想い、生き様、コンテンツを
つめこんだ
たった"1冊の電子書籍"
あなたの名刺代わりになり
月々10万円以上の広告費を
かけなくても
無料見込み顧客・フォロワー
集め続ける方法
※3日間限定で、通常99,800円⇒49,800円でご案内中!
※2回に分割支払いもOK

From:間宮千尋

「出版」と聞くと、「私にはまだ…」と遠慮しがちな方が多いです。

その主な理由は

 ・いつかは書きたいけど難しそう…

 ・まだ、本を書くほどのスキルも実績もない

 ・こんな素人が本を出すなんて恥ずかしい

 ・他にもスゴイ人はいっぱいいるし…

と、「スゴイ」人だから出版できる、というイメージが強いから。

ですが、残念ながらそれは”思い込み”でしかありません!

今、あなたがご存知の著名人だって、ブレイクしたきっかけは、実は「出版」でした。

あの、片付けコンサルタントが
世界的にブレイクしたのは
「出版」がきっかけ…

きっとあなたもご存知の「片付けコンサルタント」 近藤麻理恵さん(通称:こんまり)。

彼女の存在が一気に知れ渡ったのは、2010年12月に著書『人生がときめく片付けの魔法』が発売されてから。ベストセラーになってから知ったという方が、最も多いのではないでしょうか?

今や、世界40ヵ国で翻訳され、シリーズ累計1,000万部を記録した大ベストセラー作家でも、最初は世間ではほぼ”無名”のコンサルタントだったわけです。

つまり、「出版」は起業家、経営者にとって認知を広げ、ブランディングを確立していく格好の”武器”なのです。

ライバルがひしめきあう
起業家界隈のリアル

いまや、起業へのハードルは非常に低くなりました。

2018年には副業を解禁、奨励する大企業が現れ、2019年4月からは国をあげて『働き方改革』の取り組みが始まりました。今後、ますます「起業」をひとつの選択肢として選ぶ人達も増えていくでしょう。

そうなると同じ業界でも、ライバルの数が続々と増えていきます。

例えば、アロマ、ヨガ、整体師、カウンセラー、コーチ、コンサル、、などはその典型例です。

独自性のPRや、差別化を図るために、

 ・メニューを増やす

 ・ユニークな肩書きにする

 ・Facebook、ブログの配信頻度を高める

はたまた、

 ・月々10万円以上の広告費を投入する

 ・最新の”○○集客法”に飛びつき、高い教材費を払って学ぶ

 ・お茶会、交流会、セミナーに足しげく通い、リアルの知り合いを増やす

といった体力任せの手段を選ぶ人達が数多く存在します。

しかし、その割に彼ら(彼女達)は、顧客数の増加や、売上アップに繋がっていません。

さらには

 「知識が足りない」

 「行動量が足りない」

と更に”自己投資”という名の元、労力・お金・時間を使い果たしていきます。

全く生産的ではなく、負のループにハマっていくだけ。

そうしてまでも、彼ら(彼女達)は、”選ばれる起業家”になるために必死なのです。

Facebook、ブログ、メルマガ、LINE@を頑張っても
半年以上、申込み”ゼロ”

かくいう私自身も、“選ばれる起業家”になりたいがために、

 ・Facebookを1日3回以上投稿

 ・ブログを連日同じ時刻に更新

 ・交流会やランチ会に参加しては、名刺交換

 ・Facebookでタグ付けしあって、お互いのメルマガを紹介

と、人付き合いが苦手なりに、必死に活動しました。

全ては見込み客、顧客を集めるため。

しかし、せっかくスゴイ起業家さんにご挨拶できたとしても「ふーん」という感じでスルーされたり、知り合いの起業家さんが増えても、その方がお客様になったり、お客様を連れてきてくださったりしたことはほぼ、ありませんでした。

メルマガ読者も70名から180名までは気合で増やせたものの、次第に解除数も増え、頭打ち状態に。

「発信の質が低いのかもしれない…」と、コピーライティングの教材を片っ端から購入して学んだり、少しでも箔をつけるために「認定ライター」になったほうが良さそうだ、と思い込み、高額な受講費を払おうとしたこともありました。

ですが、結果としてこれらは意味がありませんでした。

見込み客を毎月10名、20名…と増やし続けるのに、今以上に限界まで行動量を増やしたり、金銭的な負荷をかける必要はなかったのです。

行動量よりも
人とちょっと”違う”やり方を選択

私が、見込み客を安定継続的に増やすことができたのは、最新のノウハウや、革命的なメソッドを知ったからではありません。

ずばり、「出版」したからです。

出版したのは紙の書籍ではなく、Amazonや楽天で購入できる「電子書籍」

大量行動をしていた当時の私の周囲では、メルマガリストを増やすために、「紹介合戦」や「小冊子キャンペーン」をあちこちで展開していましたが、電子書籍を出版した人は誰一人いませんでした。

つまり、女性起業家の界隈ではまだ珍しくて、人とちょっと”違う”やり方をしてみただけです。

やり方を変えただけで、状況が一変したのです。

初めての出版で、
メルマガリストが
たった3日で30名近く増加!

とある起業家の大先輩から出版の具体的な手続きを学び、忠実に戦略通り出版しました。その結果、発売初日で「Amazonランキング1位」を獲得!

周囲からは「おめでとう!」「Amazonで1位すごいね!」とメッセージが殺到。

また、「本を読みました、個別コンサルはやっていないのでしょうか?」と直接メールをくださる方も。実際にKindle本から個別コンサルにお申し込みが入り、その先のより高額な商品を購入してくださるお客様もでてきました。

その後も、キャンペーン、紹介合戦なしでたった1冊の本から半年間199件のメルマガリストが入り続け、半自動でのリスト集めに貢献してくれました。

“再現性”のある戦略で
クライアントさんは
LINE@の新規登録が
3日で68件!

処女作が世に出てから、1年以上たちますが、そこから2作目、3作目と出版し、Amazonランキングは累計26部門で1位を獲得、メルマガ読者も、出版前の180名から今では512名、と年間で300名以上増やすことができました。

※Kindle書籍からの登録通知

もちろん、出版すれば、見込み客をすぐに獲得、という安易なものではありません。

しかるべき方に教わりながら、本を書き上げ世に出しました。

その結果、私は正しい出版戦略を学び、報われない大量行動をする日々から卒業し、私を頼ってコンサルを申し込んでくださる方が増えてきたのです。

そして、出版プロデュースをしたクライアントさんは、

 ・出版後たった3日でLINE@の新規登録が68件増加

 ・メルマガ読者が102件増加

 ・フロントエンドに9件申込

また、

 ・申し込んでくるお客様にも前向きな方が増えてきた、

 ・次のステージに安心して進める!

などと、客層の変化や心境の変化も実感されているようです。

このように、私だけでなく誰もが成果を出せる、”再現性”ある戦略で出版し、ビジネスのステージを上げていくことに貢献できました。

人より、優れた才能があった?

このように、私も今では堂々と実績を紹介できるようになりました。

でも、これは私の才能があったとか、ずば抜けた文章力があったとか、先見の明があったとか、そんなことはありません。

むしろ、同期より半年遅れで既卒で入社し、物覚えが悪い新入社員として、先輩社員から冷たくあしらわれた過去もあります。

職業ライターとしての経験も実績もなく、全くのゼロスタートからの起業。

なんのアドバンテージもない中で、集客も発信も手探りの状態からのスタートでした。

実績、コネが弱くても
誰でも出版できる
(しかも、内容も自由!)

そんな私でも出版できたのは、同じ書籍でも「電子書籍」だったからこそ。

商業出版ならば、出版社が経費を負担する関係上、赤字を出さない本でないと企画を通してくれません。

また、商業出版を経験した方からの話だと、出版社側から「こっちの表現に変えてくれませんかね?」と内容の修正を求められたり、カットされてしまうケースも。

好き勝手に、書きたいことを書けるわけではないのです。

ですが、電子書籍ならば、自分の好きなタイミングで出版でき、好きなテーマで書けます。

例えば私の例でいえば、処女作はすでに配信中の無料メール講座をリライトしたものでした。執筆から出版までにかかったのはたった3週間ほどでした。

すぐ下の書籍の画像が、処女作のKindle本です。

2作目は、周囲に多かった、メルマガに対する苦手意識が強い起業家さんをターゲットに書き、
3作目は、自伝。こちらは最短12日で出版しました。

いずれも、文字量も1万字(ブログ記事約8記事分)。それでも十分書籍として出版できました。経費も表紙デザインをココナラに外注しただけなので、3冊累計でも1万円かかっていません。

これが商業出版だと出版社もちとはいえ1冊あたり200万円以上はかかりますし、期間も平均して半年以上かかります。売れなかった場合、在庫を抱えてしまうリスクもあります。

この点から、電子書籍がいかに、最小の労力で取り組めるかがお分かりいただけるでしょう。

書籍というと文章で書かないといけないイメージがありますが、写真集という形でも出版は可能です。

事実、知人のインスタグラマーやカメラマンも、Kindleから写真集を出版しています。

しかも、うれしいことにこの電子書籍出版は、、

パソコンに向き合えない時間帯でも
勝手に集客してくれる!
(しかも広告費0円で…)

と、多忙すぎる起業家にはありがたいです。

副業中の会社員や、育児中のママさんにもぴったり!

お金がかからないどころか、むしろ少額でも印税をもらっているので、マイナスになることはありません(笑)

振り返ってみれば、これまで人脈を増やそうとしたり、発信量を増やそうとしたりと、ひたすら労力、時間、お金をかけて集客をしてきました。

しかし、今では集客目的の情報発信に使っている時間は、日々のメルマガを書く、たった30分~1時間だけです。

忙しすぎてFacebook投稿もメルマガ配信も何もできない日でも、メルマガの登録通知は毎日届きます。

つまり、行動量ばかり増やすのは効率が非常に悪いのです。

だから一度、電子書籍を出版してしまえば、1日複数回、Facebookやブログを書く必要もありません。その分の浮いた時間を、もっと大切なことに使えます。

電子書籍を執筆するのにかかった時間は、慣れてきたら最短で12日間。

ゼロから企画を考える場合でも、集中して取り組めば、多く見積もっても8週間(2か月)以内には出版できるでしょう。

これ以上、無駄に
時間、お金、労力を消費しないために…

さらに、一度出版してしまえば、

 ・メニューを増やしてビジネスを複雑にする

 ・Facebook、ブログなどの発信頻度を増やして”発信疲れ”に陥る

 ・「○○集客法」と目新しい手法に踊らされ、お金をドブに捨てる

 ・名刺の数だけが増えていく、無意味な交流会ジプシーに陥る

 ・月々10万円以上の高額な広告費をかけ続ける

といった”報われない行動”をしなくて済みます。

あなたの想い、生き様、コンテンツ、
全て”1冊”に凝縮

また、本1冊まるまる書く、ということは、あなたが伝えたいことを、SNSやブログ1記事に書ききれないくらいの情報量でまとめられるということ。

普段なら、”1記事1テーマ”を忠実に守って、断片的にしか発信できないところ、本にまとめてしまうことで、じっくりとあなたの”想い”、”生き様”、”コンテンツ”について知ってもらえるビッグチャンス!

最低でもブログ8記事分の情報量なので、かなりの濃さと満足度を与えられます。

そして、内容に共感したうえで、メルマガ登録や、サービスへの申込をしてくださるので、通常の新規のお客様以上に、あなたのことを理解してくださる濃い見込み客になっているわけです。

※実際に読者から届いたコンサル依頼のメッセージ

つまり、、無理なクロージングをしなくても、お申込みにつながる導線を、「たった1冊の本」でつくりあげることができるのです。

本当にやるべきことに
集中できる

あなたがこのページを読んでいる、ということは、少なからず集客や同業との差別化に苦しんでいるのだと思います。

でも、あなたが本当にやりたいことは「セミナー」「セッション」「施術」などのサービス提供ですよね?

自分が持っているスキル、経験、能力を使って、困っている人の手助けをするためにビジネスをしているのに、集客の悩みがビジネスの邪魔をし、本当にやりたいことに集中できていない…これって大きな矛盾ではないでしょうか。

ですが、現実問題として、集客ができなければサービス提供はできません。

なにより、副業中の会社員や、小さいお子さんを抱えるママさんのようにビジネスに使える時間が限られている人だと、効率的に時間を使う必要があります。

ならば、できる限り大事なことに時間を割き、確かな実績を積み上げていく手法を選びたいと思いませんか?

流行りの最新の集客方法を使えば、あっさりと解決してしまうかもしれません。

でも効果が切れたら、また新たな手法を探さないといけないし、さらに高額な時間やお金の投資をしないといけません。

その点、電子書籍は1年以上、半自動で見込み客を集め続ける”システム”として稼働し続けています。

ご存知の通りAmazonは世界最大のECサイト。24時間365日、いつでもどこでも好きな時に欲しい商品を買い物できます。なので、必要な人はワンクリックで購入していきますし、人気の本になれば、レコメンド機能で「おすすめ商品」「関連商品」にアップされるようになります。

Amazonという巨大なプラットフォームの恩恵にあやかりながら認知が広がり、見込み客をあちこちから集めることができるのです。

では一体どうしたら、
あなたの想い、生き様、コンテンツがつまった
「1冊の電子書籍」を書き、
見込み客、フォロワーが集まるのか?

それこそが、これからご案内をする『Kindle出版 オンラインステップレッスン』というプログラムでお伝えするテーマです。

このプログラムは、

 ・印税収入で稼ぐといった、目先の利益だけを追及するノウハウを提供しません

 ・インフルエンサー気取りのブランディングを教えるものではありません

 ・出版したっきりで単発で終わる、出版戦略ではありません

1週間ごとに課題をクリアし
1冊の本を8週間(2か月)で完成させる

『Kindle出版 オンラインステップレッスン』は、8週間でKindle電子書籍を出版することを目的としたプログラムです。

ただ出版するだけでなく、見込み客が読みたくなるテーマかつコンテンツになるよう、戦略的に1冊の本を作り上げていきます。

プログラムはオンラインで提供されるので、あなたが世界中のどこに住んでいようが、ネット環境が繋がる場所であれば、コンテンツを受け取ることができ、何度でも学ぶことが出来ます。

また、一度に全てではなく、1週間に1回のペースでコンテンツを更新していくため、着実に理解しながら学ぶことが出来ます。

ですので、膨大な情報量に悩むことはありませんし、受講する順番に迷うことはありません。

また、オンライン学習にありがちな孤独感を払拭できるよう、受講生専用のFacebookグループももうけています。

出版を目指す仲間同士、交流できる場をつくることで、無理なくモチベーションを維持できる受講環境を用意しております。

あなたが8週間を長いと思うか、短いと思うかは分かりません。

でも、あなたがこれまでに「集客のために費やしてきた膨大な時間」や、「これから新しくビジネスの手法を学ぶために起業塾などに通う時間」を基準に、考えてみてください。

もちろん、2冊目、3冊目も同じ方法で出版できますし、慣れてきたら更に短期間で出版できるようになります。

(事実、半年で7冊出版した猛者もいました)

Amazonランキング累計26部門1位、
新規リスト180件→512件の成果

このプログラムの講師は、私、間宮千尋です。

すでにお話しましたが、これまでに3冊のKindle本を出版し、約1年間で累計300件以上の新規リストを獲得しています。

しかも、広告費0円、紹介は出版直後のキャンペーン開催時のみ。

出版プロデュースをしたクライアントさんも同じく広告費をかけずに半自動での見込み客集めに成功し続けています。

また、ただの出版、リスト集めにとどまらず、時間をしっかり確保して各自の”想い”、”生き様”、”コンテンツ”について棚卸しをしていくため、顧客満足度の高い内容の書籍を作ることができます。

その結果、こちらから無理にお願いしなくても読者レビューが続々とついています。

レビューがつく度にAmazonからの評価が上がるので、よりランキング上位にいく可能性も高まります。

※クライアントさんの書籍のレビュー

2019年10月現在も、有料Top100のうち「キャリア」部門で7位にランクイン

会社員&起業家
2足のわらじで活動するリアル
(限られた時間で着実に成果を出す)

実は、あまり表立って言ったことはありませんが、私は会社員と並行して起業活動をしています。

起業した理由についてはここでは詳しく語りませんが、様々な事情により、完全独立する道を今すぐに選べなかったり、小さいお子さんをかかえながらビジネスを頑張るママさんもいると思います。

ですので独立起業して、ビジネス一本で活動されている方と違って、時間の制約がかなりあることは理解しています。

情報発信、集客に限らず、「コンテンツ作成」「既存顧客のサポート」「経理」など、やることがたくさんありますよね。

だからこそ、一度に膨大なコンテンツを提供するのではなく、ひとつずつ、順番に学ぶことができるように小出しに提供していきます。

その具体的な内容は、、

Week1:
まず先に知っておきたい!Kindle出版の『全体像』

何事もまずは、『全体像』を知ることが大事です。

「木を見て森を見ず」ということわざをご存知でしょうか?多くは小さな部分にこだわりすぎて、全体の本質的な部分を見失いがちです。

私たちが出版を通して実現したいのは、長い目で見て安定継続して見込み客・フォロワーを増やし、同業にはない強みをPRしていくこと。

ただの「出版」で終わらせない出版をしていくために、ロングスパンでどんな手順で手を動かしていくべきか、全体像をお話します。

Week2:
見込み客が読みたい!と思う『テーマ』決め

「出版」といえど、ビジネスツールです。

最終ゴールは、書籍を手にした読者が「ぜひ、この人に会ってみたい」「この人の商品を購入したい」と思っていただけるように導くこと。

そのために、あなたのこれまでのキャリアや強み、ビジネスにかける”想い”、”生き様”を存分に盛り込みましょう。

同時に、一方的な発信にならないよう、見込み客の潜在的な悩み、欲求、不満、希望をリサーチすることも重要。

あなたの「強み」と見込み客の「ニーズ」がマッチするテーマを決めることが、「売れる本」になるか否かを左右します。

Week3:
リスト獲得につながる『章立て』

章立て=目次、と考えていただいて結構です。

書籍を読むか読まないかは、「タイトル」「表紙デザイン」「目次」の3つで決まります。

見込み客が目次を目にして「これは知りたい!」と思ってもらえるかどうか?パッと見て、読む”メリット”を感じさせるラインナップになっているかが肝です。

そして、出版目的のひとつであるリスト集めという観点では、読者に文中で、メルマガ、LINE@、You Tubeチャンネルなど、登録用のリンクをクリックさせることが大事です。

いかに、リンクをもれなくクリックさせるか?

売り込み感やいかにもな誘導であるように感じさせないためのコツを伝授していきます。

Week4:
最後まで読ませる『執筆』テクニック

書籍にかぎらず、ブログでもSNSでも、一番あってはならないのは「閉じる」ボタンを押されること。

冒頭でフックをかけ、最後まで読む”メリット”や”期待感”を感じさせながら、最後まで読破してもらえる執筆構成を学びます。

最後まで読ませる文章に欠かせないのは、実は、ユニークな言葉のセンスやボキャブラリーではありません。

とある「理論」をつかうことで、小説家でない私たちでも、読み手の興味を引き、「面白かった!」と思ってもらえるような文章を執筆することができます。

Week5:
「絶対ほしい!」と思わせる『表紙』『特典』づくりのコツ

書店に行ったとき、なにを基準に買うか判断しますか?

恐らく、表紙デザインとタイトルではないでしょうか?

すでに「この本を買う!」という目的がある場合を除き、本棚に所狭しと並ぶ書籍のなかで、パッと目を引くのは視認性の高い表紙デザインキャッチーなタイトルです。

とくに、電子書籍はスマートフォンやタブレットから読む事が多いので、小さな画面でもぱっと見分かりやすく作らないといけません。

また、特典の良し悪しは、アドレス登録やフォローをするかしないかに直結します。

ターゲットとなる見込み客にとって魅力的に感じるものでないと、せっかくメルマガやLINE@への導線をつくってもリンクをクリックしてもらえません。

実際に間宮が出版した書籍の特典を参考に、どんな内容で、どんな形式でつくっていけばよいか?実例をお見せしながら、読者さんにとって満足度の高いクオリティになる特典をつくることができます。

Week6:
最終チェックは入念に。『校正・編集』のポイント

誤字脱字からリンク切れ、文章の読みやすさなど、書籍を出版した後の校正も大事な作業です。

意外と、誤字脱字は気になるものです。一か所でも読みづらいと、印象が悪くなり、そこから離脱されてしまうケースもあります。最悪の場合、レビューが☆1つといった低評価とクレームがついてしまうケースもあります。

そうならないように、ひとりでは見逃しがちなチェックポイントをリストアップしました。しっかり校正、編集ができれば、高品質な状態で読者さんに書籍を提供できるでしょう。

Week7:
Amazonランキング1位を攻略する極秘の『戦略』

出版だけなら、小冊子となんら変わりません。

「1位」をとってこそ、権威性、専門性を見込み客にPRできます。

せっかくAmazonで販売するなら、ランキング1位を獲得して箔をつけましょう!

ただ、大量にSNSなどで紹介をお願いするだけでは、1位獲得はできません。

事前にある「2つ」のことを準備しておく必要があります。

戦略通りに忠実に実践していけば、Amazonランキング10部門以上で「1位」をラクラク獲得できます。

私自身だけでなく、これまでプロデュースしてきたクライアントさんも同じ方法でAmazonランキング1位を最大15部門で獲得した再現性のあるノウハウです。

Week8:
出版後も見込み客・フォロワーを集め続ける『ロングラン戦略』

書籍を出版したっきり、終わりにしてはもったいない!

リストを集め続けるには、定期的なキャンペーンの開催や、小冊子として二次利用するなど、電子書籍はいくらでも活用しがいがあるビジネスツールなのです。

ただの冊子ではありません。

世界最大のECサイトであり、蔵書数600万冊のなかで、Amazonランキング1位を獲得した、価値ある書籍です。

リスト集めのシステムとしてだけでなく、あなたの”名刺代わり”として活躍してくれるコンテンツとして、長期的に活用していく方法を伝授します。

8週間後に、あなたは、、

以上、8週間で8つのカリキュラムを提供していく以外にも、ここには書ききれない内容もお伝えしていきます。

ただ、確実に言えることは、目新しい”集客法”や人脈集め、高額な広告費を投入しなくても、「1冊の電子書籍」を出版することで、見込み客・フォロワーを集め続けるしくみづくりができるだけの十分な情報が手に入る、ということ。

しかも、順番に一つずつコンテンツを提供していくため、学ぶ順番で混乱することはありません。

もちろん、本を出版するだけではありません。

出版をする過程で、あなた自身のビジネスに対する”想い”、”使命”について棚卸しができ、自分自身を振り返る格好のチャンスともなるでしょう。

また、完成した書籍がランキング1位を獲得したら、今度はそれがあなたの”名刺”代わりとなり、「著者」としてのブランディングができます。

出版に対してまだハードルの高さが残る今こそ、電子書籍の出版は同業と差別化できる格好のツール。

カリキュラム通りに取り組めば、十分に手に入ります。

さらにプログラム参加で
無料ボーナスをプレゼント!

ボーナスコンテンツ1
Q&A無制限(期間内)

プログラムに参加された方は、8週間の期限内であれば、何度でも質問をして回答を得ることが出来ます。いただいた質問には、受講生専用のメンバーサイトに随時、回答をアップしていきます。

このボーナスコンテンツを活用すればするほど、”あなたのための教材”が出来上がっていきますし、他の受講生さんが悩んでいて、なかなか自分の言葉で言語化できなかった質問・疑問も、解消することが出来ます。

ぜひ、積極的にご活用ください。

ボーナスコンテンツ2
電子書籍の執筆に必須の2大ツール
完全マニュアル

電子書籍の執筆において、一番手こずるのは「Amazon KDP」アカウントの取得。

これでもか!、というくらい初心者向けにマニュアル化しているので、設定作業に時間を取られることはありません。

これ以外にも、「KDPセレクト」「著者セントラル」のように、あらかじめ設定しておくと便利な機能についてもPDFでマニュアルにしています。

ITに弱い方でも不安を感じずに設定ができるので、安心してください。
ボーナスコンテンツ3
書籍のテーマを決める個別セッション
(オンライン60分)

Week2でも書籍のテーマの決め方についてレクチャーしますが、やはり自分ひとりではテーマ、方向性が決めきれないケースもありますよね?

今のあなたのビジネス状況、これからのビジネスプランに合った書籍を出版できるよう、一緒にテーマ、方向性を決める個別セッションを行います。

必ず一人一回、受けることができますので、セッションを通してあなたにピッタリなテーマを決めていきましょう。

ボーナスコンテンツ2
電子書籍の執筆に必須の2大ツール
完全マニュアル

電子書籍の執筆において、一番手こずるのは「Amazon KDP」アカウントの取得。

これでもか!、というくらい初心者向けにマニュアル化しているので、設定作業に時間を取られることはありません。

これ以外にも、「KDPセレクト」「著者セントラル」のように、あらかじめ設定しておくと便利な機能についてもPDFでマニュアルにしています。

ITに弱い方でも不安を感じずに設定ができるので、安心してください。

プログラムの参加費について

普段個別でプロデュースをさせていただく場合は、90日間で30万円(税抜)で提供させていただいております。

また、出版代行のみの場合でも、19万8,000円(税抜)です。

巷の出版代行サービスですと、5万円台で提供しているところもあるようですが、純粋に出版を請け負うのみで、出版後の戦略についてや、ランキング上位獲得戦略についてはまったく網羅されておりません。

しかし、このプログラムの参加費はいずれでもありません。

一人でも、多くの見込み客が入り、バックエンド1件成約できたら、元が獲れるくらいの手頃な値段とさせていただきました。

ですので、今回のプログラムへの参加費は30万円でも、19万8,000円でもありません。

今回、私がプログラムに設定した参加費は、、定価64,800円です。

ですが、あなたにもリスクがあります…

このプログラムは、現在第1期を開催中です。まだ始まったばかりのプログラムです。

つまり、これからあなたと一緒に作り上げていくプログラムなんです。日々コンテンツを練り、収録を行い、最低でも毎週1回のペースで動画を配信していきます。

もし、仮に参加者であるあなたの熱意と真剣度が低い場合は、アドバイスのレベルを下げないといけません。

つまり、同じ参加費でもクオリティが下がってしまう可能性があります。

そのため、もしあなたが熱意をもって、真剣にこのプログラムに参加していただけるのなら、
あなたにある、特別なご提案をさせていただきたく思います。

それは、、

特別価格:49,800円(税込み)

で、『Kindle出版 オンラインステップレッスン』をご提供いたします。

これは、普段から私のメルマガを読んでいただき、これまで私の個人的な話にもおつきあいいただいたあなただけへの特別なご提案です。

8週間のプログラムですので、1日当たり830円の投資となります。

1回のランチ程度の値段で、本の書き方を戦略的に学べる機会は、めったにないでしょう。

しかも、一度出版してしまえば、見込み客・フォロワー、「著者」というブランディングが全て手に入り、あなたのビジネスにおいて貴重な資産が手に入ります。

実際に、この方法を試した方は…

 ◆「起業・開業」部門など累計15部門で1位、個別セッションへの申込が急増!(起業コンサルタント)

 ◆「倫理道徳」部門など累計8部門で1位を獲得し、依存傾向が強かった客層が変化。
   売上も1.5倍UP(恋愛チャネラー)

 ◆「家庭医学・健康」部門など累計13部門で1位(ダイエットコーチ)

 ◆競合がひしめく「美容・ダイエット」部門などで1位を獲得し、書籍を読んだ方から新規申し込みあり
  (ヒプノセラピスト)

などと、確実に成果を出されています。

ですので、49,800円という価格はかなりお手頃価格といっても良いでしょう。

さらに良いお知らせがあります。

さらに特別なボーナスを2つご用意しました。

これは、今回の募集で参加してくださる方へのお礼ですので、これ以降のご参加の場合には、このボーナスを受ける権利は当然ありません。

その内容とは、、

特別ボーナス
コンテンツ1

メルマガ・ステップメールのシナリオ構築セミナー
(動画&音声&PDF)

このプログラムへ参加した方には、特別に追加で『メルマガ・ステップメールのシナリオ構築セミナー』動画&音声&PDFでプレゼントさせていただきます。

ただの「出版」で終わらせないために、出版後も読者さんと信頼関係を構築し、売上につなげていくにはメルマガ(ステップメール)の配信は必須です。

このボーナスコンテンツでは、さらに集まったリストを濃い見込み客に育て、成約率を高めるための、最初の7通のメールのシナリオ構築の仕方についてレクチャーします。

「ながら」学習もできるよう、音声も収録しました。出版後も、ロングスパンで見込み客が集まり、さらに売上につなげていく導線づくりのために、ぜひ視聴してください。

特別ボーナス
コンテンツ2

講座終了後も4Weekのフォローアップ期間つき
(オンラインでの個別セッションを1回追加)

8週間の講座終了後も、今回の募集に限り特別に、追加で4週間のフォローアップ期間を設けます。

つまり、今回ご参加いただいた方は全員、8週間+4週間の合計12週間、みっちりサポートさせていただきます。

恐らく、講座が進んでいく中で手が止まってしまったり、執筆内容や書き方についてなど、後から個別で具体的な相談をしたいケースも出てくるでしょう。何より、参加してくださったからには、私としても全員が出版までたどり着けるよう、全力でフォローしたいと考えています。

ぜひ、人生で初めての出版、悔いない形で一緒に成功させましょう!


特別ボーナス
コンテンツ1

メルマガ・ステップメールのシナリオ構築セミナー
(動画&音声&PDF)

このプログラムへ参加した方には、特別に追加で『メルマガ・ステップメールのシナリオ構築セミナー』動画&音声&PDFでプレゼントさせていただきます。

ただの「出版」で終わらせないために、出版後も読者さんと信頼関係を構築し、売上につなげていくにはメルマガ(ステップメール)の配信は必須です。

このボーナスコンテンツでは、さらに集まったリストを濃い見込み客に育て、成約率を高めるための、最初の7通のメールのシナリオ構築の仕方についてレクチャーします。

「ながら」学習もできるよう、音声も収録しました。出版後も、ロングスパンで見込み客が集まり、さらに売上につなげていく導線づくりのために、ぜひ視聴してください。

ベストプライスは”今”です

繰り返しになりますが、このプログラムの参加費49,800円(税込)本日から3日間だけの限定価格で、そのあとは9万9,800円まで値上げをします。

つまり、最もお得に参加できるタイミングは”今”です。

今すぐに決断して、私に8週間だけください。

あなたのビジネスのステージをワンランクアップさせる方法を、お伝えいたします。

あなたのご参加を心よりお待ちしております。

講師プロフィール

間宮千尋
Kindle出版プロデューサー。

会社員からもっと書くことを仕事にしたいと、起業家向けにステップメールやメルマガのライティング代行ビジネスを始める。

当初は案件単価を上げられず、お客さまも集まらない日々が続いた。

現状を打破するために起業塾に通い、そこでビジネスの基本や、コピーライティング、マーケティングを習得する。

それを基に自分のビジネスを分析。

その後、Kindle書籍を2冊出版し、1冊目は1部門1位。

2冊目で11部門1位を獲得。


ここでKindle出版において、分野カテゴリーランキング1位になるためのメソッドを確立し、Kindle出版プロデューサーとしてそのメソッドを生徒に伝授。

中にはAmazonランキング15部門1位をとり、「女性と仕事部門」においてはベストセラーを記録する生徒も。

このKindle出版の実績から、本業がコンサル業の生徒のビジネスに


◆広告費やツールなど集客費は0円で、

◆LINE @70件

◆メルマガ新規登録32件

◆顧客の新規ハウスリスト取得に5日間で102件獲得


に貢献。

今後は、特にこれから起業を目指す人に、周りと差をつけビジネスを加速させるツールにもなるKindle出版を広め、自分には何もないという人でも、カテゴリーランキングで
必ず1位の著者にすることにチャレンジしている。