【 満 員 御 礼】

2020年5月にスタートした
オンライン「赤塚高仁塾」第1期メンバー(塾生)募集は、
定員の100名に達しましたでの、募集を締め切りました。
ありがとうございます。

第2期の募集は2020年夏頃を予定しております。
参加ご希望の方は<優先案内>をお送りさせていただきますので
以下からぜひご登録ください。

人生につまずきを感じているあなたへ

  • 自分の努力だけでは限界が見えている

  • 頑張ってきたけど、うまくいかない

  • みんなの力を合わせて幸せで豊かになりたい

  • ミッションを生きたい

  • 頑張ってきたけど、うまくいかない

塾長 赤塚高仁からのメッセージ

ノアの箱舟

新生地球・見えない洪水のとき

  

 4000年にわたり人類に伝わっている「聖書」の最初の一言は、

「はじめに神は天と地を創造された。」(創世記1ー1)です。

天地創造は、6日で成されます。

最後に造られたのが「人」であり、神のかたちに創造されたとあります。

 

 神のかたちというと、神が二本足で歩き、

杖をついている白ひげのお爺さんのような想像をしてしまいますが、神にかたちはありません。

神とは、光であり、実体がないからです。

神のかたちに創造されたというのは、神と同じ「創造する力」を与えられたということなのです。

 

 「神は『光あれ』と言われた。すると光があった。」(創世記1-3)

このようにして、6日間の天地創造は、「神は言われた・・・するとそのようになった」

と繰り返し世界が創り上げられてゆくのです。

つまり、ありとあらゆる森羅万象は神の言葉であるということなのです。

 

言葉することが現実になる。

それがこの3次元現象界の掟です。

すべての生物の中で、人だけが神のかたちに創造されました。

神のかたち、すなわち「言葉することが現実になる」力をもったのです。

しかも、人には自由意志が与えられました。

神の命令によってのみ生きる天使より上位に置かれたということを

認識しておかなければなりません。

 

 最初の人は、エデンの園というワンネスの世界に住んでいましたが、

神が食べてはならないといった善悪を知る木の実を食べてしまい、園から追放されました。

人は神にアダムと名付けられ、彼は妻をエバと名付けました。

 エデンの東に追放されたアダムとエバは、カインとアベルを産みます。

ところが兄カインが弟アベルを嫉妬により殺害。

人類最初の死亡原因は「殺人」しかも、兄による弟殺し。

 

 神が人に与えた自由意志は、暴走を始めます。

このままではほかの生物も地球も滅びてしまう。

やがて、神は地上のクリーニングを決心するのでした。

 

 

創世記6章

「人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生まれた時、

神の子たちは人の娘の美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。

そこで主は言われた、『わたしの霊はながく人の中にとどまらない。

彼は肉にすぎないのだ。しかし、彼の年は120年だろう』

・・・

主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に思いはかることが、

いつも悪いことばかりであるのを見られた。

主は地の上に人を造ったのを悔いて、心を痛め、

『わたしが創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。

人も獣も、這うものも、空の鳥までも。わたしは、これらを造ったことを悔いる』

と言われた。しかし、ノアは主の前に恵みを得た。」

 

 人間の寿命が120年とされたのも創世記にあります。

永くても120年という期間限定で地上を生きる人間なのに、我が物顔で地上を支配し、

地球を汚し、創造主を忘れてしまいました。

生かされていることの感謝も忘れて暴走する人間をすべての創造物とともに

洪水で流し去ることを神は計画しました。

 

 

「時に世は神の前に乱れて、暴虐が地に満ちた。神が地を見られると、それは乱れていた。

すべての人が地の上でその道を乱したからである。

そこで神はノアに言われた。

『わたしはすべての人を絶やそうと決心した。彼らは地を暴虐で満たしたから、

わたしは彼らを地とともに滅ぼそう。

あなたは、いとすぎの木で箱舟を造り、箱舟の中にへやを設け、

アスファルトでそのうちそとを塗りなさい。(中略)

 わたしは地の上に洪水を送って、命の息のある肉なるものを、

みな天の下から滅ぼし去る。地にあるものは、みな死に絶えるであろう。

ただし、わたしはあなたと契約を結ぼう。

あなたは子らと、妻と、子らの妻たちと共に箱舟に入りなさい。

またすべての生き物、すべての肉なるものの中から、

それぞれ2つずつを箱舟に入れて、あなたとともにその命を保たせなさい。

それらは雄と雌でなければならない。・・・』

ノアはすべて神の命じられたようにした。」(創世記6-11)

 

 ノアが神の声を聞いたところは、川でもなければ海でもなく、日常の暮らしをする「現場」です。

そこで船を造り始めたのです。

当たり前の日常の中で、神の声を聞き、その声に従い、すべて命じられたようにしたのです。

 人の声を聞くものは、日々の暮らしに忙しく、過去を悔やみ、未来を憂いて、

この世のことで精いっぱいだったことでしょう。

突然、日々の暮らしを放棄して、巨大な船を造り始めたノアに対して

好奇の目を向けたとしても、関心を持つことはおろか、

嘲る思いだったのではないでしょうか。

なぜなら、その船にはエンジン(推進する装置)も、舵も、窓もない、

まさに「浮かぶ箱」だったからです。

 

 人からどう思われるか、そんな評価だけで生きていると世間体が何よりも大事になります。

本来あるべき自分を生きることを放棄するとき、

その人は、神が与えた命を生きていないことになります。

この世の肉の命は賞味期限も消費期限もあるのですが、

本来の命は始まりなき始まりから終わりなき終わりへと生き通しのものであり、

人は死なないのです。

その命とつながったノアは、まわりから何を言われようと

「神が命じられたとおりにした」のです。

 

 「さて洪水が地に起こった時、ノアは子らと、妻と、子らの妻たちとともに

洪水を避けて箱舟にはいった。

その日に大きなる淵の源は、ことごとく破れ、天の窓が開けて、

雨は40日40夜、地に降り注いだ。命の息のあるすべての肉なるものが、

2つずつノアのもとにきて、箱舟に入った。

そのはいったものは、すべて雄と雌とであって、神が彼に命じられたようにはいった。

そこで主は彼の後ろの戸を閉ざされた。」(創世記7-6)

 

 ついに洪水がおこります。

当たり前のように昨日と同じ明日が来ると信じて生きてきた人びとにとって、

想定外の出来事がやってきたのです。

これまでの価値観を信じて、人と同じように生きていたらよいというルールが

あっさりと覆されてしまいました。

 予定や計画がいっぱいあって、忙しく暮らしている人たちにとって

驚くべき危機がやってきたのです。

すべての予定や計画がなくなるどころか、

生殺与奪の権を他者に預けていた人々は、生きてゆく術すらも見出せません。

まさかと思っていたノアの箱舟・・・それが本当のことだったのです。

しかし、扉は閉ざされてしまい、中にはノア夫婦と3人の息子と妻たちの8人が乗っています。

 「船」という字に八つの口とあるのは、この箱舟を記憶するためでしょうか。

 

 

「洪水は40日のあいだ地上にあった。水が増して箱舟を浮かべたので、

箱舟は地から高く上がった。また水がみなぎり、地に増したので、箱舟は水のおもてに漂った。

水はまた、ますます地にみなぎり、天の下の高い山々はみなおおわれた。

地の上に動くすべて肉なるものは、鳥も家畜も獣も、地に群がるすべての這うものも、

すべての人もみな滅びた。すなわち鼻に命の息のあるすべてのもの、

陸にいたすべてのものは死んだ。ただノアと、彼と共に箱舟にいたものだけが残った」

(創世記7-17)

 

 洪水が来てすべてが沈みました。

すべての生きとし生けるものが滅びました。

ところが、水かさが増せば増すほど箱舟は高く上がったとあります。

そうです、これこそが逆転の発想、どんな洪水が起きようと

箱舟があれば沈まず高く上がるのです。

 

 いま、見えない洪水「コロナ」が地上にやってきました。

ずっと以前から地球はわたしたちに警告を発してくれていたはずです。

このままでは、やがて人類が持続可能な世界は崩壊すると。

 

「箱舟は7月17日にアララト山にとどまった。

ノアが箱舟のおおいを取り除いて見ると、土のおもては、かわいていた。

2月27日になって、地は全く乾いた。

ノアは共にいた子らと、妻と、子らの妻たちとを連れて出た。

ノアは主に祭壇を築いて、すべての清い獣と、すべての清い鳥とのうちからとって、

燔祭を祭壇の上にささげた。主はその香ばしいかおりをかいで、心に言われた、

『わたしはもはや二度と人のゆえに地をのろわない。

人が心に思い図ることは、幼い時から悪いからである。

わたしは、このたびしたように、もう二度とすべての生きたものを滅ぼさない。』

箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。

この3人はノアの子らで、全地の民は彼から出て、広がったのである」(創世記9)

 

 いま、外側に様々な問題が起きているように見えるけれど、

私たち一人ひとりが促されていることに気づかなければなりません

 

 一足先に地球が意識レベルを上げたから、

その波動と同調しなくては、生きていけなくなります。

 

 「無自覚だったことを自覚する。

これまで無意識だった自らの領域を意識化していく。」

ノアが行ったことです。

 

 それを知ってる世界から

 それを今生きることが求められているのです。

新生地球を歩くのです。

私たちは適応することにほぼ全てのエネルギーを注いでいますが、

それは今問われている最重要の課題ではないのです。

この状況の中で、もし今、変容することができなければ、

私たちはこれから先10年の変化に適応できなくなるでしょう

 

成長から変容へとシフトするのは、本来あるべき自分の使命を生きることです。

その自分という魂の船こそが一人一人の「箱舟」だと、私は思うのです。

 

 ところで、ノアの箱舟がアララト山に止まったとされる7月17日は、

アジアの西の端イスラエルの「シオン祭り」で巡行が行われますが、

アジアの東の端日本でも京都の「祇園(ギオン)祭り」で山鉾の巡行が行われるのです。

イスラエルの都はエルサレムと名付けられています。

日本語に訳すと、平安の都、つまり「平安京」です。

 祇園祭の鉾に架けられている飾りの中には、旧約聖書の場面を描いたものもあります。

 

人類はこれまで発展、拡大、成長、進歩こそ正義だと信じて

文明を築いては滅びるという歴史を繰り返してきました。

しかし、4000年の聖書の時代が幕を下ろし、

新生地球にふさわしい文明の幕開けのときを迎えました。

 

 人類の進化の頂点を生きる私たちにとって、

いま起きていることは新しい地球の歩き方の構築なのです。

 

 神は、再び大洪水で人類を滅ぼさないと約束されましたが、

行き過ぎた科学文明で人類は自ら自己崩壊します。

そのとき、世界の燈明台としてアジアの東の端に日本を残したのは天の采配でしょう。

 

 建国以来2680年、一度も滅びず燦然と輝く大東亜の日ノ本の国、日本。

わが国では霊をヒと呼びます。

霊の元、やまとこころに日本人が目覚め、世界に希望という光を灯してゆくときがきました。

 

 見えない洪水から高く高く浮かび上がる、やまとこころの箱舟を心の中にもつのです。


人生のステージアップを目指す人のため
赤塚高仁の講義をオンラインでも受けられる
オンライン「赤塚高仁塾」が誕生しました

オンライン「赤塚高仁塾」は・・・

赤塚先生のここでしか聞けない講話をライブで聞ける

仲間と共に楽しく成長できる

自分のことを好きになれる

恐れや不安がなくなる

自分のミッションを生きれるようになる


人生のステージアップを目指す人のための
オンライン塾です。

悩める未来の塾生たちへ

  • 自分なりに頑張っているけど、
    周りの理解が得られなくていつもうまくいかない

  • これからどんな風に生きて行けばいいか、わからない

  • 周りの人間関係に悩んでいて前に進むことができない

  • コロナショック(世界大恐慌)で不安や恐れがある

  • 恐れや不安を乗り越えて幸せに生きたい

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  • これからどんな風に生きて行けばいいか、わからない

〜 そんな悩める未来の塾生たちのために 〜

オンライン「赤塚高仁塾」のメリット

メリット
赤塚先生の講話をライブ配信で月に2回聞ける!
これまで赤塚高仁の講話は全国各地の会場で行われていましたが、
「時間が取れない」「遠くまで通えない」などの理由で会場へ足を運べなかった人のために
オンライン「赤塚高仁塾」では月に2回、オンライン会議アプリ(※)を活用して
世界中どこにいても赤塚高仁の講話を聞けるようになります。

ライブ配信は月2回を予定。講話は動画録画をして後日配信しますので
当日リアルタイムで参加できなくても安心してください。

また、当日リアルタイムで参加した人も録画を見ることで何度でも講話を聞くことができます。

※ライブ配信はフェイスブックライブや、Zoomという誰でもカンタンにスマホだけで使える無料ツールを使います
メリット

メンバー(塾生)限定のイベントやライブ配信にも参加できる!

月に2回のFacebookライブ配信の他にも、メンバー(塾生)限定のイベントやライブ配信を実施予定。
ここでしか聞けない話や、今知っておくべき話などを特別にお届けします。
メリット

メンバー同士、オンラインで楽しく交流できる!

メンバー(塾生)が参加できるFacebookグループを用意。
こちらのグループでは赤塚高仁から学んだことを活かし、相互に多くの学びと成長を促すために
メンバー(塾生)同士で意見交換したり、情報交換したりすることが可能。楽しく交流できます。
メリット
一般の方に先駆けて、イベント優先案内があります!ご優待価格も
赤塚高仁が講師を務めるイベントなどのお知らせを、一般の方に先駆けてお届けします。

また、赤塚高仁が出演するイベントなどの参加費、
赤塚高仁が販売するグッズなどの販売価格を一般の方に比べて優待させていただきます。

※株式会社ダーナが主催・プロデュースのものに限ります
メリット

ミッションに生きられて、幸せと豊かさが倍増します!

「過去にとらわれて前に進むことができない」、「これからどんな風に生きて行けばいいか、わからない」と悩んでいる状態から、
仲間と共に楽しく成長し、自分のことが好きになれる自分に生まれ変わりましょう。
そうすることでミッションを生きられるようになり、人生がステージアップしていきます。
メリット

メンバー(塾生)限定のイベントやライブ配信にも参加できる!

月に2回のFacebookライブ配信の他にも、メンバー(塾生)限定のイベントやライブ配信を実施予定。
ここでしか聞けない話や、今知っておくべき話などを特別にお届けします。

塾長

人生が変わる聖書漫談師
ヤマト・ユダヤ友好協会会長
赤塚 高仁(あかつか こうじ)
1959年三重県津市生まれ、明治大学政治経済学部卒業。

日本の宇宙開発の父、ロケット博士として世界に名高い、故・糸川英夫博士の一番の思想継承者。
日本とイスラエルとの交流に人生を捧げた糸川博士の遺志を継ぎ『ヤマト・ユダヤ友好協会』の会長を務める。イスラエルを30年かけて20回以上訪れ、鍵山秀三郎氏、舩井勝仁氏、本田健氏、中村文昭氏をはじめ、800人を超える人々に人間、イエスを伝える導き手として活躍している。
「民族の歴史を失った民族は、必ず滅びる」というユダヤの格言や、荒野に挑むユダヤ民族との交流を通して、祖国日本を洞察。

伊勢の父と呼ばれた伊勢修養団の故・中山靖雄先生にも長年師事したことから、その遺志を引き継ぎ伊勢神宮での「やまとこころの祭り」を開催している。ヤマト人の歴史を取り戻すべく「やまとこころのキャンドルサービス」の講演会を全国各地で開催。

ユダヤ人の人生の成功のエッセンスである「聖書」に学び、現地を旅し、足の裏で読み解き、人類の知恵の書として伝える「人生が変わる聖書塾」を全国で開催。

2019年、令和元年現在、還暦を迎えて、父が起こした赤塚建設を引き継ぎ30年間、愛される経営を続けた社長業を引退し会長に。

これまで10年以上、累計約10万人、著作10作で伝えてきたライフワークの「人生が変わる聖書漫談師」の講師、作家として活躍している。
実績
  • イスラエルを30年かけて20回以上訪問。800人を超える人々をナビゲート
  • 全国各地で開催される講演会に招かれ、これまでの聴講者数 累計10万人以上
  • 全国各地で開催される講演会に招かれ、これまでの聴講者数 累計10万人以上
著書
『聖なる約束』
『ヤマト人への手紙』
『黙示を観る旅』
『ヤマト人への福音』
『日本よ 永遠なれ』
『天皇とユダヤとキリスト
そして
プレアデス・メシアメジャー』
『ヤマト人への手紙』

運営メンバー

株式会社ダーナ 代表取締役
ブレイクスルーのプロデューサー
クリエイターのプロデューサー
一般社団法人スペースクリエイト協会 理事
山本 時嗣(やまもと ときおみ)
1977年1月17日、栃木県生まれ。福島大学卒業。

社会人1年目から波乱万丈な生活がスタート。いろいろと模索する中、2003年から幸せとお金の専門家で作家の本田健さんに学び、 社内の幸せな人間関係構築に貢献しつつ、 大好きなこと、ライフワークで生きると独立準備をはじめる。

2006年 人生に救いを求めて、一生涯の人生の師となる人を探し求める。すると仕事で立ち寄った 飛鳥山公園(東京都北区王子)で渋沢史料館を発見し、日本資本主義の父「渋沢栄一」の存在を知る。「道徳経済合一説」や名著「論語と算盤」に感銘し、私淑する。

その後「現代の渋沢栄一」を求め歩き、奇跡的なご縁により、人生の師となる日本一の個人投資家、平成の花咲爺「竹田和平氏」と邂逅する。

2007年 1月17日、30歳の誕生日に『30にして立つべく』ミッションを名で表す 「時代をひっぱり上げる」の意の「時嗣(ときおみ)」となり生き始める。

同年4月25日、竹田和平氏の応援をうけて株式会社ダーナを設立、代表取締役に就任。ウェブマガジン月刊「貯徳時代」発行人に。竹田和平氏の「徳」の教えを全身全霊で伝え広める。

2010年 本拠を東京から大阪に移転し「ミッションにそった仕事は何か」と自問自答のセミリタイヤ生活を半年間行うことで”作家プロデュース”にミッションを見出す。その後、10万部のベストセラーやロングセラーとなる本を多数プロデュースする。

自身も作家として活動し、2018年には竹田和平氏の1周忌を機に作家の本田健さんからのすすめから書いた『日本一幸せな大富豪竹田和平さんが命をかけて教えた魂に火をつける5つの物語』(光文社)、2020年、2作目の著書となる まんが 超訳 「論語と算盤」(渋沢栄一 (著), 漫画構成・今谷鉄柱, 解説・渋澤健, 監修・守屋淳 , 新津タカヒト,シナリオ 山本時嗣 光文社 刊)を発行。

2020年には人生を豊かにするYouTubeメディア『breakthrough channel(略称:ブレチャン!)』をスタート。

「本田健さんや渋沢栄一、竹田和平さんのような多くの人に貢献できる人生にしたい!」と、2050年までに作家プロデュース累計1億部以上、ミッションコンテンツ事業を1000個以上プロデュースすることで、世界中の人たちの人生のブレークスルーに寄与する志を胸にわくわくと毎日を楽しんでいる。
実績
  • 2019年に作家プロデュース10周年を迎え、累計発行本数は100冊、累計発行部数は100万部超え
  • 自身も作家として2冊の本を出版
  • 自身も作家として2冊の本を出版
著書
『まんが 超訳「論語と算盤」』
『日本一幸せな大富豪 竹田和平さんが命をかけて教えた 魂に火をつける5つの物語』
『日本一幸せな大富豪 竹田和平さんが命をかけて教えた 魂に火をつける5つの物語』

運営メンバー

カラーズ合同会社 代表
一般社団法人 地域復興 美と笑顔を繋ぐ会 代表理事
作家プロモーター
高橋 果内子(たかはし かなこ)
1975年11月19日、東京都生まれ。法政大学法学部卒業。

大学卒業後、自分のやりたいことを見つけられず、やりたいことが見つかっても自信が持てず、悶々と20代を過ごす。

30歳を機に「失敗してもいい。興味があることにはすべて挑戦しよう!」と腹をくくり、その時一番興味があった美容業界へ未経験で飛び込む。
美容系ウェブサイトを運営するベンチャー企業にて、社長秘書・イベント企画運営・広告営業など幅広い職種を経験。

その後、「美容業界の現場を見てみたい」と33歳でネイリストへ転身。ヘアサロン内のネイリストとして働きながらそれまでの経験を生かして店舗広報も兼任。表参道の無名なヘアサロンだったが、独自のPRメソッドでたった3年で毎月メディアに取り上げられる店となる。

36歳の時、業績不振を理由にヘアサロンが閉店することとなり、人生の岐路に立たされる。30代半ばでのリストラで不安もある中、「自分の興味があることに挑戦する」という原点に立ち返り、会社員(正社員)を卒業することを決意。

その後、美容系ウェブサイト運営のキャリアを活かし「美容コラムニスト」として活動しながら、店舗広報の経験を活かし「プレスリリースライター」としても活動。これまでに1000本以上のコラムと500本以上のプレスリリースをライティングしている。

2019年、作家プロデューサー 山本時嗣との出会いをきっかけに「作家プロモーター」として活動をスタート。PRの力で出版業界・作家さんをサポートしたいと考えている。
実績
  • 作家 作詞家・吉元由美主宰「ライフアーティスト」サロンプロジェクトに参画
    リアル講座、イベント、ファンクラブの運営をサポート
  • 投資塾「プレシャスマネー アカデミー」立ち上げに参画
    ホームページ・講座テキスト作成、リアル講座運営をサポート
  • オンライン書道教室「Enjoy 書道!」立ち上げに参画
    コンテンツプロデュース、ブログライティング、オンラインレッスン運営をサポート
  • 投資塾「プレシャスマネー アカデミー」立ち上げに参画
    ホームページ・講座テキスト作成、リアル講座運営をサポート

塾生メンバーの協力

オンライン「赤塚高仁塾」に集まる
塾生同士の交流も予定しています。

塾生同士、お互いのミッションをサポートし合う
協力し合う環境を作っていきます。


オンラインで楽しく交流ができます!

毎月2回、オンライン上で相互に繋がり、赤塚高仁の講話が聞けます。
また、Facebookグループ内ではメンバー同士は自由に意見交換・情報交換が可能です。

※ライブ配信はフェイスブックライブや、Zoomという誰でもカンタンにスマホだけで使える無料ツールを使います

メンバー(塾生)限定のイベント

STEP 1
Fcebookグループ参加
メンバー(塾生)だけが参加できるFacebookグループへの参加が可能です。
毎月のライブ配信やイベントのお知らせなどはこちらのグループで告知します。

※Facebookを利用していない方は事務局へご相談ください
STEP 2
Facebook LIVE
毎月2回、赤塚高仁の講話をライブ配信します。ここでしか聞けない話や、今その時に必要な重要な講話をリアルタイムでお届けします。
(後日、収録動画もシェアします)

※ライブ配信はフェイスブックライブや、Zoomという誰でもカンタンにスマホだけで使える無料ツールを使います
STEP 3
Zoomを使った交流会
メンバー(塾生)同士はFacebookグループで交流できますが、リアルタイムで意見交換をしたいなどリクエストがあった場合、Zoomを使った交流会も企画します。

赤塚高仁のもとで学ぶ仲間同士、お互いを高め合うためにも意見交換・情報交換を積極的に行いましょう。
STEP 3
Zoomを使った交流会
メンバー(塾生)同士はFacebookグループで交流できますが、リアルタイムで意見交換をしたいなどリクエストがあった場合、Zoomを使った交流会も企画します。

赤塚高仁のもとで学ぶ仲間同士、お互いを高め合うためにも意見交換・情報交換を積極的に行いましょう。

ライブ配信はメンバー(塾生)のみが参加できるFacebookグループ内で行われます。
リアルタイムで参加できない方は、後日動画をシェアしますのでそちらをご覧ください。
リアルタイムで参加した方にも動画をシェアしますので、何度も視聴可能です。


よくある質問

  • Q
    クレジットカードのみの支払いとなりますか?
    A
    基本的には、オンライン塾の特性上、クレジットカード決済もしくはコンビニ決済をお願いしております。

    ※月払い希望の方は「クレジットカード決済」でのお支払いとなります。利用できるクレジットカードはVISA・MasterCard。『ペライチおさいふ』という決済サービスを経由して毎月課金されます。現在、銀行振込には対応しておりません。

    ※年払い希望の方は「クレジットカード決済」か「コンビニ決済」でのお支払いとなります。利用できるクレジットカードはVISA・MasterCard、コンビニ決済の場合は、ローソン・ファミリーマート・ミニストップでお支払いが可能ですが、別途手数料500円が発生します。

    ※クレジットカードを持っていないという方は、年払い希望の方に限り銀行振込も対応させていただきます。第1期メンバー(塾生)へ登録のお手続きをいただいた後、事務局でご相談ください。
  • Q
    1か月後または1年後、再度処理をしないと退会となるのでしょうか?
    A
    月払いの方は退会までの自動継続となります。退会ご希望の際は事務局までご連絡ください。
    年払いの方は1年後に改めてお手続きが必要となります。入塾から10か月後に「継続のお知らせ」をお送りさせていただきますので、そちらからお手続きをお願いいたします。
  • Q
    年払いの場合、月払いへの変更や途中退会はできますか?
    A
    年払いの場合、途中退会によるご返金はできません。また、期間の途中で、月払いへの変更も出来ません。ご理解の上ご登録くださいませ。どうしても塾生コミュニティー(Facebookグループ)内からの削除がご希望の場合はコミュニティーからの削除は可能でございます。
  • Q
    請求タイミングと退会タイミングのご請求について教えてください
    A
    決済直後に初回請求となります。その後、次回のご請求は入会日から月払いの方は約30日後、自動決済されます。退会ご希望の際はご連絡をいただいた後、自動決済されないよう事務局側でお手続きいたします。
    年払いの方は1年後に改めてお手続きが必要となります。入塾から10か月後に「継続のお知らせ」をお送りさせていただきますので、そちらからお手続きをお願いいたします。
  • Q
    パソコン音痴でも大丈夫でしょうか?
    A
    インターネット環境とスマホさえあれば、基本的に難しい内容はありません。
  • Q
    Facebookをやっていませんか入塾できますか?
    A
    はい。入会できます。ただし、入会後、Facebookアカウントは取得してくださいませ。登録方法などがわからない場合は、事務局がサポートいたします。
  • Q
    決済し、入塾したのですが、Facebookグループのリンクなど、メールが届いていません。
    A
    オンライン「赤塚高仁塾」事務局からのメール【staff(アットマーク)tokichan.com】を確認してください。見つからない場合は、迷惑メールに入っている場合があります。
  • Q
    Facebookグループに申請しましたが、承認されません
    A
    承認には5日程度をいただいておりますが、それ以上経っても承認されない場合はお支払い時の情報を記入がない、または間違っており、本人決済確認が取れない可能性があります。再度メール上のリンクよりFacebookグループ申請から必要な情報を記載してください。
  • Q
    申し込みが完了しているのですが、迷惑メールにも届いておりません。また、Faceboookグループの案内も閉じてしまいました
    A
    こちらの【お問い合わせフォーム】より詳細を記入して送信してください。
  • Q
    最初は月々支払いで申込みして、途中から年払いに移行できますか?また値段はどうなりますか?
    A
    はい、可能です。。2か月目より変更することは可能でございます。値段は、例えば3月3日に変更依頼をした場合、4月からは年間割引金額の方に切り替えとなります。
    ※入会時の割引適用ではなく、切り替え時の年間契約金額の適用となります
  • Q
    いったん募集を締め切ったあと、再度募集はありますか?
    A
    その予定でございます。しかしながら、さまざまな準備を整えるまでに時間がかかってしまうかもしれません。第1期はこのオンライン塾を一緒に創り上げていくメンバーとして募集をしております。
  • Q
    オンラインイベントやリアルイベントは平日ですか?土日ですか?
    A
    なるべく、土日または平日夜にイベントを開催しております。収録動画も後日公開します。また、各種分科会などもありますので、平日お昼などのイベントも予定しており、ご参加できるものにご参加ください。
  • Q
    オンラインサロンは何のプラットフォームを使っていますか?
    A
    DMMオンラインサロンやCAMPFIREなどのオンラインサロンプラットフォームは使っておりません。
    上記のサロンも全て、入り口以外はFacebookグループです。日本最大のオンラインサロンもプラットフォームは使わずFacebookグループのみを使っています。
    オンライン「赤塚高仁塾」での決済は「ペライチおさいふ」経由のクレジットカードが主となり、サロンは世界標準のFacebookグループを使っております。ご安心くださいませ。
  • Q
    どうしてもFacebookを使いたくないのですがどうすればよいでしょうか?
    A
    そういった方も今までに何人かおられましたが、そんな方も入ってからはとても楽しく活用され楽しまれております。Facebook上で過去にトラブルがあったり、他のグループ内でのエネルギーが嫌だったという方も、 グループ内はとてもニュートラルに助け合えるグループとなっており、安心ほっとする人たちが集まっております。
    また、Facebookグループ内での活動は公開されませんので、公開が嫌な方も問題ありません。また、本名ではなく、活動名でFacebookを開設されている方もおります。これはFacebookの規約に関することもあり、いろいろお調べいただたほうが良いと思いますが、たとえば著者やその活動名で活動をされている、または今後されるかたには、問題なくアカウントが使えるようです。
  • Q
    フォームにつながらずエラーとなります
    A
    募集開始時直後はアクセスが集中しエラーとなりました。少しお時間をあけて再度お試しくださいませ。
  • Q
    年齢制限はありますか?未成年でも入会可能でしょうか?
    A
    原則18歳以上の方とさせていただきます。また、18歳以上20歳未満のお客様の場合は、決済サービスの利用について保護者の方の同意が必要です。
    18歳未満の人で、本人の意志で強く入会を希望しており、内容を理解し、保護者の方の同意がある場合に限りfacebookが利用出来る14歳以上であれば、保護者様名義の決済アカウントを利用し入会が可能です。その場合は、保護者様も入塾済みであることを条件とします。
  • Q
    確認メールが何度か試しましたが届きません。迷惑メールの方も確認しましたが届いていませんでした
    A

    メールが受信できない要因は主に3つ考えられます。

    1.送信されたメールアドレスが間違っている 
    2.メールの設定により受信が拒否されている
    3.なんらかの不具合によりサーバーでメールが止められている

    上記を確認していただき、それでもダメな場合、他のメールアドレスにてお試しください。または、Gmailを新規で作成してご登録くださいませ。

  • Q
    領収書は発行してもらえますか?
    A
    ご希望の方には、領収書を発行いたします。入塾後に、事務局へお申し出ください。
  • Q
    その他のお問い合わせについて
    A
    その他のお問い合わせにつきましては、【お問い合わせフォーム】よりお願いします。
  • Q
    1か月後または1年後、再度処理をしないと退会となるのでしょうか?
    A
    月払いの方は退会までの自動継続となります。退会ご希望の際は事務局までご連絡ください。
    年払いの方は1年後に改めてお手続きが必要となります。入塾から10か月後に「継続のお知らせ」をお送りさせていただきますので、そちらからお手続きをお願いいたします。