ベストセラー作家の本田健さんをはじめ、上場企業の社長、年商500億円の社長、成功している開業医の自宅や施設設計をしてきた経験から、いい家に住むとビジネスだけでなく、プライベートの幸せも実現することが出来ると実感しました。この小冊子では、ビジネスもプライベートも幸せにする「いい家」についてお伝えしています
(写真は本田健氏ハッピーマネーキックオフパーティーにて本田健氏(右)と記念撮影)

こんにちは、1級建築士の八納啓創(やのうけいぞう)です。

設計事務所を経営してきて16年が経ちます。その間に108棟の住宅の設計をさせていただきましたが、健康にいい家、朝充実して起きれる家、クリエイティブな時間を過ごすことが出来る家、家族との絆がどんどん深まる家、家族皆を応援しあえる家、そしてビジネスもどんどん向上する家、などのコンセプトで家づくりをたくさんしてきました。
 
そんな中、特に経営者層や医療従事者にとって「いい家に住む大切さ」を実感しています。
 
なぜなら、周りに与える影響力の強いポジションにいるからです。彼らの心が日々充実して、精神的にも整っていれば、周りの人もその幸せが広がっていくと私は考えています。
 
この冊子には「いい家」とは具体的にどのような家なのか?をまとめました。興味がある方はご覧ください

プロフィール

八納啓創
(やのうけいぞう)
1級建築士

株式会社 G proportion アーキテクツ
代表取締役

上場企業の社長宅やベストセラー作家の本田健氏の八ヶ岳研修センターをはじめ、年商500億円の経営者、成功している開業医や西日本で保険代理店NO1になった経営者の自宅など、各業界の一線で活躍する人たちの建築設計に関わる一級建築士。

その経験から、一般の住宅設計に応用していくと、みるみる住まい手の人生が好転していくのを目の当たりにし、そのコンテンツ体系化。
 
このコンテンツを、それぞれの家づくりにも応用し、幸せの輪を広げている。
 
商業出版として国内4冊、翻訳が海外10冊の計14冊となり、全世界に広がりつつある。

 

八納が手掛けた住宅の一例

動画でこの小冊子についてお伝えしています。興味がある方はこちらもご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

↓↓↓下記は、八納が本田健さんの八ヶ岳研修センターの内装設計を手がけた部分の写真

執筆をするデスク。施設内には幾つかのデスクがあり、いろいろと使い分けているようです

通称「本のトンネル」。大好きな本に囲まれて、本を目の前にするとインスピレーションが湧いてきます

施設の2階の一角に、座り心地の良いソファセットを置いていて、ここに座るといつまでも座って話していたくなる空間です