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KEY OF LIFE

人生の本質と
世界の真実を学ぶ勉強会
TV、インターネットでは知ることができない
人生の本質と世界の真実とは?

政治、経済、戦争、歴史
生き方、使命感、人生哲学、経営力

この疑問に対する「1つの解答」を
3時間のオンライン勉強会で詳しく解説します!

今回は、第1弾として、

「新型コロナとワクチン」をテーマ

TV報道されない問題の本質をお届けします。

開催概要
時間:約3時間30分(途中休憩有)
場所:オンライン開催(ZOOM)
費用:期間限定1,000円
※本プロジェクトの収益は、全て薬害被害者の救済支援に充てられます。

【開催日程】
調整中

今回のテーマ
・新型コロナとは本当に怖いものなのか?
・PCR検査とは一体何を調べているのか?
・今までのワクチンと今回のワクチンの違い
・TVが報じない国内外の有識者のメッセージ
・副反応でこのように苦しい状況が‥‥
・今、世界の市民は立ち上がっている
・未来のために、私たちにできること など

社会問題の本質をデータで紐解く


参加者限定の2大特典

厳選したオススメ映像のご案内
1
オンライン勉強会にご参加いただいた方には厳選した映像の中から、30本以上のオススメ映像を特別にご案内します。勉強会後も、ご自身で追加学習できる仕組みを通して、より理解を深めることにご活用いただけます。

※一般では公開されていない映像も一部ご案内させていただいております。
evanコース(伝道者)への参加
2
ご自身が伝道者となって、KEYOFLIFEの勉強会を開催していただくための養成者プログラムへの参加をご案内します。プログラムを受講いただいた方には、勉強会で使用したフリップや映像をご活用いただけよう、コンテンツをご提供いたします。

※evanコースは、志望動機などを精査した上で、書類選考させていただくことがございます。

あらゆる社会問題の本質を紐解きながら
人生の役割について改めて考える機会に!

国内報道の現状に衝撃

国外ではたくさんの反対意見があるにも関わらず、日本国内の報道の現状を知りとても衝撃的でした。実際に海外でどのようなことが起こっているのか、しっかり調べて情報を自分なりに整理していく必要があると感じました。(19歳・大学1回生)

社員とその家族を救う責任がある

一個人、または組織が問題の情報を早期発見して、何が正しくてどうしたら解決をして行くかを考え、実践していくことが大事だと思いました。私自身、会社を経営しており、社員だけでなく、その家族まで救う責任があるからこそ、しっかりと正しい判断をして、行動していきたいと思っております。(32歳・会社経営)

自分で正しい情報を集める重要性

コロナにかかるよりはワクチン受けたほうがいいと思っていました。今回参加し、自分は命に関わるかもしれないことを、何も考えずにしようと思っていたことに衝撃を受けました。報道だけでなく、自分で正しい情報を集めることがどれほど大事か思い知りました。(26歳・団体職員)

ワクチンを受けようと思っていた

私の周りにはコロナにかかってる人いないにも関わらず、日々の活動が制限され、何も分からないままみんながワクチンを受ける状況で、自分もワクチンを受けようかなと思っていたときに、今回の勉強会は非常に貴重な時間となりました。(21歳・大学3回生)

メディアの同調圧力が強い

普通、ワクチン接種は希望者のみが打つものなのに、メディアの同調圧力が強いように感じていました。勉強会での学びを通じて、「今すぐ動いて行かないと手遅れになるのでは?」という考え方が強くなりました。(31歳・教師)

自分が動かないといけない使命感

勉強会に参加する前は「自分も社会を変えるために動いてみたい」という程度の認識でしたが、今回参加し、皆さんと話をして「自分が動かないといけない」という使命感に変わりました。本当に内容の濃い学びの時間でした。(28歳・看護師)

意見をぶつけるのではなく届ける

特に「異なる意見をぶつけるのではなく届けることが大切」という言葉は、特に大きな気づきがありました。この世の中のおかしさに気づいている自分は調べ、学び、考え、意志力を持って行動する人になりたいと思います。(25歳・自営業)

自分の心が揺さぶられました

世の中で起きている出来事の核となる部分を捉えたうえで「じゃあ自分達には何ができるのか?」を考え、行動し、変えていく必要があると思いました。改めて自分の心が揺さぶられましたし、とても刺激を受けた勉強でした。感謝の気持ちで一杯です。(24歳・大学院生)

社員とその家族を救う責任がある

一個人、または組織が問題の情報を早期発見して、何が正しくてどうしたら解決をして行くかを考え、実践していくことが大事だと思いました。私自身、会社を経営しており、社員だけでなく、その家族まで救う責任があるからこそ、しっかりと正しい判断をして、行動していきたいと思っております。(32歳・会社経営)

本気で社会を変える!
仲間と共に実践すること

― Social design ―
わたしたちの使命は、一人ひとりが社会のリーダーとなり、「新しい時代の潮流をつくること 」

世界は今、混迷の時代を迎えています。
新たな時代・未来を切り拓くのは、この時代を生きるわたしたちに他なりません 。

そのためには、社会の現状を知り、想像力を持って人の痛みを汲み取ることができる心を持ち、利他の意識、内なる良心に耳を傾け、自らの生き方、在り方を問い続け、良心を判断基準とした組織的実践をすすめていくことが重要です。

互いに成長し合うステージが
ここにはある!

― grow up ―
なぜ何のために、生きるのか?
この問いに答えを持つ人は多くありません。

先進国日本に生まれたこと。今の時代に生きていること。
それだけで、手にしている無限の可能性をあなたは、どのくらい理解し、実感していますか?

どんな理念を掲げ、どんな仲間と過ごすのか?それはとても重要なことです。ここには、互いに切磋琢磨できる「場所」があります。「チャレンジし続けることができるのは、仲間の存在があるから」

運営団体 ―NPO法人ユナイテッド・アース―

新しい社会モデルを創る!

ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。

2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。

主な過去の支援活動

海外支援活動(2006年〜)
カンボジアやケニア、中国四川省など様々な地域への自立支援活動を展開。支援内容は図書館の寄贈や井戸の支援、貧困地域への学習支援など多岐にわたる。なお井戸支援に関しては、2020年時点で寄贈した数が100基を超えている。
東日本大震災 (2011年~2014年)
震災直後直ちに被災地に赴き、緊急物資支援から被災者サポート(心のケア)、産業・雇用の創出など、様々な活動を展開。延べ2万8000人以上のボランティアと共に支援活動を実施。
熊本地震 (2016年~2017年)
熊本県阿蘇市を拠点に学習・農業支援等に延べ3500人のボランティアと共に活動。被災家屋の清掃や農家さんのビニールハウスの復旧をサポート。「SEKAI NO OWARI」の皆さんもボランティア活動に参加。
九州北部豪雨 (2017年)
栃木県鹿沼市を拠点に災害復興支援を展開。名産のイチゴ農園を中心に、行政では介入しづらい一次産業の復興に尽力。倒れたビニルハウスや土砂で埋まったブルベリー畑等の復興支援を展開した。
西日本豪雨災害 (2018年)
愛媛県宇和島市を拠点に、延べ1400人のボランティアの方々と共に活動を展開。大きな被害を受けた名産品であるみかん農園の支援を中心に活動。行政からの初動支援が入りにくい農家でボランティアに当たった。
台風19号豪雨災害(2019年)
栃木県鹿沼市を拠点に災害復興支援を展開。名産のイチゴ農園を中心に、行政では介入しづらい一次産業の復興に尽力。倒れたビニールハウスや土砂で埋まったブルーベリー畑等の復興支援を展開した。 
コロナ禍ひとり親家庭支援(2021年~)
新型コロナ流行をきっかけに「生活を送るうえで困難な状況にあるご家庭を支援したい」との想いのもと「ひとり親世帯応援プロジェクト」を実施。クラウドファンディングによる多くの方からのご支援をいただき、53家庭89名の子ども達へ応援金の給付を完了。
支援以外の活動
平和推進活動として、毎年夏に「広島原爆の残り火」を灯し、平和について考える活動や、定例イベントとして毎年全国各地で「UEカフェ」を開催するなど、様々な活動を国内外に渡って続けている。
さらに、新しい社会モデルの創造を掲げ、自立型・循環型の環境先進タウンを全国各地に拡げるべく活動を展開している。
西日本豪雨災害 (2018年)
愛媛県宇和島市を拠点に、延べ1400人のボランティアの方々と共に活動を展開。大きな被害を受けた名産品であるみかん農園の支援を中心に活動。行政からの初動支援が入りにくい農家でボランティアに当たった。
台風19号豪雨災害(2019年)
栃木県鹿沼市を拠点に災害復興支援を展開。名産のイチゴ農園を中心に、行政では介入しづらい一次産業の復興に尽力。倒れたビニールハウスや土砂で埋まったブルーベリー畑等の復興支援を展開した。 
支援以外の活動
平和推進活動として、毎年夏に「広島原爆の残り火」を灯し、平和について考える活動や、定例イベントとして毎年全国各地で「UEカフェ」を開催するなど、様々な活動を国内外に渡って続けている。
さらに、新しい社会モデルの創造を掲げ、自立型・循環型の環境先進タウンを全国各地に拡げるべく活動を展開している。

志が繋がることで、希望の未来を創る

今、世界は大きな転換期を迎えています。

新型コロナ感染対策として、世界の100カ国以上でロックダウン(都市封鎖)が実施された結果、世界経済への打撃は非常厳しく、日本においてもコロナ関連の解雇は約10万人、企業の経営破綻は1300件を上回り、米国同時多発テロ事件やリーマンショックを超える未曾有の社会的ショックをもたらしています。

また、EUでは、ワクチンパスポートを導入する動きが急ピッチで進み、これまでのライフスタイルや社会のあり方が激変していく中、私たち人類は「これまでにない最も重要なターニングポイント」を迎えているのではないでしょうか?

ユナイテッドアースでは、これまで災害支援やUEカフェで出会った方々をはじめ、今こそ皆さんの良心のネットワークを結集し、「希望溢れる社会」の実現を心から願う市民が出会い・繋がる機会として、今回の勉強会を企画しました。

私たち一人ひとりが、どちらの方向に舵を切るかで未来は決まります。

あらゆる社会問題の本質を知りたい!
より良い社会を創りたい!
苦しんでいる人たちを助けたい!
多くの人の役に立てる人生を送りたい!

そんな想いを行動に変えませんか?


皆様のご参加をお待ちしています!