拒食症・過食症は 治らない病気
あなたはそう思っていませんか?
あなたは、こう思っていませんか?


拒食症・過食症は、治るまでに10年も20年もかかる病気

病院に何年も通い続けて治療しないと症状は変わらない

うちの娘はもう元には戻らない・・。


いいえ。

本当は、そんなことないんです。


お嬢様の摂食障害は、ご家庭で、もっと短期間で解決することが可能です!

なぜなら、摂食障害は心の病であり、心へのアプローチこそが根本解決のカギだからです。


実は、脳科学・心理学に基づいた「親子キズナメソッド」を活用することで、
たったの3週間で、お嬢様の摂食障害を克服するための土台を築くことができるんです。


このメソッドを実践したご家庭では・・


●入院ギリギリだった拒食症の女の子が、1か月で自分から「治したい」と食事をとるようになった!

●家でほとんど喋らなかった拒食症の女の子が、1か月で自分から思いを語り、歌を口ずさんだり踊ったりするようになった!

●「何を食べても味がしない」「なのにずっと食べていたい」と言っていた過食症の女の子が、1週間で「美味しい」と言いながら食事をとるようになり、笑顔を母親に見せるようになった!


など、数々の変化が表れています。

2年前まで拒食症に苦しみました
改めまして、こんにちは^^
摂食障害専門カウンセラー こあいです。
(本名は、谷岡愛といいます。)

私も2年前まで拒食症に苦しみましたが、
実際はその10年以上も前から、ずっと生き辛さを抱え、悩み苦しみながら生きてきました。

物心ついた頃から、私はいつも
「いい子」にしてなきゃいけない
褒められることがこの世の全て
と信じて、生きてきました。

大袈裟に思えるかもしれませんが、本当です。

かしこくしていれば大丈夫。
1番を取れば褒めてもらえる、みんなから注目してもらえる。
それは、甘えるのが下手くそだった私にとって
毎日、仕事で忙しかった両親に振り向いてもらう、唯一の手段でした。
褒められることが快感
小学校高学年ぐらいから頑張れば頑張るだけ、結果の出る勉強にのめり込むようになりました。

中学の定期テストは、最初こそ点数をとるのに苦労をしましたが、1か月前から勉強を開始、いくつも100点をとり、常にクラストップの成績をキープするようになりました。

成績そのものも もちろん嬉しかったけれど、先生や友達、そして何より両親から

「すごいね!」「頑張り屋さんだよね!」

と褒めてもらうことが快感でした。

褒めてもらいたくて、ただひたすら頑張りました。

結果的には、県内トップの進学校に進むことができました。

高校生活は楽しかったけれど、その頃から両親の仲が悪くなっていることを感じ、息苦しさを覚えていました。

この息苦しい家から解放されたい・・

そう考えた私は、実家から遠く離れた関東の国立大学を受けて合格し、4年間親元を離れて暮らすことになりました。

大学生活が始まり、バイトをしたり、部活の友達と朝まで遊んだり、恋をしたり。

どこにでもあるキャンパスライフが自分には新しく、すごく楽しかったことを覚えています。

一方で、同じ学部の仲間とうまくかかわれなかったり、当時付き合っていた彼とうまく関係を築くことができなかったりと人間関係に悩みました。

孤独を感じ、とにかく悲しくて、涙が止まらない日も多くありました。

だけど、誰にもその思いを話すことができない、というもどかしさに苦しんでいました。

「強くなりたい・・」

このときぐらいから、弱い自分に嫌悪感を抱くようになります。

その後、順調に就職。

実家から遠く離れた土地で自立してやっていくことに自信がなく、就職先は地元の小学校を選びました。 

子どもは可愛かったけれど、朝7時に出勤し、遅いときには夜9時まで帰れないこともあるほど。

たくさんの仕事をこなさなければならず、1日の大半を職場で過ごし、周りに気を遣い続けなければいけない生活は正直めちゃくちゃしんどかったです。

ただ、正規の公務員として人並みに働けているということが、このときの私にとって一番の安心でした。

ツラかったけど、頑張っていれば問題ない。仕事なんてしんどくて当たり前・・と歯を食いしばって働きました。

頑張ることは得意な私でしたが、困ったとき、誰にも「助けて」と伝えることができませんでした。

「ダメな奴」「できない人」 と思われるのが怖かったからです。

仕事にも行けないダメ人間
就職5年目の春、体と心をボロボロにしていった私は、ついにうつ病で仕事に行けなくなってしまいました。

診断書が出て、私は休職になりました。

家族は「しばらく休めばいいよ」と言ってくれたけれど、私は自分が「休んでいる」ということがどうしても許せませんでした。

「早く仕事に戻らなきゃ」

毎日そう思って過ごしていました。

そんな私にとって、就職1年目にして責任ある仕事を任されバリバリ働く妹はとても眩しく見えました。

彼女が毎日遅くまで働いて帰ってくるのを両親が心配そうに労うのを見て、

「ああ、妹はまだ1年目であんなにも頑張っているのに、自分は何やっているんだろうか。」
「ただ仕事に行くことすらできない私なんて、<ダメ人間>だ」

そんなふうに絶望しました。

認められたかった私は、せめてダイエットを頑張ろうと

行き過ぎた食事制限や運動で拒食症にハマっていきました。 

だけど、頑張れば頑張るほど、今度はツラくなっていくだけでした。

痩せても痩せても、満足することはありませんでした。

テストみたいに、最高値が決まっているわけでもなく、

頑張って痩せるほど、家族からは冷めた目で見られている気がして、不安で仕方なかったです。

(もちろん今思えば、親は親で、心配ながらも見守ることしかできなかったのだろうと思います。)

ちょうど結婚のタイミングで、実家から引っ越し、旦那との2人暮らしになり、実家にも近づかなくなっていきました。

より自由になった私は、優しい旦那がいたにも関わらず、ハードな運動と食事制限とひたすら家に引きこもるようになりました。

死にたい
どんどん「死にたい」気持ちが大きくなっていきました。

ついに、絶望のどん底まで来たとき、
手元のスマホで、何度も「死に方」を検索している自分に気付き、ゾッとして涙が止まらなかったのを今でもはっきりと覚えています。

だけど、一方であるときから「治りたい」と思うようにもなったのです。 

―いいえ、「死に方」「治り方」の両方を調べた上で、

「死ぬのは勇気が出ない。・・でも治る方はチャレンジできそうかも。」

「どうせもう何もない私だから、失敗したっていい。
とにかく、自分の幸せを犠牲にしてまで痩せにこだわり続ける、この生き方を終わりにしたい。 」

そう思ったのだと思います。

そこから私は、旦那の支えもあり、治す方向へと少しずつ進んで行けるようになりました。

その結果、旦那との生活はどんどん幸せな日々へと変わっていきました。

2人で外食や旅行ができるようになりました。
毒親

だけどその一方で、今度は母との確執が深くなっているように感じていました。

「摂食障害は親のせい」という内容の本を読んだ私は、

「毒親」という言葉を知って、「うちの母もそうなのかな・・」とモヤモヤしていました。

そうして、考えれば考えるほど、頑張っている自分しか見てくれなかった母への憎しみが出てきてしまう。

そんな葛藤に苦しんでいたため、母との会話にも母を憎む気持ちが出ていたのだと思います。

あるとき、ちょっとしたことで言い合いになり、母から直接こう言われました。

「あんたはお母さんのこと、毒親って思ってるやろ!」

直接母に「毒親」と言ったことは一度もありません。

だけど・・

ああ、私はお母さんからそんなふうに思われていたんだ・・

私はあまりのショックに、「もういい!」と吐き捨てるように言い残し、家を飛び出したのを覚えています。

顔を合わせるたびにお互い思いが伝わらなくてイライラ。

感情的にぶつかるだけで何も解決せずただ涙だけが出てくる、ツライ気持ちでした。

本当は大好きなのに・・・。

自分とまるで生き方の違う旦那とは分かり合えるのに、なぜ、血のつながっている母とはこうも分かり合えないんだろう・・。

お母さん、ゴメンナサイ・・
さらに、今度は母が鬱っぽく元気がなくなってきていることに気付きました。

なんでだろう?もしかして私のせいかな・・?

ケンカばかりでしたが、心の底では、大好きな母をとても心配していました。

ちょうどこの頃、私はたった一人の先生と出会いました。

身体は元気になってきているのに、心が元気になりきれず、母親との関係にモヤモヤ・・

そんな状況をただ変えたくて、東京まで先生に会いに行きました。

その方は、子どもの不登校に悩むお母さんたちを助ける活動をされている方でした。私も彼女の講座を申込み、お母さんたちに混ざって受講しました。

その中で知ったこと。

それは、

自分の抱えてきたうつ病や摂食障害は、親子で問題を乗り越えるための病である

ということでした。

困っていたのは、私だけじゃなかったんだ。
自分と同じように、お母さんも誰にも相談できず一人で困っていたんだ・・。

たしかに、いろんなことを頑張って無理してしまうそれまでの私の生き方は、まさに母の生き方そのものでした。

母も苦しかったのに、「私がこうなったなのはお母さんのせいだ!」という気持ちを、自分の病気の苦しさに任せて、母にぶつけてしまっていました。

母の困った、悲しそうな顔が浮かびました。

正しい知識を得て、克服の道を一緒に歩いてきていたら、きっとこんなことにならなかったはず。

知らなかったとはいえ、母の苦しみに少しも気付くことができず、「自分だけがツライんだ!」と、きつく当たってしまっていた。

そんな自分を恥ずかしく、母に申し訳なく思いました。

お母さん、本当にゴメンナサイ・・。
そこから私は、自分の心にも向き合いながら、母との関係も見直していきました。

自分からコミュニケーションを変えていったことで、母も元気になり、イキイキとしていきました。

そして、お互いに思いを認めながら、自分の気持ちも素直に話せるようになり、一緒にいてホッとする、そんな心地の良い関係に変わっていきました。

母と一緒に元気になってよかった!!

母の明るい笑顔を見るたびに、私はそう思います。
親子で幸せになるための病気
それから私は、カウンセラーとして活動するようになりました。

実践したことで、私たち親子に大きな効果をもたらした方法を、かつての自分たちと同じように、摂食障害に悩むご家庭でも実践できるよう、内容を見直していきました。

そうしてクライアントさんたちにお伝えするようになったところ、実践していくにつれ、

「娘の顔つきが変わった。久しぶりに笑顔を見ました!」
「娘が自分から食事をとるようになりました!」

というお声をクライアントさんたちからも頂くようになりました。

摂食障害については、正直 まだまだ世間の理解が進んでいない、と感じています。

私は、インターネット上のブログなどで、たくさんの当事者やお母さんたちの心の声を見るたび、心が痛くなります。

子どもの問題だとか、親に問題があるとか、治るのが難しい病気だとか、いろんな情報が溢れています。

さらに、過去の私たち親子と同じように、誤った認識を生む情報に惑わされ、自分を責めたり、憎しみ合って苦しむ親子も少なくありません。

私はそうした誤解を生む情報に、「そうじゃない」と強く言いたいです。

また、「誤った情報に縛られて苦しむ必要はないんですよ」って、もっともっと伝えていきたいんです。

そして、親子で問題を解決することで、お母さんもお嬢様も、自分らしい生き方を手に入れて、幸せな親子の時間を取り戻せるということを知ってほしい。

そのことに希望を持って、諦めないでほしいという思いでいます。

私の願いはたった一つです。 

全てのご家庭に、摂食障害の問題を解決することを通して、本音でお互いの思いを伝え合える心地のよい親子関係と、笑顔溢れる幸せな日々を取り戻してほしい

という願いです。

私は、過去の私たちと同じように摂食障害に苦しむたくさんのご家族を救いたい。

そんな思いで活動をしています。

だから、あなたにも希望を持ってほしいのです。

摂食障害の問題は、あなたもお嬢様もラクになり、親子で幸せになれるチャンスであると。

摂食障害を治すことは、もう特別なことではありません。

次は あなたが、お嬢様と一緒に幸せになる番です。
あなたは、こんなことで
お悩みではないですか?
✔ 娘の拒食症・過食症を克服に導いてあげたい。

✔ 娘にどのように声をかけてサポートしてあげればいいのか分からない。

✔ 病院へ通ったりカウンセリングを受けたりしてきたけれど、思ったように改善しなかった。

✔ 娘が拒食症・過食症になってからもう何年も経っている。

✔ 頼れる人が身近におらず、一人で悩んでいる。
克服できなかった本当の原因

あなたは、今までどんな方法で
お嬢様の克服を試みられてきたでしょうか?


・病院に通って様子をみる

・お薬での治療にたよる

・本人が治そうという気になるまで待つ


このような方法で、拒食症・過食症を治すことができる方は、ほとんどいません。

ただただ通院を続けたり、入退院を繰り返したりすることで、

お嬢様の心身の健康、
お母様の労力、時間やお金だけが
失われていくケースが後を絶ちません。

病院では、身体の状態を診ることや栄養治療に特化しているため、
命のキケンを回避するための体制は、しっかりと整っていると言えます。

しかし、病気を治すための、心にアプローチした治療やそのためのアドバイスができる医者はほとんどいません。

つまり、治療のために病院へ通っても、具体的にどう働きかけたらいいのか誰も教えてくれないまま、お母様がお一人で頑張らないといけない

そんな状況になっているからなんです。
もう、あなた1人で
頑張らなくて大丈夫です!
そこで今回、私は

ママのための3週間親子キズナメソッド
オンライン体験セミナー

を開催する事にしました。


このメソッドは、脳科学・発達心理学に基づいています。

このメソッドでは、私はお嬢様に会いません。

お母様の心のケアとアドバイスを行い、アドバイス通りに実行して頂くことで、摂食障害(拒食症・過食症)の克服に一緒に導いていきます。

例えば、お嬢様が拒食や過食に陥っているとき、「食べなさい」「過食しないで」などと追い詰めるような声かけは逆効果になってしまいます。

「でも、じゃあどうすればいいの…」

毎日その葛藤に悩んでおられると思います。

このような時

どんな言葉をかけたらいいのか、
どんな態度で接したらいいのかを

発達心理学に基づいて、
具体的にアドバイスしていきます。


セミナーでは、

●摂食障害のメカニズム
●摂食障害解消のメカニズム
●3週間で摂食障害解消の土台が築ける理由
●娘を克服に導くための接し方・声のかけ方

について、詳しくお伝えしていきます。


諦めかけていたお母様、ぜひご参加ください。

メソッドを学んで、失いかけたお嬢様の人生を一緒に取り戻しましょう♪

このセミナーに参加すると

このセミナーに参加すると、
次のことが分かります。

◎拒食症・過食症の根本原因・メカニズム

◎なぜ、ここまでの治療がうまくいかなかったのか?

◎摂食障害解消のメカニズム

◎どのようにして克服に導くのか

◎娘への効果的な接し方

◎娘と笑顔で食事ができるようになるには

セミナー内容
セミナーは、オンライン(「Zoom」というテレビ電話アプリを使います)で開催します。

セミナーでは、

①拒食症・過食症の根本原因とメカニズム
②拒食症・過食症解消のメカニズム
③娘への効果的な接し方
④娘と笑顔で食事ができるようになるには
⑤言ってはいけない言葉
⑥どのようにして克服に導くのか

について、詳しくお伝えします。

お嬢様の摂食障害にお悩みのお母様、是非、一度お話を聞きにいらしてください。

お嬢様の摂食障害は必ず解決します!!

(実践例)
●入院ギリギリだった拒食症の女の子が、1か月で自分から「治したい」と食事をとるように!

●家でほとんど喋らなかった拒食症の女の子が、1か月で自分から思いを語り、歌を口ずさんだり踊ったりするように!

●「何を食べても味がしない」「なのにずっと食べていたい」と言っていた過食症の女の子が、1週間で「美味しい」と言いながら食事をとるようになり、笑顔を母親に見せるように!



今回のセミナーは、

「娘の拒食症・過食症を克服に導きたい!」

と思うご家族限定です。

お伝えするメソッドは、家族みんなで取り組んだ方が効果的です。

ですから、セミナーへはできる限り、ご夫婦での参加をおすすめします。
(もちろん、ひとり親家庭のお母様のご参加も大歓迎です) 

諦めかけていたお母様、ぜひご参加ください。

メソッドを学んで、失いかけたお嬢様の人生を一緒に取り戻しましょう♪
4大特典
お嬢様を克服に導くために知っておくべき考え方・ノウハウをまとめた音声講座を、
今回の体験セミナーに参加して下さった方限定でプレゼントします!

①摂食障害を手放すために最も大切な考え方
②娘を摂食障害克服に導く接し方のコツ【聞き方編】
③娘を摂食障害克服に導く接し方のコツ【伝え方編】
④摂食障害理解「娘が○○する理由・その対処法」

※④については、あなたがお聞きになりたいことへお一つお答えします
<例>親にたくさん食べさせようとする理由


これらは本来、有料でお渡ししているコンテンツです。

「母親は娘にどう声をかけたらいいか分からない」
「自分のかかわりが合っているのか自信がもてない」
「まず何から始めればいいか分からない」

そんな悩みを解決するきっかけとなることをお伝えしていますので、ぜひ受け取ってください!
クライアント様の声

暴力的だった娘が、穏やかになりました!(大学生の娘をもつ40代女性)

サポートを受けるまでは、毎日のように娘の暴言や暴力があり、思うようにかかわれず疲弊する日々でした。

メソッドを開始してすぐは、思い通りに実践できなかったのもあって、なかなか効果が実感できず、モヤモヤしていたこともありました。

だけど、こあいさんに励まして頂きながら諦めずに取り組み続けるうちに、少しずつ娘の顔つきが変わり、暴力や暴言もなくなっていきました。

気持ちに波はあるものの、今では私の話を落ち着いて聞けるようにもなりました。

そして、私自身もだんだんと娘が気付いて行動するのを待てるようになったり娘に穏やかに接することができるようになってきました。

メソッドを実践するまでは、どうしても体のことばかりに目がいってしまっていましたが、この病気を根本的に治していくためには、心へのアプローチが本当に大切なのだということを、娘が変わっていく様子を見て実感しました。

ここにくるまで入退院を繰り返し、体が回復しても、またすぐに悪くなってしまう・・

そんな娘の姿を何度も目にして「もううちの子はダメかもしれない」と諦めかけていました。

そんな娘が、今では自分から「治したい!」と前を向いて頑張っています。

こあいさんのサポートとメソッドに出会えて本当によかったです。
ありがとうございます!

拒食症に苦しんでいた娘が、今では好きな歌を口ずさんだり、踊ったりするくらい明るくなりました!コミュニケーションの力はすごいですね。(高校生の娘をもつ50代女性)

娘の病気は私のせいだと、何度も自分を責めて落ち込んできました。

だけど、カウンセリングを通して見つめてみたら、いろいろな状況で、私も精一杯頑張ってきたんだと自分のことを認めることができるようになりました。

お話できたことで安心したのか、久しぶりに何も考えずにぐっすり眠ることもできるようになりました。

家でも、自分の気持ちを娘や家族に伝えるようになって、すごく気持ちがラクになりました。

私が変わったことで、娘もだんだん自分の気持ちを話せるようになって。

そしたら、ほとんど食べられずに体重が減り続けていた彼女が、今度は「ちゃんと自分の力で治したい」と自分から食事をとるようになったんです!

最近では、すごく明るくなって、小さい頃のように好きな歌を口ずさんだり踊ったりするようになりました。
彼女に笑顔が増えて、私もとても嬉しいです!

コミュニケーションの大切さを本当に実感しました。
こあいさん、ありがとうございます。


セミナー参加費

今回セミナーでは、

私自身100万円以上かけて築き上げてきた極めて再現性の高いノウハウをもって

お嬢様を摂食障害から救うために必要な知識や考え方をあなたにお伝えしていきます。

本来なら1時間で2万円の料金を頂いても安すぎるほどだと思っています。

しかし、1組でも多くの親子に摂食障害克服を実現してほしい
摂食障害から解放され幸せな人生を手にしてほしい、との思いから、

セミナー申し込みを 5,000円でお受けしたいと思います。

ただし、メソッドの特性上、たくさんの方を一度にサポートすることが難しいため

サポートをお受けできるのは、「本気で娘を救いたい」という方、2名限定となります。

このチャンスを生かすも生かさないもあなた次第です。

セミナーで、あなたと直接お会いし、克服への1歩を一緒に踏み出せることを楽しみにしています!

返金保証
さらに、今回のセミナーは、返金保証をご用意しました。

もしセミナーに参加して「全く役に立たない」と感じたら、
いつでも「セミナーを終わりたい」と言ってください。

振込手数料のみ差し引かせていただいた金額を速やかに返金させて頂きます。
お申込みについて

【日時】

今回のセミナーは、完全個別です。

あなたのご都合のよい日程で、約2時間行います。

 

【対象者】

摂食障害のお嬢様をもつお母様・お父様

(当事者ご本人はご参加できません)

 

【講座内容】

摂食障害のメカニズム

摂食障害解消のメカニズム

摂食障害解消の土台が3週間で築ける理由

娘を克服に導くための接し方・声のかけ方

 

※このセミナーを受講するだけで問題が解決するわけではありません。

メソッドの概要や、解決の糸口が見つかり、参加してよかったと思って頂ける内容となっています。

 
【開催場所】

オンライン

※『Zoom』というテレビ電話アプリを用います。 
(使用方法について分からなければ、セミナー前にサポートします。ご安心ください。)

※通信環境の安定している静かな場所で受講ください。
 

【料金】 

20,000円

今回に限り 期間限定で、5,000円で提供いたします。

事前の銀行振り込みとなります。
お申し込み後、メールにて振り込み先をお知らせします。

※お客様都合でのご返金は行いません。

よくあるご質問

本当にうちの子も変わるのでしょうか?
何をやってもダメだったのですが・・・

きっとあなたがこれまで変化を実感できなかったのは、
正しい治し方を教えてくれる治療者と出会ってこなかったからです。

正しい方向に進んでいるのか分からずお母様が不安を感じることで、お嬢様の心も不安定になり、症状を悪化させたり長引いたりするケースはとても多いです・・・

ここまで取り組んで来られた方法で、何をやってもダメだったことに気付けているなら、
克服に向けて次のステップに進むには、「正しい知識をもって、克服を一緒に実現してくれる治療者と出会う」ということではないでしょうか。

私自身、たった一つの出会いで、人生を大きく変えてきました。

ここまで何をやってもダメだったあなたにこそ、このチャンスを掴んで、
あなたの人生、お嬢様の人生を変えるきっかけにしてほしいと思います。

何か売られるのでしょうか?

個別セミナーの目的は、限られた時間の中であなたに最大の気づきを持って帰って頂く、ということにあります。

ただ、あなたの成長や問題解決につながるのであれば、必要に応じて 
「この本を読むといいですよ」「このコースがおすすめです」 
といったご提案をさせて頂く場合がございます。

しかし、それを採用するかしないかは、完全にあなた次第です。

私はあくまで参考情報の一つとして提示をするのみです。
安心してお聞きください。
想像してみてください・・
メソッドを実践していったあなたは、

ご家庭から摂食障害を解消し、

大切なご家族と、

好きな時に、好きな場所で、

好きなことができるようになります。
どんなことが起きても、摂食障害の日々に戻らない

どんな問題が起きても、あなたとご家族の力で、しなやかに乗り越えていける

新しい自分と、新しい毎日を手に入れることができます。

自分を変えることも、人生を変えることも、もう特別なことではないのです。

そのチャンスを手に入れるタイミングは、

あなたが「変わりたい!」と思った

まさに今なのです。
本当の安心を手に入れた人生へ

いつでも大切なご家族と
笑顔で幸せに生きるためのしなやかな心を手に入れて
自分と大切なご家族を守ってください。

さぁ

新しい自分と新しい毎日のスタートです・・!