昨日のひとこと

2020.10.6
毒食わば、皿まで
2020.10.7
下手の長考、休むに似たり
2020.10.8
ここに来るまでの経緯なんて教えてどうする
2020.10.9
彼も人なり、我も人なり
2020.10.10
残された時間は驚くほど短い
2020.10.11
日日是好日
2020.10.12
遠くから見れば、大抵のものは綺麗に見える
2020.10.13
正しければよいとも限らない
2020.10.14
みんなちがって、どうでもいい
2020.10.15
出る杭打たれて、裏側貫通
2020.10.16
くだらないの中に
2020.10.17
ライ麦畑のつかまえ役、そういったものに僕はなりたいんだよ。
2020.10.18
もっとコンテンポラリーに生きろよ!
2020.10.19
かたつぶり そろそろ登れ 富士の山
2020.10.20
いちど空っぽになれば、あとは好きなものを詰めていけばいい
2020.10.21
風が吹けば、桶屋が儲かる
2020.10.22
どうせ自動で最期はくるでしょう
2020.10.23
風をあつめて
2020.10.24
病的なまでに思慮深いやつの思考さえ遠く及ばない
2020.10.25
ビールは、おいしい
2020.10.26
今は、これが精一杯
2020.10.27
涙がこぼれ光がこぼれる
2020.10.28
 ダンス、ダンス、ダンス
2020.10.29
想像以上に社会は寛容だ
2020.10.30
あやうく一生懸命生きるところだった
2020.10.31
旬を生きる
2020.11.1
もう誰の言うことでも予想つくぐらい長い間悩んだんだもんね
2020.11.2
あの人を殺すよりおもしろいことをしよう
2020.11.3
読みたいことを、書けばいい
2020.11.4
ちっぽけだからこそもっと勝手になれる
2020.11.5
出藍の誉れ
2020.11.6
オドルンダヨ。オンガクノツヅクカギリ。
2020.11.7
冷めるときに味は染み込む
2020.11.8
ありうべからず今を見ろ
2020.11.9
屋根の色は自分で決める
2020.11.10
電車のまどから見える赤いやねは
2020.11.11
何でもないような秘密つくってふたりは共犯者になって
2020.11.12
醜さを愛せ
2020.11.13
口語に文語の厳しさを、文語に口語の優しさを
2020.11.14
本当の悪魔とは巨大に膨れ上がった民意だよ
2020.11.15
泣きながらごはんを食べたことある人は生きていけます
2020.11.16
支えてきた旗を今まさに引き抜こうと決めた人がいる
2020.11.17
便利なはずの千里眼で余計なものまでが見えはじめた
2020.11.18
己はどうして以前、人間だったのかと考えていた
2020.11.19
上り坂、下り坂、まさか
2020.11.20
皿まぼくは磯に棲むタコだよ
2020.11.21
寒い冬の冷えた缶コーヒー虹色の長いマフラー
2020.11.22
( ora orade shitori egumo )
2020.11.23
レタスは飛ぶ前に食べましょう
2020.11.24
他人の悩みはひとごと、自分の悩みはおおごと。
2020.11.25
ことばにすると嘘くさくなって
2020.11.26
世の中の大事なことってたいてい面倒くさいんだよ
2020.11.27
何かを試してみようってときにはどうしたって危険が伴うんだ
2020.11.28
Do you remember?
2020.11.29
意味なく群れるよりも、意志のある孤立を。
2020.11.30
咳をしても一人
2020.12.1
蒼空を翔けたいんです
2020.12.2
無理くり手をつないでも足並みなどそろわない
2020.12.3
僕は遠くの遠くの空の向こうへ行ってしまおう。
2020.12.4
ライ麦畑でつかまえて
2020.10.5
2愛+4愛+2愛+4愛− sunset
2020.12.6
よき物語はひねり出すものではない。蒸溜によって生み出されるものだ。
2020.12.7
物語にすればいい
2020.12.8
ギムレットを飲むには早すぎる
2020.12.9
きみは考えを変えた
2020.12.10
現状維持では衰退するばかりである
2020.12.11
愛とは知の極点である
2020.12.12
一瞬の世界の美しさに騙されて僕ら息を吸う
2020.12.13
時々の初心忘るべからず
2020.10.6
毒食わば、皿まで