石田勝紀先生公認
子ども手帳講座

親のイライラがなくなり、子どもが自立する

お子さんについて、こんなお悩みありませんか?

  • 言わないと宿題をしない!
  • ゲームばかりしている
  • 朝、起きられない
  • ガミガミ怒りたくない
  • 何度言っても片付けない
  • 子どもの長所が見つけられない
  • 子ども手帳が続かない
  • 自分のことは自分でやってほしい
  • ガミガミ怒りたくない

お母さんのホンネは・・・


宿題くらい、言われなくても
自分から進んでやるように
なって欲しい。
本当は、怒ったりしたくない。
こちらが言わなくても、
やることやって欲しい。
ゲームの時間も守って欲しいし、
お手伝いだって本当はして欲しい。
実際に言わないとやらないまま!
だから、ついつい口うるさく
言ってしまう。
優しいお母さんでいたいのに、
いつもイライラして、
怒ってばっかり。
ガミガミ口うるさく言わなくても、自分でやってくれるような
魔法ないかな?
実際に言わないとやらないまま!
だから、ついつい口うるさく
言ってしまう。

そのお悩みを解決してくれるのが
【子ども手帳】です!


親であれば誰もが悩み、
願う

    「子どもの自立」

それを
親子で楽しく取り組めて
解決してくれるのが

石田勝紀先生開発の
『子ども手帳』
なのです。

子ども手帳の使い方はいたってシンプル

  • ① やることを書く
  • ② できたら消す
  • ③ それをポイント化する
  •  たったこれだけ!!
  • ② できたら消す

シンプルだからこそ
間違った使い方をすると
「逆効果」

なんだか良さそうだけど、うちの子は面倒くさがって続かなさそう・・・とご心配のママさん。

「子ども手帳」には、子どものやる気をぐんぐん引き出し、最大限の効果を引き出す仕掛けがあるんです!



でも、使い方を間違えてしまうと・・・・


「今日も手帳書いたの?!」
「こんなんじゃ、ポイントあげられないな!!」


これでは、子どもは手帳を嫌がるようになってしまいます。


ついつい言ってしまいそうな言葉ですが、

親が子どもを管理するためのツールになってしまうと

楽しいはずの「子ども手帳」が続かない原因になってしまい、逆効果。


そこで、楽しく継続して使っていただくためのこの「子ども手帳講座」が誕生しました。


【楽しく続けるための7箇条】や
【してはいけない声かけや行動】など、

絶対に知っておいて欲しいポイントを学んでみませんか?

子ども手帳講座の内容

  • 子どもが自立する正しい使い方とは?
  • 手帳を始める時はどうしたらいい?
  • 親のイライラが軽減される使い方とは?
  • 手帳でできたことを消すときのペンの色は?
  • ポイントは毎週計算すべき?
  • ボーナスポイントの効果的な導入方法とは?
  • やる気のあがるポイントの見える化方法とは?
  • 約束設定の際の注意事項とは?
  • 1日に書く「やること」は何個が妥当?
  • 習慣化のために親ができることは?
  • マンネリ化してきた時の対策は?
  • 表紙に子どもの夢をかくと、どんないいことがあるの?
  • 中学生になっても、同じ使い方でいいの?
  • せっかく買ったのに、子ども手帳やりたくない!といってきたときの対策とは?
  • 子ども手帳に入っている、グンノビ先生からのささやきの活用方法とは?
  • 手帳でできたことを消すときのペンの色は?

子ども手帳講座 2つのポイント!

石田先生オリジナルテキスト
石田勝紀先生オリジナルの、16ページに及ぶテキストがもらえます!
何度でも復習がで出来ちゃいます。
つまづいたら見返してフル活用してくださいね。
2時間の講座
栃木県で、石田勝紀先生公認【子ども手帳認定講師】第1号の齋藤めぐみが、じっくり2時間、子ども手帳の使い方をお伝えします。
効果的な声かけや、ついやってしまいがちな間違った使い方、我が家の子育て成功例や失敗例なども交えて、丁寧に解説いたします。
2時間の講座
栃木県で、石田勝紀先生公認【子ども手帳認定講師】第1号の齋藤めぐみが、じっくり2時間、子ども手帳の使い方をお伝えします。
効果的な声かけや、ついやってしまいがちな間違った使い方、我が家の子育て成功例や失敗例なども交えて、丁寧に解説いたします。

石田勝紀先生公認 魔法の子ども手帳講座
~親のイライラがなくなり、子どもが自立する魔法の手帳~

開催情報
日 時
2020年6月(リクエスト受付中)
2020年7月(リクエスト受付中)
場 所
・ZOOMオンライン
 インターネットが繋がる環境であればスマホ、パソコンなどで受講可(通信料はご負担ください。)




受講料
3,000円(税込み)


支払方法

・ペイパル決済

・銀行振込(振込手数料はご負担ください)

キャンセルポリシー

こちらは事前入金でのお支払いとなります。

ご入金後すぐに事務手続きを開始しますので

入金後のキャンセルによるご返金は行っておりません。

また、お申込みフォームを送信された時点で
正式なお申込みとなります。

お振込み手続きをされていない場合も
受講料が発生いたしますのでご注意ください。

主催者 齋藤めぐみ
・子育て歴22年
・元小学校教員
・石田勝紀先生公認 子ども手帳講師
・ママカフェ認定ファシリテーター 
・アドラー心理学勇気づけエルム講師
・ハピママインストラクター
・楽習フォーラム かぎ針編み認定講師
・TCカラーセラピスト
主催者 齋藤めぐみ
・子育て歴22年
・元小学校教員
・石田勝紀先生公認 子ども手帳講師
・ママカフェ認定ファシリテーター 
・アドラー心理学勇気づけエルム講師
・ハピママインストラクター
・楽習フォーラム かぎ針編み認定講師
・TCカラーセラピスト

受講者の声

小学6年生の女の子のママさん

オンラインで受講しました。zoomの使い方に不安があったのですが、めぐみさんが前もってzoomのつなぎ方の練習をしてくださり当日はばっちり受講できました。
元々手帳が大好きな私としては、娘にもやらせてみたかったのでためになりました。スケジュール管理もそうですが、子供とのコミュニケーションにも活用できそう!!プラスの心を育むツールとして取り入れたいと思いました。

ありがとうございました

(宇都宮市、K/Aさん)

4歳女の子のママさん

本日はありがとうございました。
幼児なので「受講は少し早いかな?」と思ったのですが、幼いうちから自分で考えたり、学習やお手伝いを生活の一部として徐々に習慣化させたいなぁと思っていたので早めに受講して良かったです。
まだ自分で文字を書く事はできませが、それでもすぐにスタートできる方法も教わりましたし、将来子どもと手帳を通してやりとりをするのがとても楽しみです。
毎日手帳をつけておけば、落ち込んだり不安になったことがあった時に手帳を見返すことで自分が頑張ってきたことがはっきりと目に見えるので一生の宝物になると思いました。
まずは、子どものペースに合わせて色々試しつつゆっくり実践みたいと思います。


(宇都宮市 Y/Oさん)

4歳女の子のママさん

本日はありがとうございました。
幼児なので「受講は少し早いかな?」と思ったのですが、幼いうちから自分で考えたり、学習やお手伝いを生活の一部として徐々に習慣化させたいなぁと思っていたので早めに受講して良かったです。
まだ自分で文字を書く事はできませが、それでもすぐにスタートできる方法も教わりましたし、将来子どもと手帳を通してやりとりをするのがとても楽しみです。
毎日手帳をつけておけば、落ち込んだり不安になったことがあった時に手帳を見返すことで自分が頑張ってきたことがはっきりと目に見えるので一生の宝物になると思いました。
まずは、子どものペースに合わせて色々試しつつゆっくり実践みたいと思います。


(宇都宮市 Y/Oさん)

よくある質問

  • Q
    持っている手帳が、子ども手帳ではないし、石田先生の手帳でもないのですが大丈夫ですか?
    A
    はい、手帳は「子ども手帳」でなくても大丈夫です。「できたよ手帳」でもご自分で使われている全く別の手帳でも、活用できる内容をお伝えしています。
  • Q
    オンライン講座でも十分わかる内容ですか?
    A
    はい、もちろんです。
    オンラインでの講座でも「分かりやすい」「丁寧な指導」とのお声をいただいております。
  • Q
    前日や当日、急に都合が悪くなった時はどうすればいいの?
    A
    お申込み時にお送りするメールに記載されている連絡先に、必ずご連絡下さい。

    お申込み後のキャンセルによる返金は、資料準備の都合上お受けすることができませんが、2ヶ月以内でしたら、変更可能です。(1回だけ)




  • Q
    オンライン講座でも十分わかる内容ですか?
    A
    はい、もちろんです。
    オンラインでの講座でも「分かりやすい」「丁寧な指導」とのお声をいただいております。

講師からのメッセージ

はじめまして、子ども手帳講座 講師の齋藤めぐみです。
我が家の子供たち(4月から大3・高2)は3歳の時から
ヤマハ音楽教室に通っていました。

習い始めた当初は
自分からやりたいと始めたのに
中々練習をしない子たちに
私はイライラの連続でした


何度も
「練習しないの!?」
「練習しないならやめてもいいよ!」
と声を荒げて
怒っていました。


自分から練習に取り組んでほしくて
お手製の「練習お楽しみノート」を作って


一回練習したらシールを貼る
レッスンで丸をもらえたら
自分の好きなお菓子(50円分)を買う


また、
シールが20個たまったらガチャポンを1回やる
という
仕組みを作って
練習に取り組ませてきました




その取り組みが
板についてきたころに

小学生になった
息子たち


学校からの宿題は
ありがたいことに

自分から
進んで
やるようになっていました



***



今年の4月から大3・高2になった
息子たちですが



ヤマハの練習を
自主的に取り組めるような
仕組みづくり(お手製ノート)のおかげで


自分なりの目標を立てる
目標までのやるべきことをスケジュールする
スケジュールに従って実行する
目標が達成できなかった時は別の方法を考える
という習慣がつき


親である私は
高校受験も大学受験も
食事の準備や塾の送り迎えなどの
バックアップに徹してきました



長男が高校3年生になる4月に
石田先生の著書
『勉強しない子には「1冊の手帳」を与えよう』に出会い

息子たちが
ヤマハの練習で使ってきた「練習ノート」と
まったく同じ仕組みに驚きました。


また、
私自身の子育てが
間違っていなかったことにホッとしました。

その後の長男の大学受験にも
大きな励みになりました



今思い返しても
子供たちが自分から進んで取り組んでいける仕組みを
習慣化出来た事が


高校受験に合格してから
また、
大学受験に合格してから

息子たちの自らの学びに繋がってると思います


この
『子どもが自ら進んで取り組める力を身につける』
子ども手帳
できるだけ多くの人達に
届けたい!!


『子ども手帳講座』で
正しい使い方と
効果を最大限に発揮できるコツ
手に入れてみませんか?