パワハラが法制化されます。
あなたの会社では準備はできてますか?
悪質企業は会社名も公表され、ネットに書き込まれ、ブラック企業のレッテルが貼られます。
さらに会社や加害者にも法的責任が要求され多額の損害賠償請求をされることも多くあります。
そして人材採用も難しくなり離職率もアップし、取引先も減少し売上が下がり、会社を存続させていくことが困難になります。
それを防ぐためにも、早期パワハラチェックを行い初期準備をしましょう。
ミライアルでは無料パワハラチェック実施中!
法制化はそこまで来ています!今すぐお申込みを!

あなたの会社の
パワハラ対策大丈夫ですか?

中小企業:2022年から法制化
大企業:2020年6月から法制化
もう「これがパワハラだったんですか」では通用しません。

パワハラが法制化されると

間もなく中小企業もパワハラが法制化されます。

パワハラ対策をしていないとどのような不利益が企業やパワハラを犯した人に起こるかご存じですか?

悪質な場合企業名が公表される、企業イメージダウン、ネットへの書き込み、新卒、中途採用困難、離職率増加、企業、加害者ともに損害賠償支払命令や法的責任を問われる、取引先からの信頼が低下し業績悪化、企業の存続も危なくなるなど数多くのリスクを抱えることになります。

「馬鹿野郎!」「給料泥棒!」「本当にお前は役立たずだな」「無能」「辞めろ!」
「こんなこともできないのか!」など言ってませんか?
100%とは言いませんがパワハラの可能性が高い言葉です。部下は心の中に遺恨を持っていることも多くあります。さらに現場では戸惑いの声も聞かれます。「どこからがパワハラかわからない」パワハラと言われるのが怖くて部下へ指導をできなくなってるケースも起こっています。しかし必要な指導をしないと部下から「教えてくれない」「放置されている」などの意見があがり別のタイプのパワハラを生んでしまいます。管理職や一般社員も含め全員がパワハラを理解を深め実践することが必要です。理解だけではだめなんです!実践しないと!

この先は「この言葉がパワハラとは知らなかった」は通用しません。
もし現場からそういった言葉が出たなら企業が従業員に対してパワハラの指導を行っていたのか問われます。そうならないように準備をしましょう。言葉の癖は直ぐには修正が難しく時間がかかります。早期準備、早期対策が非常に重要になってきます。今からでも十分間に合います。まずはあなたの会社でパワハラが本当にないのかを調査しましょう。調査することで見えてない部分や部下の心の中も少し理解できるかもしれません。

ミライアルではパワハラチェックを通常1名1,000円を現在毎月先着30社(1企業20名まで)を無料で行っております。是非この機会にパワハラチェックを実施していきましょう。

働きやすい職場環境を整備することは、今後の定着率アップにも必ず繋がって参ります。3年後5年後10年後のあなたの会社が人材難にならないようにするために早めの職場環境整備が重要になります。

ミライアルでは企業様のパワハラ問題に向き合い、風通しの良い、人が集まる企業作りのお手伝いをさせてもらいます。ぜひ、この機会にまずはパワハラ診断の実施、パワハラ研修の実施をおすすめします。


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