一般社団法人こども夢みらい財団 Mail:info@kodomoyume-miraizaidan.com
経済界から虐待を支援する
そして子どもたちを虐待から守る
こどもの逃げ場所、こどもシェルターの設置

現在、全国にこどもシェルターは全部で17個。そのうち3個は資金不足、人手不足により運営が維持できない状態です。

これだけ、虐待問題が増えていて、毎日のようにニュースで流れる時代になってなお、この状況です。どれだけ緊迫した状況であるかは、関係者ではなくても感じられていることだと思います。この現状を根本から変えてゆきます。

経済界からこどもたちを守る仕組みを作る

これまで、虐待問題に関しては、国が主流となり児童相談所などを設置していました。また民間団体もいろんな手を差し伸べ、シェルータ開設や相談窓口なども設置してまいりました。

しかし、やはりそれだけでは問題は一向に解決しません。それどころか、増える一方です。根本的に解決するため、私たちは経済界の力をもっていままでに手が届いていない部分にまで、浸透させていきます。

経済界からこどもたちを守る仕組みを作る

これまで、虐待問題に関しては、国が主流となり児童相談所などを設置していました。また民間団体もいろんな手を差し伸べ、シェルータ開設や相談窓口なども設置してまいりました。

しかし、やはりそれだけでは問題は一向に解決しません。それどころか、増える一方です。根本的に解決するため、私たちは経済界の力をもっていままでに手が届いていない部分にまで、浸透させていきます。

例えば、皆様からのご支援があれば

こどもシェルターを設置 し、
虐待を受けている子ども、親がいない子どもたちに居場所を作ってあげられます。
施設訪問で
こどもたちの声を聴いてあげることができます。そしてそこからいろんな支援をしてあげることができます。
経済からの支援 をし、
子どもたちの未来において自立して、自らの知恵と知識を持って生きていけるだけの力をつけさせてあげることができます。
経済からの支援 をし、
子どもたちの未来において自立して、自らの知恵と知識を持って生きていけるだけの力をつけさせてあげることができます。

支援者の方々の声

子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 自分自身は小さな存在なので、ひとりでできることって限りがありますが、こうして「こども夢みらい財団」に入ると、できることの幅が広がり、一緒に支援できることが喜びです。
30代 女性
毎日ニュースで「子供が虐待死した」というのを見るたびに「またか」と思っていました。やりきれないですよね。こんな世の中は絶対にあってはならないと思っています。この社団を知り、これからは絶対に必要だと思いました。微力ながら応援させていただきます。
20代 男性
私自身が虐待されて育った過去があり、お話を聞くたびに涙が出ます。少しでも絶望して、生きることをやめたいと思っている子供たちに、救いの手を差し伸べてあげてください。私もできる限りのお手伝いをしたいです。
20代 女性
死んでもいい子供たちなんてこの世にはいないはず。守れる命は守りたい。自分にできることなんて少ないかもしれませんが、ぜひ力になりたい。会員としてその力をぜひ活かしてもらいたいと思っています。
50代 男性
死んでもいい子供たちなんてこの世にはいないはず。守れる命は守りたい。自分にできることなんて少ないかもしれませんが、ぜひ力になりたい。会員としてその力をぜひ活かしてもらいたいと思っています。
50代 男性
プロジェクトを支援する

会員(賛助会員個人・賛助会員法人)となって、

月額によって支援する仕組みです。

ぜひこども夢みらい財団にあなたの力をお貸しください。

よくあるご質問

なぜ、こども夢みらい財団は社団法人なのですか?
社団法人の法人格は、多くの企業様が会員となり、支援していただくことができるからです。
また行政と民間を繋ぐ役割を担うことができます。

実際に活動していくときに、私もお手伝いしたいのですが・・・

ありがとうございます。
これからの活動内容については、常に会員のみなさまにお伝えしてまいります。
その中でお手伝いいただける部分はぜひ、お願いしたいと思っています。

会員なのですが、個人会員か法人会員かを迷っています。どのように判断したらいいですか。

基本的に「個人会員」は個人での登録をされる方の会員枠です。
もし法人様で会社としての支援をしてくださる場合は「法人会員」を選択していただけますようお願いします。
また法人の場合、経費として処理できる場合があります。

会員なのですが、個人会員か法人会員かを迷っています。どのように判断したらいいですか。

基本的に「個人会員」は個人での登録をされる方の会員枠です。
もし法人様で会社としての支援をしてくださる場合は「法人会員」を選択していただけますようお願いします。
また法人の場合、経費として処理できる場合があります。