小嶺恵美オフィシャルサイト
ウィンドサーフィンで世界に 
~小嶺恵美~
自分の可能性を信じて
ウィンドサーフィンで更なる高みを
ウィンドサーフィン。それは日本ではまだ馴染みが薄いかもしれません。それは風を読み、波を超えて自由自在に海の上を走るスポーツです。
彼女は学生時代まで「努力すること」をあまりしてきませんでした。
そんな彼女がウィンドサーフィンに出会って、「努力すること」の大切さを学びました。
努力することによって、才能に打ち勝つことも出来る。
そんな彼女は本当に輝いています。
彼女を、そしてウィンドサーフィンを少しでも知ってもらいたい。
2020年東京五輪
身近にウィンドサーフィンを
2020年、東京でオリンピックが開催されます。
彼女は東京オリンピックへの出場を目指して、日々、努力しています。
ウィンドサーフィンは1980年代に一世を風靡したスポーツですが、その後バブルの崩壊と共に段々と誰もが知っているスポーツではなくなってきてしまいました。
それでも、とても魅力的なスポーツだし、ウィンドサーフィンの世界で戦っている彼女たちはとても素敵な人たちです。
2020年、日本で行われるオリンピックで。
ウィンドサーフィンを身近に感じてほしい。そして、一緒に応援しなら、お互いが刺激し合って、皆さんも何かに挑戦していってもらいたいと思っています。
2020年東京五輪
身近にウィンドサーフィンを
2020年、東京でオリンピックが開催されます。
彼女は東京オリンピックへの出場を目指して、日々、努力しています。
ウィンドサーフィンは1980年代に一世を風靡したスポーツですが、その後バブルの崩壊と共に段々と誰もが知っているスポーツではなくなってきてしまいました。
それでも、とても魅力的なスポーツだし、ウィンドサーフィンの世界で戦っている彼女たちはとても素敵な人たちです。
2020年、日本で行われるオリンピックで。
ウィンドサーフィンを身近に感じてほしい。そして、一緒に応援しなら、お互いが刺激し合って、皆さんも何かに挑戦していってもらいたいと思っています。

News

交流会実施

小嶺選手を囲んでの交流会を行いました。
当日は、参加者も初めてウィンドサーフィンを見て、そのスケールに驚いていました。
その後、レストランに移動して、小嶺選手と直接話しをしました、海の上とは違う一面を見ることができ、とても和やかな交流会になりました。

見出し

coming soon

見出し

coming soon

見出し

coming soon

プロフィール・主な戦歴

プロフィール
名前 小嶺 恵美
性別 女
出身 千葉県
血液型 O
生年月日 7月28日
住んでいる場所 横浜
好きな食べ物 オムライス
嫌いな食べ物 レーズン
好きな色 ピンク×黒
主な戦歴
平成18年(2006年)
・全日本選手権学生ボードセイリング選手権新人戦【優勝】 

平成19年(2007年)
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成20年(2008年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成21年(2009年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
・全日本学生ボードセイリング 選手権 インカレ個人戦【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成22年(2010年)
・国民体育大会 千葉国体【優勝】 
・ユニバーシアード(中国)【銀メダル】 

・全日本選手権 RS:X級【優勝】 
平成23年(2011年)
・国民体育大会 山口国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・RS:X World C
平成24年(2012年) 
・国民体育大会 岐阜国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成25年(2013年) 
・ナショナルチーム 日本代表

平成27年(2014年) 
・アジア選手権【優勝】 
・和歌山国体【優勝】 
・世界選手権【26位】 
・伊勢湾カップ【優勝】 

平成28年(2015年)
・ナショナルチーム 日本代表【一位通過】
・江ノ島オリンピックウィーク【銅メダル】 
・岩手国体【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
・愛媛リハーサル国体【総合優勝】 
・ヨーロッパ選手権 in フィンランド 【総合19位】(日本人トップ)
主な戦歴
平成18年(2006年)
・全日本選手権学生ボードセイリング選手権新人戦【優勝】 

平成19年(2007年)
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成20年(2008年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
平成21年(2009年) 
・全日本選手権 ミストラル級【優勝】 

・全日本ボードセイリング選手 権大学対抗戦 団体の部【優勝】 
・全日本学生ボードセイリング 選手権 インカレ個人戦【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成22年(2010年)
・国民体育大会 千葉国体【優勝】 
・ユニバーシアード(中国)【銀メダル】 

・全日本選手権 RS:X級【優勝】 
平成23年(2011年)
・国民体育大会 山口国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・RS:X World C
平成24年(2012年) 
・国民体育大会 岐阜国体【優勝】 

・テクノ293全日本選手権【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
平成25年(2013年) 
・ナショナルチーム 日本代表

平成27年(2014年) 
・アジア選手権【優勝】 
・和歌山国体【優勝】 
・世界選手権【26位】 
・伊勢湾カップ【優勝】 

平成28年(2015年)
・ナショナルチーム 日本代表【一位通過】
・江ノ島オリンピックウィーク【銅メダル】 
・岩手国体【優勝】 
・伊勢湾カップ【優勝】 
・愛媛リハーサル国体【総合優勝】 
・ヨーロッパ選手権 in フィンランド 【総合19位】(日本人トップ)

ウィンドサーフィンとは

ウインドサーフィンは1967年、ホイル・シュワイツアーとジム・ドレイクの二人の手によって、アメリカ・カリフォルニアで誕生しました。それは大きなサーフボードのようなものにセイルを取り付けたものでしたが、既存のヨットなどと最も大きく異なっていたのが、セイルとボードをつなぐジョイントが360度自由に動く点と、セイルについたブームを自分の手で握って操作する点でした。

最初は360cm以上の長いボードが主流で、弱い風の中をのんびりと走り、競技もヨットレ-スのような形態が盛んだったが、強風と波を利用し、高くジャンプしたり、波をサーフィンしたりする「ウエイブセイリング」など様々な楽しむスタイルが生まれ、このスポーツは全世界にアッという間に広がりました。

1984年にはヨット競技の一つとして、オリンピックの正式種目にもなりました。その後、ボードはどんどん短くなり、現在は250~300cmの長さが主流で、水面上を浮きあがるように疾走する ”プレーニング” と呼ばれるセイリングが中心となっています。
ウインドサーフィンの魅力は風と腕前さえあれば不可能なことはないといえるほどの、その運動性能の高さにあります。例えば、現在のウインドサーフィンにおけるスピード世界記録は80㎞/hといえばモーターボートに匹敵する速度です。また、高さ15mというサーフィンでも乗れないようなビッグウエイブの中をセイリングし、10mを越えるハイジャンプはもちろん、空中で2回転という大技まで、最近は成功しています。これほどの水面上の運動性能を人間はこれまで手に入れたことはありません。又、そこまでハイレベルでなくても、普通の人にもその魅力は十分に堪能できます。

さらに弱い風でのんびり楽しむ事やロングクルージング、二人乗りなど、老若男女、子供、個人でも家族でも幅広い人達が楽しめることもこのスポーツの大きな魅力でしょう。
メッセージ
【努力は絶対嘘つかない‼そして裏切らない‼】

そう身を持って経験~真っ最中‼
何事も才能が一番だと思っていました‼
勉強も運動も、、、。
だから努力という努力はそんなにしてこなかった。
努力しても才能ある人には勝てない‼
勝手にそんな卑屈な考えばかり持っていたわたし。
努力もしきる事ができなかった。

でも努力をすれば才能にも勝てる‼
関係ない‼
限界は自分が勝手に決めている。

そう感じた!
それがウインドサーフィンの出会いでした。

大学生の時にウインドサーフィンに出会い最初は全然乗れなくて先輩にレスキューばかりされていた。
やっぱ全然だめだなと思いながらも海の人たちは優しく、そしてなにより楽しかったのを覚えている‼

日々練習していくなかで出来なかったことができるようになる楽しさを知りいつのまにかすごくはまっていた。

そんなどこにでもいそうな私が
どこまで上にいけるのか挑戦中‼

常に全力で目標に向かって頑張っていけば変われることを伝えていきたいと思っています。

小嶺恵美

応援者の声

子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
小嶺恵美を応援する
2020年の東京オリンピックを目指して日々挑戦を続けている小嶺恵美。
しかし、日本ではウィンドサーフィンはまだまだメジャーなスポーツではなく、
自分で営業を行ったりと環境も整っていません。
そんな彼女がウィンドサーフィンに全力を傾けられるように。
応援してくれる方を探しています。