2019年下期(10月開講)会員募集中
6月16日
無料体験教室・保護者説明会を行います。ご都合が会わない方、お問い合わせください。
info@kidsm.org

本物の商品開発&プレゼンテーションが経験できる教室キッズM

・キッズMが提供するのは、本物の企業の商品を題材に、決められた体験ではなく、
こども達が自らゼロからイチを生み出し、商品開発を実際に仕事にしているプロに
プレゼンテーションする機会です。

正解のない問いに向き合い、ゼロからイチを生み出す楽しさを経験できます。
人間らしい発想・創造力、主体的にチャレンジする力
AI時代にこそ求められる力です。

キッズMの経験を通して育まれる力
 ◉主体性 ◉思考力 ◉コミュニケーション力 ◉自己肯定感 ◉発想・創造力 ◉チャレンジ精神
など、自分達の未来を創っていく力

対象:小学生2年生〜高校生
(学校向け授業、社会人向けの研修も承っております。別途ご相談ください)
メール:info@kidsm.org

2019年下期会員募集中 10月開講
2019.10月末授業開始、月2回の授業、3月に企業にプレゼンテーションします。

・教室場所:高輪(泉岳寺)、麻布(麻布十番)、勝どき(勝どき)

キッズMの活動実績

フジサンケイビジネスアイに紹介されました

記事はコチラです


キッズMの学びとは

キッズMの学びの特徴は、こども達が向き合う問い
売れる商品とは?
伝わるプレゼンテーションとは?
正解がないことです。

答えは、自分たちで創り出す、

それがゼロからイチを生み出す経験です。
人間らしい発想・創造力、主体的にチャレンジする力

それこそが、AI時代を向かえるこれからの人に特に必要で、
求められる力であるとキッズMは考えています。

キッズMの経験の過程で以下のような力を
育くんでまいります。

キッズMの経験で成長が期待できること
自信をつけ、次のチャレンジへ〜

  • 自分達のアイデアを自由にカタチにしていくことで、「考えること」「発想・創造」「挑戦すること」を体験でき、その楽しさや大切さを体験できます
  • 正解がない問いに対する「こども達の個性が光る様々な案」に触れることによって、「みんな違ってみんないい」「みんなが違うからいいんだ」ということを実感する体験ができます。
  • 発想力・創造力を育みます
  • こども達の視点で、自らが考えた企画を伝えるカタチに仕上げることから、創意工夫の大切さ・楽しさを学びます
  • チームで協働し提案するため、チームワークや協調性、コミュニケーション力を育みます
  • 試行錯誤を繰り返し、アイデア・企画・プレゼンストーリー・資料をつくり上げた時、緊張しながらも伝えることができた時、達成感や充実感・感動を味わうことができます
  • 自分達の企画をイメージ画や立体模型や文字などで表現したり、たくさんの人の前で自分達の企画をプレゼンテーションすることで、自己表現力を学び、自信が生まれ、自己肯定感が高まります
  • 主体性的にチャレンジする力を育み、自ら育つ力を高めます
  • 発想力・創造力を育みます

「学校の学び」と「キッズMの学び」の関係
主体的に学びたくなる、探求したくなる〜

社会に出れば正解のない問いに対する問題解決が当たり前のようですが、学校や塾などの学びの多くは、正解が用意されておりインプットが中心です。

こども達は、正解がない問いに向き合い、発想・創造する楽しさ、仲間と創り上げる嬉しさを経験する機会がないまま大学生や就活になってしまう場合も少なくないと思います。

キッズMは、早い時期に正解のない問いに向き合い、自分達で答えを創り出す楽しさや難しさをたくさん経験して欲しいと思っています。


そして、その発想の元は自分の中にあり、それは学校での学びや様々な体験から生まれますので、その大切さに戻ってくるわけなんです。

インプット型の学びは受け身になりがちですが、キッズMの学びは楽しく、発想が生まれた時や伝わった時の格別な喜びがあり、こども達は主体的に取り組んでくれます

しかし、より認められるアウトプットを出すために、自ら主体的にインプットしに行く、とことん探求することが必要です。キッズMと学校での学びは違うからこそ、好循環が生まれる、そんな学びを今後も私共は目指してまいります。


自己肯定感を高め、
お子様の可能性を引き出す
キッズMならではの環境

キッズMは、楽しみながらチームで新しいお菓子や文具を考えて形にする、とても難しい問題解決へのチャレンジですが、正解・不正解もなく、個性を尊重して協働してモノを創り出す環境での学びです。だからこそできることがあります。

キッズMの環境がお子様の自己肯定感を高め、可能性を引き出します
自分を知る(好きなこと、得意なこと、大切にしていること、なりたい自分)環境
 人と比べない「みんな違っていい、違うのがいい、違うことを思いつけたらスゴイ」と思える環境
常に自分で考える環境 常に自分で判断する環境 常に自分が行動しなければ始まらない環境
自信を持って自分の考えを言える環境
チャレンジしたいこと、何でもやってみよう。ミスしよう、リスクもおかそう、前向きに捉え直せる環境
正解はない、解決策は全て自分たちの中にある。自分たちで解決策を発見する環境
自分が「できた」と認め、仲間に、そして大人達に、みんなに認められる環境
考えること、発想・創造すること、作ること、自分で決めること、チャレンジすること、やってみること、全てがとにかく楽しい環境

保護者説明会にいらっしゃいませんか?
体験してみませんか?

例えば、自分を知るシート

・キッズMでは、最初に「自分を知るシート(写真)」への記入にトライしてもらいます。

このようなワークに取り組んでもらうのは、キッズMのこんな願いが込められています。
①自分の好きや強み等の個性を知って欲しい
②それぞれみんな違って当然。違うから良いことを感じて欲しい
③自分の心を素直に見る体験をして欲しい
という願いです。

実は、その3つはいずれもキッズMが育んでいきたいと考えている自己肯定感を高めるために必要なことです。キッズMスタートの時点での「自分が好きなこと、得意なこと、大切にしていること、なりたい自分」を自分で心の中を見る体験をしてもらいます。

そして、毎回の授業で「できた!」を加えていきます。

左の写真は、毎回授業の最後に書く「できたの実」です。

「できたの実」とは、
今日できたことを振り返り、各自が記載します。毎回それが木に実っていくので、「できたの実」と呼んでいます。実はこどもが命名しました。

自分で認め
仲間に認められ
大人に認められる

キッズMが生涯にわたって特に大事であると考えている
高い自己肯定感

プレゼンテーションを成し遂げたこども達の顔は、
自信に満ち、光り輝いています。
「自分ならできる」そんな気持ちになるお手伝いをさせていただきます。

キッズMだけの
本格的なプログラム

12回(月2回半年)のワークでプログラムが完結します。

体験教室に参加ししてみませんか?(参加費は無料です)

新規会員を募集いたします。

2019年10月開講

実施概要

期間

<10月末からのクラス>
・2019年10月ー2019年3月の6ヶ月間
・月2回
・全12回3月春休みに企業へのプレゼンテーションを実施予定

対象

小学校2年生〜高校生

✴︎年によるチーム編成は考慮させていただきます。
✴︎お友達同士でチームを組んでいただくこともできます。ご相談ください。

回数・時間

<10月末からのクラス>
・月2回
・平日コース 16:30〜18:00
・週末コース 10:00〜11:30

無料体験教室・説明会

5月の受付は終了いたしました。

6月にも無料体験教室・説明会を行いますので、お問い合わせください。


キッズMの2つの提供内容


1

本物のお仕事経験

本物の企業の商品を題材に、ゼロからイチを生み出し、企業の商品開発担当者に対してプレゼンテーションする機会を提供します。


プロセスカルテ協育

授業の内容、お子様の発言・様子について事実や変化などをお伝えし、キッズMからのメッセージも合わせて記し、保護者の皆さまに毎回書面でご報告するのがプロセスカルテです。お子様の強み良いところを共有し、協力して大人の承認につなげるのが目的です。


1

本物のお仕事経験

本物の企業の商品を題材に、ゼロからイチを生み出し、企業の商品開発担当者に対してプレゼンテーションする機会を提供します。

入会金(初回のみ)/授業料・プロセスカルテ費用(税抜き)
全12回(通常月2回、6ヶ月)でプログラム完結

コース名 料金
入会金
初回のみ
20,000円

こどもコンサル基礎 月謝
プロセスカルテ費用含む
12,000円/月

一括のお支払も承っております。



こどもコンサル基礎 月謝
プロセスカルテ費用含む
12,000円/月

受講生達の様子
✴︎写真下のボタンから、こども達の楽しいエピソードをご覧いただけます。(ブログより)

自分たちが考えた新商品を形にしていく様子

知恵を出し合って

エピソード
みんなで協働

形にしてみたり

エピソード
課題解決

自分の意見を発表する勇気を持ち

エピソード
自分の意見を周りに伝える

記録担当ありがとう

エピソード
役割分担
コミュ力進化

こども達の発想・創造力は止まらない

エピソード
発想をカタチにする

プレゼンテーション
「発表は嫌い」と言っていたこどものプレゼンテーション後の感想は、
「楽しかった」「またやりたい」でした❤︎

名刺交換

会社のプロ達をお出迎えした後は、「キッズMこどもコンサルタントの〇〇です」と名刺交換を行いました。

エピソード
自分の仕事のためにする名刺交換の意味

自己紹介

名刺交換の後、チームの個性を生かしたプレゼンテーションが始まります。まずは自己紹介をしました。

エピソード
こども達のプレゼンストーリー

担当商品説明

自分達で、発想・創造・試作・テストなどの工程を経て、考え抜き想いを込めてつくった新商品企画を説明しました。

エピソード
こども達の想いは伝わったか?

根拠説明

チームでどんなことをして、新商品案をつくってきたのか、チーム代表が新商品企画の根拠を説明しました。

エピソード
プロをその気にさせるプレゼン、2つ目のポイントは?

質疑応答

たくさんのプロの質問にも的確に答えることができました。一つ一つの開発工程を自分達でしっかりとやってきたからこそできることです。

エピソード
こどものはかりしれない成長を目の当たりに

発表後のアピールタイム

こども達が目指しているのは、プロに「提案した案の発売を検討してみたい」と思ってもらうことです。発表後、パッケージや試作品をお見せしながら、直接説明をしました。とても楽しそうでした。

エピソード
こどもとプロとのコミュニケーション

プレゼンテーションを見学していただいた保護者の方々の声をご紹介します。

  • 3月から始めさせていただき、子供が自ら考え取り組んだ姿を、晴れの舞台で発表できたこと、嬉しく思います。子供には褒めて上げたいと思います。
  • 子供達が緊張していながらも、半年間取り組んだ成果を頑張って発表する姿が素晴らしいと思いました。
  • プレゼン後、個別に説明している姿を見て、イキイキとしてとても良かったです。見て、触って、感じさせるプレゼンも子供らしくて良いと思いました。
  • 本当によく頑張ったと思います。頭に浮かんだことが形にできなくて苦労したり、悔しい思いをしたり。一つ一つ着実にステップアップして、今日の発表は本当に立派でした。
  • 企業に来て、社員の方々にプレゼンするという貴重な経験をありがとうございました。初めての経験で、しっかりと人前で話すことができ、子供達はとても頑張っていたと思います。プレゼン後にも、質問に答え、商品説明する姿に感動しました。
  • 頑張ってきた様子が伺えるプレゼンでした。とても、良い経験になったと思います。アサヒグループ食品の方には、子供相手の対応ではなく、大人相手のようなご対応で感動しました。「ごっこ遊び」ではなく、プチビジネスの経験でとても良かったです。

コースのご紹介

こどもマーケター基礎コース
新規会員募集中(2019年10月開始)

小学2年生〜6年生対象
少人数のチームで新商品の企画をし、企業にプレゼンテーションをします。

7つの習慣ファミリー ワークセッション

キッズMの保護者対象
保護者の方とキッズMとの協育✴︎プログラムです。

✴︎フランクリンコヴィー社エデュケーション部門より正式にコンテンツの提供を受けています。

こどもマーケター発展コース・
応用コース
新規会員募集中(2019年10月開始)

基礎コース修了者・中高生
一から新商品企画を子どもチームで創り上げ、企業にプレゼンテーションをします。

親子コーチングコース

保護者対象

保護者の方とキッズMの教育プログラムです。

日本親子コーチング協会のピットインカードを使ったコーチングです。お子様と良いコミュニケーションを取れるようになり、お子様の主体性を育めます。

<セミナー案内>
https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/24428

7つの習慣ファミリー ワークセッション

キッズMの保護者対象
保護者の方とキッズMとの協育✴︎プログラムです。

✴︎フランクリンコヴィー社エデュケーション部門より正式にコンテンツの提供を受けています。
創業者メッセージ

野垣貴子 熊本尚子

はじめまして。「Kid’sM」代表理事の野垣と熊本と申します。

創業メンバー2人が、フルタイムで仕事をしながら子育てする中で、生まれた強い想いからキッズMを立ち上げました。

<3つの想い>

  • 1.恩返し 子育てを支援してくれた先輩方がしてくれたことを今度は私たちが次の世代へ。 

  • 2.主体性を育む メンバーそれぞれが社会経験の中で指示待ち族が多い現実に直面し、主体性の大事さを痛感。我が子にはそれを育みたいと目下子育て中。そこには、成功もあれど失敗かも多い現状や、親の負担の大きさを現在進行形で感じている。社会人・保護者の先輩として、貢献てしたい。

  • 3.仕事にワクワク 子育て経験において、高校生が進路を決める際に、将来の夢を描けない子が多いという現実に直面。
    それぞれの仕事生活を振り返ると、乗り越えるべき事がたくさんあった一方で、商品開発・人材育成という仕事は、何年やってもワクワクが止まらず、やりがい、感動も味わってきた。大人の世界を経験することで、未来へのワクワクと乗り越える力を備えた子どもを増やしたい。
  • 3.仕事にワクワク 子育て経験において、高校生が進路を決める際に、将来の夢を描けない子が多いという現実に直面。
    それぞれの仕事生活を振り返ると、乗り越えるべき事がたくさんあった一方で、商品開発・人材育成という仕事は、何年やってもワクワクが止まらず、やりがい、感動も味わってきた。大人の世界を経験することで、未来へのワクワクと乗り越える力を備えた子どもを増やしたい。

キッズMへの想い
ワクワクが止まらないマーケティングの仕事。チームでシナジー効果を生み、新しいものを創り出す感動には、格別なモチベーションを芽生えさせる力があります。子ども達自身が「自分の未来を楽しみにできる動機づくり」をしたい、そんな気持ちを込めました。

野垣貴子
国内航空会社勤務を経て人材教育会社・外資系企業にて7つの習慣をはじめ人財開発のトレーニングに13年。内、管理職5年。母親歴17年。一般社団法人 日本親子コーチング協会認定コーチ・ピットインカード/マスターインストラクター。
熊本尚子
メーカーにて食品の商品開発・広告などの業務を25年。様々なブランドマネージメント、新規プロジェクトなどを手がける。内、管理職10年。母親歴17年。管理栄養士、保育士。
熊本尚子
メーカーにて食品の商品開発・広告などの業務を25年。様々なブランドマネージメント、新規プロジェクトなどを手がける。内、管理職10年。母親歴17年。管理栄養士、保育士。

ビジョン 私たちが目指したい未来

私たちは、
「社会と保護者が一緒に子どもを協育する」
ことが当たり前の世の中にします。


その世の中は、
「自分の未来」にワクワク胸を膨らませ、

「主体的に行動し」イノベーションを生み出す
子どもたちであふれています。

ミッション 私たちが果たす使命

・子どもたちが大人の世界に参加し、自分の未来にワクワクできる体験を提供し続けます。

・これまでの教育のあり方を超えて、こども達が自分のなりたい未来を描き、実現するための「主体性」を育てるプログラムづくりに 邁進し続けます。 

・それぞれのご家庭の価値観・個性を尊重し、保護者と一緒に子供を育てる協育の仕組みづくりを探し続けます。

校舎アクセス


校舎

住所
・キッズM 高輪校
 〒108-0074 港区高輪2-15-31
  グランドパームス高輪

・キッズM 麻布十番校(iDen 麻布サロン)
 〒106-0047 東京都港区南麻布1-2-4

・キッズM 勝どき校
 (グロースリンクかちどき)

 〒104-0054 東京都中央区勝どき1-3-1
 アパートメンツタワー勝どき 3F
連絡先 一般社団法人 キッズM
・〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 
 みゆきビル7F
・メールアドレス:info@kidsm.org
連絡先 一般社団法人 キッズM
・〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 
 みゆきビル7F
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