展示会のアフターフォローを自動化したい方は他にいませんか?

【無料モニター募集】
営業マン不在の会社が展示会で250万円を売り上げた3つの方法

工作機械、CAD/CAM、金型、メーカーなど製造業界にとって、展示会は新規開拓の有効な手段です。

しかしせっかく集めた名刺を最大限 活用できていますか? いつの間にか大量の名刺が机に奥にしまわれたまま・・・。なんて事がないでしょうか。

それは、営業プロセスの見える化をする事。そして段階的なアプローチの動線設計をする事で解消されます。最新のテクニックを使わずとも、ある ‟身近なツール” と 会社のノウハウを組み合わせれば、営業マン不在でもお客様と継続的なコミュニケーションを取る事が出来ます。

このレポートでは、実際の事例を元にその具体的な方法をお伝えします。

こんな悩みがある方へ

・せっかく展示会の名刺を活かしきれていない
・全ての名刺に対し、訪問営業する人員がいない
・「そのうち客」だと思ったら競合商品を買われていた

この記事の施策でこんな理想の状態へ

・アフターフォローを自動化できる
・営業マンが重要な商談に集中できる
・訪問しなくても「そのうち客」に継続的なコンタクトが取れる
・展示会に出展した成果を最大化できる

こんな悩みがある方へ

・せっかく展示会の名刺を活かしきれていない
・全ての名刺に対し、訪問営業する人員がいない
・「そのうち客」だと思ったら競合商品を買われていた

【事例】

<訪問営業なし!>出展料3万円の展示会で、半年間で計250万円を売り上げた方法

これはタイトル通り、出展料3万円の展示会で獲得した58枚の名刺から、継続的な顧客とのコミュニケーションを通じ、計250万を売り上げた事例です。しかも一切の訪問営業をせずにです。

まず整理したいのは、展示会の来場者リストは「今すぐ客」「これから客」「もしかしたら客」に分かれる事。

「これから客」「もしかしたら客」には、継続的なアプローチを続けて信頼関係を築き「今すぐ客」に変化する瞬間をキャッチする事が、獲得名刺を100%活用する事になります。

来場者リストを分けてアフターフォローにメリハリをつける

今すぐ客

今すぐ欲しいホットなお客様。展示会が終わったらすぐに電話すべきです。

これから客

興味はあるけど今じゃないお客様。継続な信頼関係を築く事が必要です

もしかしたら客

興味はないけどターゲットのお客様。継続的なアプローチをしておくべきです。

この事例では、「これから客」「もしかしたら客」に定期的なコミュニケーションを継続する事で、半年後に計250万の売上を達成しました。

実施した3つの事

【方 法】
①展示会で商品デモやセミナー・勉強会を開催。②それを動画撮影してコンテンツ化し3回~5回に分けて定期配信。③更に動画をテキスト化し、ニュースレターとして配布。

たったこれだけです。

どれも目新しい方法ではありませんが、これらを単なるメルマガとしてではなく、「顧客との関係性構築」「セールスツール」として動線設計し、組合せて活用しました。

 

【結 果】
出展料3万円の展示会で獲得した58枚の名刺から、計250万の売上という成果に繋がりました。しかも一切の訪問営業をせずにです。

STEP

1

動画コンテンツ化

・展示会で商品デモや、セミナー、勉強会を開催する
・その様子を動画で撮影する
・セールス動画として編集する(コンテンツ化)

STEP

2

動画の定期配信

・動画コンテンツとして定期配信する
・今回は月1回を目安に5回配信した
・予約設定をする事で、配信は無人化

STEP

3

ニュースレターに二次利用して配布

・動画をテキスト化しニュースレターにした
・補足情報やその他の役立ち情報を追加した
・見積依頼書を同封し、お客様から連絡を取れるようにした
・動画配信とは別に月1回継続配信した

STEP

1

動画コンテンツ化

・展示会で商品デモや、セミナー、勉強会を開催する
・その様子を動画で撮影する
・セールス動画として編集する(コンテンツ化)

お客様の感情の動き

今じゃないけど▶

展示会で気になる商品があった。今すぐ必要じゃないけど興味はある。将来役に立つかも知れないから名刺を渡して資料は貰っておこう。

名刺獲得、リスト化

いつも情報くれるな▶

忘れてたど、あのメーカーの商品良かったよな。動画を見て思い出した。こんな使い方もあるんだな。ニュースレターも貰ったので社内で回覧しておこう。

定期的に動画&レターを配信

連絡してみよう!

課題が発生した。あの商品が使えるぞ。動画見ていたからすぐ分かる。ニュースレターに連絡先書いてあったから連絡してみよう。

商談化

このやって「お客様の頭に残り続ける」ことを ‟訪問営業せず”に実現しました。

動画によって商品のメリットをより鮮明に、ニュースレターで手元に残して頂く事を意識しました。

商談期間が長い商品ほど、お客様のニ-ズが温まるまでの関係構築が重要です。

ポイント

お礼メール、動画撮影、ニュースレター。誰でも一つぐらいはやっている事です。

しかし、営業手段として有機的に組合せ、セールスツールとして動線設計して初めて成果に繋がります。お礼メールを何通配信しても成約には至りません。

必要なのは、売る為の動画プロモーションのノウハウ、心をつかむコピーライティング、企画するマーケティングでした。

最新のテクノロジーを使わずとも、組合せと企画で、わずかな費用で最大限の成果を出せる。それが実証された事例でした。

あなたも展示会のアフターフォローを自動化できます。

今ある資産をコンテンツ化し、定期配信する仕組みを作れば立派な営業ツールとなります。営業マンのサポートにもなり、重要な訪問先を優先させる事が出来ます。

弊社はその企画・撮影・代行を承ります。ご相談は無料です。顧客リストを100%活用したい方は、今すぐお問合せを。

無料で相談する

無料。撮影モニター募集中!

そうは言っても「やり方が分からない」「まず、どんなものかイメージを掴みたい」という方の為に、デモやセミナーの撮影を 無料 で実施致します。その後どうすれば良いか提案・アドバイスもします。

もちろん撮影前に打合せをし、全体概要を把握して頂きます。御社の新しい営業方法のきっかけになれば幸いです。※撮影現場までの往復交通費だけ下さい。

お受けできる数には限りがあります。今すぐお申込みを。 

【限  定】無料モニターのお申込みは【3社まで】 →  残り 1社

よくある質問

Q
無料撮影モニターでは、何を実施してくれますか?
A

「商品デモ、セミナー、勉強会」など様子を撮影します。撮影した動画はコンテンツ化する為の編集を行います。(ノイズ除去、テロップ入れ、動画カット等)コンテンツ化した動画は、データで送ります。

Q
動画コンテンツをどう活用すれば良いか分かりません。
A

事前打ち合わせの際に目的をヒアリングし、営業ツールとしてどう活用すれば良いかご提案致します。

Q
撮影した動画の著作権はどうなりますか?
A

客様の財産ですので、著作権は全てお客様のものです。バックアップデータは保管しますが、これを弊社が外部に出す事はありません。

Q
例外事項はありますか?
A

・撮影するセミナーや勉強会は2~3時間程度を想定しています。それ以上の場合は別途相談と致します。

・撮影現場への往復交通費はご請求させて頂きます。(東京都中央区からの出発となります)

Q
無料撮影モニターに申し込むか、説明を聞いてから決めても良いですか?
A

問題ございません。

Q
無料撮影モニターでは、何を実施してくれますか?
A

「商品デモ、セミナー、勉強会」など様子を撮影します。撮影した動画はコンテンツ化する為の編集を行います。(ノイズ除去、テロップ入れ、動画カット等)コンテンツ化した動画は、データで送ります。

運営会社:株式会社リードパートナーズ

■目的と使命

良いモノを作れば売れる。という時代は終わり、製品や技術の価値を正しく伝える知識が必要とされています。工作機械や中古機械、金型、産業機器メーカーなどでの ①対人営業経験 ②インターネットマーケティング ③動画プロモーション ④セールスライティング の経験・ノウハウを活かし、機械業界・製造業界の真の価値を世に伝えるプロモーションを研究し、お手伝いしています。

 

ご挨拶

私は営業マンとして製造業界で育てられ、工作機械やCAD/CAM、金型に携わる事で活かされてきました。身に付けた・マーケティング・動画プロモーション・コピーライティングの知識やノウハウを製造業・工作機械業界に還元する事で恩返しをしたいと思っています。

製造業の真の価値を広め、お客様のセールスプロモーションをお手伝いする事を使命と考えています。営業とは売る事ではなく、相手の役に立つ事です。それを表現し世の中に発信するのが我々リードパートナーズの存在価値です。 

代表取締役社長 森 正宏

社名:株式会社リードパートナーズ

住所:東京都中央区日本橋人形町1-4-10人形町センタービル501

電話:03-4405-6665

メール:info@ncc-p.com

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