わたしたちは、
人生を謳歌するために必要な
感謝と感動を表現し
一人でも多くの方が、
認知症にならないことを

心から望みます

認知症高齢者の数

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○わが国の認知症高齢者の数は、2012(平成 24)年で 462 万人と推計されており、2025(平 成 37)年には約 700 万人、65 歳以上の高齢者の約5人に1人に達することが見込まれ ています。今や認知症は誰もが関わる可能性のある身近な病気です。

(厚生労働省 新オレンジプランより抜粋)
認知症は、記憶力・判断力・認識力・推理力・学習能力などの
知的機能が低下したことによってもたらされる生活障害だそうです。
いかに健康的で楽しい日々を送るかが鍵となりそうです。

☆ 指を使って認知症予防!高齢者におすすめ「カンタン観察術」

指(あるいは手)は第二の脳と呼ばれています。
「指や手を使うと認知症の予防になる」
という言葉を一度は聞いた事があるのでは?

指や手を使って脳を活性化できたら良いと思いませんか?

観察術とは、

☆ 右脳を使うと認知症予防になるのか?


記憶と思考に問題がなかった平均年齢87歳の256人について、その4年後(平均)を調査。その結果、絵や彫刻などの芸術活動をしていた人は、していなかった人と比べ軽度認知症が見られたケースが73%少なく、また木工や陶芸をしていた人は45%、コンピュータでネットやゲーム、オンラインショッピングなどをしていた人は53%少なかったという。

萌え絵を描いたり、プラモを作ったり、PCでネットやゲームを楽しんだり──といったオタク道楽は健康な老後に役立つのかもしれませんね。

(研究結果は米神経学会発行の専門誌「Neurology」に掲載)

☆ 認知症予防には、感動・運動・神童?!

感動
運動
神童

☆ ふだんの何気無いことを五七五にまとめて脳を刺激しましょう


さぁ、みなさんも書いてみましょう(^^)

思いつき 字を書くだけで 耳確か

寄せ集め 転作愚痴の 役に立ち

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皆さんの生きるヒントになる事ができれば幸いです。

支援者の方々の声

子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
悲母の生活の中にこそ感動があります。
是非一緒に挑戦していきませんか
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