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「本物の仕事」に挑戦できるキャリア教育を提供
キッズM

2021年 トピックス
KIDA PROJECT

2020年11月に慶應義塾大学SFC研究所上席所員 醍醐身奈氏と「探究学習」のプロジェクトを立ち上げ取組みました

KIDA PRIJECT
詳細

Aコース(1/31),Bコース(3/21)の2回、伝統工芸をテーマにした新商品を企画し、伝統工芸士の方々に提案しました。

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提案した企画から、伝統工芸士の方々によって試作品ができ、品川区でのイベント「木ごころ」で紹介されました

詳細

子どもゆめ基金助成活動
お菓子メーカーにプレゼンテーションしました!

オンラインで企業に新商品の企画を提案!

3月31日、総勢18名のプレゼンターで、こどもが大好きなお菓子メーカーに新商品企画をプレゼンテーションしました。

イベント詳細
(※現在当イベントの募集はしていません)

2021年 夏!
「本物の企業に新商品を提案しよう!」
レギュラークラスを準備中
テーマ:お菓子 or  文房具
本物の「商品開発&プレゼンテーション」に挑戦できる
キッズM

キッズMが提供するのは、
「本物の企業の商品」を題材に、決められた体験ではなく、
こども達が自らゼロからイチを生み出し、
商品開発を実際に仕事にしているプロに対する
プレゼンテーションに、挑戦
する機会です。

小中高生対象

「文房具&プレゼンテーション」コース
 開講のご案内
本物の企業に 
  2021年夏にプレゼンテーションをします!
国宝をべたべたさわろう
記事内容
はこちら

これからの時代、自分達の未来を切り開くためにに必要な学びとは?

こども達がキッズMで挑戦する問いには、正解はありません。
答えは、自分たちで創り出す

これが、キッズMが必要だと考えている「ゼロからイチを生み出す」学びです。
人間らしい発想・創造力、主体的に挑戦する力
それこそが、AI時代を向かえるこれからの人に特に必要で、
求められる力であるとキッズMは考えています。

キッズMからのご連絡

今後の対応につきまして(2021.2.22)
キッズMでは現在も引き続き、オンラインにて授業を実施しております。対面授業の再開につきましては、改めてお知らせ致します。生徒の皆様には、詳細を連絡させていただきます。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

キッズMでの経験を通して
身につく3つの力
〜自己肯定感を高め、次の挑戦へ〜

1.考える力

自分達のアイデアをカタチにする体験
発想・創造する楽しさ、
創意工夫する大切さ実感

2.伝える力

プレゼンテーションする体験
自己表現の楽しさ、チームワーク、
コミュニケーションの大切さ実感

3.主体的に挑戦する力

試行錯誤を繰り返し、やり遂げる体験
できた喜び・達成感・充実感
から自信が生まれます

3.主体的に挑戦する力

試行錯誤を繰り返し、やり遂げる体験
できた喜び・達成感・充実感
から自信が生まれます

キッズMだけの
本格的なプログラム

12回(月2回で半年)のワークでプログラムが完結します。

キッズMの「2つの提供内容」と「実施概要

2つの提供内容

1.本物の仕事に挑戦する機会

本物の企業の新商品を企画し、企業のマーケティングや研究担当者に対するプレゼンテーションに挑戦する機会を提供します。

2.プロセスカルテ協育

授業の内容と意義、またお子様の様子について事実や変化等お子様の強み・良いところを書面でお伝えします。保護者の皆様とのコミュニケーションを通し、協力して育成する協育が目的です。

実施概要
※詳細は、お問い合わせください info@kidsm.org

期間

<2021年夏休みプレゼンテーションクラス>
▶︎2021年4月開講コース
▶︎2021年夏休み短期コース:3日間

2021年夏休みに企業(文具メーカー)へのプレゼンテーションを実施予定

対象

小学校2年生〜高校生
✴︎年によるチーム編成は考慮させていただきます。
✴︎お友達同士でチームを組んでいただくこともできます。ご相談ください。

回数・時間

※現在オンライン開催
◉レギュラーコース 全17回

・平日コース 
・週末コース 
1時間半/回

無料体験・説明会・見学

随時、受け付けております。お問い合わせください。
メール:info@kidsm.org

2つの特徴的な環境育むもの

1.自己肯定感を高める環境
キッズMは、生涯に渡って特に大事だと考えています

自分を知るシートへの記入に挑戦
①好きなこと・もの
②得意なこと
③大切にしていること・もの
④なりたい自分のイメージ

このワークに込めたキッズMの願い
①自分の好き・強み・個性を知る
②みんな違って当然。違うから良いことを感じる
③自分の心を素直に見る体験


自己肯定感アップへ

できた!」を積み重ねる

←毎回授業の最後に書く「できたの実

今日できたことを振り返り、各自が記載します。毎回それが木に実っていくので、「できたの実」と呼んでいます。こどもが命名しました。

自分で認め
仲間に認められ
大人に認められる

自己肯定感アップ

こども達から発せられる「私には無理」「苦手」・・・。まだ10年も生きてないのに、やってみる前から本当にもったいないと感じます。

学校ではそうだったかもしれないけれど、学校とは違う学びの場「キッズM]の環境には、新しい自分に気づくチャンスがたくさんあります。
自分が好きなこと、得意なことは学校や塾にあるとは限りません。

やってみよう!」と挑戦したら、「こんなにすごいことができちゃった」キッズMでは、その連続です。
最後のプレゼンテーションを成し遂げたこども達の顔は、自信に満ち、光り輝いています。「自分ならできる」そんな気持ちになるお手伝いをさせていただきます。

2.主体的に取り組む環境

答えを自分達で創り出す挑戦に必要なもの

正解のない問いに対する問題解決に取り組む。
社会では当たり前ですが、学校や塾ではそうは行かず、インプットが中心です。

こども達は、自分達で答えを創り出す楽しさ、仲間と創り上げる嬉しさを経験する機会がないまま大学生や就活になってしまう場合も少なくないと思います。

キッズMでこども達が挑戦するのは、受け身では始まらない、もとより成し遂げることなどできないこと、主体的な取り組みが必須な環境です。

自分で気がつく、探求が始まる

挑戦して見ると、創り出す答えの発想は「自分の中」にあることに気がつきます。

自分の中」は、学校での学びや様々な体験から作られますので、その大切さに戻ってきます。

受け身ではないキッズMの学びは楽しく、発想が生まれた時や伝わった時の格別な喜びがあり、こども達は主体的に取り組んでくれます。

しかし、より認められるアウトプットを出すために、自ら主体的にインプットしに行く、とことん探求することが必要です。キッズMと学校での学びは違うからこそ、好循環が生まれる、そんな学びを今後も私共は目指してまいります。


保護者の声・受講生の様子・キッズMの実績

保護者の方々の声をご紹介します

  • 3月から始めさせていただき、子供が自ら考え取り組んだ姿を、晴れの舞台で発表できたこと、嬉しく思います。子供には褒めて上げたいと思います。
  • 子供達が緊張していながらも、半年間取り組んだ成果を頑張って発表する姿が素晴らしいと思いました。
  • プレゼン後、個別に説明している姿を見て、イキイキとしてとても良かったです。見て、触って、感じさせるプレゼンも子供らしくて良いと思いました。
  • 本当によく頑張ったと思います。頭に浮かんだことが形にできなくて苦労したり、悔しい思いをしたり。一つ一つ着実にステップアップして、今日の発表は本当に立派でした。
  • 企業に来て、社員の方々にプレゼンするという貴重な経験をありがとうございました。初めての経験で、しっかりと人前で話すことができ、子供達はとても頑張っていたと思います。プレゼン後にも、質問に答え、商品説明する姿に感動しました。
  • 頑張ってきた様子が伺えるプレゼンでした。とても、良い経験になったと思います。アサヒグループ食品の方には、子供相手の対応ではなく、大人相手のようなご対応で感動しました。「ごっこ遊び」ではなく、プチビジネスの経験でとても良かったです。

受講生達の様子
自分たちが考えた新商品を形にしていく様子。
✴︎写真下のボタンから、こども達の楽しいエピソードをご覧いただけます。(ブログより)

知恵を出し合って

エピソード
みんなで協働

形にしてみたり

エピソード
課題解決

自分の意見を発表する勇気を持ち

エピソード
自分の意見を周りに伝える

記録担当ありがとう

エピソード
役割分担
コミュ力進化

こども達の発想・創造力は止まらない

エピソード
発想をカタチにする

プレゼンテーション
「発表は嫌い」と言っていたこどものプレゼンテーション後の感想は、
「楽しかった」「またやりたい」でした❤︎

名刺交換

会社のプロ達をお出迎えした後は、「キッズMこどもコンサルタントの〇〇です」と名刺交換を行いました。

エピソード
自分の仕事のためにする名刺交換の意味

自己紹介

名刺交換の後、チームの個性を生かしたプレゼンテーションが始まります。まずは自己紹介をしました。

エピソード
こども達のプレゼンストーリー

担当商品説明

自分達で、発想・創造・試作・テストなどの工程を経て、考え抜き想いを込めてつくった新商品企画を説明しました。

エピソード
こども達の想いは伝わったか?

根拠説明

チームでどんなことをして、新商品案をつくってきたのか、チーム代表が新商品企画の根拠を説明しました。

エピソード
プロをその気にさせるプレゼン、2つ目のポイントは?

質疑応答

たくさんのプロの質問にも的確に答えることができました。一つ一つの開発工程を自分達でしっかりとやってきたからこそできることです。

エピソード
こどものはかりしれない成長を目の当たりに

発表後のアピールタイム

こども達が目指しているのは、プロに「提案した案の発売を検討してみたい」と思ってもらうことです。発表後、パッケージや試作品をお見せしながら、直接説明をしました。とても楽しそうでした。

エピソード
こどもとプロとのコミュニケーション

キッズMの実績

株式会社サクラクレパスに新商品プレゼンテーションを実施
2019.3

株式会社イワコーに「おもしろ消しゴム」の新商品をプレゼンテーションを実施
2020.8

習い事ポータルサイトkidsweekend のオンライン子どもフェスに参加
2020.9・11

KIDA PROJECT 1期生が東京の伝統工芸士の方々に新商品企画をプレゼンテーション実施
2021.1

新規会員を募集いたします。
〜 商品開発&プレゼンテーション 〜
お菓子 or   文房具
2021年夏休みにプレゼンテーションを実施します

時間割・授業料(税抜き)
全17回(通常月2回)でプログラム完結
※実施期間、空き状況等の詳細についてはお問い合わせください。

時間割(小学生)
平日コース・週末コース共通(小学生)
平日コース 17:00-18:30 入会金(初回のみ) 20,000円
週末コース
①10:00-11:30
②14:00-15:30
12,000円/月2回
中高生は、各学期に1回実施(長期休暇時) 中高生は、短期集中講座のため、料金が異なります。
中高生は、各学期に1回実施(長期休暇時) 中高生は、短期集中講座のため、料金が異なります。

コースのご紹介

こども商品開発基礎コース
新規会員募集中(2021年夏プレゼンテーション実施)

小学2年生〜6年生対象
少人数のチームで新商品の企画をし、企業にプレゼンテーションをします。

7つの習慣ファミリー ワークセッション

キッズMの保護者対象
保護者の方とキッズMとの協育✴︎プログラム。
✴︎フランクリンコヴィー社エデュケーション部門より正式にコンテンツの提供を受けています。

こども商品開発発展コース・
応用コース
新規会員募集中(2021年夏プレゼンテーション実施)

基礎コース修了者・中高生
一から新商品企画を子どもチームで創り上げ、企業にプレゼンテーションをします。

親子コーチングコース

保護者対象

保護者の方とキッズMの教育プログラム。
日本親子コーチング協会のピットインカードを使ったコーチングです。お子様と良いコミュニケーションを取れるようになり、お子様の主体性を育めます。
セミナーの案内はコチラをご覧ください。

7つの習慣ファミリー ワークセッション

キッズMの保護者対象
保護者の方とキッズMとの協育✴︎プログラム。
✴︎フランクリンコヴィー社エデュケーション部門より正式にコンテンツの提供を受けています。
創業者メッセージ

野垣貴子 熊本尚子

はじめまして。「Kid’sM」代表理事の野垣と熊本と申します。

創業メンバー2人が、フルタイムで仕事をしながら子育てする中で、生まれた強い想いからキッズMを立ち上げました。

<3つの想い>

  • 1.恩返し 子育てを支援してくれた先輩方がしてくれたことを今度は私たちが次の世代へ。 

  • 2.主体性を育む メンバーそれぞれが社会経験の中で指示待ち族が多い現実に直面し、主体性の大事さを痛感。我が子にはそれを育みたいと目下子育て中。そこには、成功もあれど失敗かも多い現状や、親の負担の大きさを現在進行形で感じている。社会人・保護者の先輩として、貢献てしたい。

  • 3.仕事にワクワク 子育て経験において、高校生が進路を決める際に、将来の夢を描けない子が多いという現実に直面。
    それぞれの仕事生活を振り返ると、乗り越えるべき事がたくさんあった一方で、商品開発・人材育成という仕事は、何年やってもワクワクが止まらず、やりがい、感動も味わってきた。大人の世界を経験することで、未来へのワクワクと乗り越える力を備えた子どもを増やしたい。
  • 3.仕事にワクワク 子育て経験において、高校生が進路を決める際に、将来の夢を描けない子が多いという現実に直面。
    それぞれの仕事生活を振り返ると、乗り越えるべき事がたくさんあった一方で、商品開発・人材育成という仕事は、何年やってもワクワクが止まらず、やりがい、感動も味わってきた。大人の世界を経験することで、未来へのワクワクと乗り越える力を備えた子どもを増やしたい。

キッズMへの想い
ワクワクが止まらないマーケティングの仕事。チームでシナジー効果を生み、新しいものを創り出す感動には、格別なモチベーションを芽生えさせる力があります。子ども達自身が「自分の未来を楽しみにできる動機づくり」をしたい、そんな気持ちを込めました。

野垣貴子
国内航空会社勤務を経て人材教育会社・外資系企業にて7つの習慣をはじめ人財開発のトレーニングに13年。内、管理職5年。母親歴17年。一般社団法人 日本親子コーチング協会認定コーチ・ピットインカード/マスターインストラクター。
熊本尚子
メーカーにて食品の商品開発・広告などの業務を25年。様々なブランドマネージメント、新規プロジェクトなどを手がける。内、管理職10年。母親歴17年。管理栄養士、保育士。
熊本尚子
メーカーにて食品の商品開発・広告などの業務を25年。様々なブランドマネージメント、新規プロジェクトなどを手がける。内、管理職10年。母親歴17年。管理栄養士、保育士。

ビジョン 私たちが目指したい未来

私たちは、
「社会と保護者が一緒に子どもを協育する」
ことが当たり前の世の中にします。


その世の中は、
「自分の未来」にワクワク胸を膨らませ、

「主体的に行動し」イノベーションを生み出す
子どもたちであふれています。

ミッション 私たちが果たす使命

・子どもたちが大人の世界に参加し、自分の未来にワクワクできる体験を提供し続けます。

・これまでの教育のあり方を超えて、こども達が自分のなりたい未来を描き、実現するための「主体性」を育てるプログラムづくりに 邁進し続けます。 

・それぞれのご家庭の価値観・個性を尊重し、保護者と一緒に子供を育てる協育の仕組みづくりを探し続けます。

校舎アクセス


校舎

住所
・キッズM 高輪校
 〒108-0074 港区高輪2-15-31
  グランドパームス高輪

・キッズM 麻布十番校(iDen 麻布サロン)
 〒106-0047 東京都港区南麻布1-2-4

・キッズM 勝どき校
 (グロースリンクかちどき)

 〒104-0054 東京都中央区勝どき1-3-1
 アパートメンツタワー勝どき 3F
連絡先 一般社団法人 キッズM
・〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 
 みゆきビル7F
・メールアドレス:info@kidsm.org
連絡先 一般社団法人 キッズM
・〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 
 みゆきビル7F
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