痛くならない弾き方1Dayセミナーのヘッダー画像

人には相談できない
こんなお悩みありませんか!?

  • 長時間練習していないのに痛みや疲れがある
  • 手が小さいので負担がかかる
  • 医者に行くと「練習を休みなさい」といわれる
  • 痛くなるのは産まれつき指が弱いのか悩んでいる
  • 自分が痛いのに生徒に同じ奏法を教えていいのか心配
  • 手が小さいので負担がかかる

そんなお悩みに対して
解決策をご用意しました
そんなお悩みに対して
解決策をご用意しました



過去500名のギター・ピアノ・ヴァイオリンなどの奏者が受講

受講生の96%が
「効果を実感した」
痛くならない弾き方
1Dayセミナー
新セミナー開講記念
特別無料ご招待

音楽界では画期的な科学的方法
ボディーマッピング」をご紹介

指の使い方だけにとらわれず骨格、機能等を知り、
からだ全体に注目して演奏する


痛くならない弾き方1Dayセミナーで井桁典子講師が講義している画像

提案の概要


課題
  • 長時間練習していないのに指が痛い
  • 手が小さいので負担がかかる
  • 脱力しようと思ってもつい力が入る
  • 医者に行くと「練習を休め」と言われる
  • 痛くなるのは産まれつき指が弱いから
  • 自分が痛いのに生徒に教えて大丈夫か
解決
  • 痛くなる原因がわかり安心して練習
  • 指の構造を知り有効に使えるように
  • 原因がわかれば脱力の必要がなくなる
  • 練習を再開した時に再発しない方法
  • 身体全体を使えば指に負担がかからない
  • 自分が解決した方法を教えられる

課題の解決策

痛くならない弾き方
1Dayセミナー


「痛くならない弾き方」
1Dayセミナー
で得られるメリット

痛みのメカニズムを知り、自分でできる解決法がわかる

たった2時間で痛くならないコツがわかる

永久的に音楽練習に使えるノウハウを知ることができる


セミナー参加者のお声


井桁典子講師がピアノでの痛くならない弾き方を生徒に教えている画像


ピアニスト
深井利枝(ふかい としえ)さん

横浜市在住
ピアノ独奏、伴奏者として活躍
自宅でピアノを教えている
課題
  • 日常生活でも身体の痛みがあった
  • ピアノには全身の動きが大切だとわかっていたが、どうしたら良いかわからない
  • 定期的に整体に通っていたが自分で解決できる方法がないか探していた
解決
  • 「小指リード」を使うと動きが楽になり、いつしか痛みがなくなった
  • 身体の重心移動がうまく感じられるようになった
  • 腕の骨格を知ったおかげで肩甲骨周りが固まらなくなった

※セミナー受講1年後の結果

井桁典子講師がヴァイオリンでの痛くならない弾き方を生徒に教えている画像


ヴァイオリニスト
荒井あゆみ(あらいあゆみ)さん

横浜市在住
ソリスト、室内楽奏者として活躍
音楽教室講師、高校の弦楽合奏部トレーナー
課題
  • ヴァイオリンを弾いた時だけでなく日常でも肩こりに悩んでいた
  • 表現したい音楽と身体の動きが一致していない違和感を感じていた
  • 舞台に上ると極度の緊張で思ったように弾けなくなる
解決
  • 肩こりがかなり軽減した
  • 身体のコントロール法がわかり、繰り返し練習をしなくても成果がでるようになり練習時間を短縮できた
  • 舞台で思ったように弾ける時が増えてきた

※セミナー受講1年後の結果

井桁典子講師がチェロでの痛くならない弾き方を生徒に教えている画像


チェリスト
沼田玲子(ぬまた れいこ)さん
相模原市在住
合奏団メンバー
課題
  • 左手が特定のポジションになるとテンションがあるのを感じていた
  • 肩こりがあり、鍼、マッサージに通っているが、行くのをやめるとまた元に戻ってしまう
  • 教えることに興味を失ってしまい積極的に教授活動をしなくなった
解決
  • 腕全体の構造を知って、腕が自由に大きく動かせるようになった
  • からだ全体のバランスを感じられるようになり無理がなくなり演奏が安定した
  • 自信がつき、また教授活動を再開してみたくなった

※セミナー受講1年後の結果


過去に受講した楽器奏者

痛くならない弾き方1Dayセミナーを過去に受講した楽器奏者を表にした画像


痛くならない弾き方
1Dayセミナーの選ばれる理由

  • 体操やストレッチではないので、いつでもどこでもできる方法
  • 治療ではないので通院中でもOK!練習を再スタートする時に再発を繰り返さないために必要な知識
  • 繰り返し練習が減って練習時間が短くても成果が得られる
  • 繰り返し練習が減って練習時間が短くても成果が得られる

痛くならない弾き方を知るための3つのステップ


痛くならない弾き方を知るための3つのステップを示した画像


STEP1・2 痛みなどのトラブルの種類と原因 

痛みなどトラブルの種類と原因を表した画像

STEP3 予防法と痛くならない弾き方

練習方法を計画的に。
繰り返し練習を減らすための科学的な練習方法
 
ボディーマッピングをする
 
奏法がうまくできないのはボディーマップ(自分の脳の中にある身体の情報)がずれているので思ったような動きができない。
身体の正確な情報を知る 
その情報を使って演奏してみる
すぐに正しい動きができる  
繰り返し練習が減って身体を保護することができる 
身体の正確な情報を知る 

募集定員


今回の「痛くならない弾き方」1Dayセミナーは1人1人のお悩みに対して個別相談指導のため
5名様限定
とさせて頂きます。


※お申し込みは準備のために開講日の3日前に締め切らせていただきます。
  ただし、定員になりましたら締切日前でも受付を終了させていただきます。
  お早めにお申し込みください。


セミナーの流れ

9:45 受付スタート・コーヒータイム
・領収書の必要な方は事前にお申し込みください。
・楽器は不要です
10:00 自己紹介&セミナースタート
10:15 痛くならない弾き方セミナー
・痛みのメカニズム
・身体の構造について
・身体全体のバランスについて
・ボディーマッピングついて
11:50 セミナー終了
・質問タイム
・習得度チェックシート作成
12:00 希望者は個別質問受付
12:00 希望者は個別質問受付

お申込みから参加までの流れ


痛くならない弾き方1Dayセミナーのお申込みから参加までの流れを説明した画像

このセミナーはこんな方にオススメです

痛みや身体のトラブルを自分の力で解決したい
老化に負けないで演奏を続けたい
もっと上達したい
自信を持ってレッスンできるようになりたい
身体を自由に使えるようになりたい
自信を持ってレッスンできるようになりたい
女性が演奏している画像

よくあるご質問 Q&A

  • Q
    ギターの奏法を変更させられるのではありませんか?
    A
    ギターやピアノなど楽器演奏法の説明ではありません。
    基本的な身体の構造と使い方についてのセミナーです。
  • Q
    参加したら痛みが治るのですか?
    A
    「痛みが出ないための方法」についてのセミナーです。
    治療ではございませんので、現在、病院、治療院に通っている方にも参加していただき全く問題はございません。
  • Q
    体操など激しい運動は苦手です。
    A
    体操やストレッチではありません。
    基本的な「立つ」「座る」「楽器を演奏している」時のからだの使い方についてのセミナーですので激しい運動は全くございません。
  • Q
    楽器は必要ですか?
    A
    このセミナーは講義形式です。
    楽器を使っての指導は別途ワークショップをご用意しています。
  • Q
    参加したら痛みが治るのですか?
    A
    「痛みが出ないための方法」についてのセミナーです。
    治療ではございませんので、現在、病院、治療院に通っている方にも参加していただき全く問題はございません。


お申込み方法

商品名
「痛くならない弾き方」1Dayセミナー
日時
2019年
10月30日(水)10:00〜12:00 終了
11月21日(木)10:00〜12:00
 (同一内容です)
講師 ミュージックボディーラボ 講師
井桁典子(いげたのりこ)
定員 5名
参加費 このページからお申し込みの方に限り無料
場所 横浜市青葉区青葉台1−5−7 司ビル403
東急田園都市線青葉台1分(渋谷より25分)

講師 ミュージックボディーラボ 講師
井桁典子(いげたのりこ)


参加特典

痛くならない弾き方1Dayセミナーに参加したときの参加特典 画像

痛くならない弾き方1Dayセミナーの講師である井桁典子のプロフィール画像

講師プロフィール

自由なカラダ ラクな演奏
ミュージックボディーラボ主宰
井桁 典子(いげたのりこ)
横浜生まれ横浜育ち。
親のすすめでクラシックギターを10歳から始め、演奏活動を続けていた。
しかし、身体の使い方の悪さから常に身体のあちこちに痛みを抱えながらの活動だった。


スペイン留学をきっかけに自力でフォーム、奏法を研究し腕のトラブルを克服、帰国後には演奏活動とギター教室を開設して活躍。
2001年にアレクサンダーテクニークとアンドーヴァーのレッスンに巡り会い、それまでの悩みの腰痛が初日で改善された。
その後も研鑽を積み身体の使い方が良くなるにつれギターのパフォーマンス力が上がり健康になっていくことを実感。


一方その頃、ギター教室の生徒が、指の痛みでギターを弾けない状態になったが、うまく指導して改善してあげられなかったという苦い経験をする。
そのことからトラブルに苦しんでいる音楽家をサポートし、身体の使い方指導もできるような指導者を育てることを決意する。


2004年にアメリカに渡りアンドーヴァーエデュケーターズのライセンスを取得。
これまでに500名余の人に身体の使い方についてのセミナーを開講。
音楽大学、ギターのサマースクールでもセミナーを開講。
現代ギター誌に2年間にわたって連載、ピアノ、マンドリン専門誌にも紹介される。


現在は横浜市青葉区でミュージックボディーラボを主宰し、多くの音楽家へアドバイスを行っている。
ジストニアの症状がありギター演奏が困難だった人に1年で通常の演奏が実現。
「久しぶりに演奏が楽しいと思えるようになった」と喜びの声が。
ピアノ、ヴァイオリン、チェロの指導者にも身体の使い方、指導法を教授し「生徒さんが自発的に練習するようになりキメキ上達するようになった」と喜ばれている。

実績

  • 腱鞘炎で右手がコントロールできなくなったギタリストがコンクールに入賞できるほどに回復
  • コンサートでは手が震え演奏が困難なヴァイオリニストが震えが激減し演奏を楽しめるようになった
  •  「現代ギター」誌に2006年より2年間連載、公開講座も開催
  • マンドリン誌「奏でる」やピアノ誌などにも取り上げられる
  • 洗足音楽大学、あずみ野サマースクール、京都サマーコースなど各地で講座を開催
  • 洗足音楽大学、あずみ野サマースクール、京都サマーコースなど各地で講座を開催

お問い合わせ先

自由なカラダと音楽ミュージックボディラボのロゴ画像

《プライベートレッスン会場》
〒227-0062
横浜市青葉区青葉台1-5-7 司ビル4階 401


《セミナー会場》
〒227-0062
横浜市青葉区青葉台1-5-7 司ビル4階 403
ギターサロン和韻
 

電話:045-983-6195(井桁ギターサロン和韻)
メール:igeta.n@gmail.com
受付:10:00~22:00 (月〜日)