無料招待&無料動画あり!『幸せな売り場のつくり方』電子書籍化キャンペーン

「幸せな売場のつくり方」電子書籍化を記念し、
無料プレゼントや、コンテスト読書会を企画しています!
当サイトの後半には、読者様のお声を掲載させて頂きました。
ぜひ、最後までご覧ください!

兼重日奈子
著者

心揺さぶるモノカキ屋/ビジネス書作家/シナリオライター

アパレル販売員から研修講師へ。
2021年シナリオライターへ転身。

参加無料!
募集

オンライン読書会開催決定!

盛況にて終了致しました!!

『幸せな売場のつくり方』電子書籍化を記念して、
オンライン読書会を開催いたします!

たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました!「幸せな職場」について、考えるきっかけになったのなら、これほど嬉しいことはございません。

ありがとうございました!



電子書籍化を記念して特別動画を無料プレゼント!

笹井氏が、全国4000店舗を取材してわかった、
「幸せな売場」とは?

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そんな小売りの現場を守る販売員さんへ、
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各購入サイトはこちらから

「幸せな売場のつくり方」(ebook)ご購入の方に2つの特別プレゼント!

「幸せな売場のつくり方」ご購入プレゼント①
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「幸せな売場のつくり方」の読書会を開催しませんか?
「幸せな売場のつくり方」の電子版をご購入頂き、5人以上仲間が集えば準備完了!あとは、ZOOMでご招待頂ければ、全国どこでも、著者が参加させて頂きます!
この下の「プレゼント申し込みフォーム」に、ご希望の日時をお知らせください。
本では書けなかった「ここだけ話」もこっそりお話ししちゃいます!

「幸せな売場のつくり方」ご購入プレゼント②
特別書き下ろしエッセイ「承認欲求、ぶっとばせ」(PDF版)
&オリジナルシナリオ「なにいろごはん」(PDF版)

なぜ、こんなにも心がしんどいのか?
なぜ、こんなにも、人の目が気になるのか?
長年、自分を苦しめてきたもの、それは「承認欲求」でした……。
兼重日奈子が、今、一番伝えたいことを、伝えたいままに、綴りました。

また「承認欲求」をテーマにした、オリジナルシナリオ「なにいろごはん」も
特別にプレゼント!

「幸せな売場のつくり方」と併せてお読み頂くと、一層、自分を大切にできるはず!

「幸せな売場のつくり方」ご購入プレゼント②
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長年、自分を苦しめてきたもの、それは「承認欲求」でした……。
兼重日奈子が、今、一番伝えたいことを、伝えたいままに、綴りました。

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【2つの特別プレゼント 申し込みフォーム】

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読者様のお声

協同組合福井ショッピングモール 常務理事 佐々木国雄氏

(施設名:ラブリーパートナー エルパ https://lp-lpa.co.jp/ )

「こんな店、辞めてやる!」可愛いイラストとは裏腹に、衝撃的な帯の書評に驚きました。

私は福井県にある地元主導型ショッピングモールのデベロッパーで勤務をしています。

日頃から店舗スタッフに対し売上を最大化するとともに、
いかに当施設で楽しく働いてもらえるかに奔走していました。
そんな中、著者である兼重先生と親交のあったテナントスタッフの今成さんから
是非この本を読んでみて下さいと紹介を受けました。
恐る恐る読み始めると、繰り返し出てくる「ねぎらい」の言葉に、
日頃全く開くことのなかった私の涙腺は閉じることなく、一気に読み進めることができないほどでした。

これこそスタッフ達が望んでいることに違いないと、
85店舗全店の店長宛に各会社から「“ねぎらい”レター」をかき集め、
その研修を兼重先生にお願いしました。結果は想像以上!
会場は、涙、なみだであふれ、研修後には晴れやかな顔で元気に店舗に帰っていく店長達の姿がありました。
店舗のことで悩んでいる方には、必ず読んでいただきたい本だと自信をもってお勧めします。
(但し、涙なしに最後までは読むことは出来ないと思いますけど!)

VOICE

フリーランス 御子神ひさえ さん


13年前、わたしは登場人物のユーコと同じアパレルショップの店長でした。
自分と同じ立場であるユーコに感情移入しながら夢中で読み進め、
いつの間にか涙しながら一気に読了したことを覚えています。
ユーコに「そう!そう!わかる~!」と共感しきりでしたし、
自分を顧みて反省したこともたくさんあります。

そして13年経った今読み返してみると店長経験のあるミホに感情移入しているわたしがいます。
現在のわたしの仕事はアパレルではないですがお客様をお迎えし
対峙するということにおいては共通しています。
当時と立場が違うので共感するポイントももちろん変わりましたが、
改めて気づくことがたくさんありました。

『幸せな売り場のつくり方』はアパレルショップを舞台に描かれていますが、
お仕事の業種問わず共感していただけるエッセンスと気づきが散りばめられているのではないでしょうか。
コロナ禍においてお客様と対峙するすべての業態の当たり前が揺らいだ昨今、
「売り場」という最前線で奮闘している方々、また「売り場」を支える方々に
是非出逢っていただきたい一冊です。

「幸せな売り場」をつくる人が一人でも多く増えそして広がっていきますように。

 

VOICE

ハンドメイド作家 兼 ライフコーチ  兼子町子さん

兼子町子さんのInstagram

この本に出会ったのは13年前。

私もこの本の登場人物のように、販売の仕事をしていました。今思えば、あの頃の私は、働く目的といえば、
家のローンや子供達の学費を稼ぐ為でした。
仕事に対して特別な目標もなく、特に遣り甲斐を感じることもなく、日々何となく過ごしていました。

遣り甲斐どころか、愚痴と不満の毎日でした。それは仕事だけではなく、家庭の中でも同じでした。
子供達の成長を当たり前に感じ、特に感謝をする事もなく、
子供達が出来ていない事ばかりに不満を感じて生きていました。

この本に出会い、そんな私の人生が変わり始めました。
仕事や人生の目的、目標の作り方、遣り甲斐、やる気、生き甲斐、私が私らしく生きると言う事、
そして、幸せとは何か?を教えてくれました。
本のタイトルは『幸せな売場のつくり方』ですが、
私にとっては『幸せな人生のつくり方』を教えてくれた本でもあります。
働き方や生き方が問われる、今の時代にこそ読んで欲しい一冊です。

VOICE

経営者・講師 細野ゆーじ さん


新幹線の車内で この本を読んで泣いてしまいました。
隣席の人に気づかれないようサングラスをかけたのを覚えています。
良書です

VOICE

ダイビングショップ勤務 張替美紀さん

ダイビングショップ Cat's

この本に出逢えていなかったら今のわたしは居ませんでした。
そう言っても過言ではないくらいわたしの人生のバイブルになりました。
会社人の時はもちろん、独立した今でも、これから先の人生でもわたしの原点です。

VOICE

フリーランス 山ノ井洋子さん


この本が発売された当初、私自身もアパレルの店長として奮闘していた頃ですが、
その当時はこの本の存在を知らず、あの頃に読みたかった…と
思わずにはいられませんでした。

発売してから10年以上の時を経てますが、一番強く感じたのは
今もこの本を必要とされる人、読んで救われる人がいると思いました。

こんな状況下だからこそ改めて大切なことを痛感しました。

今は販売の形が多種多様になってきています。
その為戦略や方法に変化はありますが、販売を通して繋がる人と人との結び付きの中で根本大事なことは、
何年経っても今も変わらないと思います。

そしてなにより様々な業種、立場の方にも共通することなのでは?と思いました。

仕事としてはもちろん、人として必要なことに気付かされます。

物語に登場する人物それぞれが主役なので、
自身をその登場人物に重ねてみたりして、
読後に凄く前向きになっている自分がいました。

難問を解決に導くにあたりユーモラスにも描かれていたり、
それでいてとても心に響く深い内容なので、
この物語の繊細な部分をより伝わるドラマや映画で見てみたい!と感じました。

心温まるこの本に出会えたことに感謝し、日々実践に繋げて行きたいと思います。

VOICE

小売業 岩城諭さん


いわゆるレクチャー本と違い、小説化されているところにリアル感が溢れ、
読みやすく伝わりやすい内容でした。

ファッション専門店が舞台となっており、店長やチーフ、スタッフ、
そこに携わる色々な立場の観点から描かれていてどの世代でも、
男女どちらでも楽しめると思います。

私自身はファッション業界ではないもののサービス業に20年以上関わっていて、
この本を「自分自身の職場ならこうだろうな」と当てはめながら
「自分は何をすべきか」を考える良い機会にもなり、
またそのヒントを得ることができました。

本書では店舗内は女性スタッフばかりでしたが、異性を交えた場合
(”男性店長、スタッフ全員女性“、或いはその逆。とか女性チームの中に一人だけ男性スタッフなど)だとまた違った導き方があるのかな?と感じます。

続編を楽しみにしていますね。

VOICE

講師業 天野靖子さん

ショップ再生請負人 RE:ZAKKA

この本の中には、これからの時代のお店や販売員さんに必要なメッセージが
たくさん散りばめられています。

日常のお買い物が「小旅行に行く」ぐらいに非日常になった今こそ、
お店にとっては、お客様、スタッフは財産です。

毎日、同じ時間に出勤してお店を開けることは、つい当たり前だと感じてしまいます。

しかし、日常のなんでも無いことを維持することは、実はとても大変です。

体調の悪い日や台風などによる交通機関の影響があっても、
決められた時間になればお店を開けなければなりません。

売り上げが良ければ評価され、褒められるけど、
日常の当たり前の積み重ねに対しては、誰も気づいてくれない。

「褒めるは条件付き、ねぎらうは無条件」

この本が出版された当時は30歳半ばでエリアマネージャーでした。
地方のお店になればなるほど、結果を出せず苦しんでいました。
当時、痛切に感じたのは、「無関心ほど辛いことはない」ということでした。

この本に出逢えたことで、日常を継続し、お店を支えてくれているスタッフが
とても大切な存在である事に気づくことが出来ました。

「お疲れ様でした」
「今日もありがとうございます」
「大変でしたね」
「頑張りましたね」

この一言を待っている販売員さんがいることに気づいて頂けたら嬉しいです。

VOICE

フリーランス 御子神ひさえ さん


13年前、わたしは登場人物のユーコと同じアパレルショップの店長でした。
自分と同じ立場であるユーコに感情移入しながら夢中で読み進め、
いつの間にか涙しながら一気に読了したことを覚えています。
ユーコに「そう!そう!わかる~!」と共感しきりでしたし、
自分を顧みて反省したこともたくさんあります。

そして13年経った今読み返してみると店長経験のあるミホに感情移入しているわたしがいます。
現在のわたしの仕事はアパレルではないですがお客様をお迎えし
対峙するということにおいては共通しています。
当時と立場が違うので共感するポイントももちろん変わりましたが、
改めて気づくことがたくさんありました。

『幸せな売り場のつくり方』はアパレルショップを舞台に描かれていますが、
お仕事の業種問わず共感していただけるエッセンスと気づきが散りばめられているのではないでしょうか。
コロナ禍においてお客様と対峙するすべての業態の当たり前が揺らいだ昨今、
「売り場」という最前線で奮闘している方々、また「売り場」を支える方々に
是非出逢っていただきたい一冊です。

「幸せな売り場」をつくる人が一人でも多く増えそして広がっていきますように。

 

VOICE

最後に

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

この場をお借りし、電子書籍化にご尽力いただいた、商い未来研究所の笹井様、

Discover21の皆様に心より感謝申し上げます。

本書が、幸せな職場づくりの一助になれば、これほど嬉しいことはありません。

著者 兼重日奈子

心揺さぶるモノカキ屋/ビジネス書作家/シナリオライター

アパレル販売員から研修講師へ。2021年シナリオライターへ転身。

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