高額な積算ソフトでしか入札できない時代は終わりました。
ついに秘密のシステムが公開されます。

1万円を1億円に変えた

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」

今から25年以上前バブル崩壊まで土木積算ソフトは高級なのが当たり前でした。
しかし、時代は大きく変わって来ました。
1万円/月*で1億円の工事(それ以上の工事も)を獲得するシステムも改良されてきました。

そればかりか、積算で多くの時間を使っていたのが、
バカらしく思えるほど“簡単”な方法で・・・

ただし、このサービスは各都道府県に限定5社のみに提供して販売を終了します。
なので、今すぐこの“システム”で利益を獲得してください。





公共工事から民間工事まで。
すべての土木積算が可能。

公共工事の積算も簡単にできます。
しかし、それだけだと使い勝手が悪い。
民間工事の見積もりも単価を入力していけば簡単に作成できます。

初めての積算で落札した。
導入例その1

では、実際に導入した会社を紹介しましょう。

今までは他社に積算を依頼。
しかし、上位の入札で、なかなか仕事が取れなかった。
なにかが足りないからだろうと考え打ち合わせをしました。
そこで浮き彫りになったのが、依頼した他社の工事への理解度でした。

ある程度工事に精通していないと、落札は難しいと考えました。

自社で積算を行う方がいいのでは?
という選択に行き着きました。

ところが、自社で積算を行うには時間もかかるし、コストもかかる。


そこで「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」に出会います。


当然の事ながら、導入するのは初めてでした。
難しいと言われる積算業務でしたが、
「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」の手法で
上位工事を見事に落札。

他の方法では時間がかかりだめだった。
導入例その2

導入をした別の会社の話です。

これまで表計算ソフトで単価表や内訳書を作っていた。
延々と続く作業にいら立ちさえ覚えていた・・・

そこで、たまたま目にした「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」に出会います。

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」の機能で驚く事に大幅に時間が短縮。
会社の損益を減らし、利益追求ができるのが凄いです。

未経験でも積算できるようになる
導入例3

積算自体が初めてで「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」を導入した会社の話です。

積算の有用性に魅力を感じ「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」を導入。
この工事にはこれだけの費用がかかるのは、こういった理由からというのが、積算ソフトだと示せます。
それにより元請けからの強引な単価交渉などからも、身を守ることができました。
最初は戸惑いましたが、担当者に指導してもらって、自分でも見積もりが作れるようになりました。

非常に使いやすい
導入例4

何回か触っているうちにすぐに慣れました。
ざっくりとした見積もりから1円単位の詳細な見積もりまでできるのが良い。

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」とは

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」は積算ソフトの大改革でもある機能の一環であり、わたしはそれを「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」と呼んでいます。
この「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」の機能を利用する事で、あなたの積算業務が簡単に終わり、業績を上げていく手助けをしてくれるシステムを指します。

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」に含まれるデータ

歩掛
  • 一般土木(国土交通省)
  • 土地改良(農林水産省)
  • 下水道工事/開削
  • 上水道工事
  • 機械設備工事
  • 造園/植栽工等
  • 森林整備/治山・林道

単価
  • 県別発表単価
  • 建設物価・積算資料
  • 積算資料非掲載データ水道資材1800点
  • 施工パッケージ
  • 市場単価
  • 全日出版県別複合単価表
  • 官財メーカー単価表

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」
に含まれる参考図書

  • 参考積算資料一覧(その他)
  • 国土交通省土木工事積算基準
  • 土地改良工事積算基準
  • 下水道用設計準歩掛表
  • 治山林道必携
  • 造園修景積算マニュアル
  • 公園・緑地の維持管理と積算
  • 水道事業実務必携
  • 公共建築工事積算基準
  • 建設機械等損料表
  • 施工パッケージ型積算実務マニュアル
  • 土木コスト情報
  • 土木施工単価・・・その他
  • 上記掲載の他に1800点の非公開資料を掲載・・・・

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」
における逆算機能とは

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」では、公表されている工事単価から工事書類を選択して、直接工事費や各諸経費を計算することができます。

例えば・・・
工事種類を選択したあとに工事価格1,000万円(仮)と入力すると各所経費を逆算して自動計算して振り分けてくれます。

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」
における最低制限価格機能とは

「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」では、最低制限価格もボタンひとつで自動計算してくれます。
市町村による率の変更も可能。
最低制限価格計算基準を変更する事も可能です。

バカらしいほど簡単な
「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」
の進化技術「極(きわみ)」とは

予定価格から導きだされる最低制限価格というものは複数存在することがあります。
その最低制限の存在を探り出すことが「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」ではできるのです。

進化技術「極・最低制限価格の分布」を行うことにより、今まで普通の積算では拾いそびれていたかもしれない、全ての可能性を「極(きわみ)式“積算ソフト”システム」で見つけ出す事が可能になりました。