なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

編集画面では動画は再生されません。

小次郎バンド 復活から数年。

「このまま世界に出せる...」
世界的ミュージシャンである 向谷実神保彰、両氏評された『小次郎バンド』。
その『kojiroバンド』が様々なアーティストとコラボレーションする企画第一段。
小次郎 feat. 惺光 玖拾玖』が始動します。

- kojiroバンドの可能性を模索していました-

kojiroバンドとギターインストとの可能性

kojiro のプロデューサー、倉川知也
彼が常に提唱していたのは小次郎バンド』の可能性でした。

その中でも クラシカルロックフュージョン などを愛聴する彼は
ジェフベック氏などの『ギター インストゥルメンタル』についてを
小次郎バンドでも展開できないか、ということを何十年も構想し続けます。

しかしながら、こだわりの強い倉川が
納得出来るようなギタリストを見つけることはかなり困難でした。

しかし某旧友ギタリストが満を持してソロ活動を開始することを耳にします。

その彼の活動名は『惺光 玖拾玖』(サトミ ツクモ)。

「まずは試しにやってみよう」という初回のリハーサル。

とんでもないエネルギー感に『場』が包まれました。

「これは、いけるかもしれない ー」


そして『小次郎 feat. 惺光 玖拾玖』が始動したのです。

『kojiro バンド』とは?

2000年 当時『小次郎』と名乗っていたボーカリスト
さいとう るしか』がソロ活動のプロデュースを倉川知也へ依頼。
倉川の教え子を中心にメンバーを集め
"小次郎 musica terra"(コジロウ ムジカテッラ) として始動。

初GIGから地元埼玉のミュージシャンを中心に話題になる。

その後、地元ライヴハウスでは入りきれなくなるほどの動員規模になり都内へ進出。
表参道FAB(現・表参道GROUND) にてマンスリーでイベントを開催。

渋谷O-WESTO-EAST でも定期的にGIGをするようになり、
渋谷AXZeppTokyo などにも出演。

結成約3年ほどでコンテスト荒らしのような存在になり
某コンテストの全国大会へ進出し『恵比寿ガーデンホール』にて演奏。

想像を超えたパフォーマンスに観客が呆気にとられ、拍手を忘れる。

その他、別のコンテストの審査員をしていた
元カシオペアの 向谷実神保彰 両氏に大絶賛され
向谷 氏からは「このまま世界へ出せる」と言わしめた。

数々のメンバーチェンジを経て、現在のメンバーへ定着。

2021年『kojiro feat. 惺光 玖拾玖
(コジロウ フィーチャリング サトミツクモ) が始動。


現在、水面下でプロ・アマ問わず様々なアーティストとの
コラボやリリースが進行中。

kojiro feat. 惺光 玖拾玖ライヴ予定

編集画面では動画は再生されません。

月刊Player & 合同会社バディット Presents 

【CAST】 小次郎 feat. 惺光 玖拾玖 / futatsuboshi note
       / じゅん / Lia Project (服部ヒロ Produce)

【GUEST】トミタ栞
【M.C】SAKURAI

【日時】2021年12月29日(水)
(※無事執り行う事が出来ました)


【会場&費用】HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3前売・ネット配信あり

主催:合同会社バディット / (株)プレイヤーコーポレーション
制作協力:Sony Music Artists Inc.

小次郎 feat. 惺光 玖拾玖 | メンバー

Lead Guitarist

惺光 玖拾玖 (サトミツクモ)

「天才的なセンス」と
倉川知也だけでなく様々な音楽家から
称されるギタリスト、惺光 玖拾玖。
まるで宇宙から舞い降りるような
凄まじいエネルギーをギターへ変換する。
彼が長年構想を暖めていたソロ活動と
小次郎バンドとのタイミングが一致。
『小次郎 feat. 惺光 玖拾玖』として
ここに始動する。

Ovation AcousticGuitar

TK(ex.青龍武蔵)

音楽プロデューサー 倉川知也
2000年に伝説のレーベル、SweetestRecords を立ち上げ、
埼玉県南だけにとどまらず、
東京、神奈川、千葉...
首都圏を巻き込むシーンを構築した、
音楽業界各位からも一目置かれる存在。
ギタリストとしての腕は唯一無二。
今までのアコースティックギターの弾き方
を覆す多彩な発想で、その演奏は
日本の『トム・モレロ』と形容される。

Fletless Bass

志歩|shiho≡

20代からベースを始め数ヶ月後に
スマッシュドライブ』へ加入。
バンド運営の中心を担うようになる。
さいとう るしか』が合流する以前から
小次郎バンドの再始動を模索していた
倉川に共感し『kojiro iv』の原型となるバンドに参加。
同時にフレットレスベースへ転身する。

Drums

真一|sin

幼少期から「ドラムを叩きたい」という
願望を抱えながら周囲に抑圧され続け、
高校を期に爆発し音楽に明け暮れる。
若い頃から大人にまみれツアーなどで
メキメキと実力を付けるが
バンドメンバーとの折り合いが合わず
一度音楽活動から遠ざかる。
ようやく信用出来る友人が出来、
MellowFlow を立ち上げ活動を開始するが
「もっとラウドなサウンドもやりたい」
という想いから倉川へ相談。
『kojiro 再始動計画』を知り、合流する。

Guitars

|Macoto

『スマッシュドライブ』のギタリスト。
倉川が『家族』と言うほど
人間的信頼を置く人物。
倉川と共に
後期Sweetestを運営するだけでなく、
スマッシュドライブのワンマン公演を
渋谷公会堂にて実現する。
オフステージでは温和な人柄だが
一度ステージに上がると猛虎のような
激しい威圧感を発する。