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子どもの笑顔を守る会

お互いを尊重し合える社会へ
私たちが求めているのは
「選択の自由」

***************

小さな一歩を踏み出すためには

大きな勇気が必要
だからこの会があります。

小さな疑問の声に耳を傾けてみませんか?

子ども達の笑顔が見たい
子ども達に健康でいて欲しい

そう願う気持ちは
みんな同じだから

お互いを尊重し
対話出来る社会を

本当の気持ちを
素直に伝えられる社会を

みんな違ってみんな良い◎

そんな未来のために
新しい未来のために

今までの「当たり前」に捉われることなく

子ども達と一緒に

曇りなきまなこで世界を見つめてみませんか?

キーホルダーが完成しました!

【僕と違っているからってケンカしたりしないよ!だって、君と一緒にいると楽しいんだ!】

◎みんな違ってみんな良い◎

そんな気持ちを込めて、キーホルダーを作りました。


私たちにも、子どもたちにも
【選択する】という自由があります。


●みんながしているから
●みんなと違うことをすると居心地が悪いから


そんな気持ちから、1人で黙っている間もマスクを着用される方が増えています。

マスクを何のためにしているのか、もう一度考えてみませんか?

マスクにはメリットとデメリットがあり、
マスクが必要な方と必要な時、必要でない方と必要でない時があります。


着用すべき時と、たっぷり酸素を取り込むべき時があります。


1人で黙って歩いている時、マスクは必要なのでしょうか?
体をめいっぱい動かす時、マスクは必要なのでしょうか?


「マスクはエチケット」
「社会に必要」
というイメージがどんどん強くなっているように思います。


【マスク、今本当に必要なのかな?】
そんな「疑問を持つ」という種まきをしたいと考えています。

違う意見を否定するでなく、尊重し合える社会へ


イメージは写真をご覧ください。
(5㎝サイズのキーホルダーです)


①FREEDOM
②YES
意味はこちらです
~ジョンレノンとオノヨーコの出会い〜すべてを肯定する一文字~



●2個セット1000円(送料込)
●5個セット2000円(送料込)

【✨子どもとマスク~子どもの声を聞こう~動画完成!】

2021.4.18(日)
オンライン開催での声を動画にしていただきました!

  • ★シェア拡散大歓迎です!


    偽りのない声を聞いてください。

    マスクをはずしたくない、はずすのが怖い、という声もあると予想していましたが、この日参加した子どもたちからは「苦しい」「嫌だ」という意見しかありませんでした。

    私だけでなく、この日、たくさんの大人たちが涙を流しました。

    ちゃんと話を聞く前に、大人の理由ばかりを伝え、言えない状況を作っていたから。
    周りの人に睨まれたり、何か言われるのが怖くてマスクを着け、子どもにも着けさせていたから。


    厚生労働省・経済産業省・消費者庁より
    【感染している人からの飛沫を防ぐ効果は期待出来ないので、過信しないようにしましょう。マスクは症状等ある方が飛沫によって他人に感染させないために有効です。一方で、他人からの飛沫を防ぐ予防効果は相当混み合ってない限り、あまり認められていません。】


    マスクは
    ◎いつ
    ◎どこで
    ◎誰が
    必要なのでしょうか?

    もう一度考えてみませんか?



厚生労働省のリーフレットです。
「熱中症を防ぐためにマスクを外しましょう」

【緊急】夏休み前に提出
子どもたちへの新型コロナワクチン接種への停止を
求める要望書に賛同します。

【緊急】夏休み前に提出、子どもたちへの新型コロナワクチン接種への停止を求める要望書に賛同します。

作成して下さった、看護師で発起人の片岡 徹也さんの想いに、
私たち「子どもの笑顔を守る会」も賛同させていただきます。

ワクチン接種については様々な見方があり、接種は任意=選択の自由があります。
しかし、メディアから流れる情報には偏りがあると感じると同時に、
ワクチンに関する情報開示・共有がされていない現状です。

20歳未満の死亡者、重症者が0であるコロナウイルス。
そして厚労省が「感染予防はない」と明記しているワクチン。

大人よりも体の小さな子どもたちへの接種については、あまりにもリスクが大きいと感じています。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンの副反応や死亡者数を比べてみても、
立ち止まって考えてみても良いレベルではないでしょうか?

また今までのワクチンの材料とは全く違うものであり、
長期的な安全性は確認されていないことも、考えてみるべき点ではないかと思います。

接種したい人もそう出ない人も、全ての人が
●自分のために
●子どものために
●家族のために

【誰かを守りたくて選択している事】
だからこそ、自分で調べて考えてみたいのです。

未来ある子どもたちの健康な心身を大人として守りたい、そんな想いです。

私たち人間の体に備わったたくさんの奇跡は今、私たちに何を伝えているのでしょうか?

難しい内容を分かりやすくまとめてくれてます。
ぜひ読んでみてください。

9/30(木)子どもの笑顔を守る会
オンラインお話会⑧開催!


子どもの笑顔を守る会お話会⑧
「耳を澄まそう~君の声と僕の声~」

僕の声、聞こえてる?
私の想い、伝わってる?


私たち大人は「誰か」の話を聞く時に100%集中して聞く事が出来ていないことがたくさんあります。


聞きながら
「あの人が言う事はきっとこういう事だろう」
「この子にはまだ出来ないだろう」
「この人、私をどう思って話してるんだろう?」
そんな風に考えてしまう事がありませんか?


過去を引きずりだして、今の声を100%聞けていない事から、
コミュニケーションがちぐはぐになってしまう事がたくさんあります。


大切な人の内に込められた想いに、耳を傾けてみませんか?


私たちが授かった命には限りがあります。


この日本に、今この時代に生まれてきた事に意味があるとしたら・・・
私たちは苦しむために生まれてきたのでしょうか?


不安で緊張し続ける毎日は、果たして健康に良いのでしょうか?
免疫力の維持にどんな影響があるのでしょうか?


ネガテイブは知らないうちにどんどん広がっていきますが、ポジティブは「継続力」と「対応力」「正しい智慧」そして何より「愛情」なくして広がりません。



「新しい生活様式」をどう捉え、どう対応し、どう行動していったら良いのかな?
そんな疑問を皆さんとシェアしていきたいと思います。


皆さんの内側にある温かい気持ちと共に、今出来る事を考えていきましょう!



お申し込みはこちら



⚠️顔が見える関係性を大切にしております。

※活動メンバーグループ(Facebook非公開グループ・承認制)への参加には、
お話し会へのお名前と顔出し参加&参加後にこちらのアンケートへの回答が必要です。
参加ご希望の方は必ず送信してくださいね!



◎参加ごのアンケートはこちら



8/26(火)子どもの笑顔を守る会
オンラインお話会⑦終了!


子どもの笑顔を守る会お話会⑦
「子どもの声を聞こう〜私にとっての幸せな暮らし〜」

8/26(金)13:00〜14:30

子どもの笑顔を守る会お話会⑦
「子どもの声を聞こう〜私にとっての幸せな暮らし〜」

全国各地から、15名ほどの方にご参加いただきました!
ご参加下さいました皆さま、ありがとうございました。

全国各地から、15名ほどの方にご参加いただきました!
ご参加下さいました皆さま、ありがとうございました。

◎最近感じでいる事

◎ 子どもの気持ちのシェア
◎皆さんの活動シェア


子どもたちの声を聞きながら、改めて子どもたちは順応するのが得意なんだなと感じると同時に、良い事も悪い事も順応していくんだなと感じました。


当たり前だけど、マスクよりも友達と遊ぶ事の方が大切だし、ワクチンの話より今を楽しむ事に夢中!


マスクやワクチンを問題にしているのは「私たち大人の都合」なのかもしれないと感じた時間でした。


そんな大人たちの空気を読み、そしてまた順応していく・・・


私たち大人が対立し合うならば

子どもたちも対立し合う事になり


私たち大人がお互いを尊重し合えれば

子どもたちもお互いを尊重し合う♡


私たち大人が見せている背中はどんな背中なんだろう?


私たち大人の内側にあるものを

子どもたちは曇りなきまなこでしっかり見ているんだと、改めて感じた時間でした。



9月も開催いたします!



◎日曜日が良いな
◎子どもや家族と参加したいな

など、皆さまのご意見もお待ちしております!


⚠️顔が見える関係性を大切にしております。

※活動メンバーグループ(Facebook非公開グループ・承認制)への参加には、
お話し会へのお名前と顔出し参加&こちらのアンケートへの回答が必要です。
参加ご希望の方は必ず送信してくださいね!



◎参加ごのアンケートはこちら


【子ども権利条約 12条 意見を表す権利】

子どもは自分に関係のあることについて自由に自分の意見を表す権利をもっています。その意見は、子どもの発達に応じてじゅうぶん考慮されなければなりません。(日本ユニセフ協会より)

アンケート集計〜第一弾完成

今回は数字のみをまとめたもので、皆さまのご希望に添えるかはわかりませんが
もし使えそうでしたらこちらからお役立てください!

子ども向けアンケートや、大人向けアンケートの中の自由記入欄については
追って進めて参ります。

私たちはひとりでは生きていけません。
人間だけではなく、みんなが手を取り合って、一緒に生きています🐤🐷🐸🦁🐯

みんなそれぞれ大切にしたい事があり、健康でいたいと願っています。

「ひとりひとりの想いを尊重したい」

そんな想いから

①チラシの増刷
②キーホルダーの作成
③子ども達の声を集めた動画作成
④お話会の開催

こうした活動をしております。


~マスクにより、不調が出ている人たちや障がいのある人達への配慮は各自治体で始まっていますが、
常時マスクを着用する事へ疑問を持っている人達への配慮は始まっていません。

マスクだけに関わらず、すべてにおいてメリットとデメリットがあり、選択するのは自由です。~


①【チラシ改訂版着着払い配送お申し込み終了のお知らせ】
(代理印刷は引き続きお申込みいただけます)

前回の内容からリニューアルし、マスクが必要な方への配慮やお話会で
実際に出た子供たちからの声を反映したチラシ20000部印刷し、
100枚ずつご希望の方に着払いにて郵送しております。


こちらはお申し込みが20000部に達しましたので、こちらで〆切とさせていただきます!
お申し込みくださいました皆さま、イイねやシェアをしてくださいました皆さま、
本当にありがとうございました!

お申し込みいただいた皆さま、到着まで今しばらくお待ちください。
一日も早く子ども達の笑顔が見られますように!


【チラシの代理印刷について】
500枚以上ご希望の方は、印刷代(送料込み)をご負担いただけましたら、
こちらで印刷会社に発注し、代引きにて受け取りいただくこともできます。

<印刷代参考>
500部:5071円
1000部:5484円
2000部:7106円
3000部:9493円
※別途代引き手数料がかかります。(30,000円までなら税込330円)

代理印刷お申し込みフォーム


②【キーホルダーのイメージは写真をご覧ください!】
「YES」の意味はこちらです。

ジョンレノンとオノヨーコの出会い


③ 子ども達の声を集めた動画作成
動画につきまして、プロの方にご協力いただいております。
作成にあたり、たくさんの時間がかかり大変な作業です。
皆さまからの温かいアクションをお待ちしております✨



********************


活動を継続していくためには資金が必要です。皆さまの温かいお気持ちをお待ちしております!

 

●一口1000円
ゆうちょ銀行振込
こちらよりお申し込みください。

お振込出来なかったなど、ご不明な点がございましたらこちらまでご連絡をお願いいたします!

 

●応援してくださる皆様を(店舗名・個人名どちらでも可)ご紹介させていただきいと考えております。

ご希望の方は
①ゆうちょ銀行にご入金
こちらのお申し込みフォームにご入力をお願い致します。
◎ご紹介不要の際はフォームへのご入力は不要です。

隙間時間で動いている会で、皆小さな子どもがいますので、動きに遅さを感じさせてしまう事があるかもしれませんが、皆さまからの大切なお気持ちは無駄にすることなく、丁寧に、しっかりとした目標に向かって使わせて頂きます!

どうぞよろしくお願いいたします。


********************

「マスクはエチケット」
「社会に必要」
というイメージがどんどん強くなっているように思います。

【マスク、本当に必要なのかな?】

そんな「疑問を持つ」という種まきをしたいと考えています。

そして、私たちの「考えている事」「伝えたい事」「伝え方」今一度考えてみませんか?

自分の中の「正義」という旗を振りかざしていないでしょうか?
私たちは「正義」ではありません。
正義を作れば「悪」が生まれます。

子どもの健康を、家族の健康を、願う気持ちはみんな同じだから、手を取り合っていきたいですね😊


マスクだけでなく、給食や洗剤、放射能問題、キリが無いほど問題はありますが、
すべてにおいて【信頼】【コミュニケーション】が基盤です。

争いは何も生みません。
生まないどころか犠牲が多くなります。


集まった資金から、どれだけのものが出来るか分かりませんが、
夏を迎える前に🌻

マスク着用に疑問がある子どもたちが深呼吸出来るように✨

一日も早く、子どもたちの笑顔を見られるように😊
今出来る事を丁寧に、動いて参ります!


皆さまどうぞよろしくお願い致します!

緊急開催!山田真先生に聞いてみよう!「正しくマスクをつける方法」

全国から40名ほどの方が、
見逃し配信を含めると60名ほどの方がご参加くださいました!

山田真先生のお話会にご参加くださりありがとうございました!

●接触感染の可能性
●飛沫感染とは?
●マスクはウイルスを通過させるけれど・・・のお話
●熱中症対策→文科省からの伝達と教育委員会と学校のお話
●情報が二極化していないか?
●日本の医療、医師、教育への疑問をどう受け止めるか

などなど

見るべきはコロナだけじゃない、という事。
とても深いお話を笑いを交えながら温かくお話してくださいました。
「第二回目も開催もしたいな〜」なんて、思っています。


アクションにうつされた方々も多いかと思います。
会での無料お話会で、ぜひシェアしてくださいね!


改めて、お申し込みくださいました、ご参加下さいました皆様、
ありがとうございました!

~会の活動を応援してくださる方へ~

  • 動画やチラシなど、会へのお気持ちを、メッセージや寄付という形で、
    私たちを通して【リアクション】をしていただけませんか?


    私たちの手は「与えるため」にあります。
    この与える手で、温かい気持ちを繋いでいきませんか?


    ご覧の通り、この動画を作ってくださった方はプロフェッショナルです。
    子どもたちへの愛情から、ボランティアで作ってくださいました。

    たくさんの知恵と経験なくして出来ない事であり、この動画の力はとても大きいと感じます。

    それゆえに、この動画の価値に、敬意をお返ししたいと考えています。


    ●一口1000円
    ゆうちょ銀行振込
    こちらよりお申し込みください。


    ●応援してくださる皆様を(店舗名・個人名どちらでも可)ご紹介させていただきいと考えております。

    ご希望の方は
    ①ゆうちょ銀行にご入金
    こちらのお申し込みフォームにご入力をお願い致します。
    ◎ご紹介不要の方はフォームへのご入力は不要です。


    お振込出来なかったなど、ご不明な点がございましたら
    こちらまでご連絡をお願いいたします!



〜「子どもとマスク」30分お話会お休み中〜

※フォームから申込みすると、zoomのURL届きます。ご確認ください。
4/23(金)11:30〜12:00 終了!
4/30(金)12:00〜12:30 終了!
5/7(金)11:30〜12:00 終了!
5/13(木)12:30〜13:00 終了!
5/22(土)9:00〜9:30 終了!
何かモヤモヤしていることをお話ししてみたい方から、
当会の活動メンバーとして非公開グループに参加したい方まで、
第一歩を踏み出したい方、ぜひご参加ください。

※活動メンバーとして非公開グループに参加するためには、当会が主催するお話会で顔を出していただくことが条件になっています。
(お話会に参加した後に非公開グループに入るかどうかは任意です!)

富山市では学校でマスクを外す取り組みをしています。

誰のためのマスク?
マスクが感染防止になるという科学的根拠はありません。

毎日酸欠状態が続くマスクから、頭痛で悩む子どもたちも増えています。

マスクのこと、もう一度考えてみませんか?
「教育機関宛の文書をPDFで見られるようにしました」
こんな素敵な後押しをしてくださっている
お医者さまもいらっしゃいます。

大切に使わせていただきましょう!
そして、一歩ずつ一歩ずつ、歩いていきましょう!
「教育機関宛の文書をPDFで見られるようにしました」
こんな素敵な後押しをしてくださっている
お医者さまもいらっしゃいます。

大切に使わせていただきましょう!
そして、一歩ずつ一歩ずつ、歩いていきましょう!

【マスク着用は医学的禁忌】

博士がマスク着用に警告しています。

【マスク着用は医学的禁忌】

マスクをして吐いた空気を吸えば、間違いなく酸素不足になります。
私たちは人間の脳が酸素不足に非常に敏感だと知っています。

例えば海馬には酸素がないと、3分以上も生きられない神経細胞があります。


酸素が足りなくなると急性の警告症状としては
頭痛,眠気,めまい,集中力の低下,認知システムの反応などがあります。


しかし,慢性的な酸素不足になると(マスクに慣れてしまったら)
それらの症状は消えてなくなりますが、脳内の酸素不足は進行し続けます。


神経変性疾患症状が現れるのに数年から数十年かかります。
仮に政府がマスクを外して、数か月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても

失われた神経細胞はもう再生されません。

子供にはもっと酸素が必要です。

子供や思春期の子供たちから酸素を奪ったり
なんらかの方法で制限したりすることは、
健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。


酸素欠乏は脳の発達を阻害し
その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。


子供が学習するためには脳が必要で
脳が機能するためには酸素が必要です。


意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは
絶対的に意図的な健康被害であり、医学的禁忌です。

「みんながしているから」
「していないと何か言われるから」
何のためにマスクをしているのか、もう一度考えてみませんか?

自分のために。
子ども達の未来のために。

マスクは健康のために必要なのでしょうか?

①身体的・精神的健康を害するリスク マスクを常時着用することにより、皮膚炎や脱水症状、過換気症候群等の身体的健康被害、マスク依存症等の精神的被害が懸念されます。

②健全な発育を阻害するリスク マスクを着用したままのコミュニケーションが常態化していることで、子どもの笑顔が減った、反応が薄い、という報告事例があります。

③子どもの権利条約の保障 本条約では、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」が定められています。子ども自らが自分の感覚を感じ、伝え、自らの健康を守る権利が子どもたち自身にあることを子ども自身が意識し、大人がそれを尊重することが大切であると考えます。

④コロナウイルスは、子どもにとって軽い感染症です 本件については、日本小児科学会においても報告されています。

⑤必要に応じて、自治体・学校・保護者・子どもが問題について、また相互の意見について理解を深める場がもてるよう要望いたします。 上述した事項については、社会においても様々な意見、見解があり難しい問題です。だからこそ、子どもをとりまく全員で考えていくことが必要ではないでしょうか。


本間真二郎医師(専門はウイルス学・ワクチン学で主にノロウイルス、ロタウイルスの研究に携わられた方で、現在は小児科医)
Facebookより引用

マスクをしたら感染しない?

【本当の事を正しく伝えて下さい」と
マスクを製造しているFBFによるマスク業界の内部告発】

JIS規格のテストデ-タ-を添付して頂き、正しい情報を広めて欲しいとの事です。

〜以下FBFより一部抜粋〜

去年8月から不織布マスクを販売してます。
マスクにJASマーク全国マスク工業マークを取得しました。

その規格ではカケンテストセンター試験で
99.9%の成績でも99%としか表示できません。


また飛沫ウイルス防止とも表示できません。


不織布マスクの網目の大きさは3~50ミクロンで
ウイルスの大きさは0.1~0.3ミクロンです。


サッカーゴールでパチンコ玉をどうやって防げますか?

すなわち「マスクでは100%は防げない事は作る側も承知している」のに
マスクが完全な様に報道されています。


記事はこちら


要望書提出先
東京都
・西東京市教育企画課
・西東京市内小学校
・小平市教育総務課
・小金井市教育委員会
・小金井市内小学校
・東久留米市内小学校
広島県
・広島市教育委員会学校教育部健康教育課
・広島市内小学校
・広島県福山市教育委員会
兵庫県
・伊丹市内小学校 
大阪府
・南河内部小学校・学童
・高槻市小学校
・高槻市教育委員会
青森県
・県教育委員長
・市教育委員長
・教育庁スポーツ健康課
茨城県
・つくば市教育員会
沖縄県
・石垣市教育委員会
・沖縄市教育委員会
大阪府
・南河内部小学校・学童
・大阪市教育委員会
滋賀県
・滋賀県教育委員会
神奈川県
・藤沢市内小学校
・茅ヶ崎市教育長/教育委員会
・藤沢市教育委員会
山形県
・山形市内中学校
三重県
・津市教育委員会
和歌山県
・和歌山県教育委員会
・和歌山市教育委員会
埼玉県
・比企郡内小学校
栃木県
・宇都宮市内小学校
・宇都宮市教育委員会
岡山県
・倉敷市教育委員会
大阪府
・南河内部小学校・学童
・高槻市小学校
・高槻市教育委員会
千葉県
・千葉県教育委員会
愛知県
・愛知県教育委員会
・名古屋市教育委員会
大阪府
・南河内部小学校・学童
・高槻市小学校
・高槻市教育委員会

資料と要望書をお使いください!

資料を集めること・要望書を作ること、簡単なことではありません。
是非こちらをお使いください!

小さな力を大きな力に変えるために
「子どもの笑顔を守る会」という【団体】があります。

要望書を提出した方へ

小さな一歩を大きな一歩にするためにこの会があります。
当会の要望書を使って要望書を提出された方はご一報ください。
ホームページに掲載させて頂きます。

ご連絡はこちら

例えば、皆様からのご協力があれば

社会への小さな疑問や不安を
共有出来る繋がりが生まれます。
子どもたちが自由に発言出来る
社会への一歩が踏み出せます。
たくさんの意見がある事が大切である事。
共存する大切さを伝える事が出来ます。
たくさんの意見がある事が大切である事。
共存する大切さを伝える事が出来ます。

参加者の声

今の社会はマスクの問題だけでなく、大切なことがどんどん失われています。
本当に変わらないといけないのは私たち大人だと感じます。
ひとりではできないことも
みんなで手を繋いだらきっとできる!
「子どもは未来」です。
この会が大きな力になると信じています!

発起人 烏山 奈々
子どもたちにとって
「本当の健康とは?」
「本当の幸せとは?」
小さな疑問をみんなで考えて行動していきたい!そんな想いで「子どもの笑顔を守る会」で活動しています。
「ゆりかごを揺らす手は世界を動かす」
是非一緒に考えながら行動していきませんか?
代表 michi yoga主催 田中千紗登
みんなで意見を交わしながら、みんなが生きやすい社会を作っていきたい。
子どもたちの未来を考えることは、大人自身が今の自分の生き方を考えるきっかけになります。
自分の中にタブーを作らず、できる小さな一歩から一緒に動いていきませんか?
みんなの小さな一歩が合わさると、大きな力になると信じています。
子どもたちが元気いっぱいで健やかに成長できるあたたかい社会でありたい。
母になって見える世界が広がりました。
子どもたちのカラフルな笑顔を大切にしていけるよう
私には何ができるのかな?
みんなで考えて行動してみよう♪
そんな想いでこの活動に参加しています。
Flower Wings代表 安藤直子
普段医療関連の仕事をしており、医療を含めて色々と調べたり学んだりするほど、現代の子ども達はのびのびと生きにくい環境で生活していることを知りました。
いきなり全部を変えることは困難ですが、少しでもより良い環境を子ども達に残したい…と思い、この活動に参加しました。
仕事の合間等の隙間時間を活用して、子ども達の為に一緒に活動しませんか?
作業療法士 中村正行
子どもたちが元気いっぱいで健やかに成長できるあたたかい社会でありたい。
母になって見える世界が広がりました。
子どもたちのカラフルな笑顔を大切にしていけるよう
私には何ができるのかな?
みんなで考えて行動してみよう♪
そんな想いでこの活動に参加しています。
Flower Wings代表 安藤直子

よくあるご質問

  • Q
    活動に参加してみたいのですが、参加出来ますか?
    A
    まずは月一回で開催しているお話会にご参加ください。
    そちらにご参加いただいたあと、ご希望の方には情報交換の場を提供させていただいております。
    資料やチラシ、要望書などはご自由にお使いください。
    要望書を提出された際にはメールでご一報頂けますとホームページに記載させて頂きます。
  • Q
    要望書を提出したいのですが、どうやって動けばいいのか分かりません。
    A
    毎月1回オンライン無料お話会を開催させて頂いています。そちらでご相談ください。
    また、お話会にご参加頂いた方のみご参加頂ける非公開グループにご参加頂けます。
  • Q
    名前や顔が公に出る事に抵抗があります。
    A
    要望書を提出する際に記名は必要です。
    提出先の個人情報の取り扱いにつきましては、提出先でご確認ください。
  • Q
    こちらの資料は信頼出来るものでしょうか?
    A
    SNSやインターネットで個人が簡単に情報を発信出来る今の世の中において、その情報源がどこから出ているものなのかを見ることは大切な事と考えております。
    こちらの資料は、信頼性が高いと思われるところから集め掲載しておりますが
    「どんな方がいつ書いた資料なのか」「どんな内容の資料なのか」ご確認・ご理解の上でお使い下さい。
  • Q
    名前や顔が公に出る事に抵抗があります。
    A
    要望書を提出する際に記名は必要です。
    提出先の個人情報の取り扱いにつきましては、提出先でご確認ください。