なんで勝てないの?」という
悩みを解決します


「空手きんぐ」は初心者から
丁寧に学べる
オンライン道場無料体験受付中!

若手講師がマンツーマン指導を
全国展開

①お子さんにあった練習方法に出会える

②楽しく空手を学んでもらえる

③技やメンタルサポートをプロから直接学べる

空手を通じて礼儀作法やマナーが守れた上で自分自身で考える力をつけて強くなりたいなら「空手きんぐ」で決まり!

道場に、毎日自主練をしているのになかなか試合で勝てない。
 
試合に勝って自信をつけたい!
 
親の私は「空手」の知識がないから子供に教えることができない。
 
道場の同級生にバカにされて悔しい思いをしている。
 
強くないから先生に質問しづらいし、悩みがすぐに解決できない。
 
試合前の声かけの仕方がわからなし、子供のモチベーションはどうやったら上がるのだろうか?
 
これらの悩みが全て解決できるのが「空手きんぐ」です。
 
 道場では「技」の使い方しか教えてくれないし、親の私は毎回練習をみているわけではないので子供が道場でどんな練習をしているのかがわからない。
 
苦手なことに思い切り取り組むことも、基礎を確実に復習をして空手に必要な土台をつくることも、小学生の「今」しかできません。
 
「今」だからこそ、空手きんぐと共に一歩一歩前進しあなたの夢を叶えましょう!

道場では「出稽古」に行けない。

未だに「根性論」で指導をする先生。

生徒数に対して指導者の人数が圧倒的に

少ないため生徒全員を見れない環境

現在空手の道場では、様々な問題・課題に直面しています

空手はオリンピックに向けて注目されており、CMや新聞で報道されるようになり、多くの企業が注目を集めています。

 また、オリンピック選手を目指して空手に対するニーズはレベルが上がっております。

一方、その要望を受ける道場では、先生の平均年齢が40歳以上、有名な道場では生徒数が100人超え、指導者不足・・・

などさまざまな問題が蓄積されており、保護者様のニーズに応えきれていない面もあります。

それに強くなりたいのに「出稽古」に行きたいと言うと「だめ」だと言われ気づいたら後輩の練習相手になり自分の練習ができていない。

私も小学生の時「出稽古に行かせてください」とお願いをしても『ダメだ!』とずっといわれ続けてきました。

もちろん後輩の練習相手をしていたし、先輩と練習をしても歯が立ちません。

もっと多くの子供に空手を通して楽しく練習をしてもらい、出稽古にいけない問題に直面した経緯もあり、道場では聞けないあなたの悩みを一瞬で解決する場を作るために「空手きんぐ」を開発するに至りました。

あなたはこんなお悩みはありませんか?



落ち着きがないし、声が小さいし、人見知りが激しくて、友達付き合いが苦手なようだ。
空手を初めて一年くらいになるんですが体力も全然ないし、本気でミットの練習をしたらすぐに疲れてバテてしまいます。それと体力と同じくらい力もないんです。周りはどんどん試合で活躍するのに全く勝てずに今の道場では不安です。
武道やスポーツには無縁でしたがわからないまま本人がやりたいというので、軽い気持ちで空手を習わせました。入ってみると親が大変なんですね。先生主催の大会には大会運営を保護者でやらないとけない。空手のルールもわからないのにどうしたらいいのですか?
出稽古に行きたいのに行かせてくれません。今の道場では後輩の指導ばかりしていて子供の練習ができないし、強くなれないと思い先生に「道場を変わる」と告げると先生から「一生試合に出られなくするぞ」と脅されて道場を辞めることすらできません。
出稽古に行きたいのに行かせてくれません。今の道場では後輩の指導ばかりしていて子供の練習ができないし、強くなれないと思い先生に「道場を変わる」と告げると先生から「一生試合に出られなくするぞ」と脅されて道場を辞めることすらできません。

道場生に聞いた!

お子さんが悩んでいる本当の理由とは?

集団についていけない
道場はいわゆる集団での練習のため
先生があらかじめ練習メニューを考えています。

そのため、お子さんの苦手と感じた技や立ち方などがわからないまま先に先に練習が進む場合も少なくありません。

道場では学年を分けて練習するのが難しいため
様々なお子さんと練習をしなければなりません。

お子様にとっては先生がわかっていても、難しい言葉を使ったり説明の内容が難しくて理解ができない。
自分に合った練習ができない
試合で負けて次の練習に活かすも、自分の弱点があまりよく理解できていないため、先生に質問がしにくい。

みんなと同じ練習をしないといけないから一人でやりたい練習ができないし、人の輪に入るのが苦手だからどうしたらいいのかわからない。


道場の先生と親ごさんの
コミュニケーション不足
道場に行きたくないといったお子さんのお悩みもあります。

「道場に馴染めない」「試合で勝てないから楽しくない」「みんなまじめに練習をしてくれない」といったお悩みをもつお母さんからもご相談を受けます。

悩みの本質を見つけ、解決へ導いてあげられる存在が必要となります。



道場の先生と親ごさんの
コミュニケーション不足
道場に行きたくないといったお子さんのお悩みもあります。

「道場に馴染めない」「試合で勝てないから楽しくない」「みんなまじめに練習をしてくれない」といったお悩みをもつお母さんからもご相談を受けます。

悩みの本質を見つけ、解決へ導いてあげられる存在が必要となります。

空手を始めたばかりの方は「流派」が「4つ」あることを知らない人がほとんどです。

入門時に空手とはどういうスポーツなのかをしっかり説明する先生は少ないです。

そのため
①近所の道場に通う
②友達がいるからその道場にした
③雰囲気がいいから決めた

道場を決めたひとがほとんどだと思いますが、いざ入門してみると
「流派の選び方が重要で出稽古に行きづらい」ことにも気づくとき、空手界は闇だと気づきます。

こんな言葉もあるくらいなんですが「三年稽古するより、三年師匠を探せ」と。

道場へあまり行きたくないといったお子様のお悩みもあります。

「頑張っている娘をどうにかして勝たせてやりたい」「勝って自信をつけさせたい」「先生の説明が難しくてわからない」「どうやったら勝てるのかが分からない」「遊んでばかりいる子が試合で勝って、なんで頑張っている子が勝てないの・・・?」といった、お悩みを持つお母さんからもご相談を受けます。

悩みの本質を見つけ、解決へ導いてあげられる存在が必要なんです。

 空手の道場はあくまでも「みんなを平等に指導する場」なのです。

なので、道場にはマンツーマン指導という環境は整っていません。

お子さんには2つのタイプがあります

集団の練習に向いている子

・過去の試合を振り返り、自分の弱点もわかっている

・闘争心、競争心があり、周囲との競争でモチベーションが上がるタイプ

・積極的なタイプで、周りを気にせず先生に質問などができる

・毎日しっかり自分で自宅練習ができる

マンツーマン指導に向いている子

・しっかり技の理解を深めたい

・自分の弱点をはっきり特定した上で効果的な練習をした

・自分から先生に質問したりするのが苦手

・効果的・効率的な練習方法のやり方がわからない、自分で計画を立てるのが苦手

・自分に合った練習方法を見つけたい

マンツーマン指導に向いている子

・しっかり技の理解を深めたい

・自分の弱点をはっきり特定した上で効果的な練習をした

・自分から先生に質問したりするのが苦手

・効果的・効率的な練習方法のやり方がわからない、自分で計画を立てるのが苦手

・自分に合った練習方法を見つけたい

空手の負の連鎖

1つのことに悩んでいるように見えて実は負のサイクルに陥っていた!

今すぐお子さんの悩みを解決するには?

  • お子様のレベルに合った練習方法に出会う!
  • 空手の練習をするための計画!
  • お子様と親御さんをトータルでケア!
  • 空手の練習をするための計画!
それが実現できるのが
『空手きんぐ』なのです。

空手きんぐの理念

お子様の現状をヒアリング分析し適切な練習内容を紹介します。  

空手きんぐでは
指導を開始する前に必ずお子さまの「現状の悩み」と「どうなりたいのか」をしっかり決めます。

道場ではできない1対1で指導できるマンツーマンという強みを生かしてお子さまに寄り添った空手からプライベートまで、道場では聞きにくいことをなんでも相談してください。
 
また一人一人の性格に合わせて練習方法は異なりますのでお子様のモチベーションが下がらないようにお子さまの現状を把握し、どんな練習をしていくのかが決まったら日曜日に1週間の日報を出していただきお子さんの現状をサポートするのも私の「仕事」です。

お子さまが楽しく練習できる環境を用意するのも「空手きんぐ」の役割です。
 
指導を担当する私は、フルネームでググっていただけたら試合の結果は全て出ますし全小5年連続出場中体連出場、インターハイ出場という経験のもと頂点も底辺も味わってきたからこそわかる
「なぜ勝てる選手」と「どんなに練習を頑張っているのに勝てない選手」の特徴もわかっています。  
また、3流派を学んできたため他の道場の先生ができない視点で練習に取り組むこともできます。  

お子さまに空手を教えるだけでなく、ご家庭での悩み事や問題を解決するのも私の役目です。

空手きんぐが大切にしている3つのポイント

お子さまに合わせた練習方法

お子さまの空手の練習の現状をヒアリング分析しオーダーメイドで練習メニューを作成します。

空手きんぐは、指導を開始する前に必ずお子さまの
『環境把握』と『お子さんが』いつまでにどこまで試合で勝ちたいのか目標設定”を行います。

マンツーマン指導という強みを生かしてお子さまに寄り添った空手支援を行います。

充実したサポート体制

24時間いつでも相談ができるLINEサポート。

 お子さんの練習を習慣づけまでを担うお子さまの現状を把握し、目標が決まったら、その目標を達成するサポートするのも私の仕事です。


お子さまが勝てない理由の“苦手な技や試合の運び方”を徹底的に解明して空手が楽しくなる習慣づくりをお手伝いします。

道場の先生に相談しにくいご家族の悩みも解決します

指導を担当する私は小学校の学童保育なども担当した経験があり 若くて教育のプロフェッショナルです。

お子さまに空手を教えるだけでなく、ご家庭での悩み事や問題を解決するのも私の役目です。

体験された親御様の声

最初は空手のルールさえわからず、審判がどのような判定をしているのかもわかりませんでしたが、めぐみさんに聞くと1から教えてくださり、審判がどんな基準で判定を下すのかわかるようになり、子どもの癖もビデオをみてわかるようになりました。

子どもが自宅での練習を自分から進んで「楽しん」で取り組めるようになりました。

私も子どもと一緒にストレッチなどを自宅でするようになり身体がしまってくるという健康的なトレーニングも行えて嬉しいです。

道場ではどうしても立場があり質問したくても先生に聞きにく環境だったので、すぐに質問ができるようになり、モヤモヤが解決されました。

道場ではどうしても立場があり質問したくても先生に聞きにく環境だったので、すぐに質問ができるようになり、モヤモヤが解決されました。

コース・事例紹介

練習の流れ

まずは簡単なヒアリングを行いお子さまの現状把握をします

ヒアリング結果をもとにお子さまにあった空手の練習方法を提案します

 

お子さまの練習ペースに合わせた指導を継続的に行います

 

お子さまの空手の練習がどこまで進んでいるかフィードバックを毎月行い更なるステップアップを目指します

 

指導とフィードバックを繰り返しお子さまの空手力を伸ばしていきます

 

当初に打ち立てた目標を達成したあとも継続的に指導を続け苦手を一つずつ潰していきます。

さらに!道場とはココが違います!!

空手きんぐが選ばれる理由

お子さんの様子がわかる
空手ノートの報告

空手きんぐでは、1ヶ月に一度必ず目標設定をし、「できたこと」「できなかったこと」を反省し、今後の練習をどうするのかをご家族に報告をして頂きます。

さらにご要望をいただけたら動画を作成してそれを見ながら練習ができるようにもします。

毎日やり取りができる
LINEサポート


毎日不安や悩みを溜め込むとストレスになるので、すぐに解決できない場をなくすために、道場ではできないLINEサポートをし、好きな時に好きな時間に相談できるため、あなたのストレスは減り、あなたの携帯が練習場に変わります。

空手きんぐでは
指導の質を常に向上させる


空手きんぐでは、楽しく空手の練習をおこなってもらうためにも指導方法のチェックや見直しなどを行っています。

空手きんぐの先生からのメッセージ

私は小学生のときからずっと「出稽古にいけない」ことが疑問でそれでも先生に頼み込み結果か3つの道場を歩みたくさんの先生と出会い多くのことを学びその中でも一番の悩みが道場内でも先生によって教え方が違うためどの先生のいうことを聞いて練習に取り組めばいいか正直わかりませんでした。
 
「この先生はこう教えるのに」「この先生はこういう風に教える」
 
結局誰の教えが正しいの?と迷っていました。
 
結論から言いますと、教え方に正しいや間違いはないのです。
 
でも、お子さまや保護者の方からすれば、教え方を統一して欲しいというのが本音ではないでしょうか?
 
そんな中、マンツーマン指導が可能なら、その先生のいうことを守り道場の先生の教えを学び技や形や組手の実戦形式は道場で練習をし、メンタル面や自宅での練習方法を教えてくれる人がずっと欲しいと小学生の時の私は思っていたのです。
 
しかしそれから、10年以上の月日が経つのに空手の現実は私が小学生のときと全く変わっていなかったのです。
 
それよりも、もっとひどい状態になっていました。
 
小さな道場では70歳以上の高齢者の方が一人で生徒を何人も相手して教えている環境。
 
大きな道場になれば100人超えの生徒に先生が2人とか。
 
とにかく空手界で若者の指導者が足りていないのです。
 
そうするとどういう状態になるかと言いますと、1人1人に濃ゆい指導内容が行き届かなくなり、先輩は後輩の指導をすることになってしまい、本来自分の練習をするために道場に通っているのに、気がついたら後輩の指導をしている。
 
そして自分の練習ができないため、試合の練習すらできなくなってしまう現象は今でも変わっていません。
 
この環境を変えるためにも「マンツーマン指導」実現させ本来に眠っているお子さんの才能を開花させようという思いで『空手きんぐ』を運営しています。
 
私と関わる生徒の中には「空手きらいから空手が楽しくなった」生徒もいますし「自分に合った練習方法に出会いインターハイに出場した」生徒もいます。
 
そこから、空手を通して礼儀を学び自分の頭で考えながら物事を進められるようになり立派な大人へと成長をする。
 
空手を学ぶことで世の中に出ても困らないスキルを幼い頃からしっかり身につけて頂きます。
 
まずは「空手の練習をする楽しさ」を味わって欲しいです。
 
ただ言われたこと黙々とこなすだけでは空手は強くなりません。
 
毎回毎回同じ練習を繰り返してもどこかで絶対に飽きてしますのでそうならないように、お子さんの正確に合わせてサポートをしています。
 
なのでぜひお子さんが一緒に空手の練習を楽しみ、多くの試合に出てメダルや賞状を集めて
お子さんが喜ぶ笑顔を一緒に見ませんか?
 
自分に合った練習方法に出会い強くなりましょう。

よくある質問

  • Q
    素人ですが大丈夫ですか?
    A

    ご安心ください!みんな最初は素人からスタートします。しっかり丁寧にサポートします。

  • Q
    うちの子が本当に空手で勝てるようになるんですか?
    A

    もちろんです!

    空手きんぐはお子さまに見合った練習方法を提案し、無理のない練習ができるため毎日5分の時間でできる内容もお教えしております。

    お子さまの状況に合わせて練習をしていきます。

    但し「空手きんぐ」に入ったからと言って必ず「勝てる」とは断言はできませんが一年前の自分と比べると成長できるということは自信を持ってお伝えします。

    お子さまの練習環境は、私よりも長い時間を過ごしてきた親御様だと私は考えています。

  • Q
    道場を変わるか悩んでいます...
    A
    練習相手が全くいなくて近場で強くなれそうな道場があれば道場を変わることをお勧めしますがそうではないのでしたら、道場は簡単に辞めない方がいいです。
     
    私の経験談なんですが先生に「道場をやめたら全空連の試合には出させない」と言われましたし、審判の先生から「なんで〇〇の先生の道場を辞めたんだ」と言われ辛い思いをし、一時期試合に出るのも辞めた時期があったので道場を変わるかは慎重に考えてください。
     
    それでも勝てないと思ったら道場を変わりしっかり成績を残してください
     
    そうすれば絶対に恩師は応援してくれます。
  • Q
    兄弟がいてもみんな教えてもらえますか?
    A

    はい!大丈夫です。
    ご兄弟で練習できる場があるのは一番良いので切磋琢磨して欲しいです。

  • Q
    道場の先生にはばれませんか?
    A

    はい、一切ばれることはありません。プライバシー権により保護されていますので安心をしてください。

  • Q
    機械音痴でも大丈夫ですか?
    A

    もちろんです。1から丁寧にお伝えしますし、難しい操作はありません。

  • Q
    道場でも弱く、試合も一回戦しか勝てない子ですが教えてもらえますか?
    A

    むしろ、これ以上は落ちずここから伸ばして行くのでしっかり付いてきてくだされば大丈夫です。

  • Q
    素人ですが大丈夫ですか?
    A

    ご安心ください!みんな最初は素人からスタートします。しっかり丁寧にサポートします。

空手きんぐの思い

お子さまそれぞれに空手で勝つ喜びを味わって頂きたい。
 
道場に通いながら、お子様の行動傾向、空手の基礎の理解、形の技の理解、組手の攻め方、置かれている環境などお子様同士で比べるとありとあらゆるものが異なります。
 
空手きんぐはお子さまの空手状況を分析し、空手の内容そのものをオーダーメイドしてご提供します。
 
皆様の心に寄り添い、家族で笑顔あふれる楽しい空手を行って頂けるように、ともにお子さまの成長を支えてあげたい。
 
お子さまの眠っている能力を発揮できる。
 
勝ってメダルや賞状を表彰台にあがり笑顔で笑うお子さんの将来のために。
 
空手きんぐは無料体験を行なっています!
お子さまの空手状況を分析し、それに見合った空手プランを提供しサポートします。

①お子さんにあった練習方法に出会える!
②楽しく空手を学んでもらえる
③技やメンタルサポートをプロから直接学べる
 
一人でも多くの空手キッズに「空手」の面白さを伝え、勝つ喜び!自ら学び自ら考え行動できる!大人になっても困らないスキルを小学生のうちから身につけて頂きます。
 
なので「笑顔」で練習する空手キッズが増えています!
 
ぜひ、「空手きんぐ」でお会いしましょう!