子どもの笑顔を守る会

4/18(日)子どもとマスク
オンラインお話会③開催!
〜子どもの声を聞いてみよう〜


子どもとマスクオンラインお話会③
〜子どもの声を聞いてみよう〜

4/18(日)13:00~14:30

3回目のお話会のテーマは〜子どもの声を聴こう!

「マスクをつけた暮らしを子どもたちはどう感じているのかな??」
そんなことを子どもたち自身にお話してもらうお話会を開催します。

子どもたちの声を聴くことで気づくことがあるはずです。
そこからはじまる未来への第一歩があると思っています。
子どもたちと一緒にこれからの暮らしを考えていきましょう。

●申込はこちらからお願いします

【子ども権利条約 12条 意見を表す権利】

子どもは自分に関係のあることについて自由に自分の意見を表す権利をもっています。その意見は、子どもの発達に応じてじゅうぶん考慮されなければなりません。(日本ユニセフ協会より)


私たちが求めているのは「選択の自由」


アンケート追加しています。
小学生・中学生・高校生・大人用アンケートに
ご協力ください!

★マスクについてのアンケート実施中★
子ども用を追加しました!シェア・拡散歓迎!

【小学生用アンケート】
【中学生・高校生・大学生用アンケート】
【大人用アンケート】

マスクをつけた暮らしを多くの人がするようになって約1年が経ちます。
今の暮らしを皆さんはどう感じていますか?
これからどう暮らしていったらいいかを考えるために、
今、感じていること、考えていることを、自由に、素直に、お話してもらうアンケートをやっています。
みんなの声を集めて、これからの暮らしをみんなで考えていくきっかけにできたらと考えています。
1〜3分程度で答えられる簡単な調査です。
多くの方の様々なご意見を集めたいと考えています。
ぜひ、シェア・拡散含め、調査へのご協力よろしくお願いいたします。
大人用も引き続き実施中です。

チラシが完成しました!ご自由にお使いください!

自分の気持ちを自由に言える
自分の健康は自分で守る
「良い・悪い」ではなく
「自分だけ良ければ」ではなく
みんなが笑顔でいられる社会を作りたい
そんな想いを込めました

富山市では学校でマスクを外す取り組みをしています。

誰のためのマスク?
マスクが感染防止になるという科学的根拠はありません。

毎日酸欠状態が続くマスクから、頭痛で悩む子どもたちも増えています。

マスクのこと、もう一度考えてみませんか?
「教育機関宛の文書をPDFで見られるようにしました」
こんな素敵な後押しをしてくださっている
お医者さまもいらっしゃいます。

大切に使わせていただきましょう!
そして、一歩ずつ一歩ずつ、歩いていきましょう!
「教育機関宛の文書をPDFで見られるようにしました」
こんな素敵な後押しをしてくださっている
お医者さまもいらっしゃいます。

大切に使わせていただきましょう!
そして、一歩ずつ一歩ずつ、歩いていきましょう!

【マスク着用は医学的禁忌】

博士がマスク着用に警告しています。

【マスク着用は医学的禁忌】

マスクをして吐いた空気を吸えば、間違いなく酸素不足になります。
私たちは人間の脳が酸素不足に非常に敏感だと知っています。

例えば海馬には酸素がないと、3分以上も生きられない神経細胞があります。


酸素が足りなくなると急性の警告症状としては
頭痛,眠気,めまい,集中力の低下,認知システムの反応などがあります。


しかし,慢性的な酸素不足になると(マスクに慣れてしまったら)
それらの症状は消えてなくなりますが、脳内の酸素不足は進行し続けます。


神経変性疾患症状が現れるのに数年から数十年かかります。
仮に政府がマスクを外して、数か月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても

失われた神経細胞はもう再生されません。

子供にはもっと酸素が必要です。

子供や思春期の子供たちから酸素を奪ったり
なんらかの方法で制限したりすることは、
健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。


酸素欠乏は脳の発達を阻害し
その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。


子供が学習するためには脳が必要で
脳が機能するためには酸素が必要です。


意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは
絶対的に意図的な健康被害であり、医学的禁忌です。

「みんながしているから」
「していないと何か言われるから」
何のためにマスクをしているのか、もう一度考えてみませんか?

自分のために。
子ども達の未来のために。

マスクは健康のために必要なのでしょうか?

①身体的・精神的健康を害するリスク マスクを常時着用することにより、皮膚炎や脱水症状、過換気症候群等の身体的健康被害、マスク依存症等の精神的被害が懸念されます。

②健全な発育を阻害するリスク マスクを着用したままのコミュニケーションが常態化していることで、子どもの笑顔が減った、反応が薄い、という報告事例があります。

③子どもの権利条約の保障 本条約では、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」が定められています。子ども自らが自分の感覚を感じ、伝え、自らの健康を守る権利が子どもたち自身にあることを子ども自身が意識し、大人がそれを尊重することが大切であると考えます。

④コロナウイルスは、子どもにとって軽い感染症です 本件については、日本小児科学会においても報告されています。

⑤必要に応じて、自治体・学校・保護者・子どもが問題について、また相互の意見について理解を深める場がもてるよう要望いたします。 上述した事項については、社会においても様々な意見、見解があり難しい問題です。だからこそ、子どもをとりまく全員で考えていくことが必要ではないでしょうか。


本間真二郎医師(専門はウイルス学・ワクチン学で主にノロウイルス、ロタウイルスの研究に携わられた方で、現在は小児科医)
Facebookより引用

マスクをしたら感染しない?

【本当の事を正しく伝えて下さい」と
マスクを製造しているFBFによるマスク業界の内部告発】

JIS規格のテストデ-タ-を添付して頂き、正しい情報を広めて欲しいとの事です。

〜以下FBFより一部抜粋〜

去年8月から不織布マスクを販売してます。
マスクにJASマーク全国マスク工業マークを取得しました。

その規格ではカケンテストセンター試験で
99.9%の成績でも99%としか表示できません。


また飛沫ウイルス防止とも表示できません。


不織布マスクの網目の大きさは3~50ミクロンで
ウイルスの大きさは0.1~0.3ミクロンです。


サッカーゴールでパチンコ玉をどうやって防げますか?

すなわち「マスクでは100%は防げない事は作る側も承知している」のに
マスクが完全な様に報道されています。


記事はこちら


要望書提出先
東京都
・西東京市教育企画課
・西東京市内小学校
・小平市教育総務課
広島県
・広島市教育委員会学校教育部健康教育課
・広島市内小学校
兵庫県
・伊丹市内小学校 
大阪府
・南河内部小学校・学童
・高槻市小学校
・高槻市教育委員会
青森県
・県教育委員長
・市教育委員長
・教育庁スポーツ健康課
茨城県
・つくば市教育員会
沖縄県
・石垣市教育委員会
大阪府
・南河内部小学校・学童
大阪府
・南河内部小学校・学童
・高槻市小学校
・高槻市教育委員会

資料と要望書をお使いください!

資料を集めること・要望書を作ること、簡単なことではありません。
是非こちらをお使いください!

小さな力を大きな力に変えるために
「子どもの笑顔を守る会」という【団体】があります。

要望書を提出した方へ

小さな一歩を大きな一歩にするためにこの会があります。
当会の要望書を使って要望書を提出された方はご一報ください。
ホームページに掲載させて頂きます。

ご連絡はこちら

例えば、皆様からのご協力があれば

社会への小さな疑問や不安を
共有出来る繋がりが生まれます。
子どもたちが自由に発言出来る
社会への一歩が踏み出せます。
たくさんの意見がある事が大切である事。
共存する大切さを伝える事が出来ます。
たくさんの意見がある事が大切である事。
共存する大切さを伝える事が出来ます。

参加者の声

今の社会はマスクの問題だけでなく、大切なことがどんどん失われています。
本当に変わらないといけないのは私たち大人だと感じます。
ひとりではできないことも
みんなで手を繋いだらきっとできる!
「子どもは未来」です。
この会が大きな力になると信じています!

発起人 烏山 奈々
子どもたちにとって
「本当の健康とは?」
「本当の幸せとは?」
小さな疑問をみんなで考えて行動していきたい!そんな想いで「子どもの笑顔を守る会」で活動しています。
「ゆりかごを揺らす手は世界を動かす」
是非一緒に考えながら行動していきませんか?
代表 michi yoga主催 田中千紗登
みんなで意見を交わしながら、みんなが生きやすい社会を作っていきたい。
子どもたちの未来を考えることは、大人自身が今の自分の生き方を考えるきっかけになります。
自分の中にタブーを作らず、できる小さな一歩から一緒に動いていきませんか?
みんなの小さな一歩が合わさると、大きな力になると信じています。
子どもたちが元気いっぱいで健やかに成長できるあたたかい社会でありたい。
母になって見える世界が広がりました。
子どもたちのカラフルな笑顔を大切にしていけるよう
私には何ができるのかな?
みんなで考えて行動してみよう♪
そんな想いでこの活動に参加しています。
Flower Wings代表 安藤直子
普段医療関連の仕事をしており、医療を含めて色々と調べたり学んだりするほど、現代の子ども達はのびのびと生きにくい環境で生活していることを知りました。
いきなり全部を変えることは困難ですが、少しでもより良い環境を子ども達に残したい…と思い、この活動に参加しました。
仕事の合間等の隙間時間を活用して、子ども達の為に一緒に活動しませんか?
作業療法士 中村正行
子どもたちが元気いっぱいで健やかに成長できるあたたかい社会でありたい。
母になって見える世界が広がりました。
子どもたちのカラフルな笑顔を大切にしていけるよう
私には何ができるのかな?
みんなで考えて行動してみよう♪
そんな想いでこの活動に参加しています。
Flower Wings代表 安藤直子

よくあるご質問

  • Q
    活動に参加してみたいのですが、参加出来ますか?
    A
    まずは月一回で開催しているお話会にご参加ください。
    そちらにご参加いただいたあと、ご希望の方には情報交換の場を提供させていただいております。
    資料やチラシ、要望書などはご自由にお使いください。
    要望書を提出された際にはメールでご一報頂けますとホームページに記載させて頂きます。
  • Q
    要望書を提出したいのですが、どうやって動けばいいのか分かりません。
    A
    毎月1回オンライン無料お話会を開催させて頂いています。そちらでご相談ください。
    また、お話会にご参加頂いた方のみご参加頂ける非公開グループにご参加頂けます。
  • Q
    名前や顔が公に出る事に抵抗があります。
    A
    要望書を提出する際に記名は必要です。
    提出先の個人情報の取り扱いにつきましては、提出先でご確認ください。
  • Q
    こちらの資料は信頼出来るものでしょうか?
    A
    SNSやインターネットで個人が簡単に情報を発信出来る今の世の中において、その情報源がどこから出ているものなのかを見ることは大切な事と考えております。
    こちらの資料は、信頼性が高いと思われるところから集め掲載しておりますが
    「どんな方がいつ書いた資料なのか」「どんな内容の資料なのか」ご確認・ご理解の上でお使い下さい。
  • Q
    名前や顔が公に出る事に抵抗があります。
    A
    要望書を提出する際に記名は必要です。
    提出先の個人情報の取り扱いにつきましては、提出先でご確認ください。