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言本師

ひびき       
響じゅん

『ようこそ 奇跡の旅、感動の世界へ』

 これまでラジオのパーソナリティ、結婚式司会、ウグイス嬢等の仕事を通して、社会に役立つことに生き甲斐を感じてきました。

 ときめきが無ければ感動はありません。
 感動が無ければ学ぶ喜びもありません。
やまとことばの世界を知ることで、多くのときめきや感動を経験することが出来ます。
 この学びを通して、私たち日本人が本来持っている魂の輝きを取り戻しましょう。
 さあ、新たな古事記の世界への冒険の始まりです。

松浦芳子
『子供達の心を輝かせたいと活動。2男2女の母。』

 全てのことは教育が原点との思いで学習塾を経営するかたわら、様々な教育活動に取り組む。子供の学ぶ歴史教科書のあまりのひどさに愕然とし、これでは子供の心が育つわけはないと奮起。採択権限のある自治体の政治家になる事を決意し杉並区議に挑戦。4期16年務めた。引退し子供の心を育てる上で一番大切なものは何か自問自答する日々であったが、「やまとことば絵本」に接し、ここにこそ原点があると強く感じいった。


河野禎史

『天孫降臨の地、九州から日本の原点を伝える』

日本最古の歴史書である「古事記」。そこに、語られる「やまと言葉」。それらに触れることは、日本の原点を感じることに繋がりました。
 現代人である私たちは、言葉を簡略化し、重要性を忘れ、最後は文化や生活を失くしかねない現状に気付かずにいます。
 大和言葉を通して古事記を読み、触れることで、古代の人々の世界観について言葉を通じて感じとり、そして、一途に大和言葉を通して、人々に豊な感性を養ってもらいたい。

小管貴子

『やまとこころを体験し知り活かす日本の美の実践者』

 美の國 雪月花代表。「やまとこころを育む読書会」 「ほっと一服茶」「いろはにほの字着方のお稽古」 「娘に伝えるやまとの暮らし」を講座にして届けている。

 日本の文化と言語には、自然と万物に神の命(みこと)を感じ共生するという想いが染み渡っています。そして、実は暮らしという言葉で表される生活様式そのものの中にその想いは潜んでいます。
 言霊を使って創作が出来るという世界観を「やまとことば神話」を使い共通認識にすることで、人類の霊的進化に貢献出来ると幸いです。

なかじま和代

『日本人として日本のいろはを好奇心で学ぶ』

 古事記は、天地創造から我々日本人がどのように生まれたのかが書かれた神話ですが、義務教育で学ぶ機会はほとんどありません。
 私は、話し伝えるほどの知識はなく「やまとことば語り部養成講座」で学ばせていただきました。やまとことばは決して特別なものではなく、生活の中で日常使う言葉の中に一音一音の意味が見出せます。
 学んだことを一人でも多くの方に知っていただき、日本人であることに誇りが持てるように願っています。

貴田翼

『未来の子供達の為に言本師として活動します』

 理学療法士として日々高齢者と接するうちに、神社や神道への興味が湧いてきました。
 日本の成り立ちや神話について子供の頃に教えてもらったことがなかったため、子供が生まれたのを機に古事記や日本の神話、大和言葉について深く学ぶことが出来る言本師養成講座を受講しました。
 学びを深めていくうちに、これは日本の子供たち皆が学ぶ必要があることを感じ、言伝師を養成していくことで未来の日本のために役立てていきたいです。

菊池 裕子

『日本の文化・作法・言葉を愛しみ敬う言本師』
 
 全日本作法会にて20年以上作法について学んでまいりました。まことの作法は言葉、歴史とも関りが深く、美しい日本語であるやまと言葉を深く知りたいと考えました。

やまと言葉で記述されており、最古の歴史書である古事記を学び、伝えることは日本人の誇りを蘇らせ、ご自身の軸を確立することであり、生き方を指針することと心得ます。

大江亞紀香

『人類と地球の進化のために』

 ポーランド・ワルシャワ大学名誉教授コタンスキ博士は「『古事記神代の巻=日本の神話』に書かれた大宇宙の真理、これを超えるものは地球上にまだ現れていない」と言っています。
 『やまとことば神話』の平易な語り口の絵本を用いて、ゴーギャンの絵画のタイトルである問い「我々はどこから来たのか。我々は何者か。我々はどこへ行くのか。」の根源を分かち合えることは、民族としてのアイデンティティの確立と同時に生まれてきた目的に目覚める一つの機会になることと確信しています。

井上信久

『古事記の中の宇宙を感じる楽しさ』

 私は林先生の古事記の講義を聴き、古事記冒頭分に宇宙の始まりから地球の成り立ち、人間のはじまりまでが書かれていることを知り深く感銘を受けました。
 そして今回、古事記冒頭分をわかりやすく説明する絵本とそれを説明する人を養成する講座があると聴いたので早速申し込みました。
 日本人の原点となる話を一人でも多くにお伝えし、共感して頂ける方とは、一緒に養成する側になってもらいたいと考えています。

河野禎史

『天孫降臨の地、九州から日本の原点を伝える』

日本最古の歴史書である「古事記」。そこに、語られる「やまと言葉」。それらに触れることは、日本の原点を感じることに繋がりました。
 現代人である私たちは、言葉を簡略化し、重要性を忘れ、最後は文化や生活を失くしかねない現状に気付かずにいます。
 大和言葉を通して古事記を読み、触れることで、古代の人々の世界観について言葉を通じて感じとり、そして、一途に大和言葉を通して、人々に豊な感性を養ってもらいたい。