度認知障害(MCI)といいます。

認知機能(記憶、決定、理由づけ、実行など)に少々問題が生じてはいるものの、日常生活には支障はないという状況なので、ご本人もご家族も「年を取ったから」とあまり気に留めずに過ごしてしまう時期ですが、もしも原因となる原疾患があって症状が出ている場合、放置すると認知機能の低下が続き、5年間で半数が認知症に進行すると言われています。

今、高齢者の4人に1人が認知症、あるいはグレーゾーンの状態にある、と言われています。
現在、認知症と診断された方で一番多いのがアルツハイマー病です。
このアルツハイマー病を発症する原因は、アミロイドβと呼ばれる老廃物が脳内に蓄積され炎症を起こし、脳の機能が正常に働かなくなることによるものです。
脳内に老廃物がたまり始めるのは少なくとも発症の25年ほど前からと言われていますので、予備軍となるのは早くも40代辺りから、ということになります。

そうなると、確実に家族や周りにいる人の何人かは「グレーゾーン」か「その予備軍」の可能性がある。
それどころか自分自身、予備軍の中に入っているかもしれません。

これらの老人性退行疾患は、老化により身体調節機能であるエンドカンナビノイドシステムの機能が低下したことで発症しやすくなります。

ということは逆に言えば、身体を正常に戻し最適なバランスを保とうとする、エンドカンナビノイドシステムを健康に保ち、円滑に働かせることが、老人性退行疾患の予防に有効だということです。

そして、エンドカンナビノイドシステムを円滑に働かせる方法として、今、もっとも注目を浴びているのが104種類ある大麻草の成分の一つであるCBD(カンナビジオール)であり、ナノ化CBDヘンプエキスなのです。

私は、認知症予防の選択肢の一つとして、CBDヘンプエキスを提案します。
 

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ハイクオリティなブロードスペクトラムヘンプエキス
CBD+CBG(THC0%)

ブロード
スペクトラム

THCのみを除いたヘンプの抽出液。CBD 500mgとCBDとTHCの前駆物質であるCBG 80g、テルペン7種を配合。

品質基準の安全性

THC 0 %、アルコール 0 %、遺伝子組み換えの原料をつかわず、自然の乳化作用によるアルコールフリーの乳白色のエキス。有機ペパーミント抽出物、パームオイル由来のグリセリンによる甘さ。

医療チームによる製品開発

全米トップレベルを誇る医師と獣医師から成る顧問医療委員会により精査された、独自成分配合の開発製品。

PMB主任医療顧問 医師 Dr. Ruan Cheng

召し上がり方

基本的には 1 スポイト分(約 1 mL)を 1 日 1-2 回程度、必要に応じて舌下に含んでお召し上がり下さい。ご自身の体調や様子を観察しながら量を調節下さい。稀に多少の好転反応が感じられる場合があります、初めて摂取される際は、0.25 ml程度の少量から反応をご確認下さい。製品の性質上、時折澱が溜まることがありますが、品質には影響はありません。不快な症状が現れた場合は一旦ご使用を止め、専門家にご相談頂くことをオススメします。

こちらは健康補助食品ですので、診断や治療のために摂取いただくものではありません。既存の症状や疾患、常飲されるお薬をお持ちの方は必ず医療専門家にご相談下さい。

定価購入御希望の場合は、
愛用者(カスタマー)登録(非会員)」にて、以下のページからご購入できます(但し、オートシップにすると会員価格で購入可能)👇
◇愛用者登録方法、オートシップ(定期購入)登録方法のお問い合わせはm.ohno.tmmr4288@gmail.comまで。
※ 必ず「愛用者登録方法希望」「オートシップ(定期購入)登録方法希望」を明記下さい。

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■6月9日(火) 14時〜15時(新規向け)
★担当講師:嶋みずえ(アンジェリ代表・大自然療法家)
その他
会場 自由が丘アンジェリ
(自由が丘駅から徒歩3分)
★ZOOM参加も可能です。

申し込みは以下のフォームからどうぞ

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認知症リスクケアCBDアドバイザー

言靈工房管理人
大野真奈美

介護福祉士。
介護職に就いてより、既存の介護サービスの在り方に疑問を感じ、それぞれ特色の違う施設をいくつか経験する。現在は都内にて自立促進型デイサービスに勤務。
八ヶ岳にてシェアリングスペース言靈工房管理人として、各種イベントを企画する活動を通して『一般社団法人日本古来の大麻を継承する会』さんにご縁があり、世界的な大麻の現状況と医療大麻解禁の流れを知るとともに、CBDヘンプエキスの認知症リスクケアの可能性を知る。その後、認知症予防と認知症発症後の改善ケアのための選択肢の一つとして有効であると確認し、CBDアドバイザーとして活動を始める。

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