特別養護老人ホーム、
在宅介護サービスなど
介護現場での事故・トラブル

施設や事業者に
損害賠償請求がしたい!!

アトム市川船橋法律事務所
代表弁護士 挨拶

代表弁護士  高橋 裕樹

大切なご家族・親族を守る為に

アトム市川船橋法律事務所では殺人など刑事事件、相続など民事事件を数多く受けております。
その中でも介護での事故は年々増えていて、一つの社会問題だと感じています。
高齢社会になり年配の方がとても増えている、介護をする人が足りていないという背景があるせいか、事件や事故は増えるばかり。

そんな中、事故に気付けていない方や、説明が不適切で泣き寝入りをしている方も少なくないと感じます。

介護施設やデイサービス事業主側に損害賠償を起こしたいと思っている方を法的にサポートしていきたいと思っております。

私たちは依頼主様目線のサービスを心掛けております。

依頼主様を全力サポートし、依頼主様とそのご家族・親族にとってかけがえのないパートナーとして信頼頂けるよう日々業務に励んでおります。

また、多くの実績が買われ、
報道ステーションやNews ZERO、あさチャン、ZIPなど多くの報道番組にも出演し、法的なコメントなどもしています。

目に見えないところで多くの事故が起きています。

高齢者が増え続けている昨今、全国の特別養護老人ホーム(特養)と老人保健施設(老健)で2017年度の1年間に事故で死亡した入所者が少なくとも計1547人
また、
親族や養護者から虐待を受けたと認められた件数
過去最多の1万7078件だったと厚生労働省から発表されました。




この様に介護の現場ではこの様な死亡事故やケガなど外傷から精神的な虐待が起きています。
それ以外にも盗難や個人情報漏洩など見えない所で多くの事故や事件が起きています。

こういった誰も見ていない事をいいことに暴言を吐かれたり虐待をされるなども度々ニュースにもなっていますが、
あなたのご両親や親戚がその様な被害に遭われてはいないでしょうか


虐待を受けたと特定した高齢者854人のうち、
暴行や身体拘束といった身体的虐待が59.8%と最も多く、
暴言など心理的虐待が30.6%、
介護放棄が16.9% と厚生労働省から発表されました。


大切な大事なご両親、親族が介護者の不適切な対応によりケガを負ったり精神的に傷ついたりするのは許せるものではありません。


・何か異変を感じるけどどうしていいか分からない
・明らかなケガをしているけど施設側の説明が納得いかない
・明らかな不注意で事故を起こされた
・所持品の盗難に遭った
・介護者の怠慢や不注意による損害がある
・入居者同士でトラブルがありケガをした
・判断が出来ない事をいい事に財産を不当に処分された
・わいせつ行為を受けている
・無視されている   など、様々な事例があります。

アトム市川船橋法律事務所では数々の事故や事件の経験が豊富です。
施設側に対する損害賠償など法的な総合的に親切・丁寧にサポートを致します。
トラブル内容

ケガをしてしまった

虐待

身体に暴行などを受け外傷を負わせる身体的虐待

転倒・転落

施設内で介助をせずに転倒してしまった

介助をしたのに転倒してしまった

利用者が介助を拒否した挙句転倒してしまった

送迎時のケガ

送迎時に介護者の不注意でケガをしてしまった

徘徊

認知症の要介護者が施設を抜け出し外でケガをした

施設内の徘徊を把握しておらずケガをした

介護時

通常の介護を受けている時に何らかでケガを負ってしまった

入居者同士

入居者同士のケンカなどでケガを負ってしまった

虐待

身体に暴行などを受け外傷を負わせる身体的虐待

ケガ以外のトラブル

虐待

  • 暴言や無視など心理的虐待
  • わいせつ行為をする性的虐待
  • 年金や財産を奪う経済的虐待
  • 衰弱させるなど世話の放棄(ネグレクト)

誤嚥(ごえん)

  • 嚥下能力(飲み込む力)が低いのに認識せず誤嚥させた
  • こんにゃくなど嚥下能力の低い方に向かない食事を与え誤嚥させた
  • 嚥下動作確認をしなければいけない利用者にそれを怠り誤嚥させた

入居者同士

入居者同士の言い争いや所持品を盗難、破壊された

個人情報

病状や介護の状況など他人に知られたくない情報を介護者とは関係ない他人に教えていた

虐待

  • 暴言や無視など心理的虐待
  • わいせつ行為をする性的虐待
  • 年金や財産を奪う経済的虐待
  • 衰弱させるなど世話の放棄(ネグレクト)
ご相談、ご依頼までの流れ

STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。そして無料の法律相談を受けてください。
もちろん、ご依頼頂かなくても結構です。
そして無理やり営業なども致しません。ご安心くださいませ。

無料で法的なアドバイスを致します。
お急ぎの方はまずは、フリーダイヤル0120-413-127にお電話を。

メールでのお問い合わせはコチラをクリックして問い合わせフォームよりお問い合わせください。


STEP

2

ご面談

ご面談にて、ご相談内容の詳細をお伺いします。
もし内容が複雑であったり上手く喋れないと思う様でしたら事前に紙にまとめておくなどしておくと弁護士に伝え忘れるという事が起こりにくくなるので推奨いたします。

事件の内容によって弁護士に依頼すべき案件とそうでない案件があります。
そのあたりも丁寧にご説明いたします。
仮に依頼すべき案件でも無理に依頼しなくても問題ございません。

STEP

3

ご提案・お見積り

依頼者様が弁護活動の内容や期間、損害賠償額、弁護士費用に納得頂けた場合のみご依頼をお受けいたします。

納得いくまでお話しした上で決断して結構です。

STEP

4

ご契約

ご提案内容にご満足いただけましたらご契約となります。

全力で業務に取り組みます。

STEP

弁護活動開始

アトム市川船橋法律事務所の経験豊富な弁護士チームが一丸となり依頼者様のご希望を叶えるべく弁護活動を行います。
アトム市川船橋法律事務所では全国対応していますが、他の法律事務所に依頼する事も可能です。


活動の報告など依頼者様へ適時報告も致します。


STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。そして無料の法律相談を受けてください。
もちろん、ご依頼頂かなくても結構です。
そして無理やり営業なども致しません。ご安心くださいませ。

無料で法的なアドバイスを致します。
お急ぎの方はまずは、フリーダイヤル0120-413-127にお電話を。

メールでのお問い合わせはコチラをクリックして問い合わせフォームよりお問い合わせください。


アクセス

アトム市川船橋法律事務所

tel: 0120-413-127

■電話受付
 24時間365日 無料法律相談の電話受付しています。

お気軽にお電話ください!

■アクセス
 千葉県市川市市川南1丁目5番19号 スミダビル2階

JR市川駅 南口徒歩1分です。

メールでのお問合せはコチラ
(介護のページを見たとお書き頂ければスムーズに対応致します)

アトム市川船橋法律事務所ホームページhttps://www.ichifuna-law.com/

どんな弁護士に依頼すべき?

弁護士といっても様々です。
得意ジャンルやがあったり、事件の内容によっては知識や経験が無い為対応出来ない場合もあります。

そういった場合にどうやって決めれば良いでしょうか?
それは
豊富な実績」があるかどうか。

これがあるかないかで結果が変わる可能性があります。
要は依頼する前に「この弁護士は望んだ結果を残せるかどうか。」それをご判断頂く必要があります。
初めて弁護士に依頼する方が殆どでしょうし、それに対して不安もあると思います。
そういった場合はセカンドオピニオン(2つ以上の弁護士事務所に相談する)をして頂き、優劣をつけて良い方に依頼するのも良いでしょう。

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ホームページを確認

アトム市川船橋法律事務所の特徴

無罪を多数獲得!
刑事事件において無罪が取れる確率は0.1%と言われています。
つまり、無罪は刑事裁判を1000回行い1度出るという確率。
これは弁護士の実力が無ければ取れないモノです。
その無罪を4度連続取った事でメディアでも大きく取り上げられました。

介護事案の実績多数!
アトム市川船橋法律事務所では介護の事案を多数処理しており、介護する側の事情、される側の事情、またそのご家族の事情などを把握しております。

その知識をフルに活かして弁護活動を行います。

また、多数経験しているから出来る提案や解決策なども豊富に取り揃えております。
親切・丁寧な対応
豊富な知識を持ち、依頼者様のご希望を叶えるべく弁護活動を行う事は当たり前だと考えています。

人として依頼者様に接するという意味では依頼者様の不安を取り除いたり、新たに生まれた疑問にも分かりやすく答えたりと、常に親切さ・心配りを大切にしています。
TV雑誌など出演多数
TVや雑誌、新聞など様々なメディアに出演しています。
こういったメディアに出るには知識が豊富でメディア側から人として信頼をされなければ出演する事は出来ません。
言わば「信頼の証」と言えます。
出演実績
・報道ステーション
・ZIP
・News ZERO
・直撃グッディ!
・あさチャン  など、多数

よくある質問

Q
相談は無料ですか?
A
初回は相談が無料です。 どうぞお気軽にご相談ください。
また、別の事案でしたらその事案の初回相談も無料となります。
Q
相談したら依頼しないといけないのでしょうか?
A
そのような事はございません。
依頼頂かない方にも誠心誠意、法的アドバイスを致します。
Q
損害賠償でいくら請求できるのでしょうか?
A
事件、事故によって異なります。
損害賠償の請求できる額を確認頂いた上で依頼するかどうか決めて頂いても結構です。
Q
相談は無料ですか?
A
初回は相談が無料です。 どうぞお気軽にご相談ください。
また、別の事案でしたらその事案の初回相談も無料となります。
成年後見人も賜ります

認知症など判断が難しくなっている場合は成年後見人をつける事を推奨致します。

日々の生活費や年金や介護費用の問題など財産の管理や、

介護施設への入所の契約や住まいの確保、維持管理などの契約の代理人依頼など

法的な背景を把握した上でサポート致します。

お気軽にご相談ください。