社長の望む未来を創る “経営の方程式”

~ビジネスでの成功確率を圧倒的に高める方法~



30社以上の中小企業で実践・成果を出してきたノウハウを公開!

経営する上で頼れるものがなく、

ひとり、不安と闘っている中小企業の経営者様へ

経営をしていて、こんなことはありませんか?

  • いつも勘や経験に頼った経営判断をしている(どの数字を基に経営判断を行っていいのかわからない)
  • 会社の現状が正確に把握出来ていないため、有効な対応策が取れていない
  •  やらなければならないことはわかっているが、目の前の作業に追われて後回しになっている。
  •  毎日売上の確保に奔走しているが、なぜか利益が出ない
  • 経営計画がなく、毎日行き当たりばったりの経営を続けている。
  • 会社のことがよくわからず、常に漠然とした不安を感じている。
  • いつも勘や経験に頼った経営判断をしている(どの数字を基に経営判断を行っていいのかわからない)

その悩み、”経営の方程式”が解決します

正確な現状分析により会社の状態を把握する

正確な現状把握

・経営を行う上での大前提として、会社の現状を正確に把握していなければなりません。
・正しい数字で、正しい方法で、正しい考え方で現状を把握することで初めて、漠然とした不安がなくなり、会社の未来を考えらえるようになります。

経営計画を作成することで、取り組むべきアクションが明確になり、集中出来る

理想への経営計画

・全社的な経営計画がなければ、会社を進みたい方向へ動かすことは出来ません。
・経営理念から数値計画、各部門でのアクションプランまで、全てがつながった経営計画を作成することで初めて、取るべき行動が明確になります。

確実にPDCAを回していくことで、結果を出し、会社を変えていく。

確実な行動の実行

・計画を作っただけでは、会社は何も変わりません。
・PDCAを正しく回して初めて、会社が変わりは始めます。

今だけ、初回相談(90分)無料。
是非、お問い合わせください!

多くの中小企業と同じような失敗をしないでください。


経営を成功させるためには、特別な才能は必要ありません。 

方程式に沿って会社を運営することで、成功の確率を圧倒的に高めることが出来るようになります。

経営を成功させることは、簡単ではありませんが、実は誰にでも出来る事なんです。

しかし、なぜ多くの中小企業が経営に悩み、日本の90%以上の企業が赤字になっているのか?

それは、「当たり前の事を、当たり前のように出来ていない。」それだけなのです。



たったそれだけのこと。



ですが、あなたは「当たり前のこと」が出来ていますか?



日々の業務に追われて、当たり前の事が疎かになっていませんか?

1年前、やろうと思っていたことが、今、実現していますか?


人間は判断や意思決定を出来るだけ避ける生き物です。

逆に意思決定を繰り返していると、決断の質が低下してしまいます。

すると、日々の小さな決断だけでなく、今後の会社の命運を担うような決断においても判断を誤る可能性が高くなります。


そうならないように、経営者であるあなたは、必要な場面で、最適な決断が出来る状態でいてください。

そのためにも、日々の経営については、方程式に則り、必要のない部分で頭を悩ませることなく、一番重要な問題にのみ集中することが大切です。

何かを決めることは、痛いこと。

しかし、その痛みを自分で背負うことが出来ない人は、より大切な目的のために、大切な別の何かを切り捨てる事が出来ません。

だから、結局は何も変えることが出来ません。 

人間は判断や意思決定を出来るだけ避ける生き物です。

悩みに悩んで何かを選ぶことよりも、何も選ばないことを選ぶ人の方が圧倒的大多数です。 


でも、だからこそ、何か選び、決定するだけで、その他大勢の中から抜け出すことが出来るのです。


経営という失敗できない戦いがそこにあるとき、重圧に対して正気を保つための拠り所となるのは、
「客観的事実で担保されている領域がどれだけ大きいか」

しかし、人間は物事を客観的に見ておらず、自分たちの見たいようにしか見ていません。

そのためにも、数字という客観的事実で担保されている領域を可能な限り大きくすることが重要になります。


もちろん、経営の全てが客観的事実で判断出来るわけでありません。

最終的には、あなたの経験と勘、主観で決定しなくてはならないことも出てきます。

しかし、その前の段階でいかに準備が出来ているか。

いかに客観的事実で担保できる領域を大きく出来ているかによって
経営の成功確率は圧倒的に変わってしまいます。

もし、経営が軌道にのり、時間的にも金銭的にも余裕が出来たら、あなたは何をしますか?会社をより大きくしますか?従業員へ還元しますか?

それとも家族と過ごす時間を増やす、旅行へ行くなど、今まで出来なかったことをやりますか?


今だけ、初回相談(90分)無料
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当たり前のことが、当たり前に出来るようになる

それだけで、他の多くの中小企業の中から抜け出し、次のステージへ進むことが出来ます。

プログラム内容(6ヶ月間)

数値で会社を把握・分析することで正確に会社を把握し、課題と方向性を明確にする。

1.わかる(2ヶ月)

・数値に基づく企業経営のメリットを確認します。
・正しい現状分析をベースに目指すべき会社の方向性、課題を明確化します。

経営計画を作成することで、中小企業にとっては貴重な資源を集中投資するべきポイントが明確になる。

2.つくる(2ヶ月)

・数値に基づいた会社の経営計画を作成します。
・理想の会社を作るための道筋(経営計画)を明らかにして、「いつまでに」「何を」「どのように」するのかを決める事で行動が加速します。

PDCAを回し、結果を出し、経営計画を修正し、成果を上げ、会社を変えていく。

3.できる(2ヶ月)

・アクションプランをまわし、経営計画を進めることで成功体験をつくります。
・必要に応じて経営計画を修正するとともに、会社の変化を感じるようになります。

”経営の方程式”で得られるメリット

  • 日々の不安から解放され、前向きに日々の経営を行うことができます。
  • 経営の基準が明確になり、経営判断に迷うことがなくなります。
  • 対外的にも、対内的にも自信を持って会社のことを説明することができるようになります。
  • 集中すべき領域が明らかになり、より少ない労力でより大きな成果を上げられるようになります。
  • 会社への理解が深まっているため、多少計画と違う事態が発生した場合でも、冷静に対処し、すぐに体制を立てなすこと出来るようになります。
  • 日々の不安から解放され、前向きに日々の経営を行うことができます。

よくある質問

Q
税理士のサービスとは何が違うのですか?
A
税理士はお金を管理する専門家であって、経営の専門家ではありません。
経営という会社の将来を話をする領域においては税理士は専門外となるため、
経営の話をする場合は、経営の専門家である経営コンサルタントを活用することをお勧めします。
Q
大手コンサル会社のサービスとは何が違うのですか?
A
大手コンサル会社であれば、キレイな、大量の計画を作成してくれます。
しかし、基本的に大企業向けのサービスとなっているため、
中小企業にとっては以下の点で活用が難しくなりがちです。

・大げさな計画すぎて実行できない
・計画だけ作って、実行段階でのアフターフォローが薄い
・コンサル料が高額過ぎて支払いが困難

一方、今回ご紹介しているサービスは最初から中小企業向けとして作成されているだけでなく、
実行段階でのフォローまで含んでおります。
Q
自分ひとりで進める場合と何が違うのですか?
A
経営者が自ら現状分析を行い、経営計画を作成し、実行まで出来るのであれば全く問題ありません。
しかし、以下のような問題があるため、今回ご紹介しているサービスをご利用いただくことが多くなっております。

・自ら現状分析を行い、経営計画を作成する時間もノウハウもない
・第三者の目がないため、どこかで自分に都合のよい計画となってしまう
・計画の整合性や実現性が低くく、実行段階で問題が出てきてしまう

Q
税理士のサービスとは何が違うのですか?
A
税理士はお金を管理する専門家であって、経営の専門家ではありません。
経営という会社の将来を話をする領域においては税理士は専門外となるため、
経営の話をする場合は、経営の専門家である経営コンサルタントを活用することをお勧めします。

お客様の声

Y・K様

不動産会社経営(東京都内)

Q.このサービスを利用しようと思った理由は?

A.会社の状態が正確に把握出来ておらず不安で、
  税理士に経営の相談をしても的確な回答が得られない状態が続いていました。
  そんな中このサービスを知り、コンサルタントの方と話をしてみたところ、
  的確な回答が得られ、信じられると感じたため、このサービスを利用することにしました。

プロフィール

経営の方程式 中小企業の経営者の悩みを解決し、売上を上げ、費用を削減し、成果を上げる計画を作り、実行していく。

村西 真一

◆略歴

国立大学大学院修了後、大学で学んだ事を地元に還元すべく地元の都市計画コンサルティング会社に就職。

地元自治体の計画策定やまちづくりに関わる中で、中小企業の現状に直面。

会社の経営が悪化すると生活に支障が出るだけでなく、個人の好きな事が出来なくなることを認識。


都市計画やまちづくりが大切といいながらも、会社の経営が安定しないことには何も始まらないと感じ、

自身が会社の経営の手助けをすることで、まちづくり等だけでなく、個人が好きな事が出来る社会へ貢献することを決意。


上京し、中小企業相手の経営コンサルティング会社に転職。


クライアントである中小企業のため日々の仕事に取り組んでいたものの、

同時並行で多くの案件を扱っていたため、ひとつのクライアントに割ける時間は多くはなかった。

そのような状態が続いていたことから、目の前の仕事をこなすことに追われ、

徐々に転職当初の「クライアントに寄り添い、クライアントにとって本当に価値があることを提供したい」

との気持ちが薄れて行き、長期的な視点で物事を考えられなくなっていた。


しかし、このままではダメだと思い、本業と並行する形で資格学校に通い、中小企業診断士の資格を取得。


資格取得後、多くの仲間や経営者、尊敬できるメンター等と出会う。

その中で、目の前の仕事に終始せずに、長期的視点で考えることの大切さを改めて認識すると同時に、

転職当時の気持ちを思い出す。

その後、個人と会社という違いはあるものの、私と同じように長期的な視点で考えられなくなっている

多くの経営者に貢献すべく独立。


経営コンサルティング会社時代に培ったノウハウと、自身の経験を活かして、ビジョン数値化コンサルタントとして活躍中。


◆主な保有資格
中小企業診断士 (2015年 経済産業省登録)


今だけ、初回相談(90分)無料
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