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Yuto Kitamura Official website

Yuto Kitamura

この惑星に眠るワクワクを発掘する。

-生き様の軌跡-

13歳の頃、シリア内戦で貧困に苦しみ、銃声に怯える人々の姿に衝撃を受け「人々の幸せの総量を増やしたい」という想いを抱く。その日をきっかけに、選挙活動中の政治家の方々と日本の未来について議論するようになった。このような活動のさなか、幼少期によく訪れていた江の島のポイ捨ての惨状を知ったことで「人々の幸せ」から「地球の幸せの総量を増やしたい」という想いに変化し、地元・長野でゴミ拾いを始めた。次第にゴミ拾いの楽しさに魅了されるようになるが、デモや署名などの攻撃的なアプローチへの違和感から「正しさの押し付け」よりも「楽しさの共有」が人々の行動変容を萌芽させると考えるようになった。

現在は、立命館アジア太平洋大学で国際的な視点から環境について学ぶ傍ら、ゴミ問題を初め社会課題の解決に取り組むベンチャー企業である株式会社Gabの一員としてフジテレビ様から許可を頂いた「清走中」の開催と講演活動を通して、正しさと楽しさの潤滑油になるべく奔走している。
 

 

SNS

-最大のワクワク-

ゲーム感覚ゴミ拾いイベント
「清走中」

人気番組「逃走中」と「ゴミ拾い」を融合させた「清走中」は、街中のゴミを集めながらLINEで通達されるミッションをクリアして、ゲーム攻略を目指すイベントです!優勝チームにはスポンサー企業様から豪華景品も…!?

これまでは長野県内で8回開催し、600人以上の方にご参加いただき、300kg以上のゴミを回収しました!今後はゴミ拾いを21世紀の遊びにすべく、全国へ活動を展開していきます!

 

株式会社Gabについて

現在、ゴミ問題をはじめとした社会課題の解決を目指すベンチャー企業である株式会社Gabにクリエイティブディレクターとして参画し、清走中を事業として展開することを目指しています。大学と仕事の両立に苦労することもありますが、大尊敬する社長・副社長とともに社会にワクワクを創出しています。

事業内容

ポイ捨てデータマッピングサービス
「Mygomi.」
ふらっと買い物に行く時、お散歩に行く時、通勤中、ふとポイ捨てを見かけることはありませんか? MyGOMI.はそんな時に、数タップでポイ捨ての個数と位置情報を地図上にマッピングできるサービスです。皆さんの何気ないワンタップが膨大なデータとなり、いつの間にかどこにポイ捨てされやすいのかが可視化されていき、ゴミ箱の設置場所の最適化、ゴミ拾いイベントの開催場所の決定、街清掃の最適化などに活用いたします。環境問題の解決に貢献したいけど何から始めれば良いのか分からないという方は、MyGOMI.から始めてみることをお勧めします!
サステナブルな街メディア
「Sustainable OOH」
自動販売機の横の資源回収ボックスは設置が義務付けられています。しかし、設置しているだけでゴミが溢れ、周囲のポイ捨てが増えたり、クレーム対応に追われるなどの維持・管理コストがかかってしまうためオーナー様の負担が大きく、設置されずに義務が形骸化してしまっている現状があります。資源回収ボックスに広告枠を設けることで、維持・管理コストの負担ゼロはもちろん、オーナー様の収入増加にもつながることで、設置数が増加し、空容器の回収率向上にも寄与します。
Instagramアカウント
「エシカルな暮らし」

SDGs、エシカルなど言葉ばかりが独り歩きし、日常生活での実践に落とし込めていない人は多いのではないでしょうか?一人でも多くの人が、無理なく楽しく、今日からエシカルな暮らしが実践できるよう、エシカルな暮らしに必要な知識やエシカルな企業様の商品などを毎日紹介しています。文章だけではピンとこない方が多いと思いますので、下のボタンからアカウントを覗いてみて下さい!

Instagramアカウント
「エシカルな暮らし」

SDGs、エシカルなど言葉ばかりが独り歩きし、日常生活での実践に落とし込めていない人は多いのではないでしょうか?一人でも多くの人が、無理なく楽しく、今日からエシカルな暮らしが実践できるよう、エシカルな暮らしに必要な知識やエシカルな企業様の商品などを毎日紹介しています。文章だけではピンとこない方が多いと思いますので、下のボタンからアカウントを覗いてみて下さい!

-大尊敬する先輩方-

山内萌斗

株式会社Gab 代表取締役 CEO
静岡県浜松市出身 2000年2月25日生まれ​
静岡大学情報学部行動情報学科2年次休学中

高校生の頃から教育を変えたいと起業を志し、静岡大学2年次に周囲の反対を上京を決断。幾多の挫折を経て、19歳にして資本金1000万円を調達し、2019年12月に株式会社Gabを創業。現在は街をジャックするサステナブルメディア「Sustainable OOH」の運用開始に向け、東急株式会社からの業務委託を受けて日々仕事に励んでいる。経営者としての格好いい一面とは裏腹に、「この人のために働きたい!」と思わせる一面を兼ね備える天才起業家。誕生日にプレゼントしたユニコーンの抱き枕を普通の枕として愛用している。

北川晴也

株式会社Gab 副代表 COO
富山県射水市出身 2001年3月2日生まれ
北海道大学工学部3年次休学中

個人ブログでは最高月7万pv超え、Twitterはフォロワー1万2千人、事業として運用するInstagramアカウント「エシカルな暮らし」では開設わずか100日で5000フォロワーを達成するなど、Webマーケティングの神的存在。Twitterでは毎日仙人のような達観ツイートを連発し、どんな話も優しく聞いて下さる人格者的一面も持っており、大尊敬している副社長。

-これまで創出してきたワクワクの結晶-

学生団体「もざいく」
2019.4.20~2020.3.31
「夢を語りあうことの楽しさ」
に惹かれ、自分でその場を提供したいという思いで創始した自身初の学生団体。当時周囲に活動する高校生がほぼいない中で、異例の立ち上げとなった。
学生団体
「えしかるもざいく」
2019.7.21~2020.5.10
幼少期によく訪れていた江の島のポイ捨ての惨状を知り、海なし県の地元・長野でのアクションを起こすべく設立した学生団体。しかし、学校の異なる生徒が多かったことに加え、チームマネジメント経験の不足が露呈し、瓦解状態に陥った。
長野県生徒会連合(NaSU)
2019.11.23~2021.3.31
「他校の高校生と生徒会のことを語る楽しさ」に惹かれ、もっと多くの学校の高校生と語り合いたい、という思いから生まれた団体。
CreativeUnit 6G
2020.1.13~
信州の高校生4人と大人1人で構成されたグループです。加速し、移り変わるこの時代に光を灯し、与え、生み出し、育て、導く存在でありたいという願いを抱き、様々なコンテンツを展開し挑戦中。
Gomitomo
2020.5.10~
ゴミ拾いを通して達を増やしたい」
ゴミとも共存できる世界を創りたい」
この二つの願いのもと立ち上げた、全国の学生と共に海洋プラスチックゴミ問題の解決を目指す団体。現在では学生団体ではなく、「ゴミ拾いをする時に集まる緩いつながり」を目指している。
長野県生徒会連合(NaSU)
2019.11.23~2021.3.31
「他校の高校生と生徒会のことを語る楽しさ」に惹かれ、もっと多くの学校の高校生と語り合いたい、という思いから生まれた団体。
長野県生徒会連合(NaSU)
2019.11.23~2021.3.31
「他校の高校生と生徒会のことを語る楽しさ」に惹かれ、もっと多くの学校の高校生と語り合いたい、という思いから生まれた団体。
長野高等学校第73期生徒会長
2019.9.2~2020.10.9
「自分で生徒会を改革し、学校をより良くしたい」という思いから生まれた自分史上最大の挑戦。幾多の困難に見舞われながらも、かけがえのない経験となった。
北村優斗公式LINE
2020.2.2~
「人と人をつなぐ」ということに惹かれ、より多くの学生に輝いてほしいという思いから生まれた公式LINEアカウント。現在では個別のプロジェクト相談なども請け負っている。
オンライン自習室「スタテレ」
2020.4.16~
「勉強」を通じて全国の高校生と会話し、励ましあい、繋がれる居場所を提供したい。そんな思いから始まったオンライン自習室。新型コロナウイルス感染拡大防止措置による休校期間中は11都府県から延べ50名が共に学習を進めていた。今もなお、グループLINEでは毎日のようにメンバー同士でグループ通話を開き、切磋琢磨しあって学習に励んでいる。
オンライン自習室「スタテレ」
2020.4.16~
「勉強」を通じて全国の高校生と会話し、励ましあい、繋がれる居場所を提供したい。そんな思いから始まったオンライン自習室。新型コロナウイルス感染拡大防止措置による休校期間中は11都府県から延べ50名が共に学習を進めていた。今もなお、グループLINEでは毎日のようにメンバー同士でグループ通話を開き、切磋琢磨しあって学習に励んでいる。

-おすすめコンテンツ-

動画や論文をご覧いただくと、私のゴミ拾いへの愛が存分に伝わると思います。ぜひご一見あれ!

「用水路見つけながら9時間ゴミ拾いしてみた」
長野電鉄須坂駅から信州中野駅まで20kmもの距離を9時間かけてゴミ拾いしたという伝説の動画。ゴミ拾いをしながら旅をする楽しさを発見するきっかけとなった。
「ゴミゼロの日なのでゴミ拾いした」
2020年5月30日、ゴミゼロの日に長野駅から茶臼山恐竜公園(約14km)を12時間かけてゴミ拾いしようとするもハプニングが…!?道中で沢山の人に声をかけてもらったり、差し入れをいただいたり改めてゴミ拾いの楽しさに魅了された一作。
「ゴミ拾いするには道具も大切です」
いつも使っているゴミ拾いグッズを紹介した過去一のゴミ拾いオタク動画。皆さんもぜひ参考にしてみては…?

清走中~長野市街地編!~

新型コロナウイルスの流行による3回もの延期を経て、念願の開催となった清走中長野市街地編。100人以上の方々にご参加いただき、「ゴミ拾いの楽しさを広めたい」という思いを形にできた感動の一作。

全国ユース環境活動発表大会応募動画

環境省、独立行政法人環境再生保全機構、国連大学サステイナビリティ高等研究所主催の高校生向け環境活動発表大会において、長野県出身者として初の全国大会進出・上位入賞を果たした際の応募動画。動画前半にプレゼン、後半は同じ長野で活動を共にした同志との対談が盛り込まれている。

「ごみ拾いをワクワクに 上流県から海ごみゼロへ活動続ける高校3年生」

日本財団の海と日本プロジェクトin長野において、“熱い”想いと社会を変える“源”を持った「熱源人材」に認定された私の、高校時代の取り組みなどが三分間の映像にまとまっている。

【論文】長野県から考える海洋プラスチックゴミ問題解決に向けた多世代型環境教育とは

高校3年次に執筆した自身初の研究論文。ゴミ問題の深刻性を定量的に論証し、この問題に対する清走中の役割を記した。

清走中~長野市街地編!~

新型コロナウイルスの流行による3回もの延期を経て、念願の開催となった清走中長野市街地編。100人以上の方々にご参加いただき、「ゴミ拾いの楽しさを広めたい」という思いを形にできた感動の一作。

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