最大9割経費で作る社長や社員が喜ぶ国の退職金制度の活用

既に小規模企業共済や中退共を導入されている企業も

まだ何も制度を導入していない企業も導入できる
iDeCo+ (イデコプラス、中小事業主掛金納付制度)という国の制度をお伝えします。

社員10人以下の企業におすすめです。

iDeCoとは?

iDeCo(イデコ)とは確定拠出年金個人型のニックネームです。国の私的年金制度です。自費で作る年金です!

社長や会社員は最大月掛金23000円を自分の将来のための年金として自費で積み立てていく制度です。所得税が控除されるメリットがあります。

 

★iDeCo+ (イデコプラス)とは

中小事業主掛金納付制度のニックネームです
個人的にiDeCoに加入している、加入検討している社長や社員の掛金の一部を会社が福利厚生の一環として経費で上乗せしてあげることができる制度です。

 iDeCo +(イデコプラス)導入のメリット

加入年齢は59歳以下 iDeCoと同じです。

○経営者側:今まで個人負担だったiDeCo掛金が
一部会社経費でできるため上乗せ部分を払うこと
により自分や社員の退職金作りを補助 

(職種、勤続年数など加入資格を決めることもできます)
 →長期雇用促進

役員個人も掛金の多くを経費で積立をすることができます。

求人面:退職金制度あり、福利厚生制度充実と
明記できます。

 

最小5000円~最大23000円 最大95%経費 
極端な月掛金負担例

社長個人1000円、経費22000円 合計23000円
(経費を使いたい場合のプラン)

個人10000円、経費13000円  合計23000円
(所得控除を使いたい場合のプラン)

 

 

○顧問FPを雇うメリット 
(お金のコールセンター)

社員側:社内でFPに相談できるのならiDeCo(イデコ)を学んだり、家計見直しなどの相談ができる。
FPをフル活用してもらうことにより、今まで手を着けなかった個人のマネープランまで改善。
社員のお金の流れが良くなる

相談できること
(iDeCo、つみたてNISA、ローン、保険、家計の見直し、教育資金、終活、相続など)
 
社長は感謝され、社員のモチベーションは上がる。

社員10人以下の企業におすすめです。


内容:各制度のメリット、デメリット、しくみ

①iDeCo(イデコ確定拠出年金個人型)
 iDeCoプラス(中小事業主掛金納付制度)
 DCと言われる(確定拠出年金企業型)との違い

②効果的なFPの活用方法


制度対象企業 
・社員100人以下の法人企業 
・厚生年金基金、企業型確定拠出年金、確定給 
 付企業年金 
 を実施していない企業
・役員が1名の企業から加入できる制度です
 社員10人以下の企業におすすめです。

最新のセミナーはこちらでご確認下さい。

https://kanazawa-nozawa-fp-souzoku.com/

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社員個人のお金の面はノータッチだった・・・

社員全員に掛けなければならないの? いいえ。実行の有無は社員が選択できます。
福利厚生制度として社員の満足度を上げたいと思っている。

※掛金は毎年1度 上げ下げ調整でき点が
メリットの1つです

こんな方が対象です

    • 自分の老後の年金が不安

    • 社員の給料を上げるのは難しいが何か社員や自分のためになることを考えたい

    • 社員のモチベーションを上げたい
    • 会社のお金を有効に使いたい!

ファイナンシャルプランナー紹介

株式会社フロンティア 
代表取締役 野澤 領

金沢市でどこの金融機関にも所属しない独立した立場でファイナンシャルプランナーをしております株式会社フロンティアの野澤と申します。

大学1年からの投資歴は20年
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