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金継ぎ体験

【金継ぎとは】
器の傷を漆を用いて修復し、傷跡を金や銀で目立たせる日本の伝統的な技法です。本来は天然の漆を使いますが漆で肌がかぶれてしまう恐れがありますので、今回の体験では天然の漆は使用しません。“金継ぎが初めて“という方でも、気軽に参加していただける内容になっています。
金継ぎ

最新情報

2021.10.26(火) 10:30〜12:00 募集を開始いたしました
2021.09.28(火) 10:30〜12:00 緊急事態宣言期間中のため開催を中止いたします
2021.08.31(火) 10:30〜12:00 緊急事態宣言期間中のため開催を中止いたします
2021.09.28(火) 10:30〜12:00 緊急事態宣言期間中のため開催を中止いたします
体験時間
開始 10:30 / 終了 12:00
開始5分前までに会場に起こしください
持ち物
端が欠けた陶器・磁器・ガラス製品のいずれか
※器がない場合は金継ぎ用の器を1,100円(税込)で当日販売いたしますのでお申し付けください
参加費
6,600円(税込)
現金またはPayPayで当日お支払いください
駐車場 / 駐輪場
駐車場 店舗前に3台
駐輪場 当日ご案内いたします

作業手順

縁が欠けた器を用意
割れてしまったものは体験時間内での修復が難しいためご遠慮ください
漆を塗る
パテ、接着剤を使って器の形状を修復していき、接着部の上から新うるしを塗布します
金箔を乗せる
金箔で仕上げていきます。
※24k金箔一枚が体験費用に含まれています
完成
修復部分は乾くまでに時間がかかるのでお持ち帰り用の箱をお持ちください
縁が欠けた器を用意
割れてしまったものは体験時間内での修復が難しいためご遠慮ください

講師紹介

風兎窯 / 星野就久(ふうとよう / ほしのなりひさ)

1968年 神奈川県川崎市に生まれ、幼少期に栃木県宇都宮市に転居
1992年 立正大学文学部哲学科を卒業、益子町の藤原郁三陶房へ入社
1995年 藤原郁三陶房在籍中に滋賀県立陶芸の森研修作家修了、藤原郁三氏に師事
1996年 栃木県芳賀郡市貝町にて独立、窖窯2基築A窯
2009年 芳賀郡芳賀町に転居、窖窯2基築窯(1基は塩釉)
2011年 東日本大震災にて窯は2基とも全倒壊し、1基再築窯、現在に至る。
独立後、全国各地で個展を開催中。

8月31日までにコロナワクチン2回接種後2週間経ちます
fully vaccinated ✔︎

体験会場

栃木県宇都宮市上戸祭3-1-15
Workspace 151A

予約フォーム

各日程、2名以上の参加が決まった場合のみ開催いたします。
また、キャンセルのご連絡は体験日の7日前までにご連絡ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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