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小次郎バンド 復活。

「このまま世界に出せる...」
世界的有名ミュージシャンからそのように評された、小次郎バンド。
kojiro Japan iv』としてこの春、復活を遂げ、
あなたの前に現れます。

『kojiro iv』再始動の目標・目的

『kojiro 経済圏』の着想

小次郎バンド の活動を再開するにあたって、
TKさいとう るしか は数多くのことを語り合いました。

その中でも特に二人がこだわったのは
「今までのロックスターのような在り方はやめよう」
ということでした。

今までのような一方通行な発信などのコミュニケーション、そして
商業として『自分たちだけが潤う』という浅ましいものではなく
自分たちが存在することで『第三者の人生が潤う』ような、
そんな活動に出来る方法はないか。

そして、今回の『kojiro iv』としての活動が日本だけでなく
世界を潤していくような、そんな存在になれないだろうか。

みんながみんな、共に人生を謳歌出来るような
そんな『うねり』のキッカケを自分たちからも生み出せないだろうか。

そんな話し合いが何度もなされ、いまも続いています。

その中で1つの答えが出たのが『kojiro経済圏』の構築です。

『kojiro経済圏』とは?

単なるロックバンドから、なぜ『経済圏』という言葉が産まれるのか。

それは「音楽は一定の時間を奪う芸術である」という、
プロデューサー倉川知也 の強い背徳感が根底にあります。

人生の中で『お金』は大きなテーマに挙げられますが、
お金は『使う』だけでなく『増やす』ことができます。

しかしながら『時間』は巻き戻すことも出来なければ増やすことも出来ない。

5分の曲があれば、5分間はリスナーさんの人生の中での
『2度と還らない5分』という時間を必然的に奪うことになるのです。

軽視されがちなことですが、とても大事なことだと我々は思っています。

そして、仕事で多忙な現代社会の方々にとって
その『5分』はとんでもなく貴重な時間になるはずです。

その『5分』を我々のために確保していただくだけでなく、
我々の音楽を『心のゆとり』としていだたくには
人生の時間を圧迫しているであろう『労働収入』や『低賃金』が問題の1つではないか、
そして『kojiro iv』の存在によって何か解決が出来ることはないか。

そこで、まず1つのアイディアが産まれました。
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kojiro iv』を『あなた』の『商品』に

kojiro iv』をあなたの商品に、と言われても
正直、ピンと来ないかもしれません。
そこで、我々から『今までのファン』の皆さん、そして
これから『kojiro iv』のファンになってくださる皆さんに
まずは1つ、具体的な提案をさせてください。

①ライヴの映像や音声の収録を公認します

これから『kojiro iv』として活動するにあたり、
全てのライヴ公演の撮影、録画、録音、を公認します。

②ライヴ映像や音声のアップロードも公認

あなたが『kojiro iv』のライヴ公演で撮影、録画、録音したデータの
インターネット上でのアップロードを公認致します。
YouTubeや様々なネットサービスへアップロードするだけでなく
広告収入などの収益化についても公認致します。

③ライヴ映像・音声の交換・販売も公認

あなたが『kojiro iv』のライヴ公演で撮影、録画、録音したデータを
友人間で交換するだけでなく第三者へ販売することも公認致します。
メディアに記録するだけでなくサーバーなどに設置し販売することも公認いたします。

『kojiro iv』をあなたのコンテンツに

あなたの収録した『kojiro iv』は『あなたのコンテンツ』になるのです。
YouTubeで1回再生されれば約0.1円に。10回であれば1円に。
ニコニコ動画でも、TikTokでも、bilibiliでも、どこにでもUPしてください。

『kojiro iv』の1回のライヴを曲ごとにスマホで切ってアップすれば
コンテンツは複数になり、再生数も当然増やすことが出来ます。

動画や音声を編集して直接販売しても構いません。

『kojiro iv』があなたの人生になんらかのお役に立てるのであれば
バンドメンバー全員、心から嬉しく思います。

そして、我々もあなたのしあわせを心から願っています。

kojiro Japan iv|初披露ライヴ

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IMU-Japan Presents 『The Party!』Vol.04 〜2019 Spring〜

CAST : 東京筋肉 株式会社

GUEST:JANE-DOE / okayan / kojiro Japan iv

2019年4月29日(月・祝)
開場15:30/開演16:00
HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3
http://www.heavensrock.com/vj3/vj3_access.html

前売¥2,000- (D別¥500-)
※当日券は発行致しません
※イベントの性質上 出演者の手売りチケットのみ

企画:Independent Music Union Japan
後援:株式会社JIYUJIN / 株式会社 thermal and aqua.co

※チケット残数:残り僅か

kojiro Japan iv | member

Vocal

さいとう るしか(ex.小次郎)

その類い稀な歌唱力の高さから
高校時代から有名メジャーレーベルから
スカウトされるなどするが
独自の音楽の追求のために迎合せず活動。
自身のバンド解散後にTKへメンバーとして
オファーの直談判をするが断られる。
粘り強く説得・交渉をし、
第1期小次郎バンドが誕生。
伝説がはじまる。

Ovation AcousticGuitar

TK(ex.青龍武蔵)

音楽プロデューサー 倉川知也
2000年に伝説のレーベル、SweetestRecords を立ち上げ、
埼玉県南だけにとどまらず、
東京、神奈川、千葉...
首都圏を巻き込むシーンを構築した、
音楽業界各位からも一目置かれる存在。
ギタリストとしての腕は唯一無二。
今までのアコースティックギターの弾き方
を覆す多彩な発想で、その演奏は
日本の『トム・モレノ』と形容される。

Fletless Bass

志歩|shiho≡

20代からベースを始め数ヶ月後に
スマッシュドライブ』へ加入。
バンド運営の中心を担うようになる。
さいとう るしか』が合流する以前から
第二の小次郎を模索していた倉川に共感し
『kojiro iv』の前身となるバンドに参加。
同時にフレットレスベースへ転身する。

Drums

真一|sin

幼少期から「ドラムを叩きたい」という
願望を抱えながら周囲に抑圧され続け、
高校を期に爆発し音楽に明け暮れる。
若い頃から大人にまみれツアーなどで
メキメキと実力を付けるが
バンドメンバーとの折り合いが合わず
一度音楽活動から遠ざかる。
ようやっと信用出来る友人が出来、
MellowFlow を立ち上げ活動を開始するが
「もっとラウドなサウンドもやりたい」
という想いから倉川へ相談。
『kojiro iv』の前身プロジェクトの
立ち上げ計画を知り、合流する。

Guitars

|Macoto

『スマッシュドライブ』のギタリスト。
倉川知也が『家族』と言うほど
人間的信頼を置く人物。
倉川と共に
後期Sweetestを運営するだけでなく、
スマッシュドライブのワンマン公演を
渋谷公会堂にて実現する。
オフステージでは温和な人柄だが
一度ステージに上がると猛虎のような
激しい威圧感を発する。

御一緒にこれから体験する冒険、
楽しみにしています。