小嶺恵美オフィシャルサイト:Megumi Komine JPN72
ウィンドサーフィンで世界に 
~小嶺恵美~
自分の可能性を信じて
ウィンドサーフィンで更なる高みを
ウィンドサーフィン。
それは風を読み、波を超えて自由自在に海の上を走るスポーツです。彼女は学生時代まで「努力すること」をあまりしてきませんでした。
そんな彼女がウィンドサーフィンに出会って、「努力すること」の大切さを学びました。
努力することによって、才能に打ち勝つことも出来る。
それを自分自身で体現しようとしています。
そんな彼女は本当に輝いています。
彼女を、そしてウィンドサーフィンを少しでも知ってもらいたい。
2020年東京五輪
身近にウィンドサーフィンを
2020年、東京でオリンピックが開催されます。
彼女は東京オリンピックへの出場を目指して、日々、努力しています。

ウィンドサーフィンは1980年代に一世を風靡したスポーツです。デパートのテナントに道具が並び、CMにドラマ、漫画に映画に登場し、湘南の海で風に乗ることが一種のステータスを誇った時代がありました。

今ではそこまで身近なスポーツではないかもしれません。
それでも、とても魅力的なスポーツだし、ウィンドサーフィンの世界で戦っている彼女たちはとても素敵な人たちです。

2020年、日本で行われるオリンピックで。小嶺恵美を応援することを通して、ウィンドサーフィンを身近に感じてほしい。
そして、小嶺恵美を応援しながら、皆さんも一緒に何かに挑戦していってもらえたらと思っています。
2020年東京五輪
身近にウィンドサーフィンを
2020年、東京でオリンピックが開催されます。
彼女は東京オリンピックへの出場を目指して、日々、努力しています。

ウィンドサーフィンは1980年代に一世を風靡したスポーツです。デパートのテナントに道具が並び、CMにドラマ、漫画に映画に登場し、湘南の海で風に乗ることが一種のステータスを誇った時代がありました。

今ではそこまで身近なスポーツではないかもしれません。
それでも、とても魅力的なスポーツだし、ウィンドサーフィンの世界で戦っている彼女たちはとても素敵な人たちです。

2020年、日本で行われるオリンピックで。小嶺恵美を応援することを通して、ウィンドサーフィンを身近に感じてほしい。
そして、小嶺恵美を応援しながら、皆さんも一緒に何かに挑戦していってもらえたらと思っています。

小嶺恵美interview

NEWS

交流会実施

小嶺選手を囲んで第一回の交流会を行いました。
当日は、参加者も初めて間近でウィンドサーフィンを見て、そのスケールに驚いていました。
その後、小嶺選手を囲んで直接話しをしました、海の上とは違う一面を見ることができ、とても和やかな交流会になりました。

2016希望郷いわて国体

愛媛県代表選手として出場。セーリング国体ウインドサーフィン級成年女子の部において、
10月2日から3日間にわたって行われた全6レースをトップで走り、
愛媛勢第1号として優勝することが出来ました。沢山の応援ありがとうございました。

JSAF江の島オリンピックウィーク

いわて国体から2週間も経たず行われた大事な大会でした。
2017年ナショナルチーム選考を兼ねた国際大会。
フィンランド、イギリスに続き総合3位、日本人最上位でナショナルチームメンバーに入ることが出来ました。応援ありがとうございました。ここから頑張ります!

第二回交流会実施

小嶺選手とTeamMineko(サポートメンバー)交流会を行いました。
今回はお酒を飲みながら、小嶺選手のプライベートな部分も知ることが出来ました。
東京五輪に向けて、小嶺選手の意気込みを聞き、これからの活動に関して、出来ることをサポートしていこうと話し合えました。

南海放送(愛媛)のテレビ取材を受けました

愛媛県連強化練習の様子を南海放送さんに撮影して頂きました。
天気も良く、準備の様子や、ボートに乗り海上での撮影、浜辺でのインタビューなど朝から一日中密着して頂きました。愛媛国体に向けてもあと半年、頑張ります!

プロフィール・主な戦歴

プロフィール
名前 小嶺 恵美
性別 女
出身 千葉県
血液型 O
生年月日 7月28日
住んでいる場所 愛媛
好きな食べ物 オムライス
嫌いな食べ物 レーズン
好きな色 ピンク×黒
主な戦歴
平成18年(2006年)
・全日本選手権学生ボードセイリング選手権新人戦【優勝】 

平成19年(2007年)
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成20年(2008年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成21年(2009年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
・全日本学生ボードセイリング 選手権 インカレ個人戦【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成22年(2010年)
・国民体育大会 千葉国体【優勝】 
・ユニバーシアード(中国)【銀メダル】 

・全日本選手権 RS:X級【優勝】 
平成23年(2011年)
・国民体育大会 山口国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・RS:X World C
平成24年(2012年) 
・国民体育大会 岐阜国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成25年(2013年) 
・ナショナルチーム 日本代表

平成27年(2014年) 
・アジア選手権【優勝】 
・和歌山国体【優勝】 
・世界選手権【26位】 
・伊勢湾カップ【優勝】 

平成28年(2015年)
・ナショナルチーム 日本代表【一位通過】
・江ノ島オリンピックウィーク【銅メダル】 
・岩手国体【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
・愛媛リハーサル国体【総合優勝】 
・ヨーロッパ選手権 in フィンランド 【総合19位】(日本人トップ)
主な戦歴
平成18年(2006年)
・全日本選手権学生ボードセイリング選手権新人戦【優勝】 

平成19年(2007年)
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成20年(2008年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成21年(2009年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
・全日本学生ボードセイリング 選手権 インカレ個人戦【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成22年(2010年)
・国民体育大会 千葉国体【優勝】 
・ユニバーシアード(中国)【銀メダル】 

・全日本選手権 RS:X級【優勝】 
平成23年(2011年)
・国民体育大会 山口国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・RS:X World C
平成24年(2012年) 
・国民体育大会 岐阜国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成25年(2013年) 
・ナショナルチーム 日本代表

平成27年(2014年) 
・アジア選手権【優勝】 
・和歌山国体【優勝】 
・世界選手権【26位】 
・伊勢湾カップ【優勝】 

平成28年(2015年)
・ナショナルチーム 日本代表【一位通過】
・江ノ島オリンピックウィーク【銅メダル】 
・岩手国体【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
・愛媛リハーサル国体【総合優勝】 
・ヨーロッパ選手権 in フィンランド 【総合19位】(日本人トップ)

ウィンドサーフィンとは

一言で説明すると”大きなサーフボードにヨットの帆のようなもの(セイル)を立てたものに、立って乗るスポーツ”です。
セイルとボードをつなぐジョイントが360度自由に動く点と、セイルについたブームを自分の手で握って操作する点が、同じ風を受けて走るセーリングスポーツであるヨットと大きく異なります。

弱い風の中をのんびりと走ったり、強風と波を利用して10mを越えるほどジャンプや空中での回転をしたり、高さ15m~20mというビッグウエイブの中をサーフィングしたり、道具により競技種目の形式は異なり様々な楽しみ方があります。
小嶺恵美はヨットレースと同じレース種目選手として競技をしておりますが、最近はジャンプやスピード競技用の道具にも、技術の幅を広げるためにチャレンジしています。

ウィンドサーフィンは1967年、アメリカ・カリフォルニアで誕生し、2017年、ウィンドサーフィン誕生50年を迎えました。
日本には、まもなく1969年に上陸し、現在では体験人口100万人、愛好者は50万人といわれております。
愛好者の平均年齢は男女とも20代後半から30代が中心ですが、40、50代の愛好者も非常に多く、
老若男女問わず、誰もが生涯スポーツとして楽しめるスポーツです。

日本におけるレース競技としては、彼女と同様に大学の部活やサークルなどで初めて体験し、そこから競技を始める人が9割以上です。
1984年にはオリンピックの正式種目になり、2020年東京オリンピックにおいても正式種目として確定しています。

ヨットより手軽で、サーフィンより初心者に優しい(簡単に立てる!)ウィンドサーフィン。
一度体験すると、風を感じ波を見極め、太陽を浴びて走るその爽快感に、多くの人がハマってしまう魅力的なスポーツです。
メッセージ

【努力は絶対嘘つかない‼そして裏切らない‼】

そう身を持って経験~真っ最中‼
何事も才能が一番だと思っていました‼
勉強も運動も、、、。
だから努力という努力はそんなにしてこなかった。
努力しても才能ある人には勝てない‼
勝手にそんな卑屈な考えばかり持っていたわたし。
努力もしきる事ができなかった。

でも努力をすれば才能にも勝てる‼
関係ない‼
限界は自分が勝手に決めている。

そう感じた!
それがウインドサーフィンとの出会いでした。

大学生の時にウインドサーフィンに出会い最初は全然乗れなくて先輩にレスキューばかりされていた。
やっぱ全然だめだなと思いながらも海の人たちは優しく、そしてなにより楽しかったのを覚えている‼

日々練習していくなかで出来なかったことができるようになる楽しさを知りいつのまにかすごくはまっていた。

そんなどこにでもいそうな私が
どこまで上にいけるのか挑戦中‼

常に全力で目標に向かって頑張っていけば変われることを伝えていきたいと思っています。

小嶺恵美
小嶺恵美が日々のことを綴っているブログ。日々どんなことをして、どんなことを感じているか。

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メインスポンサー 一宮グループ
SMITH sunglass
J-WILL CORPORATION
メインパートナー セブンシーズ
http://www.7seas.jp/sp/index.html
パートナー 市川さん
T's style
パートナー 市川さん
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応援者の声

みねこさんは、実は私にももっといろんなことが出来るんじゃないか!っていろんな人を元気にする力があります!!
東京オリンピックめちゃくちゃ楽しみです!!
You can do it☆
深野 りほ
オリンピックを目指すと決めたみねこを心から応援しています!同時に、オリンピック期間だけでなく、そこを目指す過程のみねこの努力を多くの人に一緒にサポートしてもらいたい。日々一歩一歩努力し続け、目標に近づく姿はアスリートでなくとも勇気をもらえると思います。多くの人が彼女とウィンドサーフィンの魅力を知ってもらえますように!
石橋 みなこ
馴染みのないスポーツで思いがけないところから応援することになった"アスリート"のみねこ。普段の姿は私達と変わらない彼女が、世界で闘っています!きっとイメージが変わるので、まずは見て知ってみてください^^
伊藤 舞
大学からウィンドサーフィンを始めたみねこ。誰でもあきらめなければ思いをカタチにすることが出来る。普通の女の子でも、チャレンジできる。それを実践しているみねこ。そんな彼女に会って、話しをして、全力で応援したいと思いました。ウィンドサーフィンしている姿と普段の姿のギャップも魅力的です。

岩井 純一
大学からウィンドサーフィンを始めたみねこ。誰でもあきらめなければ思いをカタチにすることが出来る。普通の女の子でも、チャレンジできる。それを実践しているみねこ。そんな彼女に会って、話しをして、全力で応援したいと思いました。ウィンドサーフィンしている姿と普段の姿のギャップも魅力的です。

岩井 純一

フォトギャラリー

Team Mineko

小嶺恵美自身をメンバーに含む、サポートチームです。彼女がウィンドサーフィンを通して実現したい未来を一緒に目指します。
①小嶺恵美の競技力向上のためにあらゆる資源でサポートします。
②小嶺恵美とウィンドサーフィンの魅力を多くの人に伝え広げます。
③彼女の活動を通して勇気をもらい、何かに挑戦しようと思えるような人を増やします。
小嶺恵美を応援する
2020年の東京オリンピックを目指して日々挑戦を続けている小嶺恵美。
しかし、日本ではウィンドサーフィンはメジャーなスポーツとは言えず、
自分で営業を行ったり、競技環境を整えなければなりません。
そんな彼女がウィンドサーフィンに全力を傾けられるように。
応援してくれる方を探しています。
応援メッセージ、交流会への参加を希望される方はこちらからご連絡ください。