あなたのコンテンツを
YouTubeを使って、
売上アップしてみませんか?

YouTubeが注目されている
今だからこそチャンス!
ビジネスYouTuberは、
まだまだ少ないから、
今参入しても遅くない!
売上げ
UP

こんなお悩みありませんか?

  • 商品・コンテンツはいいのに、なかなか売上げがあがらない。
  • 自社のサービスをもっと広くPRしたい。
  • 積極的にサポートしてくれるブレーンが欲しい。
  • これから動画が必要になるのは分かるけど、何から始めればわからない。
  • YouTubeを始めたいが、撮影・編集が面倒くさそう。
  • YouTubeを始めたが、全然効果が上がらない。
  • 動画を使った販売方法が思いつかない。
  • 競合との差別化を図りたいが、自分の商品の強みがわからない。
  • YouTubeを始めたが、全然効果が上がらない。

そのお悩みを解決します!

2020年から通信速度が変わって(4G→5G)「動画の時代」と言われています。
でも、どうやって動画(YouTube)を使って、売上をアップさせるか分からない。
私と一緒に動画(YouTube)を使って、動画の時代の波にのって、売上アップしてみませんか?

世の中で「売れている商品」と「売れていない商品」の差は何?

現在、売れている商品と売れていない商品の差は何だと思いますか?

 売れている商品は、
・スペックが高いから・・・
・性能が優れているから・・・
・単価が安いから・・・

確かにそういった理由があるかもしれません。

でも、スペックや性能は、他社より優れているのに、他社の方が売れていて、自社の商品はなかなか売上げが伸びない。 

ということはないでしょうか?

世の中の商品を見回しても、スペックや性能はいいのに、単価は安いのに、あまり売れていない商品が山のように存在しています。 

そういった商品と売れている商品とは何が違うのでしょうか?

それは、売り出し方が違うのです。

人は「」ではなく、「何故」に心を動かされる

買い手(消費者)は商品を購入するときに、何を基準に購入すると思いますか?

もちろん、スペックや性能も重要な要素だと思います。

それよりも、ベネフィット(その商品を購入したらどんなことが出来る)や、その商品に込められた想いが重要なのです。 

つまり、「何(スペックや性能)」ではなく、「何故(購入したらどんなことが出来るなど)」を訴えることが重要なのです。
 

ある一例をご紹介します。

皆さんもご存じのApple社で、初めてipodを発表したときに、スティーブ・ジョブズ氏はこのように発表しました。 

「多くの人にとって、外で聞きたいCDを家に忘れてきた。という経験はありますよね? 
いつでも全ての曲を持ち歩けることは大きな進歩ですがiPodの最もクールな点は、
すべての曲をポケットに入れて持ち運べることです。
すべての曲をポケットに入れて持ち運ぶことができる。
これまでは絶対にありえなかったことです。それがiPodです。」(一部抜粋)

このプレゼン以降、ipodは爆発的に売れました。

このプレゼンの中で、この他に技術革新なども語っていましたが、技術革新などをメインに語るのではなく、ipodを購入したらこんなことが出来ます。

という具体的なことを語ったことが、消費者にとって強く印象に残り、ヒット商品を作り上げました。

でも世の中には、Apple社のような売り出し方をしているのは少なく、スペックや性能ばかり強く押し出しているところがとても多くなっています。

例えば、

私たちの製品は、
・他の商品と比べて軽い
・容量が大きい(何曲入ります)
・斬新なデザイン
などです。

あなたの商品は、そのような売り方をしていませんか?

あなたの商品も、ベネフィット(購入するとどんなことが出来るか?)という売り出し方で、他社と差別化を図っていきませんか?

また、あなたの商品へ対する想いなどを、
ストーリー化して売り出す方法も効果的な方法です。 


では、ストーリー化を使って、どんなメディアを使ったら、自己投資は少なく、効率よく見込み客が集められるのでしょうか?

あなたの商品をPRする適切なメディアは?

あなたの商品をPRすることが出来るメディアは、色々あります。

大きく分けると「テレビ」「ネット」「紙媒体」の3つに分かれると思います。

テレビ離れが指摘される昨今ですが、
2018年MarkeZine2月号“データで読み解く
「映像コンテンツの視聴実態」よると、

普段から視聴する映像コンテンツ、

・「地上波テレビ(民放)」は93%と圧倒的に高い利用率。
・「地上波テレビ(NHK)」を押さえ、2番目に高いのは「YouTube」69%

 また、
映像コンテンツはどのデバイスで見られている?
「テレビ」の利用率が圧倒的で93%。
「スマートフォン」の利用率も47%と、全体の半数に迫る

と記載されています。

以前は、テレビの視聴時間が長かったので、CMの効果が絶大でした。

でも、莫大な費用が掛かることや、若年層ではテレビより
ネットの視聴時間が長い
(総務省平成29年度情報通信白書の第2部基本データと政策動向より)
というデータも出ているので、
昔ほどテレビCMの影響は無くなってきていると言えるでしょう。

そして、先ほどのデータからもわかるように、ネットの中で、

一番視聴されているのが、動画サイトのYouTubeになります。

あなたもご存じの通り、YouTubeは無料で視聴でき、無料で投稿できます。

費用が抑えられて、多くの人にあなたの商品が露出出来るので、YouTubeがあなたの商品をPRするのに、最適と言えます。


でも、単純にYouTubeを使えば、売上アップになるのか?というとそうではありません。

では、YouTubeを始めるにあたり、どういったことをやればいいのでしょうか?

YouTubeを始める前にやらなければいけないことは?

YouTubeを始めるにあたり、2つの重要な点があります。


①ライバルはどんな動画をアップして、どんな動画が多くの人に見られているか?などのリサーチ

②YouTubeに動画をアップする動画を、どんな構成にするのか?

この2点はとても重要なことです。

何故なら、YouTube側は、
「多くの人に1分でも長くYouTubeを見て欲しい。」
と思っているため、視聴者に多く長く見られている動画、チャンネルをいい動画と判断しています。

つまり、いい動画と判断されれば、YouTube内でその動画を沢山表示してくれるから、自動的に多くの人に見てもらえることになります。

だから、リサーチと動画の構成はとても重要な要素になってきます。

では、リサーチ方法はどんなリサーチをすればいいのでしょうか?

YouTubeのリサーチは、どうやればいいのか?

どんなビジネスでも、最初から全く独自の路線でいくのは、あまりにも危険すぎます。

最初は上手くいっている人を真似をすることが、一番の早道です。

YouTubeも同じです。

ライバルの人が上手くいっている方法を真似ることが、非常に重要になってきます。

でも、全部真似ることはしてはいけません。

真似るのは、あくまでも大枠のところだけ真似る。つまり構成を真似るのです。

そこで、

①自分のライバルになる人が、どんな動画をアップしているのか?
②どんなキーワードを使っているのか?
③どんな企画でやっているのか?
④どんな動画が良く見られているのか?
⑤どんな構成になっているのか?
⑥どんなサムネイルを使っているのか?

などを、徹底的にリサーチします。

その結果を見て、

・自分の動画はどんな企画の動画にするのか?
・どんな構成にするのか?
・どんなキーワードを使うのか?
・どんなサムネイルにするのか?

などを決めます。

これをやらずにYouTubeをやると、視聴者が求めていない動画を作ってしまう可能性があるので、失敗する可能性が高くなってしまいます。

しっかりとリサーチはしましょう!
※リサーチ方法には色々なやり方があるので、この方法しかない。という訳ではありません。

では、もう一つの重要な点の動画の構成は、どういう構成にすればいいでしょうか?

どんな動画をYouTubeにアップしていけばいいのか?


ここで勘違いして欲しくないのは、

「カッコいい動画をアップすればいいんでしょ。」

と思っていたら、それは間違っています。

何故なら、カッコいい動画と、売れる動画は、違うからです。

カッコいい動画は、動画を作った人の自己満足で終わることがほとんどです。

ここで大切になってくるのは、視聴者に最後まで視聴していただける動画、視聴者を惹きつける動画を作成しなくてはいけまません。

つまり、視聴者が求めている動画を作らなくてはいけない。ということです。

具体的にいうと、ただカメラの前で喋っているだけでは、視聴者に伝えたいことは伝わりません。

そこで必要になってくるのは、文字情報になります。

動画と文字情報を一緒に伝えれば、約90%情報は伝えられます。

動画で文字情報と言えば、テロップになりますが、動画にテロップを全部入れると、とても時間が掛かり、しかもとても面倒な作業です。

だから、最初は以下の3点で、十分だと思います。

①テロップは重要なところだけ入れていく
②テロップを入れるのは面倒な方は、PowerPointで資料を作り、それをプロジェクターに映し出して、その内容を話す。
③PowerPointは面倒だし、プロジェクターも持っていない。という方は、ホワイトボード(小さくてもOK)を使って、要点だけ書き出して話す。

最初は自分で編集作業もやらないといけないと思いますので、視聴覚に訴える動画を作っていきましょう。

では、どんな構成にしていけばいいのでしょうか?

YouTube動画の構成はどうしたらいいのか?

「カッコいい動画をアップしてもダメ」
ということは理解していただけたと思います。

では、どんな動画の構成が一番いいのでしょうか?

以前は、
話す内容のタイトルをいう→オープニング(無くてもOK)→本編→エンディング(終了画面)

という流れが一般的でしたが、今は視聴者も目が肥えてきているので、
最初に今日の話す内容のタイトルを言っただけでは、興味付けが出来ないのが現状です。
(チャンネル登録者数が多い人や、ファンが多い人は別です)

では、どんな構成がいいか?というと・・・

ダイジェスト(10秒~15秒)→オープニング(3秒)※これは無くてもいい→本編→エンディング(終了画面)

が、視聴者の関心を最後まで惹きつけられる構成になります。
でも、内容が薄かったり、サムネイルと本編が全く違っている場合を除きます。

この構成でYouTube動画を作り、あなたが現在やっている他のSNS(FacebookやTwitter、Instagram)に繋げたり、メルマガに繋げれば、見込み客は集まります。

その結果、リストが集まり、そのリストを使って、個別にPRすることもできます。

ここまで話をしたことは、費用は0円で出来ます。

今時、コスト0円で集客できるツールは他にはありません。

あなたもYouTubeを使って、自分の商品をPRし、売上アップしてみませんか?

YouTubeに関しての情報は、今回記載した情報だけではなく、もっと多くの情報がありますが、ここでは書ききれないし、その人の状況によって対応が変わってくるので、一度お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。

お問い合わせは、無料ですが私の知っているすべての情報を出し惜しみなくお伝えしています。

また、お問い合わせ後に、無理なセールスなど一切いたしませんので、ご安心してください。

自己紹介

大変遅くなりましたが、自己紹介をさせていただきます。
 
長谷川 和広(ハセガワ カズヒロ)
 
1966年山形県米沢市生まれ。
 
父親の仕事の関係で、浜松、浦和、仙台に移り住み、小学校5年生から始めたアイスホッケーが面白くなり、高校は栃木県日光市の高校に進学し、大学は明治大学へ進学。
 
大学卒業後、メーカー、商社、アミューズメント会社、不動産会社で生産管理、営業、総務・人事を経験。
 
小さいころから吃音(どもり)で、人とのコミュニケーションがうまく取れず、悩やみ・苦しんで自己否定の塊になり、13年前にうつ病を煩わせて入院してしまったという過去があります。
 
そのような暗い過去をずっと引きずってきた私ですが、6年前にあるコーチングと出会って、人生で初めて、自分を見つめ直すことができました。
 
今まで自己否定の塊で、引っ込み思案な性格だったので、人からセールスをされると断ることが出来なかった結果、色々な詐欺商品に引っ掛かり、多額の借金を背負ってしまいました。
 
その事がきっかけになり、
「世の中から詐欺商品を無くして、騙される人を少しでも減らしたい!!」
「世の中から詐欺を無くしたい」
と思うようになりました。
 
最近はあまりにも情報が多く、
「どれが詐欺商品なのか?」
が、分からない時代になってきています。
 
様々な情報を分析していくうちに、詐欺商品とまではいかなくても、
製品自体はそれほど良くないモノでも、マーケティング次第で売れており、
本当に良い商品が全然売れていない…という事を発見しました。
 
私の中で、新たな発見をした瞬間でした。
 
その後、のめり込むように様々な商品やサービスに関してのマーケティングを分析した結果、売れている商品と売れていない商品の違いは、単純に【売り出し方、見せ方が違う】ことが分かったのです。
 
その気づきがきっかけとなり、私は動画、コピーライティング、コーチングを学ぶようになりました。
 
「詐欺商品ではなくて、本当に良いモノが世の中に売れて欲しい。」

その為の動画マーケティング(YouTubeマーケティング)を提供したい。
 
その想いが私の根源であり、現在の使命です。
 
マーケティングは使い方一つで、良くないモノでも売れてしまうという怖さがあります。
 
だからこそ、いい商品が売れる売り出し方をするために日々、動画やコピーライティングを使って売れる仕組みづくりを考えています。

さらに、クライアントが心から喜ぶ魔法の武器を提供できる事をミッションに日々、研究をしております。

【今までの動画撮影、編集実績】
幼児オンライン教室のコンテンツ動画、プロモーション動画の撮影、編集
セミナー動画撮影、編集
音楽大学の同窓会コンサートの撮影、編集
音楽教室の発表会の撮影、編集
企業の採用動画の編集
YouTuberの方の編集

など約250本の動画を作ってきました。