サーファーズ身体管理学

自然と触れ合うことができるサーフィンをこれから始めよう。また若い頃楽しんでいて、この機会に再開し続けていこうと考えているシニアが増えています。

若い頃と違いこんなお悩みをお聞きします。

  1. サーフィンを続ける為に何を食べたら良い?
  2. サーフィンから帰った夜よく眠れなくなった、、
  3. 自分にあった準備運動の仕方が分からない、、
  4. サーフィンに必要な柔軟性が分からない、、
  5. パドルを長くするとすぐ疲れるようになった、、
  6. ワイプアウトした時に受け身が取れない、、
  7. サーフィン後にどんな体のケアをしたらよいのか?
サーフィンは全身を使うハードなスポーツです。
先ほどのようなお悩みを解消するには
正しい身体の知識が必要です。
そこで20年のトレーナー経験からサーフィンに必要な
ベースとなる身体の基礎知識を
「サーファーズ身体管理学」
として一つにまとめました。

サーフィンに大切な身体の情報
公式ラインでは
以下の主な内容を中心に
毎週金曜日に
配信しています。

運動 トレーニングの基礎知識
サーフィンは中距離ランナーに匹敵する持久力や様々な場面に対応する俊敏性が必要です。普段忙しい日常で運動不足になっている大人サーファーは海に行かない平日などは陸トレなどのトレーニングで体を動かして筋力や柔軟性を維持しておくことが重要です。正しい運動知識を発信しています。
サーフィンの為の食事
今の体は半年前の食事で作られていると言われています。サーフィンはハードなスポーツです。海に入る前、休憩中、家についてからの夕食など摂取のタイミング、五大栄養素の大切さなども含めて食事の大切さを発信しています。
怪我の知識
突然のアクシデントで起こりうる切り傷、捻挫、脳震盪、知らずに起こる熱中症などサーフィンは危険が伴うスポーツです。そんな時はどうすれば良いか?病院はどこに行けば良いのか?など様々な視点を発信しています。
身体のケア方法
海から帰ってきてからの体のケアで疲労回復や怪我の確立も変わってきます。鍼灸マッサージ師の視点から自宅でできる体のケア法やリラックス法などをご紹介しています。
怪我の知識
突然のアクシデントで起こりうる切り傷、捻挫、脳震盪、知らずに起こる熱中症などサーフィンは危険が伴うスポーツです。そんな時はどうすれば良いか?病院はどこに行けば良いのか?など様々な視点を発信しています。

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の内容の一部
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20年のトレーニング指導経験から厳選!!
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近藤政隆です!

★サーフィンへの想い★

18歳でサーフィンを始めて28年になります。これまでの人生ツライ時にサーフィンをするとすべてを忘れられる時間をもらい本当に助けられました。


サーフィンって上手い下手など関係なく人を元気にする力がある!

私は今、46才です。同じシニアで若いころサーフィンをされていた方で身体的衰えなどが理由で遠ざかってしまうお話をよく聞きます。

それはもったいない!まだまだ大丈夫です!

諦めかけている大人の方に今までの運動指導などの経験でつちかった正しい身体管理学を伝えればまだまだ楽しく元気にサーフィンができるのではないか?

そんな想いからこの発信を始めました。


保有資格など
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
健康運動指導士
アメリカスポーツ医学会認定EP-C
BASIピラティスマットティーチャートレーニング修了
運動指導歴20年
パーソナルトレーナー歴16年
20年のトレーニング指導経験から厳選!!
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