自分のワクワクのために、

自分の力でお金と人材を集める子どもたち。

やること全てがチャレンジで、

チャレンジ全てがワクワクにつながる。

やってみるのはたのしい。

そう思えるマチが生まれる。


参加者募集締め切り:2018年7月13日(必着)

参加申込みフォーム


事前説明会を実施しました。


具体的なチャレンジの例などを紹介した事前説明会の様子を動画で見られます。
※会場照明の関係で暗いですが、ご容赦ください!

ワクワクが加速する特別授業(全10回)

  • 1.チャレンジを発表してみよう!
    まずはチャレンジの内容を口頭で発表してみよう。
    講師:向井大介
    2018年7月22日(日)19:00〜20:30
  • 2.ワクワクが明確になる個別相談会!
    自分にとって何がワクワクするポイントなのかを知る個別相談。
    講師:子ども支援チーム
    2018年7月28日(土)13:00〜14:30
  • 3.チャレンジを進めるイメージを持とう!
    チャレンジの進め方、プレゼン発表会のイメージをみんなで共有します。
    講師:岡坂遼太
    2018年8月5日(日)19:00〜20:30
  • 4.他人の意見が自分のアイデアに変わる!
    意見の聞き方や伝え方を知って、ディスカッション力を身につけます。
    講師:隂山加奈
    2018年8月19日(日)19:00〜20:30
  • 5.プレゼンとはなんぞ!
    プレゼンテーションの極意をプレゼン大会全国3位の実績を持つ講師に学びます。
    講師:岡本雄一郎
    2018年8月26日(日)19:00〜20:30
  • 6.チャレンジを発表してみよう!②
    具体的になってきた自分のチャレンジ。まずはスライドなしでしっかり発表してみよう。
    講師:岡本雄一郎
    2018年10月13日(土)19:00〜20:30
  • 7.見える化でもっと伝わるプレゼンに!
    チャレンジをしっかり伝えるためにはどんな写真やイラストなどのスライド資料があれば良いでしょうか。
    講師:岡田圭輔
    2018年11月11日(日)19:00〜20:30
  • 8.デザイン力でもっと伝えるプレゼンに!
    作ったスライド資料をデザインのセオリーに乗せることで、もっとワクワクする資料に進化できます。
    講師:伊木翔
    2018年12月9日(日)19:00〜20:30
  • 9.本番に向けて!予行演習①
    プレゼンスキルをもっと高めよう!キミのチャレンジはもっと人をワクワクさせられる。
    講師:岡本雄一郎
    2019年3月23日(土)19:00〜20:30
  • 10.本番に向けて!予行演習②
    プレゼンスキルをもっと高めよう!キミのチャレンジはもっと人をワクワクさせられる。
    講師:岡本雄一郎
    2019年4月27日(土)19:00〜20:30
  • 各授業の場所は浜坂多目的集会施設を予定しております。
    都合により開催日時等を変更する可能性があります。

  • 1.チャレンジを発表してみよう!
    まずはチャレンジの内容を口頭で発表してみよう。
    講師:向井大介
    2018年7月22日(日)19:00〜20:30

POINT
1

参加資格

・満11歳〜18歳であること。
・保護者の同意を得ていること。
・自分がワクワクするチャレンジを持っていること。
※チームとして行いたいチャレンジでも個人としてお申込みください。
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申込み方法

ウェブフォーム、またはチラシ(参加申込書)の送付、メールにてお申込みください。
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募集要項

・募集人数は15名とします。
・応募締切は7月13日(金)必着とします。
※応募多数の場合、厳正なる審査のうえ参加可否をご連絡します。なお、審査基準については公表できませんので予めご了承ください。
※本プロジェクトの写真および映像は、印刷物、ウェブ、SNS、テレビ番組上で公開する場合があります。個人情報は厳重に管理し、本プロジェクトの運営以外の目的では一切仕様致しません。

お問い合わせや説明会でのご質問&回答を随時サイトにアップしていきます。

 
Q.プレゼン発表の持ち時間は何分ですか?
A.正確に一人○分と決まっているわけではありませんが、だいたい10分前後で想定しています。
定めていない理由として、発表内容によって必要な時間はバラバラだからです。
分かりやすいチャレンジ(例:友達20人で海岸のゴミ拾いをしたい!)は、企画説明がシンプルなため短時間の説明で終わります。一方で、分かりにくいチャレンジはチャレンジの進め方や実現性、協力の仕方など多くの説明を必要とすることが考えられます。
キミのチャレンジにあった発表時間を見つけられると良いですね。

Q.どんな環境で発表するの?
A.町内の大きめの施設(夢ホールや多目的集会施設など)に200人くらいの観衆を集めて発表します!
観衆の対象は応援したい気持ちのある人(子どもからお年寄りまで!)
みんなの発表がカッコよく見えるように会場づくりを頑張ります。
場所や形式など未定な部分は多いですが、キミの支援が集まりやすい環境にします。

Q.途中で応募したチャレンジから変更しても大丈夫?
A.大丈夫です。
チャレンジを育てている間に少なからずみんな変化すると考えています。
ただし、大きくチャレンジ内容を変更する場合には、それまでに授業でやってきたことをふり返る必要がありますので、少し大変になるかもね。

Q.親は授業に参加できますか?
A.出来ません。
親の権利として、授業を参観等することは出来ません。
しかしながら、協賛金特典のプラチナ級の協賛をすれば「授業オブザーバー」として参加できます。
なお、オブザーバーとしての参加なので、授業中に子の学習に直接的に関わることはできません。

Q.授業で何を学ぶの?
A.主に「チャレンジの進め方」と「伝わる発表の仕方」です。
どちらも今後の人生に大いに役に立ちます。
チャレンジの進め方をしっかり考えることができれば、
自分が何にワクワクしているのか、何が必要で、何の協力を得たいのかを知れます。
そして、それを上手に伝えられれば、多くの支援を得ることができます。
授業で得られるのはどんなチャレンジにも活かせるスキルです。
逆に、子ども支援チームがサポートするのは一人ひとりに合った学習です。
キミだけの悩みを正面から受け止めてくれる大人がいるのは、これまた大きな学びになります。

Q.参加対象者は町内在住または在学だけですか?
A.いいえ、どこの子でも参加できます。
ただし、授業も発表も新温泉町内で行いますので、スケジュールに参加できる方でお願いします。

Q.用事が重なって授業に参加できない場合はどうすれば良いですか?
A.欠席は仕方ないです。
しかしながら、欠席した分をどうやって追いつくかなどは子ども支援チームと相談して、自分で考えなくてはいけません。
物事に優先順位をつけて判断をすることもチャレンジの一つだと考えています。

Q.いくつのチャレンジを実施して良いのですか?
A.発表は原則1つです。
応募時点では3つのチャレンジを提出できますが、発表時点では1つだけに選択してください。
その後、いくつチャレンジをするのかは自由です。
キミワクに参加したキミなら、きっとたくさんのチャレンジを出来る人になってますよ!

Q.同意書はどうして必要?
A.キミワクのリスクをしっかりとご理解していただくためです。
チャレンジをするときには必ずリスクは付き物です。
私達は可能な限りリスクを最小限に抑える努力をしますが、その上で万が一の事があった場合には、
しっかりと保護者さまにご対応・ご承知していただくため、同意書を参加段階でご提出していだきます。
参加同意書は下記のボタンより確認できます。

お問合せ先・送付先

kimiwaku18@gmail.com

〒669-6702 兵庫県美方郡新温泉町浜坂364-24 (代表宅)
電話番号:080-6104-1865 (代表携帯電話)

SNSも運営しています。

実施地域

兵庫県美方郡新温泉町

浜坂多目的集会施設:兵庫県美方郡新温泉町浜坂2673−1

協賛・スポンサー
キミワクは民間の無償ボランティアによって組織されており、
キミワク実施に必要な資金はスポンサーさまからの協賛金によって運営しています。
キミワクの想い・趣旨にご賛同いただける企業様がおられましたらご協賛をよろしくお願いいたします。
また、協賛金額によって特典を得ることができます。

2018/07/03現在のスポンサーさま
・有限会社 清美社
・国大進学セミナー 正進館
・合同会社 ミラマール
・上島プロパン 株式会社