毛蟹を食べるならケダマ!!


上質なオホーツク網走産の毛蟹をお召し上がり下さい。
贅沢な時間をお過ごし頂けます。


よしもと47シュフラン2016
☆金賞受賞☆

全国の主婦の方々から
オススメしたいご当地グルメ!
として推薦を頂き、
見事に☆金賞☆を頂きました!

本当にありがとうございました!

よしもと47シュフランとは
”よしもとのネットワーク”と”主婦のリアルな目線”で商品の更なる魅力を引き出す新しい「ご当地商品応援企画」です。

オホーツク網走産の高級毛蟹をまるごと1尾、余す事なく全てを詰め合わせています。皆様の声で出来た逸品です。

高鮮度

市場へ上がる毛蟹を厳しくチェック。活きの良い厳選された素材のみがケダマへと変わります。

磨く

1次チェックで通った毛蟹は活〆した後、関節や甲羅についた汚れを落とします。洗浄機とスタッフのブラッシングにより綺麗に下準備を済ませ、大事な素材を磨きます。

こだわりの茹上げ

磨いた毛蟹たちは脚が折れていないなど細かな部分を確認し、大きな丸釜へ入れていきます。一気に茹で上げる釜の近くは毛蟹の風味豊かな香りでいっぱいになります。

選別・チェック

茹で上がった最高の素材はここでも再度大きな破損がないかチェック。重さや大きさなど各カテゴリーに選別します。

みずみずしい甘い蟹肉

みずみずしく繊細で上品な毛蟹。口の中で解けてゆく繊維は、一本一本に味わいがあり、噛めば噛むほど旨味が染み出てきます。道民にこよなく愛される毛蟹。至福のひと時を味わえるでしょう。

濃厚な蟹味噌とのマッチング

まるで甘栗のようなまろやかさと、口の中に広がる芳醇な味わい。黄金色に見える蟹味噌はその品格を表している。質・量ともに申し分ない。
蟹肉と絡む事で一層その味の濃さがわかるでしょう。これぞ贅沢の極み。

鮮度をくずさない


毛蟹籠漁(かごりょう)は1尾1尾を傷つけぬよう丁寧に扱う。鮮度・蟹の状態が極めて良いまま水揚げされます。漁師さんも最後まで気を使い毛蟹を大事に扱います。

こうして船からあがる元気いっぱいの毛蟹はよく動き、時に脱走しようと走り回ります!水揚げ後はスピードが命。すぐに自社工場へ搬入し作業へと移ります。


”ケダマ”へのこだわり

お客様の声から生まれた
”素材”と”手間”の融合

しなやかでしっかりと伝わる甘みのある”身質”。芳醇で栗のような味わいの黄金色の蟹味噌。そんな素材を食べやすく、丁寧に丁寧に全てを詰め合わせた逸品。

味では蟹の中でも”1番”の呼び声高い毛蟹。ただ殻が固く剥きにくい事が敬遠されてきた。そんなお客様の声から、爪の先から殻の隙間まで、丁寧に全ての身をまとめあげている、それがケダマの原点。

素材へのこだわり

オホーツク網走産の毛蟹を使用。『質』・『量』で他を圧倒!!

 
年間約10,000尾の毛蟹を取り扱う弊社が『季節』『サイズ』『エリア』ごとに、味・鮮度・その特性を調査。

その結果、網走産が身質・蟹味噌の質・量ともに頭ひとつ抜けている事がわかりました。調査の結果を基に自信を持ってご提供しております。

この海は恵まれている

網走の前浜であるオホーツク海は、豊富な栄養資源で多くの生物が集まる。流氷がやって来ると水中には多くのプランクトンが満ち溢れ、”海の幸”を大きく成長させてくれます。綺麗な川が多く、海に流れ着いているのも栄養素が多くなる理由のひとつ。

この海には様々な要素があり、海の生き物にとってかけがえのない環境を生み出しているのです。
そして、冷たい海水は身を引き締めてたくましく成長させます。夏でも水温が低く、冬は荒海で知られるオホーツク海。ここで獲れる海の幸はこうした環境下で育ち、質が良く高い評価へと繋がっています。

四季折々、色々な種類の魚介類が水揚げされるのも特徴。市場には様々な魚や蟹、イカやタコなどが水揚げされます。質・種・量、どれも自慢の出来る誇りの海です。


お問い合わせについては、下記連絡先までご連絡下さい。

0152-44-5084
office.in.ushi@gmail.com


受付時間:平日8:00-17:00 
※平日・休日関わらずメールでの受付も行っております。

ケダマ販売担当の牛渡貴士です。


皆さん、こんにちは!

皆様に支えられ創業45年目を迎えました。
昔ながらの作業や製法を守りながら、素材本来の味や質・姿のままお届けしております。

皆様から日頃かけて頂く暖かいお言葉やお手紙が、私たちの励みとなり日々頑張らせて頂いております。私たちは”こだわり”としている柱をしっかりと持ち、より良い商品をお届け出来るよう尽力しております。

是非、本場オホーツク網走産の”味”をお楽しみ頂きたいと思っております。今後ともよろしくお願い致します。