<学術手法の分かりやすい実践No.1>
データドリブン・ビジネスの「今から使える」統計を基にした経営管理法が手に入るセミナー

目からうろこの、はやい、やすい、うまいデータ戦略の実践法

2019年11月20日(水)14:30〜16:30

スケジュール情報

受付開始 14:00
開始 14:30
終了予定 16:15
※終了後の個別の質疑の時間を若干取ります

開催場所

東京都新宿区神楽坂2-16MSビル201号室【飯田橋駅徒歩1分・B4b出口すぐ】

【セミナーの概要】
ヒト・モノ・カネの管理においてはデータに基づいた意思決定が必要です。数値の管理には統計学が有効な手段です。
しかし、経営は多数の変数が関与し、経営者層と社員のチームプレイで成立するものであるので、通り一辺倒の統計学では有効に機能しておりません。この原因としては、①統計学が網羅的で広義的内容であるため、ビジネス実践の入口が定義しくい、②データの活用に関して、心理面を含む基本姿勢が不足していることから、統計学のビジネス活用の土壌が育成しにくい育成しにくいといったことがあります。
そこで、本セミナーでは以下の点に着目した、統計を基本とした、はやい、やすい、うまい、「今から使える」実践法が手に入ります。
1.企業活動へのデータ活用の取り込み
2.データ活用からのビジネスモデルの変革
3.日々のデータ・ドリブン活動
上記を合理的に円滑に企業チームプレイにて実践頂けると幸いです。

【講師紹介】

松島和史

『主にサプライチェーン産業を中心に、生産・物流・販売の統計を用いたデータ解析の設計から解析・改善の深耕まで実践中。マーケティング視点と業務視点両方ありのプレイングマネージャータイプ』

小売業を中心としたサプライチェーン・マネジメントのERP業務パッケージのITコンサルの経験が約10年あり、その後は不動産会計システム、医療情報システムの開発に関わる。
直近の広告代理店ベンチャー企業において2.5年間、データ・ストラテジストとして、主にECサイトとメディアサイトのプロジェクトで、マーケティング・オートメーションを介した①販売データ分析②Webメディア業務③コンテンツ提案支援を担当。担当領域としては、ネットと実売を融合したO2O(Online to Offline)マーケティングの分野。
現在は、IoT製品のサービスおよび高齢者向け生活支援のコンシェルジュ・プラットフォーム開発に関わっております。一貫して、ITと製品(モノ)・サービスを関連付けた活動(マーケティング含む)での付加価値向上に努めている。
現在、データ戦略に関するコンサルティング企業の設立準備中。

東京大学工学部、同工学系研究科修士、同工学系研究科博士課程満期退学

お客様の声

Y.Tさん(会社役員)

具体的活動のロードマップが手に入った

経営へのデータ活用の自分なりのイメージができた。このノウハウをどう使っていくかもっと深く学んでみたい。

R.Uさん(オーナー経営者)

より良いデータドリブン経営者に近づいた

「データドリブンの経営者として活躍するための前提スキルについて知りたかったので、イメージが具体化できた。」
お申込み、詳細は下記いずれかのサイト先にて
■セミナーズ
https://seminars.jp/seminars/1549

■Peatix

https://peatix.com/event/1373128/