個性教育学
  &
ホームティーチャー説明会

(満員御礼)10月25日(金)名古屋開催 
10:00〜12:00(2時間)

(満員御礼)11月17日(日)横浜開催 
9:30〜11:30(2時間)

12月9日(月)オンライン開催(zoom) 
10:00〜11:30(1時間半)

子どもの幸福度世界No.1の
オランダ教育
子育てに活かす

「こんなお悩みありませんか?」

  • 子どもの成長、発達に不安を感じている

  • 子どもに落ち着きがない

  • 自分の子育てに自信がなく、子どもの現状に自分が悪かったのかと罪悪感が湧いてくる

  • 子どもに自信をつけさせてあげたいがどうしたらいいかわからない

  • 学校教育に疑問を感じている

  • 2020年の教育改革に不安を感じている

  • 先生から子どもの問題行動の注意を受けて悩んでいる

  • 他の子と比較をしてしまい、子どものダメな点ばかり目がいってしまう

  • もっといい教育はないかと探している

  • 子どもに落ち着きがない

他人の子どもと比べては落ち込んだり、
子どものダメな部分は自分の育て方が悪かったのではないか・・・。
と自分を責めたり。

いつも心が不安定で、出口の見えないトンネルの中を
さまってしまっていませんか?

そんなあなたをトンネルの出口に
連れていってくれる方法があるとしたら・・・?

その突破口となるのが「個性教育学」です。

個性教育学とは、
オランダの小学校の授業でも取り入れられているMI理論のエッセンスを取り入れた、

・持って生まれた才能(強み)を引き出し
・才能を活かす知性(能力)を育み
・潜在能力を伸ばすメソッドです

本来は一人ひとり違っていいはずなのに、現在の日本では一律の学校教育が良しとされ、
「型」にはまらない子どもは問題視されてしまう傾向にあります。

また、型にはめようとするばかりに
子どもの大切な個性が失われてしまうといったことも。

そんな教育を目の当たりにして学校や先生への不信感を
募らせている人も少なくありません。

子供本来が持っている
才能、可能性を引き出し
活かす力を育む子育て法

頭の良さ、賢さは成績、偏差値だけでは測れません。

実社会では、言語や論理数学知能以外の知性が求められ、職業に応じて必要な知性は違います。

いくらもって生まれた才能があっても、
才能を活かす力(知性、脳力)が育っていなければ
才能は伸びていきません。

・才能を見つける
・才能を引き出す
・才能を使いこなす

才能を活かす力を育んでいくことが大切です。

これから必要なのは、
答えがない時代を生き抜く力

「知性」とは、「答えの無い問い」に対して、問いを問い続ける能力。

すなわち

『容易に答えの見つからぬ問いに対して、決して諦めず、
その問いを問い続ける能力』


のことです。

ときに、生涯を賭けて問いても
答えなど得られないと分かっていたとしてもです

才能を活かすためにも「知性」を
育てていくことが大切です。

この講座を受けていただくと、



✔️
周囲の評価、周囲の目を気にせず、イライラ、焦り、不安を感じにくくなり、
     安心して子育てができるようになります。

✔️ 子どもが持っている才能、可能性を引き出し、活かす力を育てられます。

✔️ 子どもの知性に合ったほめ方、叱り方、動機づけができます。

✔️ 学校では引き出されない子どもの潜在能力を家庭で引き出すことができます。

✔️ 子どもも親も自己肯定感が高まり、毎日がイキイキと輝きだします。

✔️ 子どもの好奇心が刺激され、自ら学ぶようになります。

✔️ 夢や目標を実現できる能力を育てます。

✔️ 同じように悩むお母さんたちに、家庭で子どもの自己肯定感を高める方法を伝える
    仕事ができ、社会と繋がれます。

✔️ 日本中、世界中のおかあさん、子どもたちのサポートをする使命を通じて、
   日々に充実感、やりがいを感じられるようになります。

なぜ、個性教育学を学ぶと
子どもの才能が引き出され
次々と夢や目標を叶える子どもに
育っていくのでしょうか?


その理由は、
55個の才能を引き出すカードと
8つの知性を育む教育法にあった!

子どもには持って生まれた才能があります。

「天才カード」という55個の才能(強み)をカードにした独自の教材を使って、
おうちで遊ぶように子どもの才能を引き出していきます。

無意識に使っていた才能(強み)を視覚化することで、
才能(強み)見つけやすくし、どのように活かしていけば良いかがわかります。

自分の才能(強み)に気づくことは、

・ありのままの自分に才能・強みがある
・そのままで認められ、愛される価値がある存在である
という自信の土台、自己肯定感を作り、夢を叶える力を育みます。
そして、引き出した才能を活かすためには
知性・脳力を育てることが重要です。

才能を活かすための知性は8つあります。

①言語的知性
②論理・数学的知性
③音楽的知性
④空間的知性
⑤身体運動知性 
⑥対人的知知性
⑦内省的知性
⑧自然・博物学的知性問題

全ての人がこの8つの脳力を持っていてどの能力も発達する可能性があります。

8つの知性を育む鍵は、
親が子どもに与える「環境」と
「関わり方」にある。

8つの知性が発達するかどうかは、
親がどのような環境を与え、
どのような関わり方をするかで変わってきます。

個性教育学では、子どもが得意とする知性に合った

・勉強方法
・褒め方
・叱り方

などを学び、おうちで実践することで
子どもが持っている潜在脳力を引き出せるようになります。

子どもが得意な知能を育むから
子どもが自ら夢や目標を
実現するようになる!

持って生まれた才能を引き出す教育は、
オランダの小学校でMI理論授業として既に
取り入れられていますが、現在の日本の学校教育は
残念ながら才能を引き出すには不十分。

さらに現状、

・才能を活かす力
・知性
・脳力

を育む教育は、されていません。

個性教育学は、
家庭での日々の子育ての中に
取り入れられるオリジナルメソッド。

目に見えて子どもの変化を感じられるので、
子育てに迷いがなくなり自信が持てるようになります。

5万人以上の人材教育と
著書7冊を世に出した
教育のプロフェッショナルが
生み出したオリジナルメソッド。

一般社団法人子ども未来がっこう代表理事
株式会社ミュゼ代表
個性教育学開発者
齋藤直美

心理学、脳科学、潜在意識の特性を活かしたオリジナル研修プログラムを展開し、大手企業、官公庁の人材育成、組織活性化の研修を行い、5万人以上の人材教育に携わる教育のプロフェッショナル。

「褒め方・叱り方」の専門家としてテレビ、新聞、雑誌に多数取り上げられている。


2006年株式会社ミュゼ設立。
2016年、潜在意識と子育ての関係をまとめたオリジナルメソッドを構築し、一般社団法人子ども未来がっこうを設立。

“潜在意識を味方につけ子どもが本来持っている才能、可能性を引き出す究極の子育て法”を伝えている。
現在、認定講師が日本、海外で講座を開催し活躍し、これまで1000人以上の親子が受講。

その後、受験合格、優勝、成績アップなど、子どもたちの夢や目標がかなったという
うれしい知らせが絶えない。

著書
  • 『「ほめる・しかる」で部下を劇的に伸ばす!「20代男子」戦力化マニュアル』
  • 『叱り方ハンドブック』
  • 『部下がついてくる人、離れていく人の叱り方』
  • 『あたりまえだけどなかなかできない「叱り方のルール」』
  • 『なぜあの上司は若手の心を開くのか』
  • 『潜在意識が子どもの才能を伸ばす』

メディア出演
  • ホンマでっかTV(フジテレビ)
  • 新・情報7DAYSニュースキャスター(TBS)
  • グッドイブニングニュース(NHK)
他、新聞、雑誌など多数

みなさん、こんにちは!

子ども未来がっこう代表理事の齋藤直美です。

2016年(社)子ども未来がっこうを設立し、
子どもの潜在意識にアプローチしていくことで、
子どもの才能や可能性を引き出す育て方をお伝えしてきました。

これまでに1,000人以上の親子が受講、
多くの方にお子さんの人生が180度変わる体験をしていただいています。

今はこうした活動をしていますが、実は過去の私は、
自己肯定感が低く、自分のことが大嫌い、劣等感の塊で
自信もありませんでした。

母は成績、勉強でしか私を認めてくれず、
いい成績をとり、いい学校に入り、
大きな会社に入ることが一番の幸せだと教えられて育ちました。

でも、私は認めてもらえないことに寂しさ、悲しさを感じていました。

大好きな母に認められたい一心で勉強を頑張りました。
ところが、頑張っても頑張っても「まだまだ」と
母が認めてくれることはなく、進学校に入ったものの
大学受験に失敗。
浪人が許されず滑り止めの大学へ。

大学卒業間近、時代は就職氷河期。
友人たちがことごとく落とされ、落ち込んでいる姿を
目の当たりにし、自信がない私は怖気づいてしまいました。
卒業までに就職活動をまったくせずに卒業してしまい、
時代を象徴するフリーターになってしまったのです。

もちろん、母はそんな私を認めるどころか、
フリーターになったこと、大手に就職しない私を責めました。

自分の将来がまったく見えない22歳。
劣等感だらけの自分の中で、わずかな自分の可能性を
模索するも答えがでない日々。

そうした私が選んだ選択肢は結婚でした。
大学卒業して2年で結婚。
適当にパートして子育てをすればいいと考えたのです。


大学時代からのアルバイト先でそのまま
フリーターとして働き続けていたところ、
ある上司との出会いが私の人生を大きく変えることになったのです。

その上司は、私の才能、強みを引き出し
任せてくれました。
私は徐々に自信を取り戻して行きました。

8000人の従業員を教育する人材育成部署に抜擢され
教育業の道を歩み出すことになりました。

社内での教育では、過去の私と同じように

・自己肯定感が低い人
・劣等感で自信がない人
・本当はすばらしい才能、強みがあるのに活かしてない人
・自分に諦めている人

がたくさんいました。

その原因は何か考えると、幼少期の親の関わり、
言葉がけが大きく影響を与えているのではないか
というところに辿り着きました。
それがきっかけで2016年(社)子ども未来がっこうを設立することになりました。

これからの時代は特に、AIに多くの仕事がとって
替わられ、変化のスピードは速く答えがないと言われています。

そのような時代、成績、偏差値の学力だけでは
生きぬくことはできません。
成績、偏差値だけでは測れない、
子どもが本来持っている
潜在能力を引き出すこと
が求められる時代になって行きます。

子どもたちのワクワクする感覚を呼び覚まし、
個性という翼で正解のない未来を幸せに生きる力を
育むことを理念に掲げ、50年後の子どもたちが
笑顔で幸せに生きる社会を創っていきたいと思っています。

これまで1000人以上の親子が受講。
喜びの声が続々。

学校の教育に躓き困っている
子どもや親の助けになる教育方法。
子育てって常に自分との振り返り。
「これでいいのかな?」「これで合ってる?」という
正解をどうしても探してしまいがち。

それよりも
「このやり方はうちの子に合っているんだろうか?」
「このやり方だと私や子どもは楽しいのかな?」
ということにフォーカスする方がずっと楽。

「普通はね・・・」「他の人はね・・・」という
「何の基準?」という物差しの中で生きていた自分に、
昨日は気づかされる時間を過ごしました。

オランダ教育や個性教育は、うちの子のように
「個性が伸ばし切れないで悪い部分ばかり
目立ってしまう」子どもの可能性を引き出して、

親も子供も自分に自信をもって生きることができ、
のびのびと教育に向き合っていけることができる教育ではないかと思います。

学校の教育に躓き困っている子どもや、
そんな子供にどう指導していけばいいかわからない
親に対しても、とても助けになる教育方法だと思います。

「ダメだよ」とか「そうじゃない」などといって
相手を否定することなく「それも個性だよね」と言い、
親子でその個性を認め合える、そしてそれを周りも
認め合える関係が作れるので、これからの日本には必要になってくると思います!

(宮本ゆかりさん)
「完璧な大人」を作るのではなく、
その子らしく幸せに生きる力を
育てていける関わり方
子どもが自分で自分の才能や魅力を
感じられる方法はないかな?と探していました。

それまで、お母さんからお子さんへ良さを伝える方法は
お伝えしていましたが、何より自分で知ることが
出来れば一番、自信になるかな?と思い
探していたところに天才カードに出会えました。

私は不登校をしています。不登校をした原因の全てが
学校ではありませんが、学校を「行きたいところ」と
捉えたことは一度もありませんでした。

・失敗したらダメなところ
・テストの点がいい子が偉いところ
・友達と同じじゃないと仲間から外されるところ

いつも緊張感しかありませんでした。
で、その嫌なことに我慢をする事が大人になれる事だと
感じていので大人になりたいとも思いませんでした。

そのくらい、私にとって学校は「自分を失くす場所」
だったような気がします。
そして社会は戦い我慢する場所、として捉えて走っていました。

大人になり母になり、自分と向き合うことで
やっと自分の良さをみて、自分らしく歩む事が出来ています。

娘やこれからの子供たちには、そんな経験をせず
もっと自分らしく幸せを生きて欲しい。
そのままの素敵なところを大切に自信を持って
羽ばたいてもらいたい、心からそう思います。

オランダ教育、多重知能論は、そのヒントをくれます!
「教育」の概念を根底から覆されます!
「完璧な大人」を作るのではなく、
その子らしく幸せに生きる力を育てていける関わり方です。

多重知能論を知る事で、子どものありのままの良さを
ママも信じられるようになり、リラックスして子供との
時間を楽しめるようになると思います。

まずは家庭から!
その子らしさに自信が持てる関わり方を取り入れていきましょう!

(高嶋裕子さん)
個性の違う3人兄弟それぞれの才能や強みを
活かしてあげられるようになった!

もともと自己肯定感の低かった私は、
自分の強みや才能と言われても、
よく分からなかったのですが、私が社会で苦労した分、
子どもたちの個性や才能を活かしてあげたいと、
天才カードに興味がありました。


天才カードは人の持つ55個の才能がカードに
なっていて、自信も才能もないと思っていた私自身が、

カードでこの才能もあるんだ!
そういえばこんなことがあった!

と振り返って見つけていくうちに、
自分を少しずつ認め、
自分に厳しすぎるのを
緩めていけるようになりました。


人は欠点に目がいきやすいそうですが、
自分の思考や感情のクセにも気づけるようになり、
子どもたちに対してかける言葉や、子どもたちの強みや
才能に目を向けることを意識できるようになりました。

子どもたちも天才カードのかわいい絵柄やシールで、
ワクワクしながら強み探しができるので、競うように取り組みます。

自分の強みを知ると、他人のいいところも
見つけやすいようで、親の間で噂になるような
やんちゃな友だちの強みを教えてくれて、
私の偏見に気づかされたということもありました。

タイプ別の診断では、家族のそれぞれの気質を
みていくだけでも面白いと思いましたが、これまでなら

「この子はこういうタイプだから」

で終わってしまっていたところから、さらにMI理論で
性質や特性に合わせたアプローチができるように!
実生活に活かしていけると期待しています。

個性の違う3人兄妹の子育てで、それぞれの子どもに
合わせてというのが難しいと感じていたので、
家庭や学校で取り入れていけば、テストの点数や
学習態度だけでない子どもたちの良さを引きだしていくのに最適だと感じます。

オランダの教育がいいというのは、書籍などからも
知っていましたが、実際の学校の様子や内容、進路、
社会のしくみはとても興味深く、個人の強みを活かす
教育のモデルと社会がすでにあるのは、素晴らしいなと思います。

子どもたちが大人になるときに、
そんな社会が当たり前になると信じて、
子どもたちと自分の才能を引き出す力をもっと身につけたいです。

(堀江 絵里子さん)

個性教育学体験会
 &  
ホームティーチャー説明会

1. 頭の良さ、かしこさとは
2. 偏差値、I.Qだけが能力じゃない!オランダの小学校でも取り入れられているMI理論
3. 子どもの潜在能力を引き出す個性教育学とは
4. 子どもの能力を決定する!脳の8つの知性
5. 3つの質問で知性タイプを見つける
6. 知性タイプに合わせた子育て法
7. 個性教育学を日常に取り入れる「ホームティーチャー」
8. 自分と子どもだけでなく、世界中のママと子どもたちを笑顔にする「個性教育学インストラクター」

※説明会は、オンラインでも参加可能です。
(PC・スマホからアクセス可)

開催概要

名古屋・横浜
名 称 個性教育学体験会
ホームティーチャー説明会
日 時 2019年10月25日(金)
10:00〜12:00(2時間)
2019年11月17日(日)
9:30〜11:30(2時間)
場 所

名古屋開催:ラテル会議室
愛知県名古屋市中村区則武1-13-9 チサンマンション第3名古屋ビル1106号室

横浜開催:横浜市開港記念会館 
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町1−6 

主 催 一般社団法人 子ども未来がっこう
参加費用
横浜 2,000円(税込)
名古屋 3,000円(税込)
(ペア割:5000円 お二人でお申込み)
お問合わせ http://mirai-gakko.or.jp/contact
お問合わせ http://mirai-gakko.or.jp/contact
オンライン開催(Zoom)
名 称 個性教育学体験会
ホームティーチャー説明会
日 時 2019年12月9日(月)
10:00〜11:30(1時間半)
場 所 オンライン開催です。Zoomというビデオ通話システムで行います。ご安心ください。ワンクリックで簡単に使えるソフト(アプリ)です。
主 催 一般社団法人 子ども未来がっこう
参加費用 2,000円(税込)

お問合わせ http://mirai-gakko.or.jp/contact
お問合わせ http://mirai-gakko.or.jp/contact

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

繰り返しになりますが、頭の良さ、賢さは、成績や偏差値だけでは測れません。社会に出れば、求められる知性は職業によって違うことはご存知だと思います。

社会で活躍できる子どもに育てるためには、子どもの才能を引き出し、才能を活かすための知性を育てることが大切です。

その育て方を学ぶのが「個性教育学」です。子どもへの誤った接し方で、せっかくの子どもの才能や可能性の芽を摘んでしまわないように・・・。

あなたのお子様は、あなたが思っている以上に本当は「できる子」かもしれません。大きな可能性を秘めているかもしれません。それを引き出せるか否かは、あなたにかかっているのです。

個性教育学は、オランダ教育学を取り入れた日本初の認定資格を整えています。
ホームティーチャーとして自分の子育てに活かすことはもちろん、その後はインストラクターとして同じように子育てで悩むお母さんたちを助ける存在にもなることもできます。


まずは、「個性教育学体験会&ホームティーチャー説明会」に参加してみませんか?実際にお会いする形でも、オンラインでも参加いただけます。

説明会を受けていただいての質問や具体的なご相談を直接承ります。
ぜひ、子どもの才能を最大限に引き出し、活かしていく子育てを。あなたから幸せの輪が広がっていくことを願っています!